東急9000系電車
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- 車両の端っこにボックスシートがある。
- 座席自体はロングシートそのもので詐欺ボックスだという
- 特別料金を取るワケじゃないのだし、良いじゃないか。
- JRのボックスシートと違って、こっちのボックスシートで飲食するのは、かなり勇気がいる。
- 特別料金を取るワケじゃないのだし、良いじゃないか。
- ボックスシートの半分が優先席だから座りにくい。
- このボックスシートのせいで2018年まで京王が大手私鉄で唯一クロスシートがない鉄道会社だった。
- 南海1000系の車端部にボックスシートがあるのと何か関係あるのだろうか?同じ東急車輛製だし。向こうは本格的なボックスシートだが。
- 座席自体はロングシートそのもので詐欺ボックスだという
- なぜか大井町線でも走っている。
- 急行運転開始直前、他の車両に合わせてグラデーション帯になった
- 大井町線専用に投入された9007Fのことか?
- 大阪の地下鉄に音が似ている。
- 新20系と堺筋線66系ですよね
- 今はなき国鉄207系900番台とも同じだった。
- ブレーキ緩解音は「ピュー!」というもので、同時期に登場した北大阪急行8000形や山陽5000系、京阪6000系後期車などでも聞ける。
- 近年、前にスカートが付き印象が変わった。
- 田園都市線でも走る(二子玉川ー鷺沼間のみ)
- 長津田の車庫に大井町線の編成がいたよ。
- 早朝・深夜の鷺沼送り込みだな。
- 長津田の車庫に大井町線の編成がいたよ。
- デビューしたばかりの頃、今は亡き地上駅時代の横浜のカーブで脱線したことがある。
- 空転すると耳が死ぬ。
- 「グワーン」というモーターが壊れそうな音が・・・
- 空気バネの圧力不具合が原因。
- レアな虹カラーとシャボン玉カラーがある。
- 最近、2編成とも側面のラッピングははがされてしまった。同じ時期に8500系でも側面のラッピングがはがされたとか。
- 最初はこいつを南北線・三田線に乗り入れさせるつもりだったらしい。
- はっきり言って外観的にホームドアにはまったく似合わない。
- うん、ホームドアは似合わないねぇ…。でも三田線の高架区間走る姿は似合いそう。顔つき平凡だし…。
- あと、西武池袋線や東武東上線にも乗り入れさせるつもりでもあったらしい。
- もし、それが実現していたら6000系の後期型GTO-VVVFとの二重奏もあっただろう。
- そのためか営団→東京メトロ9000系や都営6300形の初期車にも車端部のボックスシートが存在していた。
- はっきり言って外観的にホームドアにはまったく似合わない。
- どうやら第2編成と第9編成が大井町へ転属され、活躍されているらしい 余った3両は(ry
- ちなみに副都心線との直通開始時までに東横線所属車全12編成が大井町線に転属し、8090系全9編成と8590系全3編成をすべてを置き換えるという噂が流れている。もしそうなった場合、8090系と8590系は秩父鉄道に譲渡されるらしい。
- 実はこの形式からクーラーが変わった。これまでの冷房車は8000kcal/hクーラーを4台搭載してたが、10000kcal/hクーラー4台搭載に変わった。
- 副都心線乗り入れまでに東横線から撤退する可能性大
- 東横線から引退した場合、8両なのでインドネシアへ行きそう。
- いや、それよりも秩父鉄道に行きそう。そしてむこうで8500系や8090系と再共演。
- むしろ田園都市線に飛ばされて副都心線ではなく半蔵門線に乗り入れそう。(サークルKになって東武線には入らない)
- 東横線から日立の初期型GTO-VVVFの磁励音が聞けなくなったのがさびしい。
- 8000系や8090系(8590系を含む)と違って、当初から急行・各停兼用車両だった。
- 今は大井町線の各停用に(泣)。
- 9007編成もドアチャイムつけてほしい。
- 東横線の余剰廃車発生品を流用の上、漸く設置されてドアチャイムなし編成は全滅。
- 1000系もそうだが、VVVFなのに何故か中空軸モーターという謎仕様。
- こやつも前照灯LED化の憂き目に。大規模改造の項でも触れられているが、グラデーション帯に加えLED前照灯が装備された事でもはや別物の顔と化した。
- 落成当初の自動放送は進藤敬子さんが担当していた。
- みなとみらい線直通を機に西村文江さんの音声合成放送装置に変わり聞けなくなった。
- 2022年1月7日、とうとう置き換えフラグが出た。
- 6030系投入計画で。車輌形式は67%の番号に置き換えられることになる。
- 8631Fが廃車になったことで、9101Fが東急最古参になった。
- 9101Fは1986年3月、8637Fが1986年9月生まれのため。
- 8637Fの廃車で8500系が形式消滅したので、正真正銘の東急最古参形式に。ただ上記の通りこちらも先は長くないので、記録は今のうちに。
- 2026年までに引退することが確定。
- 関西では、これくらいの車齢のやつが今でも平気でリニューアルされ、あと20年は生きることを保証されているのに、この差は一体なんなのか。
- トプナンが国鉄時代を知る唯一の編成なのは、トンネルの向こうの9000系も同じなのだが、そちらの9101Fは廃車になった模様。
- 2023年9月26日午後2時7分頃、小田急電鉄の8000形と共に西武鉄道へ導入される事が西武鉄道の公式X(旧:Twitter)で発表された。近年故障が頻発してるのに、西武に讓渡して大丈夫なのか……?
- 秩父線で使う車両は、5両編成のまま運行されるか、4両編成に短縮されるか注目される。
- 西武鉄道では、7000系を名乗る模様。
- 車内のLED案内表示を初めて採用した。ただし、当時は先頭車の貫通路上のみ。
- 登場当初(87年頃まで)は、幕に英語表記がなかった。この顔で旧幕は違和感しかない。
- 9005Fが廃車になり、とうとう編成単位での廃車が発生。
- その後、ドアボタン設置改造と見られる工事が確認されたため、無事西武送りになるそうだ。
- 西武では7004Fに改番されるわけだが、番号が車齢の古い順番になった場合、9001Fは譲渡の対象外になる。
- 9001Fは、デビューから間もない86年3月に横駅で脱線事故を起こした編成。問題児故に譲渡の対象から漏れたと言われている。
- 量産先行車ということもあるのかも。
- 9001Fは、デビューから間もない86年3月に横駅で脱線事故を起こした編成。問題児故に譲渡の対象から漏れたと言われている。
- 赤帯が復刻された。9001Fだけでなく9015Fにも復刻されたので、阪神8000系みたいに全編成を赤帯に戻す気なのかもしれない。
- 西武譲渡後のデザインがダサすぎて、非難を浴びている。
- 西武譲渡後に機器更新が行われて、なんと京阪7000系と同じ音になった。