勝手に電化製品開発
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- 主な機能
- 全局マルチ画面
- 各TV局の放送を同時に見ることが可能。
- 他所と違う点は、マルチ画面の数を自由に増減させることができる。
- 2画面から最大12画面まで増やすことが可能。
- 他所と違う点は、マルチ画面の数を自由に増減させることができる。
- 地上波·BS·CSを問わないのも特徴。
- 各TV局の放送を同時に見ることが可能。
- サブスクアプリ内蔵
- abemaTV、TVer、Amazonプライム、ダ・ゾーン、GYAO!、Netflix、U-NEXT、Hulu、Paravi、FOD、あにてれ、ネットもテレ東・・・等々、各種動画サービスのアプリケーションも内蔵。
- また、YOUTUBEとニコニコ動画も利用可能。
- さらに、「radiko」も搭載してラジオも聴けちゃう。
- 「radiko」のエリアフリー機能とタイムフリー機能にも対応。
- abemaTV、TVer、Amazonプライム、ダ・ゾーン、GYAO!、Netflix、U-NEXT、Hulu、Paravi、FOD、あにてれ、ネットもテレ東・・・等々、各種動画サービスのアプリケーションも内蔵。
- まずは、「radikoプレミアム」の無料化を前提にして考える。
- 大きさは、普通の携帯ラジオほどの大きさ。
- スイッチをオンにすると、液晶画面にタッチパネルが出てくる。
- 液晶画面には、NHK・民放含めた全国の各ラジオ局のロゴマークが一覧で出て来て、聴きたいラジオ局のロゴをタップする。すると、タップした局のロゴがでかでかと出て来て、その局の放送が聴こえてくる。
- もちろん、民放は全国各地のラジオ局の放送を聞き放題。NHKも第1・第2・FMと聞き放題。
- 電源は、乾電池でも付属のコンセントでも使える。
- 車用に、付属のシガーソケットで繋げて電源にすることもできる。
- イヤホンジャックもあって、イヤホンやヘッドホンで聞くことが可能。
- 市販されているイヤホンだったら何でもOK!
- 本物の「radikoプレミアム」と同様に「タイムフリー機能」も搭載。
- 放送当日から1週間以内であれば、その番組が何度でも聴くことが可能!
- 液晶画面には、NHK・民放含めた全国の各ラジオ局のロゴマークが一覧で出て来て、聴きたいラジオ局のロゴをタップする。すると、タップした局のロゴがでかでかと出て来て、その局の放送が聴こえてくる。
- ここ最近、レコードプレーヤー、カセットテープといった旧式のメディアを用いるオーディオ機器が再び人気を博しているので、それなら次はMDの復権だ。
- 大きさ的には一般的なMDプレーヤーとほぼ同じ。
- 電源は単三電池2本の外付けバッテリーパックか、リチウムイオン電池パック。電池パック方式とし、交換を容易とする。
- 内蔵バッテリーへの充電はUSB-Cで行う。
- Bluetoothにも対応し、ワイヤレスイヤホンやBTスピーカーでも聴ける。
- USBでPCと接続し、MDの音源のPCへの録音や、逆にサブスクサービスなどからMDに録音することも可能。
- またハイレゾオーディオにも対応。従来のMDの音源もハイレゾ化でいい音に。
- もちろんMDの売りの一つであった、単体での録音再生にも対応。音鉄の方は購入のご検討を。
- 上記の次世代MDに続いて登場する、多機能ポータブル音楽プレーヤー。コンセプトは「音楽を聴く、という文化を継承する」。
- カセットテープ、CD/DVD、MD、さらにはシリコンオーディオを一台に統合した製品。
- カセット、CD/DVD、MD、シリコンと5種を統合したためそれなりにサイズは大きくなるが、可能な限りの薄型化を行い携帯性を確保する。
- 対応メディアはカセットテープ、CD、DVD、MD、SDカード(フルサイズ)の5種類。SDカードはSD Express規格。
- またUSB-C経由でUSBメモリやHDD/SSDを接続して再生することも出来る。
- 本機単体でカセット-CD(CD-R)-MD-SDカード-USB間の相互のダビングも可能。またPCに接続してDVDドライブとして使用したり、サブスクサービスからの録音やPCへの取り込みにも対応。
