名鉄百貨店

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※ここでは名鉄百貨店のほか、名古屋鉄道系のショッピングセンターすべてを取り上げることとします。

名鉄百貨店の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 名古屋の地場デパート4M(松坂屋・名鉄・丸栄・三越)の一つ。
    • 元々名鉄の駅ビルには松坂屋が入る予定だったが頓挫したため、自前で百貨店を出すことになったが、その際阪急百貨店から開店指導を受けた。それが東海テレビがフジ系ネットワークに入ることに繋がった(カンテレが阪急系列にあった繋がりもあって)。
      • 京阪百貨店も同様に阪急百貨店から開店指導を受けた。
  2. 高島屋から思わぬおこぼれを貰った。
    • JRタカシマヤの進出で、名駅がショッピングエリアとして求心力が上がったため。
  3. 一番有名なのはおそらく「ナナちゃん人形」
    • 県外の人からは、おそらく名鉄の前にあるということは知られていない。
    • アイマスの歴代のファンにとってゆかりのキャラは、ウサミンあずささんかで分かれる。
  4. 事実上「名鉄伊勢丹」。
    • 会員カードまで「アイカード」になっている。
      • 名鉄での「アイカード」は終了しました。
    • 買い物袋も伊勢丹にしてくれたらいいのにうわなにをするやめ(ry
    • メンズ館は新宿にあるようなのを期待すると、きっとがっかりする。
      • フロアの多くが本屋やらリビングコーナーやらバスセンターやら(以下略)で削られているから。
        • あと名鉄ホールなんて劇場も。東急からのアドバイスの賜物なんだとか。
          • 待て、名鉄ホールは本館の方だ。
            • そういや名鉄ホールは営業終了しましたなぁ…
        • 本屋は撤退しました。
        • メンズ館は以前はメルサ(の名駅店)だったからね。あと入居してた劇場は「名鉄東宝」という映画館。メンズ館に一新する前に閉館しました。
    • しかし伊勢丹が新しい大名古屋ビルヂング内に中型店を出店することが分かったら次第に伊勢丹との提携関係が薄れてきて、アイカードを廃止し、名鉄本体のクレカ「ミューズカード」との提携に切り替えたそうな。
  5. なんだか近鉄パッセを取り囲むような店舗構成だ。
    • 逆に言えば近鉄が名鉄に包囲されているようにも見える。改めて名古屋における近鉄と名鉄の力の差を感じる。
  6. 昔は何故かトイレ脇に体重計(有料:20円くらい)が置かれてたけど、今もあるんだろうか?
  7. 昔々のその昔、このデパートは儲けを失うのを嫌がって、看板の「鉄」の字を「金偏に矢」としていたことがある。しかし顧客からのクレームで正しい「鉄」に直すため、結局損をしたらしい(横浜市立某小学校の4年生の時の担任の女性教諭:談、ちなみに国語の授業にて)。
    • 近鉄も同様だった。
    • あとJRの正式社名の表記は四国を除き「金偏に矢」と使っている。
  8. (セブン館を経て)ヤング館はヤマダ電機LABIになってしまった。
  9. 再開発後に姿を表す異様に幅広い建物が「ベルリンの壁」とも揶揄されている…。素直にタワー型にしなかったのか?とまで。
  10. 一宮店も閉店。まあ流石に名駅のやつは撤退しないだろうが…(近鉄に対する防衛線の側面もあるので)
  11. 意外と知られていないが、東京都世田谷区三軒茶屋に「東京店」(めいてつハニー)を出店。玉電(東急玉川線)末期に開業したが…地元商店街に配慮しすぎたのか中途半端な業態であった。その結果、新玉川線(玉川線を高速化、後に田園都市線に統合)開業に伴う渋谷ストロー効果で客足が減り、玉川高島屋開業にとってとどめをさされた。
    • 建物は現存していて、世田谷区役所の三軒茶屋分庁舎として使われている。
    • 建物の所有は東海銀行だった。なので出店できたようなものかも。
  12. とうとう、名古屋の本店も閉店。これにて、名鉄百貨店の屋号は完全消滅。
    • 4M1Tのうち2つが消滅することになり、改めて、高島屋の恐ろしさと、名古屋市の都市力の低下を実感した。
    • 大阪に例えると梅田の阪急百貨店や阪神百貨店が閉店するような衝撃。近年隣の岐阜県が百貨店空白県になり、愛知県も名古屋市以外の百貨店が皆無になるなど中京圏全体で百貨店不況が起こってるような気がする。
      • それでも岐阜高島屋や丸栄については外商部門が存続している(≒それだけ業績が手堅い)ので、車で移動する庶民が百貨店に用がなくなってしまったのだろう。
    • 跡地は何になるんだろう。どうせ外資の超高級ホテルと、セントラルタワーなみの巨大オフィスビルができるだけだろうけど。
    • 建前は再開発という体なので、近鉄百貨店も巻き添えを喰らうことはほぼ確実である。
      • こちらも撤退が決定。
    • 地下に関しては、名鉄名古屋駅拡張のための工事が行われるとのこと。
    • 名鉄百貨店の消滅により、純名古屋資本の百貨店がこの世から全滅することになる。
    • お歳暮やおせちといった分野については、名鉄生活創研が「名鉄百貨店事業部」を新設の上事業継続することになった。
      • 外商についても同様に残ることになった。丸栄と同様に、手放すには惜しいくらいの需要があるのだろう。
      • 包み紙やロゴは名鉄百貨店のものを継続使用するため、店舗ブランドとしての完全消滅は辛うじて避けられた形である。
    • 閉店するのはいいが、その後の再開発計画が暗礁に乗り上げてしまった。

