英国放送協会
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British Broadcasting Corporationの噂[編集 | ソースを編集]
- 略称はBBC。一応言っておくが、びわ湖放送ではない。
- トップギアの制作局
- エイプリルフールで、公共の電波で堂々と嘘をついた。
- 有名なのは、スパゲッティの収穫。それを見た視聴者たちが、スパゲッティの種はどこで売ってるのかと言う電話が殺到したらしい。
- NHKと同じように、受信料請求がうるさい。最悪裁判になる。
- 裁判どころか投獄されることも。NHKはこの点だけはマシである。
- ジャニーズ問題では大活躍。
- 日本のしがらみにとらわれないため、日本の問題点を正論で指摘してくれる。しかしイギリス国内の問題にはポジショントークも。
テレビ[編集 | ソースを編集]
- 多チャンネル化が進んでる
- 勘違いされがちだが、数字が入ってるチャンネル名は、BBC(数字)ではなく、BBC(数字のスペル)が正式名称。
- ただ一時期それが正式名称だった事も。
- 確かデジタル化して、ロゴを刷新したときに変わったような・・・
- ただ一時期それが正式名称だった事も。
BBC ONE[編集 | ソースを編集]
- 簡単に言えば、NHKで言う総合テレビ。
- モンティパイソンはここで放送された。
- 1936年から存在するとかなんとか。
BBC TWO[編集 | ソースを編集]
- ONEがNHKで言う総合テレビなのに対し、こちらは教育テレビ
- というよりむしろBS2やBSプレミアム。
- トップギアはここで放送。
- 2アイデント(アイキャッチ)がユニーク。気になる人は、2 identで検索すればいっぱい出てきます。
- 局ロゴが車となって走るという風変わりなものも。
- 最近は別のものになっている。なんか寂しい。
BBC THREE[編集 | ソースを編集]
- 若者向けの番組を放送。
- 2016年に1度消えたが、2022年に復活。その代わりにFOURとCBBCが2025年に消える予定。
- 1年延期されました。
BBC FOUR[編集 | ソースを編集]
- ドキュメンタリーやドラマを放送
- 前述の通り、BBC THREEを復活させる身代わりとして、2025年にCBBCとともに消される予定。だがしかし、コストカットがうまくいってるのと、THREE復活が失敗したため撤回されるかもしれない。
- これも上に書いてありますが、1年延期されてます。
CBBC[編集 | ソースを編集]
- NHKで例えるならば子供向け番組だけを抽出した教育テレビ。
- ただし小学生向け番組専門
- BBC FOURと共に消される予定。
- 「ひつじのショーン」を放送していた。
CBeebies[編集 | ソースを編集]
- 未就学児向けのテレビチャンネル。
- 日本人からすれば、名前が読みにくい。(シービービーズ)現地人が読みにくいかは不明。
BBC NEWS[編集 | ソースを編集]
- CNNと並ぶニュース専門チャンネルの代表格。
- なので、毎時0分にニュース番組を30分程度放送する。
- 他言語版の統合が進んでいる。
- 日本ではBBC JAPANとして知られる。
- それは別じゃなかったっけ?
