散歩ファン
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- 「交通費節約デー」と銘打って、電車に乗らずに目的地まで数駅分歩いている。
- というか、交通費節約が主目的かつ趣味であったものの、気がつけば「歩く」という行為そのものが、趣味になったという人は多いと思う。
- 習慣が趣味化される好例ともいえる。
- というか、交通費節約が主目的かつ趣味であったものの、気がつけば「歩く」という行為そのものが、趣味になったという人は多いと思う。
- 大通りを闊歩する派閥と、細い路地をひっそり進む派閥が出来ている。完全に分離しているわけではないが。
- それ、都市部散歩のことしか念頭にない分け方だと思う。宿場町だとか池・湖畔一周だとかは、どっちにも該当しない。
- その通りですね…。予めコースが決められていたり、そもそも一本道だけしか用意されてないこともありますね。
- コースが決まっていても複数の経路が使える場所もある。尾瀬や日光あたりのトレッキングコースみたいな…。
- それ、都市部散歩のことしか念頭にない分け方だと思う。宿場町だとか池・湖畔一周だとかは、どっちにも該当しない。
- 都民の散歩ファンは、レインボーブリッジが徒歩で通行可能であることを多分知っている。
- 散歩コースは自宅周辺や通勤・通学先地域だけとは限らない。好みの場所に自然と足が向いている。
- 電車やバスをあまり自発的に利用しないのに、駅や停留所の位置や周辺には人一倍詳しい。
- 正直、あんまり経済的な趣味だとは思っていない。
- 外出時、急なことが起こったらバスや電車に頼らないと帰れないし。
- 社寺の拝観料、庭園の入園料、そして飲食代。悩みの種は尽きそうもない・・・(by浪費家散歩ファン)
- 雪が降らなければ、夏よりも冬の方が好き。
- スマホに歩数計アプリを複数入れている人も多い。特にランナー兼業者。
- 歩数に応じてポイントが貯まるアプリがある関係で、いわゆるポイ活経由で、散歩好きになった人も多い。
- 借民にもきっと一定数いる。
- スーパーの方が安いのは百も承知だが、安い自販機の場所をなんとなく覚えている。そして買う。
- 街中の旧地名・坂名などの案内標に目を向けることも。