相鉄関連路線延長・新線
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案1
案2
- 案2 湘南台~円行(イトーヨーカドー近く)~慶應大前~少年の森~倉見~相模神田(国道129号と県道44号の交差点近く)~四之宮(四之宮交番前交差点近く)~湘南銀河大橋(県道44号湘南銀河大橋西側交差点近く)~相模中原(県道61号新大縄橋付近)~平塚総合公園~立野豊原(国道1号と県道61号の交差点付近)~平塚
案3
- 案3 湘南台~多摩大前~秋葉台運動公園~慶応大前~文教大前~茅ヶ崎北陵高校前~寒川(ここでスイッチバック)~寒川高校前~萩園~平塚
| 鶴巻温泉 Tsurumaki-onsen | |||
| ふじみ野 Fujimino |
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→ | |
案4
- いっそのこと平塚を諦め、鶴巻温泉で小田急と合流させよう。
- この際、横浜市営地下鉄も相鉄に直通させてしまいましょう。
- ルート:湘南台-遠藤-打戻-倉見(JR)-吉際-南伊勢原-ふじみ野-鶴巻温泉(小田急)
案5
- ルート:湘南台-いすず湘南工場-慶応湘南校舎-寒川神社口-新湘南ツインシティ(倉見)-新湘南ツインシティ(大神)-(伊勢原-愛甲石田間新駅)(小田急)
案6
- ルート:湘南台~遠藤(イトーヨーカドー付近)~SFC前~文教大前(文教大の北側)~寒川~相模田村(ニトリやケーズデンキ付近の国道129号の地下)~四ノ宮~北平塚(ららぽーと湘南平塚、コーナン、平塚市役所付近)~平塚
- 相模川以西の区間は概ね地下を通過する。
- 国道129号もこれを機に拡幅させる。
- 相模川以西の区間は概ね地下を通過する。
案7
- ルート:湘南台~遠藤(イトーヨーカドー付近)~SFC前~榎戸~倉見~大神正安寺(イオンモール平塚大神としまむらストアー大神店が最寄り)~相模田村(ニトリやケーズデンキ付近の国道129号の地下)~四ノ宮~北平塚(ららぽーと湘南平塚、コーナン、平塚市役所付近)~平塚
- この経路を新設する場合は新幹線の倉見新駅を中止させる代わりに東急直通線で増便する事が前提。
- 倉見新駅~新横浜駅間はいずみ野線が加算運賃が高くなっても新幹線では料金面で勝負できない事。『のぞみ』は確実に通過する為。
- 大神正安寺駅では伊勢原、本厚木、愛甲石田、寒川方面に向かうバスを新設。
- 神奈中で伊勢原、愛甲石田に向かうバスは伊系統。厚木方面は厚系統及び平系統がメインになる。
横浜駅~旭区北部~町田~多摩センターを結ぶ。
- 西谷~上白根~ズーラシア~川井~相鉄若葉台~南町田(田園都市線乗り換え)~金森~町田(横浜線・小田急乗換え)~森野~本町田~山崎~野津田~多摩南野~多摩センター(京王相模原線・小田急多摩線・多摩モノレール乗り換え)
- 実はいずみ野線を作る前、二俣川から町田へ至る路線の免許を持っていたのだが・・・
小田急線海老名駅の上下の待避線と相鉄の本線を接続し、横浜―本厚木・小田原・箱根湯元間のロマンスカーおよび直通準急を走らせる。
- いっそのこと2019年完成予定の東急・相鉄連絡線にも接続して新横浜・渋谷、さらに東横線から地下鉄にもつなげれば?
