盛岡市民
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盛岡市民の気質[編集 | ソースを編集]
- シャイなのかクールなのか、あいまい。
- あけすけに物を言う東京人は下品だと思っている。
- しかし同時に、それは「憧れの対象」でもある。
- 嬉しい
- しかし同時に、それは「憧れの対象」でもある。
- むやみに試供品をもらう大阪人の感性が解せない。
- 本当は「言わなくても頂戴よ」と高い場所から思っている。
- しかも笑いのセンスは毒を含み、限りなく大阪に近い。
- 人との接し方は、かなり京都テイスト。
- 言葉もどことなく京都チック。しかし、濃い味付けは京都人には衝撃的。
- 朴訥な岩手県沿岸地域出身者は、この奥深さになかなか溶け込めないらしい。
- 「武士道」を匂わせる恥の意識が生きている。
- むやみにクラクションを鳴らすのは、非礼なことだと思っている。
- 東京もそう。
- 東京で道路沿いに住んでるが、やたら長く鳴らすだろ。
- 慎ましき盛岡婦人は、人とすれ違うときに自転車を降りる。
- それは盛岡短大卒だろうか。
- 横断歩道を渡る時、止まってくれた車の運転手に一礼するのは当然。
- 狭い道を渡る時、避けてくれた人に運転手が一礼するのは当然。
- 雪道で、除雪部分を譲り合いながら歩くのは当然。
- 見知らぬ土地ならともかく、汚い格好で近所は歩けない。
- 以上のように礼儀正しく、美徳を持っているにも関わらず、山間部での無謀な運転には驚く。ヤンキーではなく、いい年のおじさんが普通に煽りまくり、2台抜き、3台抜きは当たり前。あれらは盛岡市民ではなく周辺部民なのか?!
- むやみにクラクションを鳴らすのは、非礼なことだと思っている。
- あけすけに物を言う東京人は下品だと思っている。
- 新しいもの好きだが、熱しやすく、また冷めやすい。
- それでスタバが2つ潰れたのだろうか。
- 新しい店には行列を作ってまで買い物に行くが、二ヶ月もして飽きられれば閑古鳥が啼く。
- 絶えず店や内装の入替が出来れば、莫大な売上を達成することが可能な都市。
- プレゼントが頻繁に変わる「ミスド」の評価は非常に高く、盛岡ではもはや老舗の部類。4店舗が健在。
- 若い娘はフェザンやイオンに新しい店舗が入らないか、常に監視・待機している。
- ユニクロが盛岡に進出した折には、一時市内の交通機能が麻痺するほどの活況を呈した。
- 無印良品が盛岡に開店した折には、売れすぎて陳列棚がカラとなった。
- この無印とは、今は無き緑屋盛岡店2階の無印の開店時のことか?
- ささやかなる「三越盛岡店」は、実はいつも盛況。
- 「やっぱり東京のデパートは違うわね」と思っている。
- 一万円の交通費をかけても、仙台に買い物に行くことを厭わない。
- さりげなく存在する「藤崎(仙台の老舗百貨店)」盛岡外商部の存在が気になっている。
- スーパーに行っても、あくまで野菜は農家直営「産直市場」で新鮮なものを安く買う。
- 生活にはシビアな市民の消費動向。
- 「無農薬有機栽培米がおばぁちゃんちから送られる」という向きも多い。
- 食通が多い。
- いくら安くても、米のまずい店には二度と行かない。
- 盛岡人にとって、佃煮をお歳暮にするということ自体想定の範囲外。
- 「佃煮は新鮮な食材の無い地域の保存食」という固定観念は揺るがず。
- 東京に嫁いだ娘が佃煮なんかを送ってくると、親として不憫に思う。
- 「蒲鉾にワサビ醤油」で粋がっている江戸っ子が解せない。
- 「天抜き」なんて頼んだら、同情の眼差し。
- 焼肉店の質が高いので、外来の焼肉店は苦戦を強いられる。
- こと焼肉に限っては、「安くて美味いのが当たり前」というスタンス。
- 冷麺も同様。曰く「盛岡以外(ただしぴ○んぴ○ん舎の支店は除く)で食べる冷麺は冷麺じゃねぇ!」
- 小岩井牛乳が学校給食で供される時点で、ハイソサエティ。
- 盛岡で販売される小岩井牛乳の生産地は埼玉らしい。
- 小岩井工場製造品を選ぶため、小岩井牛乳を購入する際は必ず工場名をチェックする。
- 週末、ペットボトルを持って山へ湧水を汲みに行くことが立派な嗜みとして成立。
- 大慈清水、青龍水と言えば盛岡の名水だ。
- 近年では、市内随所のスーパーに「浄水供給器」が着々と完備。冬場はここで汲んで帰る。
- 東京もそうだ。
- 盛岡のファーストフード店は、水が良いので同じコーヒーでも都会より美味しい。
- セレブも認める非常に高水準な回転寿司が存在するため、舌が肥えすぎ。
- 清次郎か?
