神戸の行事
ナビゲーションに移動
検索に移動
神戸の行事[編集 | ソースを編集]
- 神戸まつりは結局何月に行われるのかイライラしている。
- パレード以外の開催場所も二転三転。
- 花バスは昔の方が華やかだった。
- 神戸まつりは雨になることが多い。
- 今はルミナリエのほうがメインになり、神戸まつりのほうは影が薄い?
- 一時期7月の海の日前後に行われていたが、さすがに暑すぎたのか、5月のGW後に戻されている。
- ルミナリエは人が多すぎる。
- そしてルミナリエ出口近辺(東遊園地)から神戸市役所にかけて屋台が多すぎ。ロマン台無し。
- ミレナリオはルミナリエの真似しいだと思っているが、ときどき名称が混乱する。
- というかミレナリオは完全にパチモン(模造品の意)だと確信しているので、ミレナリオと聞いた瞬間怒りを覚える。「え、まだやっとったん?」と言ったりもする。存在すら忘れている人もいる。
- 「ミレナリオ」が思い出せない場合、「ルミナリエもどき」等と呼ぶ(故意の場合もあり)
- 仕掛けたイベント会社が同じということは知らない。または黙殺している。
- そもそも東京でやる予定だったけど、震災があってデザイナーが神戸出身だから「神戸でやろう」って話になったんだっけ?
- ミレナリオなんてルミナリエのドサ巡り版でしょ?電飾も全部ルミナリエの使いまわし。
- 仕掛けたイベント会社が同じということは知らない。または黙殺している。
- ルミナリエに資金提供をしている商工会議所だが、大企業などの大口の会員はルミナリエのせいで交通麻痺に陥り仕事が滞り困っている。むしろ商工会議所の非会員(飲食業等)がルミナリエ需要で儲けているという矛盾が発生している。
- 噛まずに発音するのは至難の業
- ここ近年のお祭り騒ぎに辟易としている。屋台も音楽もいらない。もっと静かに鎮魂させてくれ。
- ↑の意見に大賛成。
- 鎮魂のための行事になんで屋台や音楽が必要なんや。全く理解できん。
- せっかくの音楽も警備員とボランティアの「立ち止まらないで下さーい!」と「募金お願いしまーす!」で台無し。全く聞こえない。アホか。
- 1995年の第1回の時は逆行可能なぐらい、人が少なかった(と記憶している)
- 一応は一方通行だったが逆行出来たし横道から戻ることも簡単だった。使い捨てカメラの売り子の声や募金の呼びかけの声もなく、ちょっと脇に寄って立ち止まって、ゆっくりと震災直後の時のことを思い出し身近な死者を思い出し感慨に浸ることも出来た。最高のイベントだった(過去形)。
- ルミナリエの本旨はそうあるべきだ。
- って語ってる時点で、阪神大震災を忘れないという点では目的を果たしてるよな。カップルの群れは邪魔だけど。
- 途中で撮影渋滞が起きると「ここで撮るよりもっと先に進んだほうがよく撮れますよ」とマイクで促す兵庫県警。さすが洗練された神戸の街らしく警察の人もなかなか小粋だ。
- 確かに会場に入るのに行列しなかったのを覚えている。
- それがだんだん混雑が激しくなり、会場に入るまでに時間がかかるようになった。入口は元町側なのだが混雑時は一旦三宮側に迂回してから再び元町側に戻り、やっと会場に入れるようになる。
- あまりにも迂回させられるので個人的には「迂回ナリエ」と呼んでいる。
- 長引く不況などで企業からの協賛金などが減っているからなのか年々開催期間が短くなっているように思う。2010年は12月2日~13日の12日間の開催だが第1回の開催の時はクリスマス頃にもやっていたように思う。
- 一応は一方通行だったが逆行出来たし横道から戻ることも簡単だった。使い捨てカメラの売り子の声や募金の呼びかけの声もなく、ちょっと脇に寄って立ち止まって、ゆっくりと震災直後の時のことを思い出し身近な死者を思い出し感慨に浸ることも出来た。最高のイベントだった(過去形)。
- 犠牲者の鎮魂が目的なら、それこそ1.17の前後に合わせて実施すればいいと思う。分離したから、ルミナリエは形骸化してしまったのではないだろうか。
- 2020年以降は新型コロナウイルス感染症の影響で一旦中止され、2023年に4年ぶりに復活することになったが、開催時期を翌年1月にずらすことが検討されている。
- コロナ禍の後は震災の起こった1月に移り、会場もメリケンパークとなり大部分が有料化された。
- 2020年以降は新型コロナウイルス感染症の影響で一旦中止され、2023年に4年ぶりに復活することになったが、開催時期を翌年1月にずらすことが検討されている。
- 他には特にない、がカップルが繁殖しがちなシーズンは妙に人が多い。
- 岸和田とは異なるだんじり祭りが子供の日を前後に行なわれる
- 近畿で岸和田、大阪市、堺市、東大阪市に次いで五番目にだんじりの数が多い。