- 表面には6.2インチ/2560×1440ピクセルの液晶画面(スマートフォン向けのものを流用する)を搭載しており、単体でDVDなどの動画再生もできる。
- 外部接続はUSB-C×2(電源用と通信用を兼用)、3.5mm4極イヤホンジャック、光デジタル、HDMI。
- Bluetoothも搭載しており、ワイヤレススピーカーやワイヤレスイヤホンも使える。
- ハイレゾオーディオにも対応。
- 電源はUSB-Cからの外部給電または18650電池(リチウムイオン電池、リン酸鉄電池、ナトリウムイオン電池に対応。充電も可能)。
- 東芝が発売した「ハイレゾラジカセ」に続き、今度はラジカセ+ハイレゾ+ホームシアターという究極の全部入りオーディオ機器。
- 対応メディアはカセットテープ、CD、MD、SDカード、USB。AM/FMラジオにも対応。
- 外付けのレコードプレーヤーユニットをつければレコード再生にも対応。
- 3.5mmイヤホンジャック、RCA端子に加え、光デジタルインターフェース(入力・出力搭載)、ARC対応HDMI、Bluetoothを搭載しており、これ自体も2.1chのサウンドバーとして運用できる。逆に本機から他のオーディオ機器に出力することも可能。
- 出力は20W+20W+10W。
- 電源はAC100Vのみ。電池駆動には対応していない。
- ここ最近、Nintendo Switch(2)やPS3/4/5、XBOXといったHDMI出力対応のゲーム機が当たり前となっており、なおかつPCゲームも普及したため
小型化の進まない高解像度テレビに見切りをつけ「テレビではなくPCディスプレイでゲームを遊ぶ」というケースが増えている。だが映像はともかくサウンドは、特に安いディスプレイだとそれなりのことも。どうせならサウンドももっとリッチに、それでいて省スペースに…という需要に応えるために製品化する小型サウンドバー。 - 大きさはBluetoothスピーカーを多少大きくした程度。小型省スペースなので、ディスプレイの下にも置ける。
- 電源はUSB PD 45W、または12V/4AのACアダプター(同梱)。
- インターフェイスはHDMI×2、光デジタル、3.5mmミニジャック、USB TYPE-C×2(電源兼用)、USB TYPE-A×1、DC入力。HDMIがなぜ2つもあるかと言うと、このサウンドバー自体にもHDMIスプリッタの機能が内蔵されており、モニターの途中に接続して音声だけを抽出できるため。もちろんHDMI ARCで運用することもできる(つまりARC対応ののテレビでも使える)。
- TYPE-Cが2つあるのはDACの機能も内蔵されており、スマートフォンなどから直接デジタル信号を受信して音声出力もできるため。
- Bluetoothももちろん搭載。
- 音声出力は2.1ch(8W+8W+20W)。2.1chだがバーチャルサラウンドにも対応している。
- 操作は本体上面のボタンのみ。「PCディスプレイの下において使う」(=すぐ手が届く場所に置く)ため、リモコンは使わない。
- ドン・キホーテ(製品そのものは山善からのOEM品)がプライベートブランド商品「情熱価格」のブランドで発売した小型モバイルプロジェクター「スマジェクター」。1080p入力対応、HDMI・Wi-Fi搭載・OS(Linux)搭載と何気に高機能だが、遅延が無視できないレベルである、1080p以上の映像信号やファイルを再生するとコマ落ちが目立つなど今となっては問題点も多い。但し一般的なスマホとほぼ同サイズの体積、バッテリーレスのため持ち運びが容易(航空機では預かり荷物扱いも可能)など光る点も少なくない。ならばこれを現代基準にアップデートしてしまえ、という企画。
- 正式名称は「あのスマジェクターが4K対応になって帰ってきた!ゲームモードにARC、光デジタルも搭載でもうこれ一台で全部なんとかなるスマジェクターPro」。
- 筐体のサイズは現行機種より若干大型化を許容する。但し投影面積はiPhone16Proと同程度にする。
- CPU性能を大幅に強化し、4K入力でも満足に再生できるようにする。
