暴走族
(珍走団から転送)
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- 「暴走族」を「珍走団」と呼ぶ一部の運動がある
- みっともないから
- ふっきれてないから
- 変な方向にふっきれてるから
- スクーターだから
- はぐれてもレミングだから
- はぐれてもバッタだから
- 安物の定番のあれに宇宙戦艦ヤマトみたいなカウルつけて、ビルみたいに高いシートのもたれがついてるから
- 見かけチープ
- 品とか美が見かけ感じられない
- 面白そうだけど暴走族する楽しさをまだ知らない
- かといって人前でちんそうだんとかちんぽだんとか言うのはこっちの品格が疑われそうなのでこれ以上普及しないことも祈っている。
- ちんぽだんは流石にあれだけど「珍走」は使ってるな……
- かといって人前でちんそうだんとかちんぽだんとか言うのはこっちの品格が疑われそうなのでこれ以上普及しないことも祈っている。
- 日本の絶滅危惧種
- 最近はメンバーの年齢も上がって「旧車會」に名前を変えている。
- 「會」である理由は「会」だと普通の旧車(バイク)愛好家のことになるから。
- 2010年代以降、ガチで絶滅危惧種になった。ヤンキーのバイブルとして
悪名高い知られた「チャンプロード」がついに休刊に。- 上下関係の人付き合いを苦手とする若者が増えた上、直4積んだ普通二輪の新車は絶滅寸前、そこに「若者の車離れ」が止めを刺したってとこかな。
- 最近はメンバーの年齢も上がって「旧車會」に名前を変えている。
- なんで「ゴッドファーザーのテーマ」なんだろう
- アメリカの暴走族はかっこいい気がする
- バイクはスーパースポーツかアメリカンに限る
- 映画『トルク』がよかった。
- ホンモノのはぐれもの、歪んだ思想と強い思い込み、混沌と紙一重な高度な美意識をもっている
- バイクはスーパースポーツかアメリカンに限る
- イタリアの暴走族は美しい気がする
- 一人で暴走する(多くて3人)
- 警察を挑発する
- 警察を出し抜くことを楽しむ
- 粋
- 公式のレースに挑む
- 暴走ではなく、遊んでいるつもり
- 中にはバス運転手にも紛れ込んでいる。
- 雪国の暴走族は、冬はバイクを降りてあの格好で街中を徘徊するらしい。
- 「徒歩暴走族」という矛盾した名称で呼ばれる。
- コミケにも現れる。
- 最近のオタは殺気立っているので手は出しにくいらしい。そもそもは自業自得なんだが。
- むしろ一部のオタクが「昔その手のことをやってた本物」というのもある。何ならドルオタなんて昭和~平成初期では(特に「親衛隊」と呼ばれるタイプは)暴走族やヤンキーと呼ばれる層の副業だったりもする。
- 最近のオタは殺気立っているので手は出しにくいらしい。そもそもは自業自得なんだが。
- 先日逮捕された関東最大規模の暴走族のリーダーは40歳無職。人生それでいいの?
- 無職でも税務署に捕捉されない収入があれば勝ち組では?
- 実は警察官にも暴走族上がりが結構居るらしい。
- 基本的にDQN。むしろDQNじゃない暴走族がいたら見てみたい。
- 「超高校級」とか言われるとスカウトされるらしい。
- 走り屋とは別物だと思うが、一般的にはごっちゃにされがち。
- 走り屋の方はDQNと一緒にされたら迷惑だと思うが、一緒にされたくなければ交通ルールとマナーだけは守ってほしい。
- 法律的には暴走族と言われて思い浮かぶようなタイプが「共同危険行為形」、走り屋が「違法競走形」で、どっちも暴走族扱いらしい。
- 準暴力団の源流の1つ
- 最近は暴走族をどこに行ってもめったに見かけないが、ハイローや東リベの影響で復活することはあるだろうか?
- てか昔なら暴走族やってたであろう層は現在はスケーターになってる印象なんだよね。
- 電動キックボードが規制緩和され、日本の官僚的岩盤規制によってセグウェイやロボットが公道を走れず世界の技術革新からとりのこされていた状況に風穴があきそうだが、将来はロボット暴走族なんてのも生まれるんだろうか?
- かつて暴走族に入っていたような気質の人間は、今では恐らくは二次オタに相当流れ込んでいると思われる。
- 現代の「オタク」はふとした瞬間に、一昔前で言う不良やヤンキーと呼ばれた層に近い一面を見せることがある。
- あと「痛車」も、実は族車の変化したカスタムの気がする。夜露死苦だの喧嘩上等だの天上天下唯我独尊だのといった「ワルそうなワード」などがアニメキャラに変わったようなもの。
- ベース車が型落ち高級車やスポーツモデルのことが多い、爆音マフラーを装着した車も少なくないなど、結構族車に通ずるものも見られる。
- まず若者の間で再びバイクブームが起きてバイクが手に入りやすい環境生まれる必要があるので無理。タイパ重視でバイクを買う金があるならiPhoneを買って、車を買うまでは原付に乗った方が得という発想。
- てか昔なら暴走族やってたであろう層は現在はスケーターになってる印象なんだよね。
かっこいい暴走族[編集 | ソースを編集]
- 日本(周辺を含めるアジア)では無理
- 但し神奈川、沖縄(?)等極一部地域を除く
- 黄色人種は無理
- ところが欧米やアジアの「一部の」界隈では、日本の古き良きBOSOZOKUスタイルが「芸術的でカッケェ」と見られ始めているとか…
- 地理的に景観が豊かでないと無理
- 理性も豊かでないと無理
- 房総族
- 房総半島にツーリングに行くひとのことだと思う(バイク屋のツーリングに誘われたことがある)
- ワンナイトカーニバルとか歌ってる人
- 騎士団。
- 字が違う。
- モノの単位を間違えると相撲取りに襲われるパロディ。
- フィクションの登場人物。
- 騒音被害出している時点で無理。
- 1970年代は岩城滉一の暴走族シリーズとかで良くも悪くも自由な若者でかっこいい部分もあったが、80年代に入って急速にダサくなった。どうもカスタムパーツの認可が下りるようになったからだそうな。