メルサの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 高そうな店ばっかり入ってるイメージしかない。
    • でも店の看板は昭和の香りがプンプンする。
  2. 東京では「名鉄系のビル」ということはあんまり知られてない気がする。
    • 上野の松坂屋と同じ。
    • そもそも東京で「名鉄」を知っている人の絶対数が…
    • ただ、名鉄ロゴは掲げてる。東京でもMマークが見られるとは。
      • 真面目な話、パルコなんかはメルサをビジネスモデルにしてオープンしている。あまりにも年月が経ちすぎてそんなこと忘れ去られているが。一時は一目置かれていた存在。
  3. ホームページでは「名古屋・岐阜・東京のショッピングモール」というタイトルなのに、岐阜店へのリンクが無い。やる気あんのかコラ。
    • 岐阜店は売却で名鉄系じゃなくなったらしい。
    • さすがにまずかったのか、修正した。
  4. 銀座にあるのはまあまあ知られてるが、自由が丘にあるのは意外。
    • 自由が丘はただのテナントビル。名鉄のめの字も出てこない。
  5. 「名古屋はええよ! やっとかめ」にも登場する。
    • メルサがあるがね~
  6. 尾張旭市にひっそりと存在。
    • 存在自体は知っていてもここがメルサの一業態であるという認識を持っている人は殆どいないと思う。
    • 出店してるのが全部で4店舗ほどしか無いため、オープンモールと例えるのもはばかるような規模。共通点はロゴフォントが同じなことぐらい。
      • 名称は「メルセーズ」であり、フォントと相まって末弟としての位置づけのようだ。

めいてつエムザの噂[編集 | ソースを編集]

エムザ
  1. 北陸中日新聞と共に、金沢で名古屋の影響を感じられる所の一つ。
  2. もとの名は「名鉄丸越」。
    • その後、「名鉄丸越百貨店」、「スカイプラザ」を経て、今に至る。
    • 実は、今でも企業名は「(株)名鉄丸越」である。
    • エムザの「エム」は、「丸越」のM。
  3. 「武蔵が辻」の最後の砦。ここが潰れたらおそらく…。
    • ただのマンション集合地になる。
  4. 地下の食料品売場は侮れない。
    • お向かいの「おみちょう」よりよっぽどこっちの方がいい物を売ってるので、地元民はこっちに行く。
      • もちろん観光客の皆様には内緒です。
  5. プリキュアプリティストアの出張店らしき物が出店していた・・・らしい。
  6. 名鉄グループが唯一、県都に食い込んだ商業施設。
  7. 観光名所の近江町市場の真向かいにある。地元民はむしろこっちの方で日常の食材を確保する。
  8. レストラン街は地下にある。香林坊大和に比べて庶民派な店が多い。
  9. ANAホリデイ・イン金沢スカイが隣接している。
  10. 一応専用の地下駐車場もあるのだが駐車台数があまりにも少ないため、車で来る際はすぐそばにある名鉄スカイパーキングを使うことをおすすめする。
  11. とうとう名鉄が撤退した。
    • どういう風のふき回しなのかは不明だが、茨城県は牛久にあるディスカウントスーパーヒーローが買収した。
  12. ニトリが1年だけ存在していた。
  13. ここも50年が経ち、解体される可能性が出てきた。
    • 都ホテル跡地みたいに、8年間空き地のまま放置される危険性すらある。ちなみに都ホテルは近鉄系列で、名鉄にとっての怨敵にあたる。