- いつまでも行列が絶えず、ついに他県へも進出。
- 盛岡のかき氷はきめが細かく美味しいがそれが普通なので特にありがたみを感じない。
- クチコミがマスコミ以上の力を発揮。
- BSやCS、ケーブルテレビへの依存度が高いので、もとより地上デジタル放送に対応するつもりは無い。
- ニュースで放送されない(できない)コア情報が、人づてに市内を駆け巡る。
- 犯罪が少ないので、「市内で珍しい花が咲いた」レベルの話がニュース報道される。
- 未だに都南村最強伝説を唱える人がいる。
- 合併してなお、「都である盛岡」に都南と言う名が生きていることは驚異。
- 合併してなお、「都南地区」のみが盛岡市で唯一、紫波警察署管内である。
- 合併してなお、「都南地区」のみが旧盛岡市とはゴミの収集先が違う。
- 合併してなお、「都南地区」住民は住所を聞かれて「都南です」と胸を張って答える。
- 旧来の盛岡市民にとって、都南とは「サティのあった町」という対外評価の対象。
- 30代以上の世代には「サティ」より「ニチイ」として記憶される。
- 矢巾町も紫波町も、旧来の盛岡市民にとっては「都南のほう」。
- 盛岡市教育委員会は、なぜか都南にある。
- 今後もっとも危惧されるのは、都南地区と玉山区の仁義無き戦い。
- やたら、語尾に「さ」「っけ」をつける。
- しかし盛岡人は自覚していない。
- 「さ」の用例は沖縄方言に近い。
- 「ペッコばり」と「タツッと」の違いの分かれば本物。
- 「さささ」「じゃじゃじゃ」「でゃでゃでゃ」の使い分けは大切。
- 盛岡弁には、過去完了や現在完了が確実に存在する。
- 「行かなきゃない」が方言だと知らない。
- 「居た?」は現在完了進行形の代表例。
- 「思ってました」(イントネーション注意:"て"強く)は過去形にあらず。
- 「美味しいっけ」は、過去詠嘆・過去完了疑問形というアクロバティックな用法。
- 「おでってくなんせ」レベルの盛岡弁が使えると、もはや人間国宝。
- 65歳以上の盛岡市民(特に女性)には人間国宝がゴロゴロいる。
- 意外と市内の若年層は標準語を話すがツメが甘い。
- 「~行ったっけ」(行ったらさぁ)
- 「んだっけ」(そうそう)
- 「やるのさぁ」(やったほうがいいよ)
- 東北新幹線は盛岡の生命線だと思っている。
- 東北道も。
- 栃木や群馬よりも東京に近い場合がある。
- 県庁所在地以外に止まる価値を見出さない。
- 各駅停車の「やまびこ」など、もはや新幹線ではありません。
- 北上停車のはやてはどうか。
- たとえスピードは遅くてもやまびこ=盛岡行きの伝統を受け継ぐ価値ある列車
- 全席指定ノンストップ「はやて」こそが、真実の東北新幹線です。
- 各駅停車の「やまびこ」など、もはや新幹線ではありません。
- 「八戸に新幹線は要らない」というのが本音。
- 八戸開通後、八戸に行ったという知人を知らない。
- 何だか最近、新幹線内のイカの匂いが気になる。
- 東北新幹線は、やはり盛岡終着でないと寝過ごしたとき困る。
- やまびこに乗ればよい。
- 実際に寝過ごしている方も多いらしい。しかも、たまにしか盛岡に来ず、八戸開通を知らなかった人らしい。
- 「秋田新幹線」? あれはあくまでも「在来線」ですけど何か?