- 相鉄→小田急ルート
- 相鉄下りの海老名駅進入の渡り線に小田急下り線の待避線(1番線)へ連絡する線路を追加する。
- 小田急→相鉄ルート
- 小田急線上りの待避線(4番ホーム)から、海老名車両基地へ入る線路を活用し、相鉄の厚木路線への接続を設け、相模国分信号所で相鉄本線上りへ合流。
- ロマンスカー
1日4往復程度。
- 通勤時間帯(EXE)
- 本厚木7:00-横浜7:45着、横浜7:50発-本厚木8:30着の通勤ライナー
- 温泉・横浜ショッピング向け2往復(VSE)
- 夜間通勤時間帯1往復
- 本厚木19:30発-横浜20:10着、横浜20:30発-松田21:45着
- 停車駅:横浜、二俣川、大和(相鉄)、本厚木、伊勢原(昼は通過)、松田、小田原、箱根湯本
- 準急
- 停車駅:横浜、星川、鶴ヶ峰、二俣川、大和(相鉄)、さがみ野、かしわ台、海老名(小田急)、厚木、本厚木、伊勢原、松田、小田原、箱根湯本
- ロマンスカーを走らせる事による相鉄のイメージ向上、グレードアップ。
- 相鉄沿線―本厚木間を利用する利用者の利便性向上。
- 東海大学、産業能率大学など、横浜市内―小田急沿線学生の利便性向上。
- 二俣川の運転免許試験場利用者の利便性向上。
- 着席有料特急による通勤利便性の向上。
- 本厚木への自動車利用者を、利便性向上により取り込み、自動車利用の減少につなげる、旅客のモーダルシフトを促す。特に本厚木―相鉄沿線には、特定区間運賃を設定する。
- 相鉄海老名駅を利用していると、ともかく小田急下りへ乗り換える乗客は多い。相鉄の大和以西は、横浜駅を中心とした商圏でもあるが、本厚木を中心とした商圏でもある。海老名駅の乗り換えがバリアになり、相模川両岸の交流の阻害要因であるとも言える。歴史上は、昭和16年から18年までは、相鉄の本厚木(当時は相模厚木駅)乗り入れは行われていた模様なので、是非復活を願う。土木工事などもそれほど大掛かりではないと思われるので、後は信号設備や、車上装置の更新が必要ではあるが、例えばロマンスカー以外は相鉄の車両を更新することで対応すれば良いのではないだろうか。
- 相鉄沿線の住民にとって、箱根方面のロマンスカーの利便性が極めて悪い。利用したくも相鉄沿線―海老名乗換―本厚木乗換では、日常から離れた感がなく、しかも本厚木を通過するロマンスカーも多い。筆者が子どもの頃、ロマンスカーに乗って箱根へ行く事は憧れでもあったが、そうした旅行が実現することはなかった。
- 横浜―小田原間ではJRと競合になるので、JRグリーン車利用より安い料金設定にすれば、時間が多くかかっても比較の対象になり得る。相鉄は大都市側のターミナルが横浜駅であり、路線も比較的短いことから、マイナーな存在でもあるので、有料特急を走らせる事で、大きなイメージアップつながるだろう。
- 西谷から藤沢
- 西谷以降はJR・東急に乗り入れる。これにより、藤沢駅の北東側の開発の促進ができる。また、藤沢から、副都心線や南北線、都営三田線に一本で、行くことができるようになる。渋谷までの所要時間もかなり短いはず。
- 東部方面線~西谷(環2、横浜新道地下)~東戸塚~(横浜新道地下)~戸塚~(県道22号、国道1号、県道30号地下)~藤沢
- 厚木北部は鉄道空白地帯なので、その辺も兼ねて。各停のみ
さがみ野
座間
相武台下
六本松(バス停)
久保(バス停)
飯山温泉(志田原バス停)
清川村役場前(バス停)
- 神奈川県北西部の鉄道空白地帯解消&神奈川県北西部観光に重要な路線。
- なぜすずかけ台?急行止まらないのに・・・ まだ南町田のほうがいいんじゃ?