- OSはLinuxからGoogleTVに変更。YouTube・Hulu・NetFlix・ニコニコ動画・Amazonに対応する。
- 遅延を最小限に抑えるゲームモードを搭載。
- 内蔵Wi-FiはWi-Fi6(2.4/5GHz)に対応する。
- 接続端子はUSB-C(電源兼用)×2、HDMI×2(ARC対応)、3,5mmイヤホンジャック、光デジタル出力(角形)。電源はPD18W(9V2A)。バッテリーは現行機と同じく非搭載。
- 投影部の解像度は1920×1080ピクセル。明るさは100ルーメン(ANSY)。
- フォーカスはコストダウンのためマニュアルフォーカスとする。
- ピクセラ社より発売されている小型TVチューナー「Xit」シリーズの上位モデル。コンセプトは「これ1本でTV」。ネット配信の発達などで斜陽と言われるテレビだが防災用品としてはまだ役割が残っているのでこういうものも必要かなと思い発案。
- 大きさは小型ポータブルSSDと同程度。機能強化(後述)などでXit Stickよりも大型化している。
- 本体にはUSB-A、HDMI、TVアンテナ端子、USB-C(電源用)を備える。HDMI端子を搭載しており、チューナーレステレビ・プロジェクター・モバイルディスプレイに接続するだけで地上波放送(4K含む)を観ることができる。また内蔵アンテナも搭載しているため電波状況のいい場所なら本製品と端末のみでTVを観ることもできる。
- 対応OSはWindows(ARM版を含む10、11、12)、MacOS、iOS/iPadOS、Android、Linux。
- パッケージにはUSB-A→USB-C、USB-A→Lightningの変換アダプタも同梱されている。
- 操作は各端末からの直接操作と、専用アプリ(iOS・iPadOS・Android用)からのBT経由でのリモコン操作。リモコン操作はモバイルディスプレイなどに接続した際に用いる。
- 電源はUSB-C。5V/3A。
- 機能が相当に強化された上、単体でもHDMI出力ができるようになったため価格は35,800円(税別)と大幅に上がっている。(但し家電量販店での実勢価格は29,800円程度を想定)
- いわゆる外付けGPSユニット。近年ではGPS非搭載のタブレットが少なからず存在しており、またPCでも位置情報を利用したサービスが生まれているため、GPS非搭載のマシンでもGPSでの位置情報を利用できるようにするための製品。
- それ以外でも、既にGPSを内蔵しているマシンでも高精度・精密な外付けGPSとして利用することもできる。
- 筐体の大きさは非接触充電器と同程度。
- 本体にはUSB TYPE-C端子(電源/通信用)、電源スイッチ、測位周期切り替え用のスライドスイッチ、リセットボタンがある。
- 電源はUSBモデル(内部電源非搭載)、バッテリーモデル(2200mAh程度のリチウムイオン電池を内蔵))の2モデル展開。
- 測位衛星はGPS、GLONASS、みちびきに対応。
- 測位周期は1Hz、18Hz、36Hzの切り替えが可能。
- デバイスとの通信はBluetoothによる無線と、USBによる有線。
- オプションの磁力固定用プレートを貼り付けることで、iPhoneなどのQi2対応端末に磁石を使って貼り付けることもできる。
- CIOのUSB充電器「NovaPort」シリーズの新モデル。140W出力1ポート仕様。
- 65W、100W版の発展型であり、外観はこれらに準ずる(ただし高出力化のため若干大型化している)。
- CIOのUSB充電器「NovaPort」の新シリーズ。最大の特徴は冷却ファンを内蔵したことにより、高負荷環境下でも安定動作をできるようになった点。
- 筐体は冷却ファンを内蔵している分大型化している(それでも一般的なGaN素子充電器と同程度~若干大きい程度には収める)。
- ポート数はSolo(USB-C×1)、Duo(USB-C×2またはUSB-C+USB-A)、TRIO(USB-C×3)、QUAD(USB-C×3+USB-A)。
- 出力は65W(Soloのみ)、100W(Solo、Duo)、140W(Solo、DUO、TRIO)、240W(TRIO、QUAD)。将来的には300W(QUADのみ)も加わる。
