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勝手に長距離鈍行新設・復活

824レ(門司~福知山)にあるように昔は、400Km越えの普通列車、がたくさん走っていましたが、今となっては、長距離鈍行は減りつつあります。 客車・列車問いません。 長距離鈍行と言いましたが、短い距離でも現在運行されていない経路の普通列車(快速含む)ならこちらにどうぞ。

二地域以上

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  1. 広~八代(呉線・山陽本線・鹿児島本線)
    • 車両は415系
    • 門司~大牟田は快速で運転。
  2. 折尾~糸崎(山陽本線・鹿児島本線)
    • 車両は415系
  3. JR難波〜軽井沢(関西本線・奈良線・山陰本線・舞鶴線・小浜線・北陸本線・信越本線・しなの鉄道)
    • 直江津で方向転換。車両は521系
  4. 熊本~姫路(筑豊本線・岩徳線・呉線・赤穂線経由)
    • 使用車両はEF81+50系(客車)
    • もしくは客車を新造。
  5. 青森~旭川
    • 上下ともに17時ぐらいに発車して5時半ぐらいに到着する。
    • 新津~青森普通列車の接続列車(16時ごろ着)
    • 上り旭川で普通稚内行に接続。
    • 快速海峡とミッドナイトの復活して旭川まで延ばした。
    • 長万部~札幌は函館本線経由
    • 停車駅は蓬田、蟹田、中小国、津軽今別、知内、木古内、上磯、五稜郭、函館、森、八雲、長万部、ニセコ、倶知安、小樽、札幌、江別、岩見沢、滝川、深川、旭川
    • 下りは江別、岩見沢 上りは上磯、知内、津軽今別、中小国、蓬田を通過
    • 使用車両はDD51+14系客車
    • 夜行列車だが、上り青森~函館、下り旭川~小樽は、昼行列車扱いなので。
  6. 大宮~岡山
    • 京浜東北線~東海道本線~山陽本線経由
  7. 天竜峡・甲府~南小谷
    • 車両は115系
    • 天竜峡・甲府から岡谷まで3両、岡谷でそれぞれ連結/解結し、松本まで6両、松本で3両解結/連結、松本から南小谷まで3両。
  1. 函館~渡島砂原~長万部~東室蘭~栗山~岩見沢~滝川~旭川・普通列車
    • 函館~長万部間 函館本線(砂原周り)長万部~岩見沢 室蘭本線 岩見沢~旭川 函館本線
    • 走行距離 432.4Km
    • 全区間走行するのに10時間弱かかる。
    • 使用車両はキハ40系
  2. 長万部~倶知安~札幌~岩見沢~滝川~旭川~名寄・普通列車
    • 長万部~旭川 函館本線 旭川~名寄 宗谷本線
    • 旭川からは快速なよろに種別変更。
    • 走行距離 387Km
    • 全区間走行するのに7時間半かかる。
    • 使用車両はキハ40系(小樽~滝川は735系増結)
  3. 旭川~釧路(釧網本線・石北本線)
    • 使用車両はキハ54系
  4. 札幌~岩見沢~滝川~富良野~新得~帯広~浦幌~白糠~釧路~厚岸~落石~根室(函館本線・根室本線)
    • 現行の2429Dの区間(滝川~釧路)を札幌・根室方面に延伸したもの。
    • 使用車両はキハ40系・キハ150系
    • 総距離は527.3kmで、東京~盛岡より少し短い。全体を走破するには半日かかる。
  1. 新津~青森
    • 車両は415系。
    • 新津でムーンライトえちごに接続。
    • 青森行きのみ新発田で快速村上行きの待ち合わせ。
    • 基本編成は4両。
    • 京ヶ瀬、北余目、女鹿、折渡、桂根、上飯島、糠沢、津軽湯の沢は通過。
    • 青森到着が16時ごろ
  2. 黒磯~盛岡
    • ものすごい区間に思えるかもしれないが、事実上現在の仙台シティラビット1号と愉快な仲間たち、及び一ノ関~盛岡間普通列車の抱合せにすぎない。
    • 車両はE721系2両3編成の6両。実情に合わせて増解結を行う。
    • もし3セク区間を通行する枷が無くなれば、黒磯~青森。
  3. 仙台~酒田(陸羽東線・西線経由)
    • キハ110系で運転。
  4. いわき~水上・直江津
    • 会津若松で分割
    • キハ110系で運転(新潟~直江津と小出~水上は115系併結)
    • 直江津行は新潟まで磐越西線で行き、越後線で柏崎まで行き直江津に向かう。
    • 水上行は小出まで只見線で行き、上越線に乗り入れ。
  5. 東能代~(五能線)~弘前~三厩
    • 車両はキハ40
    • 東能代―[2両]―鯵ヶ浦―[3両]―青森―[2両]―三厩
  1. 宇都宮〜(上野東京ライン)〜東京〜熱海〜米原〜大阪〜姫路
    • 宇都宮-熱海間は快速、米原-姫路は新快速として運転
    • 車両はJR東海313系。
      • 宇都宮〜熱海…15両
      • 熱海〜米原…6両。ただし、旅行シーズンは9両
      • 米原〜姫路…12両
    • 西行きの場合、宇都宮を早朝に発って上野までは座席定員制の通勤ライナーとして運転する。(平日・通勤時間とぶつかるため)
  2. いわき~沼津(常磐線・上野東京ライン・東海道線)
    • 全区間普通で運転
    • 車両はE531系 5両(+10両土浦~国府津)
  3. 前橋-東京-熱海-名古屋-米原-大阪-播州赤穂
    • 前橋-熱海間は快速、浜松-米原間は特別快速、米原-姫路間は新快速として運転。
    • 車両は上と同じくJR東海313系。
  4. 東京発青森行き
  5. 東京発新潟行き
    • 場合によっては越後線や白新線に直通して村上や吉田までいくかも
  6. 東京発中央本線経由長野行き
    • 大月までは中央特快の扱い
  7. 品川発常磐線経由仙台行き
    • 常磐快速線経由。
  8. 東京発八代行き
    • 戦時中(関門トンネル開通後)に2泊3日の行程
  1. 長岡〜米原
    • 長岡でムーンライトえちごに接続。
  2. 富士~前橋
    • 車両はe231系。
    • 高崎~熱海間は快速運転。
    • 大宮~横浜間は上野東京ライン経由。
  3. 掛川~岡山
    • 223系、225系、313系を使用。
    • 通常は浜松~岡山を新快速で運転。
      • 掛川~岡山は1日数本のみ。(掛川~米原間特別快速、米原~岡山間新快速で運転)
  4. 甲府〜土浦
    • 武蔵野線経由
    • 甲府-(各駅停車)-八王子-立川-新小平-(各駅停車)-南流山-柏-我孫子-取手-(各駅停車)-土浦
  5. 米原~静岡
    • 朝夕のみ。車両は313系8両、豊橋で4両を分割。
    • 米原~(この間区快若しくは新快速として運転)~豊橋~(各停)~浜松~(快速)~静岡
  1. 敦賀~白浜(米原経由)
    • 新大阪まで新快速、阪和線大阪環状線内快速。
    • 使用車両は223系。
    • はるかが通るルートで大阪環状線に乗り入れ。
  2. 京都~和倉温泉(琵琶湖線経由)
    • 敦賀まで新快速で運転。
    • 車両は521系。

