東急1000系電車
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- 東横線(日比谷線直通)と池上線と東急多摩川線を走っている。
- 2013年3月15日に副都心線と繋がったため東横線から営業を撤退した。
- 16日以降も日比谷線内だけで動くのかと思いきや15日で本当に運用がなくなってしまった。
- むしろ、直通が廃止された場合は車両自体が乗り入れなくなるのが普通なのに、どうしてこの車両だけ日比谷線に残ると思ったのか知りたい。
- 東急の中で唯一日比谷線に直通するものだった。北千住方面のみ種別表示に「日比谷線直通」と表示していた。
- 平成生まれの車両であるが、一部は7700系などより先に新車に置き換えられて上田電鉄に譲渡された。
- 今のところ東急の赤帯のまま。
- 「伊賀鉄道にも譲渡される」という噂もある。
- 車体に忍者が描かれているらしい。
- 譲渡されますた。当該車両はデハ1311とクハ1010。車体に忍者(くのいち)描かれてます。
- 警笛が近鉄のものがついているので余計にびっくりする。
- 近鉄といえば、7700系も元近鉄の養老鉄道に譲渡された。
- 先頭車化改造を受けた車両は丸型前照灯になったために、8000系を彷彿とする見た目に。
- 東急電車に下枠交差パンタグラフという違和感しかない光景も。さらに、車内に転換クロスシートまで設置されてしまった。
- 車体に忍者が描かれているらしい。
- 日比直中止まで、もう少し堪えていたら二代目7000系を入れる必要は無かったのでは・・・?
- 譲渡を見込んで1000系をわざわざ先行して廃車させたにも関わらず、後で置き換えと残しておいた7600/7700系は東横の1000系で置き換えなおすという本末転倒っぷり。ただおかげで上田は伊賀や一畑と違って変な顔の改造車を入れずにすんだが…。
- 当時子会社だった東急車輌に仕事回す為に策だったらしい。
- 後述の通り上田の方は後に変な顔の改造車が入ってしまった。
- 譲渡を見込んで1000系をわざわざ先行して廃車させたにも関わらず、後で置き換えと残しておいた7600/7700系は東横の1000系で置き換えなおすという本末転倒っぷり。ただおかげで上田は伊賀や一畑と違って変な顔の改造車を入れずにすんだが…。
- トプナンは昭和63年12月26日に営業運転開始している。平成生まれは2000系。
- 1002Fには「東急車輌 昭和64年」の銘板がある。
- 音が東武20050系とそっくり。
- 京急でいえば1700番台と600形607まで
- あと京成の3700形にも似てないか?
- 伊賀鉄道に移籍した車両に乗ったが、何か京阪7000系あたりと似たような音がする。
- すべて同じ東洋GTO-VVVFだから同じ音
- 名鉄3500系とは若干異なる。
- これは小歯車の歯数が異なるせいだとか。
- 名鉄3500系はむしろ、阪急8300系と同じ音。
- 京急でいえば1700番台と600形607まで
- 東武伊勢崎線に乗り入れ不可である。東急5000系と東急8500系は田園都市線から乗り入れるのに。
- 北千住では上の日比谷線ホームに東横線、下の東武線ホームに田園都市線の電車が来ている。顔を合わせることはないが。
- 一方の東武車は、今まで顔合わせしなかった20000系と9000系が中目黒で顔合わせしている。日々直中止の副産物であるため、1000系はその歴史的瞬間(?)に立ち会うことは無かったが…。
- しょうがない、東武の保安装置積んでないんだから。
- じゃあ積ませればいいのに…。と思ってしまう。
- 北千住では上の日比谷線ホームに東横線、下の東武線ホームに田園都市線の電車が来ている。顔を合わせることはないが。
- 日比谷線に乗り入れるのに5ドアの車両がない。
- 日比谷線内折り返し運用が多い… 東横線直通列車は日中2本/時
- 東横線用は東横線から撤退するとの噂がある。
- 日比直自体がどうなるのか。そこに運命がかかっている。
- 副都心乗り入れで日比直休止決定。運命やいかに。
- 東急7000形の増備がストップしている理由はこれのせいか。
- 総合車両製作所にて順次支線転用改造中。
- 追うような形でまさかの日比谷線20m化決定、もし日々直が存続していてもそう長くは無い命だったことに。
- 東急7000形の増備がストップしている理由はこれのせいか。
- 登場当初は8連固定だった。途中で東急多摩川線前の目蒲線走行用に4+4の8連編成を2本製造。現在は8連固定(1001F~1008F)と3連固定のみ池上線と東急多摩川線を走っている。一部車両は休車扱い+廃車解体された。

「きになる電車」 - 池上線・多摩川線の1編成のみ、前面の貫通扉の位置が顔の真ん中になっている。なんか8590系みたい。
- それがもともと↑の4+4。
- 元々中間車としても使えるように貫通扉を真ん中に寄せていたが、色々ごちゃごちゃ改造して顔を揃えようという話になり、1編成だけ妙な仕様に。
- それがもともと↑の4+4。
- 池上線・多摩川線使用の車両の塗装が7000系と同一のものに改められたが、7000系以上にキムワイプにしか見えないと話題に。

1500番台 - 東横線で使用していた1000系を3両に短縮&キムワイプ塗装で池多摩へ転属。
- VVVF換装、フルカラーLED搭載など結構改造されている。
- 東急電鉄社内では「1500系」と呼ばれているが、ネット上ではあまり浸透していない。
- 最終的には池多摩に残る1000系はみんなこうなるんでは…?