- CIOのモバイルバッテリー「SMARTCOBY」シリーズの超大容量モデル。
- 2026年4月を目処に航空機内へのモバイルバッテリー持ち込みが「一個あたりの容量は160Wh以下に制限、持ち込み個数は容量に関わらず一人2個まで」に規制されることを逆手に取って、規制値いっぱいの容量に引き上げた製品。
- 「コンセントがなくてもこれ一個で半日、2個で一日」を目標とする。
- 外装は金属筐体。シボ加工の白と黒の2モデルを用意。
- 容量は規制値である160Whギリギリとなる、43200mAh。
- バッテリーセルはPro Maxがリチウムイオン電池、Pro Max Safeがナトリウムイオン電池。小型軽量を優先する場合はProMax、大型化と重量増の代わりに安全性を優先する場合はSafeを選択できる。
- 端子はUSB-C×2、USB-A×1、ワイヤレス充電パッド、メガネ型プラグ用コネクタ。
- 充電はUSB-C 最大240WまたはAC100V。非常に容量の大きな製品のため、充電時間短縮のためにPDの規格いっぱいの240WとAC充電に対応する。
- 出力は合計最大300W。単ポート出力の場合、USB-C1が240W、USB-C2が100W、USB-Aが30W、ワイヤレス充電が25W。パススルー充電にも対応している。
- 側面には液晶ディスプレイを設けており、充放電の速度や残容量を表示できる。
- 冷却ファンも内蔵されており、充放電時の放熱も強化されている。
- もちろんこれだけの高機能・出力・容量なので、サイズと大きさは相応のものになる。購入者曰く「レンガ」「鈍器」。
- 磁気研究所(HIDISC)発売の超大容量・高出力モバイルバッテリー。上記のSMARTCOBY ProMaxシリーズ同様、航空機内へのモバイルバッテリー持ち込みルールの改定に対応した製品。
- カラバリは白(形式末尾WT)と黒(同BK)。
- 端子はUSB-C×2、USB-A×1。
- USB-Cは2つとも充放電共に240W(PPS対応)。USB-Aは30W出力。最大出力は300W。
- 筐体の形状が上記のSMARTCOBY ProMaxに酷似していることから、一説にはSMARTCOBYと同じ工場で製造されている、或いは金型を流用しているのでは?と言われているとか。
- もちろんレンガっぷりも健在。
飛行機に乗るならこれ2つ持っていけ!規制値いっぱいの43200mAhでスマホもPCもゲームも丸一日持つ!これはもうコンセントのいらないACアダプターだ!(物理的に)デカすぎるのは安全の証だ超々ギガ盛り140W出力モバイルバッテリー
[編集 | ソースを編集]- ドン・キホーテのPB商品「情熱価格」シリーズの超大容量モバイルバッテリー。
- 上記のCIO、磁気研究所の製品同様航空機内へのモバイルバッテリー持ち込みルール改定に対応した製品。
- バッテリーセルはリチウムイオン電池(21700セル)。容量は43200mAh(規制値の上限)。
- 端子はUSB-C×2、USB-A×1。
- 最大出力はUSB-Cは140W、USB-Aは18W。合計最大出力は140W。
- 本体への充電は最大140W。
- 出力を140Wと抑えることで、充電時間が長くなるのと引き換えにコストダウンを行う。
- ドンキのPB品としては安全性を異常なまでに重視しており、特にバッテリーセル周りは厳重な耐衝撃化と難燃化が行われている。このため上記のCIOや磁気研究所の製品にもまして巨大化。
- 価格は16,800円(税別)。
- スマートフォンをベースに「会員証、ICカード」機能に特化した端末。下にあるSuicaMaxのような考え方の製品。
- 会員証をアプリ化したいけど、スマホの月額料金は高額だし、子供に持たせるとセキュリティなどの問題も…という需要に応えたもの。
- OSはAndroidベースだが通話機能は無し。
- メール、SMSは認証に必要なことがあるので対応。
- カメラもQR読み取りなどの点から搭載される…が本当に必要最低限(というか今最も安く入手できるパーツを使う)。メインカメラは500~800万画素、フロントカメラは100万画素。