中国・四国

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  1. 姫路~広島(姫新線・芸備線経由)
    • 三次からは快速みよしとして運転。
    • 使用車両はキハ120形
    • さらに岩国の方に行って錦川鉄道や岩徳線にも直通
  2. 播州赤穂~浜田(福塩線・三江線経由)播州赤穂~下関(山陽本線)
    • 使用車両はキハ120形1両 播州赤穂~福山は115系3両増結
    • 福山から下関までは上記の115系で運転。
    • 播州赤穂から福山まで連結して運転。
  3. 広島~松江・出雲市
    • 使用車両はキハ120形
    • 芸備線・木次線経由
    • 宍道駅で出雲行と松江行に分割
  4. 高松・徳島~宇和島
    • 徳島線・土讃線・予土線経由。
    • 高松行は琴平経由。
    • 佃で分割併結。
  1. 熊本~延岡(肥薩線・吉都線・日豊本線)熊本~枕崎
    • 車両はキハ40系1+1両(切り離し後ともに2両連結)
    • 吉松駅で枕崎行と延岡行きに分割
    • 熊本~吉松は連結して運転。
  2. 佐伯~志布志(日豊本線・日南線)・延岡~枕崎(日豊本線・指宿枕崎線)
    • 延岡~南宮崎は連結して運転
    • 車両はともにキハ220系(佐伯~志布志の列車は1両、延岡~枕崎の列車は3両)
  3. 長崎〜大分(長崎本線・久大本線)
  4. 門司港~博多~熊本~川内~鹿児島中央~宮崎~延岡
    • 延岡から延伸して門司港に戻って九州一周。

私鉄・三セク

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東武・野岩・会津
  1. 浅草~喜多方 快速・区間快速
    • 快速は新藤原まで、区間快速は新大平下まで快速運転。
    • 使用車両はAT-750形
近鉄・阪神・山陽
  1. 賢島~山陽姫路 
  2. 賢島~大阪難波は快速急行、尼崎~山陽姫路は直通特急として運転。
  3. 使用車両は9020・9820系
  4. 山陽姫路ー近鉄名古屋
    • 山陽姫路ー尼崎間は直通特急、尼崎ー近鉄名古屋間は全線急行となる列車と尼崎ー伊勢中川間快速急行となる列車がある。
    • 山陽5000系、5030系、阪神8000系、9000系、9300系、1000系、近鉄5800系、5820系、9020系等を使用。(いずれの車両もトイレ設置改造実施(設置編成を除く))