- 停車駅
- 普 快
- ◎ ◎すずかけ台
- ◎ ◎相鉄鶴間
- ◎ ◎東京女学館大前
- ◎ ◎下鶴間
- ◎ ◎泉の森
- ◎ ◎ひばりが丘
- ◎ |栗原
- ◎ |上今泉
- ◎ |相模公園
- ◎ |金田
- ◎ |松連寺
- ◎ ◎下荻野
- 神奈川県の観光名所「丹沢」は鉄道が不便なので…
- 停車駅
- 普 快
- ◎ ◎小田原
- ◎ ┃小田原扇町
- ◎ ┃下河原
- ◎ ┃飯泉
- ◎ ┃桑原
- ◎ ◎相鉄上大井
- ◎ ┃相鉄金子
- ◎ ┃北松田
- ◎ ┃東山北
- ◎ ┃新山北
- ◎ ◎谷峨
- ◎ ◎丹沢湖
- 鉄道空白地帯を埋める。
- 急行は横浜からの直通。
- 相模縦貫線の海老名駅は本線ホームの地下に設置。また、本線との連絡線も設置し、本線方面から相模湖方面への列車も設定。
- 各停や快速はいずみ野線方面から直通する。横浜方面のほかJR線・東急線からの直通あり。
- 停車駅
普快急
通速行
◎◎―いずみ中央
◎◎―長後
◎┃―相模落合
◎◎―綾瀬
◎◎◎海老名
◎┃┃金田
◎┃┃山際
◎┃┃田名
◎◎◎相鉄上溝
◎◎┃大島
◎◎◎城山公園
◎◎┃三ケ木
◎◎◎相模湖
- JR線・東急線直通後は追加で特急・通勤特急・通勤急行も設定。
- 特急の停車駅:海老名・相鉄上溝・相模湖 ※海老名から本線方面へ直通。全列車横浜またはJR線・東急線方面へ直通。急行が廃止された場合の代替種別としても機能。
- 通勤特急の停車駅:綾瀬・海老名・相鉄上溝・相模湖 ※いずみ野線方面へ直通。いずみ中央は通過。
- 通勤急行の停車駅:急行と同じ停車駅 ※本線方面へ直通。
- JR・東急乗り入れを破棄し自力で都心方面に延伸。
- 関東大手私鉄の一翼を担っているにしては、唯一東京都内に路線を持っていない相模鉄道。近年ようやく都内に踏み入れたとしてもせいぜい数kmの連絡線だけつくり他社の線路を借りて顔を出す情けない状況。やはり大手私鉄たるもの自社の力で都内へ続く新規路線を作って見せるべきだ! という妄想…。
- 案1 武蔵小杉ルート
西谷~羽沢~新横浜~駒岡~東日吉~武蔵小杉~沼部御嶽山~西大井~下神明~大崎~白金高輪
白金高輪からは三田線・南北線に乗り入れ
- 案2 羽沢分岐・第三京浜ルート
羽沢~東山田~等々力~都立大学~目黒
- 案3a 宮内新横浜線→駒沢通り→目黒通りルート
- 新横浜二丁目から下田町を経て等々力に至る計画道路「宮内新横浜線」の直下に相鉄線を通す。多摩川を渡った後に駒沢通りと合流。学芸大学付近で目黒通りと並走し目黒駅に至るルート。
- 基本道路内の下をくぐるので用地買収は比較的容易。車両基地の確保は周辺の宅地化が進んでいるので難しいが、ワンチャン新羽車両基地内を増床すればいけるかも?