- 500万画素でも十分高精細なのでは?と思うかもしれないが、数出ているパーツの方が安くなることを考えると無理して低画素数のカメラを「今更」使っても却って高くなるかもしれないので。
- フロントカメラはPaydyなどの顔認証を行うサービスのため。
- カメラ機能は認証用と割り切るので、基本的にアプリから起動させる(カメラ専用アプリは非搭載)。
- ディスプレイは1080×1920ピクセルの5インチ液晶。
- 充電はUSB Type-C。
- PC周辺機器メーカー、I・O DATAがまさかのテレビ市場参入。第一弾は今までの4Kテレビの常識を覆す、27インチの小型4Kモデル。
- 2025年前半の現在では高解像度テレビ、特に4Kモデルは40インチ以上の大型機しか市場に出回っていないが、この大きさではリビングならともかく寝室などに置くのは難しい場合もある。そこを突いて「PCディスプレイのノウハウとパーツを流用した小型4Kテレビ」を引っ提げて参入してきた。現在はPCディスプレイ用パネルをそのまま流用した27インチモデルのみだが、将来的には更に小さな23インチモデル、少し大きめの31.5インチモデル、大型の50インチモデルもラインナップに加える予定らしい。
- ゲーミングディスプレイの「GigaCrysta」の名を冠していることからわかるように、「自室にも置ける4Kテレビ」だけでなくゲーム用途も見込んでいる模様。そのためパンフレットにはどう見てもNintendoSwitch2やPS5にしか見えないゲームマシンを接続したイメージ図が載っているとか。
- 画面は27インチ・4KのIPS液晶。最大180Hz駆動とHDRにも対応している。
- PC周辺機器メーカーらしく、純粋なテレビというよりは「テレビとPCディスプレイの中間」のような立ち位置の製品となる。このためテレビ台に置く際はVESA対応のスタンドを装着するなど、PCディスプレイに近いノリ。
- また本機は4Kチューナーを内蔵せず、別売りの外付け(USB TYPE-C)としている。AndroidTVも搭載しており、スマートテレビとしても扱える。
- 接続端子はAC電源、HDMI×3(うち1つはARC対応)、USB-A×2、TYPE-C×2、光デジタル、LAN。Wi-Fi6の無線LANも内蔵している。
- 動画サービスはYouTube、ニコニコ動画、NetFlix、hulu、Amazonに対応。
- NECプラットフォームズのWiMAXモバイルルーターの新モデル。
- 「X13」はUQからの呼称。
- 通信速度の高速化や、Wi-Fi7への対応など全般的に2026年現在での最新モデルのX12(NAR03)よりもスペックアップしている。
- 通信規格はWiMAX5G。5GSAにも対応。
- 通信速度は下り4.5Gbps、上り336Mbps。
- Wi-FiはWi-Fi7(2.4/5/6GHz)に対応。Bluetooth通信にも対応している。
- 前面には3.0インチ液晶と、操作キー(上下左右+Enter/電源)を備える。
- 久しぶりにストラップ穴が復活。落下防止用などに役立つ。
- USBはUSB4規格を採用。またPD20W充電にも対応している。
- バッテリーは5000mAhのリチウムイオン電池。実は電池パック方式となっており、(サポートを行っている)auやUQモバイルの店舗で交換可能。
- オプションのLAN付きのクレードルももちろん同時発売。補助アンテナも内蔵している。また内蔵LANは10Gbps対応。
- クレードルに挿すと有線LANのアクセスポイントとしても使用可能。
- SpaceX社の衛星インターネットサービス「スターリンク」のモバイルルーター版。
- 形状はiPhone18 Pro Maxと同程度の投影面積の、比較的大型のモバイルルーター。
- 前面には3.5インチ(640×480ピクセル)のタッチパネル式液晶ディスプレイを備える。
- 外部接続端子はUSB Type-C×1(USB3.1)、2.5GbpsLANコネクタ、外付けアンテナ接続端子。
- Starlink Nano単体でも使用は可能だが、外付けアンテナを接続することにより通信品質の向上も可能。
- 外付けアンテナはStarlink MiniXと同程度の大きさのアンテナ。
- 6600mAhのリチウムイオン電池を内蔵する。
