大阪のファッション
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- 最近の若い人は普通のファッション
- ジャージは正装だと思っている。
- それはむしろ東京の若者、いや尼崎かもしれない。
- それは岸和田カジュアルの岸カジです。
- 女性は全員シャネルのバックを一度は買う。
- パチモンも含みます。
- バッグが買えない場合、どこかから店の紙バッグを入手して代用します。
- パチモンも含みます。
- 女子高生は基本的にスカートが長い。
- 大阪でもギャルは短い。東京ではブサイクもカブのような足の子もみんなスカート短いので焦った。目の保養にもならないのでやめてほしい。
- 大阪の女子高生はスカートを長くするとパンツは、はかない から目立ちたがりの逆バージョン。
- ギャルがいるって事自体が今や都会の象徴だろ?
- その発想が田舎モン。
- 最近ゲットした服はいかに安いかを自慢する。高いものには、目を向けない。
- 「これなんぼやったと思う?」
- 「3000円」
- 「ぶーー!!12円!!めっっっっっっっっさ安いやろ!!」
- 絶滅寸前となったパンチパーマの保存地区。
- 「どパンチ」「もんもん」「腹巻」「頬傷」「眉剃り」「薄いシャツ」「雪駄」という漫画を絵に描いたようなヤクザが極まれにいる。
- おばちゃんの上下ヒョウ柄は「ナウい」と思っている。もちろん下はぱっちのヒョウ柄。
- オバちゃんだけでなく、若い女性もドコとなく同じ雰囲気である。
- んなアホな
- 「と〜らのフンドシ、ラクダのパッチ」男性も愛用者多し。
- 真の大阪のオバチャンはヒョウ柄ではなく"ヒョウの柄"!!
- オバちゃんだけでなく、若い女性もドコとなく同じ雰囲気である。
- 東京生まれで、地方を転々とした人間です。生まれて初めて大阪環状線に乗ったとき、周りの男性は、全てパンチパーマにサングラス、エナメルの靴に開襟シャツ。女性は、水商売とみまがう濃い化粧と派手な服。ものすごくびびりました。大阪人のデフォルトはあんなのですか?
- 環状線初めて乗った印象=大阪人のデフォルトとはまた狭い視野の方の言いそうな意見ですが、まあそうですよ。あんなもんです。全員パンチパーマにサングラス、エナメルの靴に開襟シャツ、女性は全員濃い化粧で派手な服です。大阪での決まりなんです。学習してくださいね。
- そんなアホな。
- 悪い夢でも見たのでしょう。良く出張で大阪に行くけど、全然ちがう。むしろ、大多数の人は東京より服装は地味。
- 御堂筋線の人間を観察した感想。地味な人ももちろんいるが、派手な人は東京よりはるかに派手、って感じが正直なところだろうか。
- ショッキングピンク(極めて蛍光色的なピンク)が好き。どんな服にもショッキングピンクを入れたがる。
- 大阪には洗練された人もいるし目立つファッションの人もいる。ただ後者の方がTVで全国に流されそういうイメージが根付いてしまっている感じがする。皆も真の大阪人を知りたければ心斎橋に一度来て見て下さい。そうすれば全て分かる
- 東京:派手な人もいれば地味な人もいる、大阪:とてつもなく派手な人もいれば比較的地味な人もいる…平均すればやっぱり大阪のほうが派手!
- 阪急沿線で生まれ育った自分にとっては、正直なところ、上述の”いわゆる大阪ファッション”というのは田舎っぽく映る。梅田から北と、梅田から南では、全然違うねんけどなー(淀川辺りが境目と言っても良い)。まあ、東京の人は、大阪府下全てが心斎橋みたいじゃないと我慢できないらしいから、どうしようもないけど。ただね、大阪の政治経済の中心はキタであって、北部の方が人口も多いのが現実。それなのに、一生懸命南側をテレビに映して「ハイ、これが大阪ですっ!」ってやってるのが東京のテレビ。もうねえ、いい加減うんざりです。止めてください。
- 風邪をひいた時、東京は「風邪なのにマスクをしないとは何事か!」だが、大阪では「お客様の前に出るのにマスクをするとは何事か!」とマスクに対する考え方が違う。