- それは常識。
- なお「秋田新幹線(盛岡~大曲間)」と「田沢湖線」は「単線」で共有してるため、田沢湖線のダイヤ編成は不便。都会の方には使用をお勧めしません。
- 誰も利用しません。
- 八戸開通後、八戸に行ったという知人を知らない。
- 公の場では言わないが、シネコンは絶対必要だと思っている。
- その根拠は、「北上にあるものが盛岡にないのはおかしい」
- 本当は現イオンの場所にシネコン併設の予定だった。大通り商店街及び南部興業グループの議員や市幹部への影響力を恨む。
- シネコン目当てに北上に通ってしまう自分が惨め。
- シネコンがどこにあればいいか、勝手にシミュレーションしてしまう。
- 第一条件は収益でも立地でもなく、映画館通りとの共存。
- イイズカ跡地が、折衷案に浮かんだ市民は多い。
- 一応MOSSビルというものが出来たが、あれはどう思われているのだろうか。
- その根拠は、「北上にあるものが盛岡にないのはおかしい」
- 「壬生義士伝」放映以来、会津の人々には共鳴するものがある。
- 秋田藩が幕末に盛岡藩を裏切ったことは忘れない。永遠に。
- よって秋田県が嫌いである。(旧南部領である鹿角を除く)
- 秋田美人はどうか?
- 案外、岩手大学等に来た秋田人と結婚する岩手人も多い。
- よって秋田県が嫌いである。(旧南部領である鹿角を除く)
- 津軽が豊臣政権下で南部家を裏切ったことは子々孫々語り継ぐ。永遠に。
- よって青森県が嫌いである。(旧南部領である八戸近郊を除く)
- 盛岡で「朝敵」「賊軍」はNGワード。
- 秋田藩が幕末に盛岡藩を裏切ったことは忘れない。永遠に。
- 盛岡から見える岩手山こそ、最高の景観だと思っている。
- だからこそ、この景観を「表岩手」と呼び、安比高原辺りからみる景観を「裏岩手」と呼ばせて憚らない。
- 富士山の方がいい。
- 「県庁所在地から見る■■富士」の観点からは、岩手山が日本一。と言うか異常。
- 同観点から比較したら本家富士山は何位くらいなんだろう?
- 全国的に「盛岡」の知名度が低いことを知らない。
- 「さんさ踊り」は全国的にメジャーと思い込んでいる。
- しかし東北三大祭りはおろか東北五大祭りでやっと名前が出てくる程度。
- ちなみに三大祭りは「仙台七夕祭り」「青森ねぶた祭」「秋田竿灯祭」。四大で「山形花笠まつり」が、五大ではもう一つ「郡山うねめ祭り」が出てくる。三大祭り入りへの道程は厳しい…が、県庁所在地なのにも関わらず出てこない「福島わらじまつり」よりはマシか。
- しかし東北三大祭りはおろか東北五大祭りでやっと名前が出てくる程度。
- 冬季、赤信号の交差点で滑り、止まれないことなど日常茶飯事。それを気に掛けない寛容さが市民性を形成している。
- 雪に嵌った他人の車を救うのは、人として当然だ。
- 明日は我が身。その為にも助けてあげる。
- 車がないと生活そのものが出来ない、と考えている。
- 一家に車が3台あっても、無駄とは思わない。
- 雪に嵌った他人の車を救うのは、人として当然だ。
- 環境・景観・水質。その保全が盛岡人のDNAに組み込まれている。
- が、その割に木は簡単に伐ってしまう傾向にある。
- 盛岡には森が多いから、木を伐ることに抵抗感が無いのか?