- 内蔵Wi-FiはWi-Fi6(2.4/5GHz)。
- PD45W充電に対応。
- Starlinkシリーズのメッシュシステムとも互換性を持つ。
- 三洋電機→パナソニックの充電池・eneloopシリーズの新製品…というか、18650シリンダー型リチウムイオン電池をeneloopブランドで発売するというもの。
- コンセプトとキャッチコピーは「リチウムイオン電池を、もっと気軽に」。
- ニッケル水素電池と比べるとエネルギー量が大きい一方で危険な側面もあるリチウムイオン電池を気軽に使えるようにするというため、厳重な安全対策を行ったもの。ただしそれと引き換えに一般的な18650電池(大体2000~3000mAh)よりも容量は少なめ。
- eneloop next
- 基本モデル。外装デザインは現行のeneloopと同じく白地に青文字。
- 表記は「eneloop next+バッテリーの規格+(2セル結合型の場合)twin+(USB充電対応モデルの場合)direct」となる。
- 規格は無印:18650型、hyper:21700型、giga:26650型、max:4680型、lite:14500型。
- 表記は「eneloop next+バッテリーの規格+(2セル結合型の場合)twin+(USB充電対応モデルの場合)direct」となる。
- いわゆる「普通の保護回路付き18650」だが、安全性強化のために保護回路を高性能化し、また外装の缶も厚くする。このため他の18650電池よりも容量は若干少ない。
- 外装の缶をさらにステンレスの外殻で覆うことにより耐衝撃性を強化する。
- 電圧は3.7V、容量は1600mAh。将来的には
2500mAh3200mAhまで拡大する。
- eneloop next direct
- 派生モデル。充電器での充電以外にも、電池に直接USB(Type-C)を差して充電も可能。
- 充電回路を内蔵するため無印nextよりさらに容量は少ない。ただしUSBケーブルを差すだけで充電できるので使い勝手はいい。
- 電圧は3.7V、容量は1200mAh。将来的には
2200mAh2800mAhまで拡大する。 - 充電電圧・電流は5V/1.0A。
- eneloop next 充電器
- 公式の充電器。コンセント直挿しで2本・4本充電のものと、電源ケーブル付きで8本同時充電可能なもの、USB給電(5V/2.1A)で4本同時充電するものの4タイプをラインナップ。
- 厳重な保護対策が施されているので、実は保護回路なしの18650・21700・26650なども充電可能。
- eneloop next flash
- eneloop next(というか18650電池)を電源に用いる懐中電灯。
- LED素子にはCREE社製の3Wのものを使用し強烈な明るさを発揮する。
- 本体にもUSBがついており、18650電池をUSB給電で直接充電できる。
- eneloop next flash UV(Pro)
- 上記flashの派生版の紫外線ライト仕様。405nmの「UV」と、365nmの「UV Pro」をラインナップ。
- 405nm版は清掃確認用、365nm版(Pro)は紫外線硬化樹脂の硬化用やアニサキス検出用や非破壊検査用を想定する。
- LEDは1W素子を3個使用する。
- Proの紫外線強度は照射面から15cmの際に2000uW/cm^2以上を確保。
- eneloop next booster
- eneloop next(というかry)を使用するモバイルバッテリー。
- 18650電池を最大8本まで内蔵できる。liteでも最大9600mAh、(社外品になるけど)3000mAh級の電池を使えば24000mAhの大容量。
- ポートはType-AとType-Cを一つずつ。Type-Cは充電兼用。
- Type-AはQC3.0に対応。最大12V/1.5Aの出力に対応する。
- Type-CはPD3.0に対応。最大100W(20V/5A)の出力に対応する。またPPSにも対応。
- A・C同時使用の場合、最大出力は67W。
- 本体充電は60W入力。
- 電池の端子にはコイルばねではなく板バネを使い、大電力でも安定した放電を可能とする。
