群馬栃木国
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群馬県民と栃木県民が群馬と栃木を日本から忘れられないようにと独立した国。結局三ヶ月あまりで滅びた。野沢温泉共和国はこの国がまだ存在していると思ってる。日本国は栃木州のみを栃木県として群馬州はそのままとなっているため群馬州は無法の地となってしまっている。 そのためまた新たに群馬に何かが建国するような感じである。
- 建国:日本国より2010年5月8日
- 首相:クサーツ
- 領土:旧群馬県と旧栃木県全域
州[編集 | ソースを編集]
- 群馬州
- 栃木州
歴史[編集 | ソースを編集]
- 2010年05月08日 日本国より独立。
- 2010年06月01日 あまりにも話題にならなかったので日本国に返還するつもりが、日本国は拒否。
- 2010年06月02日 群馬側と栃木側が衝突。
- 2010年06月05日 ↑についての緊急議会が行われたがここでも議員が群馬側と栃木側で衝突。首相は責任を取って辞任。
- 2010年06月08日 群馬側と栃木側とで全面戦争。
- 2010年06月09日 やはり目立たないのでどこの国からも支援がこない。
- 2010年06月15日 このころから国民はより住みやすい隣国に亡命していく。
- 2010年06月18日 群馬側は野沢温泉共和国に併合を求めるが拒否。
- 2010年07月01日 結局分裂。群馬側のみ群馬国として存続。
- 2010年07月下順 群馬国も自然消滅したらしい。
- 2011年01月01日 群馬国、大群帝國として復活。