- 盛岡には海が無い為、北上川の草の無い川原部分でバーベキューをする。
- 緑豊かな中津川河畔でバーベキューをするということは、盛岡市民の良識に照らして絶対に認められない。
- ちなみに水のきれいな県庁所在地ランキングで1位だった。今は?ですが・・・
- 盛岡の小学生は、近年盛んな郷土教育で八戸や遠野との交流・学習を深めている。
- 八戸は盛岡の分家だという意識は、そう簡単には覆らない。
- 盛岡市民がシンパシーを感じるのは、京都と金沢。
- 江戸時代、関西から大挙移住があったという。そうした遺伝子レベルの作用か。
- ちなみに在盛および盛岡以北の地区の中学2年生時の遠足地に遠野が選ばれる頻度は割と高い。
- 災害経験がほとんど無く、危機意識が低い。
- 「台風は盛岡へ来るまでにルート変更する」という経験の蓄積がある。
- 直撃しても勢力が弱まっているか熱帯低気圧になっていてあまり被害の実感が湧かない。
- 川が枯れたことが無いので「水不足」という言葉を実感できない。
- 火山が目の前にあるので、今さら何を、という感。
- 地震は震度4くらいまではあまり気にしない。
- 賢明な盛岡婦人は動揺せずにガスの元栓を閉める。
- 真冬の道路は、毎日が災害みたいなもの。
- 「鏡面仕上げ」の路面を見ても動じない。
- よって、盛岡ではアイスバーンではなくミラーバーンという。
- 「サハラ砂漠」と化した裏通りはオフロード車でGO。
- お姉ちゃんの車は、軽自動車なのに必ず4WD。
- 冬に良く使う言葉は「てろてろ」。
- 「てろてろ」を越えると「でろでろ」と呼ぶ。
- 籾殻、稲藁が滑り止めに効くのは先祖伝来の知恵。
- スタッドレスタイヤに取り替えても、通常タイヤをトランクに乗せておくのは基本。
- あの悪路にして交通事故皆無のバス運転手はリスペクトされる。
- 「鏡面仕上げ」の路面を見ても動じない。
- 冬季に水道管が凍ることに、驚いたりはしない。
- 雪が降っても滑らないように、底がつるつるのビジネスシューズを買わない。
- 盛岡市は県庁所在地として札幌の次に寒い。玉山区藪川にいたっては北海道内陸部並みの寒さになることも。最低気温がマイナス10℃を下回らない日ははほとんどない。
- 「台風は盛岡へ来るまでにルート変更する」という経験の蓄積がある。
- 意識していないが、実は山を崇拝している。
- 「盛岡から見える山々」は実際の場所はどこであれ、すべて「盛岡市民の共有財産」である。
- 岩手山は存在そのものが「神」。
- 姫神山は間違いなく「ピラミッド」。
- 南昌山で天気を占うのは毎日の日課。
- 兜明神岳には宝物が埋められていると強く信じている。
- 登山はかなり命懸け。はっきり言っていつ死人が出てもおかしくないレベル。
- 盛岡ではそんな山に小学生を登らせる。もはや学校行事と言う名の通過儀礼。
- 「岩山」から見る夜景は、実態以上に盛岡が都会に見えるから好き。
- 「北山」と言う山の存在は知らないが、ここで連想する言葉は「祈り」だ。
- 「桜山」と言えば思い浮かぶ地域が複数ある。
- ここで飲み屋街を思い浮かべるのはお父さん。
- 「愛宕山」と言えば「盛岡の迎賓館」である。
- 「山王山」と言えば「盛岡の気象台」である。
- 「小杉山」と言えば「盛岡の野球場」である。
- しかし、市営球場はいまや高校野球の予選にすら使われていない。
- 関東平野などに行くと、山が無くて不安になる。(方角がつかめなくなるから)
- 山の名前が生活に溶け込んでる、という自覚が無い。
- そして早池峰山は忘れ去られている。
- 黒岩山の周辺住民はその山の正式名称が「黒石山」ということに違和感を覚える。
- どこかで触れられているとは思うが山といえば各学校のスキー山も
- とりあえず、行くか行かないかは別として、HANJIRO本店が盛岡にあることを県外(主に首都圏)の人に自慢する。
- 「びっくりドンキー」発祥地が「大通ベル」だと知っている。
- 「ちゃぐちゃぐ馬っこ」(正しくは「チャグチャグ馬コ」)の日は雨が降らないと信じている。
- 当日は路面が濡れているので、グチャグチャ馬っこという説もある。
- 霧雨が降っていても大雨にはならないと信じているので、なにげに決行する。