- eneloop next power
- eneloop nextを使用するポータブル電源。ポータブル電源とはいっても本格的なものではなく「コンセント付きのモバイルバッテリー」的な簡易型。
- 内部には21700電池または18650電池を最大8本内蔵できる。
- ポートはType-A・Type-C・AC100V・シガーソケットを1つずつ。Type-Cは充電兼用。
- Type-Aは最大12V/3A出力に対応。
- Type-CはPD3.0に対応。最大140W(28V/5A)出力とPPSに対応。充電は最大60W。
- AC出力は最大180W。
- シガーソケットは12V/5A。
- eneloop next hyper(direct)
- eneloop nextのバリエーション。こちらはより大型かつ大容量の21700電池となっている。
- 容量は3600mAh(directは3200mAh)。将来的には4800mAh(directは4500mAh)まで増やす。
- eneloop next hyper twin
- maxよりさらに大容量とするために、21700電池を2本結合させたタイプ。
- 容量は7200mAh。将来的には9600mAhまで増やす。
- eneloop next giga(direct)
- hyperよりもさらに大容量化した、26650電池のモデル。
- 容量は6000mAh(directは5400mAh)。将来的には6800mAh(directは6400mAh)まで増やす。
- eneloop next max(direct)
- eneloop nextシリーズの容量特化型にして最終形態。4680セルとなり、容量は22000mAh(directは18000mAh)まで巨大化。高出力用途や長時間稼働、或いはポータブル電源などへの採用を見据えている。将来的には通常型は24000mAh、directは22500mAhまで容量を拡張する計画。
- eneloop next lite(direct)
- eneloop nextシリーズの小型版。小型の14500セルとなっており、サイズ優先の用途や単三電池からの置き換えを狙う。容量は通常型が800mAh(directは650mAh)。
- directの場合、充電用のUSB-Cは本モデルのみセル側面に設けている(その他のモデルは+極の隣)。
- 何じゃそりゃ?やけにカッコつけちゃった名前つけてこのー、みたいに思う方は多いだろうが、要は一昔前にいくつか出ていたWi-Fiカードリーダーのパワーアップ版。
- 近年のスマホはSDカードスロットを廃止した機種が増えており、容量拡張にはUSB式のSSDなどを接続するか、クラウドストレージサービスを使うか…という状況であるが、そんなスマートに見えてスマートじゃない方法なんてやれるかバ○!というわけで、Wi-Fiカードリーダーの進化形を「個人用のデータ保存用携帯クラウドサーバー」として使おう、というもの。
- もちろんスマホ以外のマシン、PCやゲーム機などにも使える。
- 形状はいわゆる普通のUSB式ポータブルHDDに似た外見。だが厚みは比較的ある。なぜかというのは後述。
- 外部接続にはUSB Type-C(USB4)を2つ、USB-A(USB3.0)を2つ、SDカードスロット、MicroSDスロット、CFExpress(タイプB)、LANポートを搭載。
- SDカードはSDXC(最大2TB)に対応。将来のファームウェアの更新でSDExpress及びSDUCにも対応。
- これに加え、NVMe M.2 SSD(2280サイズまで対応)を1枚内蔵可能。
- Wi-FiはWi-Fi7まで対応。2.4/5/6GHz帯の周波数に対応している他、屋外用5GHzにも対応。
- また内部に18650電池を最大2本内蔵でき、充電さえ行われていれば単独での使用も可能。もちろんモバイルバッテリー(充電・放電共に最大出力30W、パススルー充電可能)としても使える。厚みの理由はこれ。
- USB接続すれば単純なポータブルSSD及びカードリーダーとしても使える。CFExpressにも対応しているので写真家の皆様にもぜひ。
