名古屋市営地下鉄の車両
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- 車両のライトが四角形のものが多い。
- 3000形は例外中の例外。
- 5000形も例外中の例外。
- というか6000形が登場する前までは丸型しかなかったから、むしろ例外中の例外なのは7000形。
- あとN3000形もね。
- そもそも6000形からしばらく四角かったのは時代の流行。221系とかキハ120とか名鉄3500系とかも同じ時代で四角ライト。これらは更新で丸いLEDユニットを四角いライトケースに入れているところも共通。
- こいつらライト周りなかなか微妙な見た目なので東武みたいに四角いライトじゃダメだったのだろうか。単純にメーカーの違いだと思うが
- よくチョロQになる。
- 最近はBトレ化することも。
- ほとんどが日立or日車製。
- 2004年以降はN3000形の第1編成を除いてすべて日車製。
- 市電に関しても日車に発注され、路面電車あるあるのナニワ工機製はほとんど存在しなかった。
- 座席が剥げているのが多い。残念。
- 運用離脱後はブエノスアイレスのC線へ譲渡されるのが恒例となっている。
- 東山線・名城線の非冷房車のみならず、最近の5000形も同じ道を辿った。
- なお架線集電への改造工事も行われている。
- 当然、ここも前照灯のLED化の餌食に。
- 3000形以前とHID前照灯の車は対象外と思われる。
- と思えばそれも覆された。
- 3000形以前とHID前照灯の車は対象外と思われる。
- VVVFのメーカーは、第三軌条集電車両と架線集電車両(更新車)が三菱、架線集電式の新車は東洋。地下鉄事業者が東洋IGBTを採用する例は、他に大阪市営地下鉄のニュートラムくらい。
- 更新工事は基本的に外側の機器だけに手を入れるので車内はLCD以外放置。そのためN世代の車両に比べるとかなり見劣りする。
- 地下鉄の新車はアルミ製が多い中、ここだけはステンレスを貫く。おそらく、通勤型に関しては日車がステンレス車しか作れないのが原因。
- 名城名港線の次の新車はアルミ車になるらしい。おそらく久々の日立A-Trainになるかも。
- いや、日車はアルミの通勤車を大量に作った実績あるんですけど…(東京メトロ1000系全編成、2000系半数以上など。9000系5次車のように日立A-Trainみたいな車両も作れる)
→「名古屋市営地下鉄の車両/形式別」を参照
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