- 昔は平日(というより固定された日)にやっていたため、祭りが行われる日より前夜祭が行われる日(祭りの前の週の土曜日)の天気の方が地元の小中学生は気になる。
- 終了後はルート上に馬糞が散乱。2~3日臭う。
- 誰にも言わないが、川を愛している。
- 他県で汚れた川を見ると、本気でびっくりする。
- 他県で「親水公園」と言う名のコンクリート護岸を見て呆れる。
- 東京江戸川区は親水公園テーマパーク状態なので、ぜひ見に来て欲しい。
- どの町でも、川に白鳥が来るのは当たり前だと思っている。
- 頭上を白鳥が飛んでいても、冬だなあ・・・とは思うけどそれ以上考えない。
- これが観光資源であることに、まったく気づいていない。東京人は白鳥を見るために、わざわざ釧路湿原国立公園まで行っている。
- 御厩橋のあたりで、センチメンタルな気分になったことがある。
- 中ノ橋でセンチメンタルな気分になるのは旅行者だと思っている。
- 重文・岩銀中ノ橋支店のネットワーク、電源配線がどうなっているのか、気になって仕方がない。
- 繁華街の道路が一方通行でも、違和感を覚えない。
- 岩大のバス停が上下で道が違うのには困った。
- じゃじゃ麺と鶏卵湯の食し方は、盛岡市民として最低限知っておくべき作法とされている。
- 世間一般とは季節感が違う。
- いまだに寒い4月に「やっと桜が満開ですね」と言い放つテレビ放送に違和感を覚える。
- でも桜が見頃の時期とGWの時期がちょうど重なっていて割と得していると思う。
- 北上川でゴムボートレースを見ると、夏の到来を実感する。
- 北上川で舟っこ流しを見ると、故人への思いが募り、暑かった夏も終わりだなと思う。
- 翌日から嘘のように肌寒くなる。
- 東京以西から盛岡へ転校してきた小中学生は、夏休みの宿題に真っ青になる。
- 中津川で溯上して来た鮭を見ると、秋の到来を実感する。
- 産卵後、川のあちこちに引っかかった鮭が骨になっていく姿はシュールだ。
- 基本的に盛岡に限らず岩手の内陸部に秋はほぼ存在しない。
- 産卵後、川のあちこちに引っかかった鮭が骨になっていく姿はシュールだ。
- 雫石川は忘年会で行く鶯宿温泉への往路で眺める程度。しかも飲んでばかりなので川自体に季節を感じない。
- 本当は雫石川上流の御所湖にはレジャー施設、スポーツ施設、季節のイベント等が目白押しなのだが、市民の認識では御所湖と雫石川は別物。
- いまだに寒い4月に「やっと桜が満開ですね」と言い放つテレビ放送に違和感を覚える。
- 旧盛岡銀行本店(現岩手銀行中の橋支店)が同じ設計者ながら東京駅より先に造られた事を誇りに思っている。
- 飲み会には終わる前までに行けばよい。始まる前に行くのは無粋。
- 知名度があるものには弱い。
- 逆を言えばマニアックなもの等には毛嫌うところがある。
- 青森では南部vs津軽の対立が今でも少しは残っているけど、南部本家の盛岡市民でその事実を知っている者はあまり多くない。
- 弘前や津軽にはりんごやねぷた、桜の名所である弘前城を連想するけど、津軽為信が南部氏の津軽を分捕った歴史を連想する人は極少数。
- そういう方は戦国オタクでしょうね。
- 岩手日報やニュースのお天気で八戸も紹介されるが、何故に八戸が盛岡で紹介されているのかその事実を知る者も少ない。
- 八戸は同じ南部藩、途中から分かれたけど。
- 弘前や津軽にはりんごやねぷた、桜の名所である弘前城を連想するけど、津軽為信が南部氏の津軽を分捕った歴史を連想する人は極少数。
- 冬季夏季問わず車の運転が丁寧というかとろい
- 特に右折。何もないのによく右折中に一度ブレーキ。右折の間車間距離が3・4台分あることもしばしば
- なのにどこかれ構わず右折し、渋滞を引き起こす。しかも、それが盛岡の発展を妨げることを知らない
- 都市計画がクソなのと盛岡市民の運転スタイルが相まって渋滞しがち
- なのにどこかれ構わず右折し、渋滞を引き起こす。しかも、それが盛岡の発展を妨げることを知らない
- 左車線が大好き。右折車が多いことが原因?
- 右折車線が2つあり、その右車線が空いてる場合でも頑なに左車線に集まり、結果通常の車線からの侵入を妨げ渋滞を引き起こす
- 一方、自転車に対しては寛大で非常に走りやすい。素晴らしい
- 特に右折。何もないのによく右折中に一度ブレーキ。右折の間車間距離が3・4台分あることもしばしば