第二ソビエト連邦
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第二ソビエト連邦、英語:Second Union of Soviet Socialist Republics(略称: Second Soviet Union、頭字語: SUSSR)は2014年12月30日に陸ノ黒島で建国された国家。
基本情報[編集 | ソースを編集]
- 領土:陸ノ黒島、沖の黒島
- 人口:約10人
- 公用語:日本語
- 第二公用語:ロシア語
- 2023年からはウクライナ語も追加。
- 国民の義務:勤労、納税、緊急時の兵役
- 首都はオキノグラード。
- 2024年からはボストチナグラード
- 食料自給率は一部を除いて0。
経済[編集 | ソースを編集]
- 主な産業は漁業
- 寄付金・募金集め
- 近辺からの略奪
歴史[編集 | ソースを編集]
- 2012年12月30日:第二ソビエト連邦を建国する日本人4人が上陸、第二ソビエト連邦の建国を陸ノ黒島で宣言した。当初、日本政府は重く見ておらず、ニートのいたずらだと言われ、重要視されなかった。
- 2013年2月2日:何処からかこのニュースを聞きつけたロシア人33人が陸ノ黒島に上陸。これを重く見た日本政府が海上自衛隊を動員、だが島民により撃退された。
- 2013年2月3日:日本政府が自衛隊の第二波を突撃させた。2人の重傷者と漁船「ソビエト号」の大破もあったが、辛勝した。
- 2013年2月4日:自衛隊第三波の前に第二ソビエト連邦は正式に降伏、第二ソビエト連邦の解放と外国人の追放が言い渡された。
- 2013年4月16日:追放された外国人が合計72人を引き連れ陸ノ黒島に再上陸、自衛隊を捕虜に捕らえた上で第二ソビエト連邦の承認と永久的な攻撃の禁止と引き換えに捕虜を解放された。
- 2013年4月17日:陸ノ黒島に初の木として杉が植林された。
- 2013年4月18日:日本人の一団4人が上陸、第二ソビエト連邦の建国を改めて宣言した。
- 2013年4月19日:漁船「ソビエト号」を国宝に指定した。
- 2013年4月20日:第二ソビエト連邦は沖ノ黒島やその周辺の所有権を主張、日本政府との議論がされているが第二ソビエト連邦の植民者30人が上陸、第二ソビエト連邦のもと実効支配領域となった。
- 2013年5月1日、ロシア人67人がロシアに帰還した。
- 2022年2月24日、ウクライナと国交を断絶した。
- 2023年12月25日、ウクライナで起こしたクーデターが成功し、ウクライナSSRを併合。従来の領土にヤポ二ヤSSRを設立した。
- 2024年2月8日 日本で起こしたクーデターが成功。日本国の併合と遷都を行う。
祝日[編集 | ソースを編集]
| 名称 | 期日 | 意義 |
|---|---|---|
| 元日 | 1月1日 | 新たな年の始まりを祝う |
| 第一建国記念日 | 2月2日 | 建国をしのび、国を愛する心を養う |
| 解放記念日 | 4月16日 | 解放をしのび、国を愛する心を養う |
| 木の日 | 4月17日 | 木に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ |
| 第ニ建国記念日 | 4月18日 | 建国をしのび、国を愛する心を養う |
| 船の日 | 4月19日 | 木に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ |
| 陸ノ黒島の日 | 4月20日 | |
| 沖ノ黒島の日 | 4月21日 | |
| レーニン誕生記念日 | 4月22日 | マルクスレーニン主義を理解し、国を愛する心を養う。 |
| 遷都記念日 | 2月8日 | 遷都をしのび、国を愛する心を養う。 |
| ウクライナ解放記念日 | 12月25日 | ウクライナが解放されたことを祝う |
| 日本解放記念日 | 2月8日 | 日本が解放されたことを祝う |