我妻由乃

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  • 読み方は「がさい ゆの」。身長162cm. B92/W70/H91。
  • 未来日記のヒロイン。才色兼備で学校一の憧れの的。しかしその正体は主人公雪輝のストーカーにして、サイコパスな殺人鬼。
  1. 超ストーカーだよっ!!!
    • 人によっては羨ましいかもしれない。
      • わざわざそばに居なくても何しているのか分かるのが恐ろしい。
      • 周りの観察が趣味の雪輝相手に、今までストーカーされていることに気づかれていないところから、尾行スキルが高そう。
      • 松○一○みたいなもんか?じゃ嫌だw
  2. 絵に描いたようなヤンデレ。というかヤンデレ界の女王。
    • 読んでいると才色兼備な女の子という設定を忘れがち。
    • 恍惚のヤンデレポーズはもはや伝説。
      • アニメ版の方が色っぽい。というか色合いと吐息交じりの発言がヤバい。
    • 恐ろしいことにこれでまだ中学2年生である。
    • 読んでいくうちに才色兼備という設定を忘れがちになる。
    • 演じる役としては難易度が凄く高そうだが、完璧なまでに演じきった村田知沙女史は凄い。
      • これほどの演技力を持っているのに、後の作品の出演がないのが勿体ない。
    • あまりにもリアルすぎるヤンデレだが、これを描ける作者は一体何者なのだろうか。
      • 昨今のストーカーによる犯罪、殺人の動機の理由が分かってしまうほど。
  3. ユッキーヲコロスモノハァァァァ!!!スベテシネバインダー!!!┗(゚Д゚╬)┓三三三
    • いくら何でも廊下を走ってはいけないと思う。
      • ちなみにこの件に関しては誰もお咎めなし。なぜだ。
    • 誰が呼んだか「狂乱ピンク」
      • 周りが普通の髪の色なだけに1人だけ浮いている。というか地毛なのかこれは。
  4. 「おやすみユッキー」のシーンは本作屈指のホラーシーン。
    • ニコニコ大百科で見ればその凄さが分かる。
  5. 使用武器は手斧、包丁、カッター、金槌、日本刀、金槌、ボウガン、拳銃、消化器と多彩。
    • 包丁を投げるコントロールの良さもあり、遠距離攻撃も完璧。
    • 得意武器は包丁と斧だと思われるが、ファンからしたら消火器は外せない。
      • フィギュア化された時、消化器が完全再現された。
    • ついたあだ名が「人斬り抜刀妻」
      • 日本刀で人を両断とか、どんな腕力してるんだ……
  6. 学校一の美女とのことだが、顔芸もかなり富んでいる。
    • 逆に笑顔の方が怖い時も。
    • アンケートの「将来の夢」で恐ろしい形相をしたことも。後から見れば分からないことでもないが。
      • 鬼のような形相はフィギュアでも完全再現された。こんな可愛げのないフィギュアも珍しい。
  7. 回想シーンでは雪輝のことは「天野君」と呼んでいるが、第1話からの呼び名は「ユッキー」
    • この地味な点にかなり重要な意味が隠されていようとは……
  8. 雪輝を意識し始めたのは、前述のアンケートに書き悩んでいた者同士で語り合った時から。
    • 雪輝の夢は「家族みんなで一緒に星を見ること」だが、叶わない夢だと思っていた。
    • その際に宣言した「私が未来のお嫁さんになってあげる」が全てのきっかけ。
      • 学校一の才女であり美女からこんなこと言われて、華麗に受け流す雪輝も凄いと言えば凄い。
      • と言っても由乃自身を意識していたわけではなかったのかもしれない。
    • ちなみに雪輝の母を殺そうと考えたこともある。おい、雪輝の夢の話はどうした?
      • ストーカーなんてものは自分の自我を維持することで精一杯なのだろう。
  9. 下着姿を2度披露しているが、どっちもシチュエーション的に嬉しくない。
    • というか何だってあの時は下着姿だったのか。誘惑だろうか。
      • 原作のみだが、それに全く突っ込まない高坂KING王子はリア充説。あり得ないか。
  10. 名前の由来は結婚をつかさどる女神「ユーノー」
    • 旦那は「ユーピテル(ジュピター)」で、つまりは雪輝の由来。
    • いわゆるジューン・ブライドの由来。
      • と、ここまで書けば神々しいが、ローマ神話だと嫉妬深い性格。ある意味由乃にピッタリの名前である。
  11. 未来日記本編のラスボス。
    • 最強の味方にして最強の敵である、といったところか。
    • 強くてニューゲームなはずだが、記憶を改竄してるせいか、立ち回りはリセットしているに近い。
    • 最後の最後に雪輝の味方として「あの人物」が現れるシーンは興奮間違いなし。
      • 「愛してる」の一言で雪輝のDEAD ENDを回避されるのは、やはり由乃だからか。
  12. 実は配下のムルムルによって存在そのものを抹消されたことがある。