- 地下鉄線・横浜線・南武線・新幹線との接続が可能なため、路線ネットワークの充実や、それに続く鉄道ネットワークの充実が期待できる。しかし東横線・目黒線のおよそ西側2km並走する形なので競合路線化の懸念がある。
- 道路の終点である等々力に駅を作らなかったのは渓谷の地下水の影響が怖いから…。
- 西谷~羽沢横浜国大~新横浜~新羽~新吉田~高田~蟹ヶ谷(槍ヶ崎公園付近)~子母口(尻手黒川道路交差付近)~武蔵新城~下野毛~玉川中町(玉川警察署付近)~世田谷日体大~駒沢公園~学芸大学~下目黒~目黒(目黒から三田線・南北線と直通運転)
- 案3b 第三京浜→駒沢通り→目黒通りルート
- 第三京浜の羽沢IC付近から玉川ICまでの区間に相鉄線を通す。多摩川を渡った後に駒沢通りと合流。学芸大学付近で目黒通りと並走し目黒駅に至るルート。
- 東横線・目黒線から西側3.5kmほど離れているので比較的競合路線化の心配は少ない。しかし新幹線が停車する新横浜駅を作れないのが惜しいかも。(無理に通すと急カーブ難所が発生)
- 第三京浜開通から50年余り経ち老朽化もそろそろ目立つ頃なので、リニューアルと同時に北大阪急行線のように中央分離帯に相鉄線を走らせ外側に車道をサンドイッチさせるタイプにするのもアリ。
- 折本町や野川などの鉄道空白地帯を貫くように走るので、新たな町開発・新規利用客層を狙える。
- 西谷~羽沢横浜国大~菅田町(菅田道路交差付近)~折本町(港北IC付近)~早渕(都筑PA付近)~東山田~野川(野川交差点付近)~末長~下野毛~玉川中町(玉川警察署付近)~世田谷日体大~駒沢公園~学芸大学~下目黒~目黒(目黒から三田線・南北線と直通運転)
- 相模鉄道の海老名駅に地下ホームを増設し、地下トンネルから相模川を越えて、本厚木駅に近いところに「新厚木駅」を設置する。
- おそらく、小田急側に他の路線の乗り入れを受け入れる余裕がないと思われるので。
- 地上の駅も、小田急との乗り換えにために残しておく。
- 「新厚木駅」から、丹沢方面へも延伸できるようにしておく。
- 元アメリカ軍基地貨物線を利用して、東名高速沿いに地下線を築き、市役所に近いところで、相模綾瀬駅を設置する。
- 終点「相模綾瀬駅」では、相模川越境可能なように、路線を伸ばせる準備もしておく。
- 運行は、さがみ野駅折返しにするしかない(本線側に乗り入れの余裕はない、と思われるので)
- JRや東急との直通により、東京方面への利便性が高まる相鉄線だが、やはり相鉄の中心といえば横浜。そこで、横浜方面への需要創出のために、みなとみらい方面への延伸を図る。
- 東京都心に付随するベッドタウンとしての横浜ではなく、自立した都市としての横浜を目指し、「横浜都心」プロジェクトと銘打って周辺開発も行う。
- 駅
- (二俣川方面)-横浜-東横浜-みなとみらい(パシフィコ横浜前)-横浜新港(赤レンガ倉庫前)-開港広場-山下公園-港の見える丘公園-小港町-本牧-三渓園
- 全線地下。特急・通勤特急・通勤急行は東横浜、みなとみらい、本牧に停車。急行・快速は全駅に停車。
- 東横浜駅は東海道貨物線旧高島駅付近に設置。横浜駅からは大きくカーブして到着する。
- 横浜駅との歩行者通路(動く歩道)を設置するとともに、東横浜駅経由京浜東北線と接続し、オフィスや高層マンションを相鉄主導で開発。みなとみらいの新たな中心地として機能させる。
- みなとみらい駅はみなとみらい線のみなとみらい駅からはやや離れているものの、地下通路を介した徒歩連絡が可能。
- みなとみらい駅は緩急接続を可能にする。
- 横浜以西では三渓園行きを「横浜方面三渓園行き」と案内。
第二案
- みなとみらい方面へもう一本は不要。むしろ東急との結び付きが強まっただけに、横浜口を地下化して東横線・みなとみらい線に直通させるべき。
- 現行の東横線・みなとみらい線横浜駅ホームは島式1本2線→島式2本3線(中央1線は両側のドアが開く)と増設する。
- みなとみらい線は相鉄の幅広車両に合わせ、トンネル拡幅工事が必要かも。
- 建設では横浜市営地下鉄ブルーラインとぶつかる心配がある。(同線は地下3階で、東横線・みなとみらい線は地下5階なので。)
- 想定ダイヤ:東横線・相鉄線いずれも約半数を占める各停を両線間に直通し、みなとみらい線へは両線の残り半数の急行以上が直通する。
- 渋谷方面-横浜-元町・中華街:東横線急行以上
- 渋谷方面-横浜-二俣川方面:東横線・相鉄線直通各停(急行以上でこの直通をすると新横浜線とバッティング)
- 元町・中華街-横浜-二俣川方面:相鉄線急行以上(中央の線にてスイッチバック)