- スマホ(iPhone含む)での使用はWi-Fiモードでは専用のアプリを使用。USB接続すれば外部ドライブとしてそのまま使える。
- LANポートを搭載しているので携帯型ルーターとして使用することも可能。また無線LANの中継機としても使うこともできる。
- 本機を使用しながらのインターネット接続ももちろん可能。
- 発熱の多いM.2 SSDを内蔵できる、CFExpressなどの高速メディアに対応するなどで発熱が大きくなるため、冷却ファンも内蔵。
- 本体正面には小型の液晶ディスプレイ(2インチ)を搭載しており、充電状態などを表示できる。
- 長々書いてきたが要するに「ぼくのかんがえたさいきょうのWi-Fiストレージ」である。
- 本体同梱物はUSB-Cケーブルと、ユーザーズガイド(保証書兼用)。
- 携帯型ゲーミングPCのコントローラーの統一規格。厳密には特定メーカーの製品ではなく統一規格だが一応。
- 近年ゲーミングPCの中でもゲームに特化しゲーム機然とした外観を持つマシンが各社から発売されているが、コントローラーが統一されておらず「Windowsベースの携帯ゲーミングPC」くらいしか共通点がない。またLenovoがNintendo Switchのようにコントローラーを着脱可能な「Legion Go」を発売しているが、これもコントローラーが独自仕様で他社のマシンには使えない。そのためゲーミングPC用コントローラーを統一してしまえ、というもの。
- コントローラーを着脱可能ということは、コントローラーを外して本体だけを「小型で高性能なWindowsタブレット」としても運用できることになるため、これも狙っている。
- 参入企業はASUS、MSI、Lenovo、NEC、DELL等。
- 形状はNintendo Switchのジョイコンのように、本体左右に装着可能な2つ一組の無線式コントローラー。画面サイズは7インチ対応・9インチ対応・10.1インチ対応の3モデルを規格化。
- 本体との通信方式はBluetoothとする。
- 基本インターフェース…
- 左側がアナログスティック(押し込み対応)、方向キー、L1・L2、SL・SR、光学マウスセンサー。
- 右側がアナログスティック(押し込み対応)、ABXYボタン(XBOX配置に準拠)、R1・R2、SL・SR、光学マウスセンサー。
- マウスセンサーはコントローラー下部(FPSプレイ前提)、接続面(Nintendo Switch2と同じ場所)のどちらでも可能。
- 本体との接続は磁石+物理コネクタ。コネクタは電気的にはUSB-Cであり、通信と充電を行える。(もしくはUSB-Cそのものにしてもいいかもしれない)
- 振動機能は標準搭載。
- あのレーザーディスクが21世紀に復活。
- だがその正体は「デジタル」と「ブルーレイ」が示す通り、記録方式をデジタルに変更し、さらに青色レーザーで読み書きをする、いわば「LDサイズのBD」という代物。
- LDサイズのBDということで、テラバイト級の容量を誇る化け物光学ディスクとなって帰ってきた。
- 記録容量は1層につき2テラバイト。最大8層記録まで対応し、将来的に合計16テラバイトの容量まで拡張できる。(最初期は1~2層のみ発売)
- 基本的には映像・音声ではなくPC用ファイルを保存することを前提とし、ランダムアクセス性の強化などで「特に工夫をしなくても高速読み込みが可能なメディア」とする。
- ディスクの物理的なサイズが大きいため、あまりにも高速回転をさせると遠心力でディスクが破損する危険性も出るので、物理的な速度よりも読み込みそのものの効率化でアプローチするという事情もある。
- 基礎部分はBDの延長線上と言えるため、意外と安価に仕上がるかもしれない。
- DBLD-Video
- DBLDをメディアとして用いる映像ソフト。
- 回線の安定性の問題でネット配信は厳しい地域、現行のネット回線では容量が足りないような超大容量コンテンツや、或いは地方の映画館の映写機の更新なども視野にいれる。
- 映像部分は最大で32Kまで対応。(もちろんこんなものを家庭用で導入するというわけではなく、飽くまで映画館などの業務用)
- 音声部分は当初はDTS:X Proに対応。後年に拡張することも視野にいれる。