- 東横線転属車限定と思いきや、何故か池多摩生え抜き車にもこうなった車両が出て来た模様。
- 3年ごとに1編成と改造ペースが矢鱈遅い。
- 古い車両のリニューアルに消極的な東急にしては珍しく、気合いの入ったリニューアルとなった。
- 東横線で使用していた1000系を3両に短縮&キムワイプ塗装で池多摩へ転属。
- 上記の1000系池多摩転属で一切手を付けられなくて余った1400+1450が先頭車化改造され一畑電車に譲渡された。
- しかし顔面はひどい出来に・・・
- 三セクの気動車みたい・・・
- あと2編成増えます。
- 三セクの気動車みたい・・・
- しかし顔面はひどい出来に・・・
- 池上線用3両編成の中間車4両、1006Fの中間車のうち改造されなかった2両、1010Fの中間車6両が廃車され、先頭車と改造車が上田電鉄に8両、伊賀鉄道に10両譲渡。この後東横線の8両7編成が3両化されて順次池上線へ。余った中間車のうち6両が一畑電車へ。さて、残る24両の行先は…?
- 残りは福島交通が買うとの噂
- 既に原型1000系が譲渡されている上田電鉄にも一畑と同じ顔になった先頭車化改造車が譲渡されることになった。一畑との違いは行先表示が幕ということとスカートが1000系の物ということぐらい。
- 形式はなぜか6000系になった。
- 2015年の暮れに1020FがフルカラーLED化されて走り始めた。
- こやつも1500代含め前照灯LED化の憂き目に。
- 2016年に入って1017Fが特別仕様に改造された。
- 改造直後はドアチャイム及びLED旅客案内表示器は非稼動で表面にステッカーが貼られていたが、後にそのステッカーが剥がされチャイム、旅客案内が稼働し始めた。
- ワンマンの1000系(GTO)では最初にドアチャイムの復活を成し遂げた。
- 2019年に入って、今度は1013fが緑色の塗装になった。ただしこれは塗装を変えただけ。
- 改造直後はドアチャイム及びLED旅客案内表示器は非稼動で表面にステッカーが貼られていたが、後にそのステッカーが剥がされチャイム、旅客案内が稼働し始めた。
- 日比谷線の大惨事地下鉄サリン事件と中目黒脱線衝突事故を回避している。
- ともに営団と東武の車両。
- 1500系に関しても、18メートル車体で、機器も内装もリニューアル済みであることから、地方私鉄からのニーズが高いらしい。
- 特に長野電鉄は18m級で2 - 3両編成程度への改造が容易な中古車を探しており、車齢はかなり高いものの小改造で済む1500番台を引き取るという見方が出ている。
- 東武の館林以北の800系置き換えとかアリかも。20m車の18m車への置き換えは、東武は既に
前科実績があるし。
- 1022F改め1522Fが、2020系の塗装を紫っぽくしたような塗装になって出てきた。
- kiroroの「Best Friend 」のMVに登場。東横線で8連で走っていた当時がそのまま記録されている。
- 細かく分けると1000系と1000N系と1000N´系と1500番台に分けられる。
- 1000N系は4+4編成対応車。1000N´系は池上線と目蒲線向けの対応車の事である。