神鉄大阪線
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旧案[編集 | ソースを編集]
| 大阪梅田 | |||
| おおさか うめだ Osaka-umeda | |||
| ← | Shintetsu-yodogawa 神鉄淀川 |
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- 三田 - 新道場 - 武田尾 - 名塩 - 宝塚 - 川西池田 - 伊丹 - 大阪空港 - 新大阪 - 神鉄淀川 - 神鉄大阪梅田
- 目的は有馬ではなく大阪空港に変わった
- 宝塚以南は頻繁に電車が来る
- 大阪発のほとんどの列車が宝塚折り返し
- 摂津快速がある。停車駅:梅田、新大阪、大阪空港、宝塚、名塩、三田とJRより速い
- 最高速度は100km/h
- JRと同じルートより176側通った方が儲かるよ。
新案[編集 | ソースを編集]
- いなろく通ったほうが儲かるかもしれない。
駅一覧[編集 | ソースを編集]
岡場、有野台、北六甲台、名塩さくら台、西宮名塩、生瀬、宝塚、中山、川西、猪名川、伊丹、大阪空港、千里中央、西千里山、江坂、新大阪、大阪梅田、淀屋橋、難波天王寺、北田辺
待避設備のある駅[編集 | ソースを編集]
- 天王寺
- 大阪梅田
- 新大阪
- 千里中央
- 大阪空港
- 伊丹
- 川西
- 宝塚
- 北六甲台
- 岡場
折り返し可能な駅[編集 | ソースを編集]
- 天王寺
- 大阪梅田
- 新大阪
- 大阪空港
- 宝塚
- 生瀬(宝塚駅からの引き上げ線終端)
- 岡場
備考[編集 | ソースを編集]
- 北田辺から快速急行のみ近鉄南大阪線・長野線と直通運転を行っている。
複雑な構造の駅[編集 | ソースを編集]
大阪梅田駅[編集 | ソースを編集]
地上と地下の2層構造で、地上は準急以下、地下は急行以上の種別が停車。地上は新開地駅と同様の2面3線。地下は中の2線が折り返し可能な2面4線。
宝塚駅[編集 | ソースを編集]
国道176号線の地下にある4面5線の駅。内側線は阪神新開地駅と同様の2面3線で、中線で折り返しを行う。外側線はその島式ホームを挟んで2面2線の相対式ホームとなっている。つまり、2面2線の相対式ホームが2面3線の島式ホームを挟んでいる形となっている。また、内側線は、宝塚の西寄りで外側線と合流する。
種別[編集 | ソースを編集]
- 普通:各駅に停車。内側線を走行。8両固定。
- 準急:大阪梅田-三田。停車駅:大阪梅田、新大阪、江坂、千里中央、大阪空港以遠各駅に停車。内側線を走行。8両固定。
- 急行:天王寺-三田。停車駅:大阪梅田まで各駅、新大阪、千里中央、大阪空港、伊丹、川西、宝塚、西宮名塩、北六甲台、岡場以遠各駅に停車。外側線を走行。10両固定。
- 快速急行:橿原神宮前・河内長野-三田。|近鉄線停車駅:橿原神宮前、高田市、尺土、古市、天王寺(乗務員交代)|神鉄線停車駅:天王寺、難波、大阪梅田、新大阪、千里中央、大阪空港、宝塚、岡場、横山、三田。外側線を走行。三田-古市は10両、古市-橿原神宮前は8両、古市-河内長野は2両。
- ついでに古市以北の全駅を10両対応化
- 通勤快急:上りは初平日朝ラッシュ、下りは平日夕ラッシュ限定。快速急行との違いは淀屋橋に止まるか否か。
直通先[編集 | ソースを編集]
- 近鉄南大阪線(北田辺-橿原神宮前)
- 神鉄三田線(岡場-三田)