- 毎時のニュース番組のオープニングでは、ロゴに数字(何時)を出す(Weekend News除く)。
- 地域別のニュース番組もある。
- オープニング音楽は非イングランド地方(北アイルランド=Newsline・スコットランド=Reporting Scotland・ウェールズ=Wales Today)を除き共通。
- YouTubeチャンネルもある。
BBC World News[編集 | ソースを編集]
- こちらは日本でも見ることができる。ケーブルテレビ契約またはAmazon Prime(基本料金に加えサブスク料が必要)で視聴可能。
- 逆にいうと日本で見れるのはこれだけ。これ以外はVPNなどでIPアドレスをいじるしかない。
- 上記リンク先にも記載があるが、Dlifeで一部番組が放送されていた。
- David Lowe作曲のカウントダウンの音楽が人気。
- 国内ニュースチャンネルと少しだけ曲調が違う。映像も違う。
- こちらも毎時0分にニュースを放送する。ニュース以外でも画面下にニュースを流す。
- 通常ニュースに加え、変わった形態のニュースや特集番組などもある。
- BBC World News Americaは、緊急ニュースのときはニュースルーム後ろが赤黒く色付けされる(例:熊本地震)。
- この番組はスポンサー各社の提供でアメリカ・PBSでも放送されている。ちなみにスポンサーの中には三菱UFJ銀行もある。
- Newsdayというニュース番組があった。シンガポール・ロンドンを中継するもの。
BBC Parliament[編集 | ソースを編集]
- 議会中継専門
- 誰が見るんだろうか・・・(誰かは見るだろ)
ラジオ[編集 | ソースを編集]
- こちらも多チャンネル化が進んでる
- こちらはテレビとは違い、BBC Radio (数字)が正式名称。
- ややこしい。
Radio 1[編集 | ソースを編集]
- 若年層向け音楽チャンネル
- 名前だけ聞くと、メインチャンネルだと思われがちだが、本当のメインチャンネルは、多分2か4。
- では、なぜこの局が1なのかと言うと、開局時にBBCラジオの再編が行われ、当時、サードプログラムという名前だった3が3に固定されたため、音楽局2局が1と2に割り当てられ、余ったホームプログラムが4になったため。だが、なぜ当時ライトプログラムと言う既存局だった2より新局が1になった理由は不明。
- 開局当時、人気だったが違法だった海賊ラジオ局のパーソナリティーをリクルートした。
Radio 1 Xtra[編集 | ソースを編集]
- Extraではなく、Xtra。ややこしい。
- 4のほうはExtraなのに・・・
- ブラックミュージック専門。
Asian Network[編集 | ソースを編集]
- イギリス系インド・パキスタン人向け放送局。
- このため、日本など、インド・パキスタン以外の音楽は流れない。名前詐欺。
- South Asian Networkに改名してくれ・・・
- このため、日本など、インド・パキスタン以外の音楽は流れない。名前詐欺。
Radio 1 Dance[編集 | ソースを編集]
- その名の通り、ダンスミュージック専門局。
- soundsでしか聞けない。
Radio 2[編集 | ソースを編集]
- 中高年向け音楽チャンネル。
- 元々、第二次世界大戦以前の在仏英軍向けの放送だったが、堅苦しくない放送が人気となり、その後の英軍フランス撤退後も放送を続けたのが始まり。
- イギリスのラジオ局の中で、聴取率が最も高い。
Radio 6[編集 | ソースを編集]
- 実はラジオ2の姉妹局。その証拠に局長が同じ。
- オルタナティブ音楽専門。
- なにそれ。
Radio 3[編集 | ソースを編集]
- クラシック専門チャンネル。
- 実はNHK FMはこれがモデルだった。
Radio 4[編集 | ソースを編集]
- 現存する英国最初の放送局。
- トーク番組中心。日本で言うNHKラジオ第一。
- 実は24時間放送ではなく、深夜帯はWorld Serviceを放送している。
Radio 4 Extra[編集 | ソースを編集]
- コメディなどの再放送。
- かつては、Radio 7を名乗っていた。改名した理由は不明。
Radio 5 Live[編集 | ソースを編集]
- ニュースとスポーツの局。
- ラジオ2がAMから撤退し、空いたAM枠を有効活用して開局。
- その後湾岸戦争時にラジオ4のFM局がニュース専門局になったあと、これが好評だったため、Radio 5の教養番組を廃止して、ニュースとスポーツの曲にして再開局。
- 実は本社はマンチェスター。
- 地方局は深夜帯にこの曲をサイマル放送(同時放送)する
Radio 5 Sports Extra[編集 | ソースを編集]
- Radio 5がスポーツ中継を終わらせざるを得ない時に使う。
- 逆にそれ以外の時は放送しない。
- NHK BSの102チャンネルみたいな感じ。
- かつての局名はRadio 5 Live Sports Extra。なげぇ。
- 最近サウンズ限定で2と3が登場。
- 最近久しぶりにsounds開いて、それ見た時はビビった。
CBeebies Radio[編集 | ソースを編集]
- 上と同じく、未就学児向けのラジオ局。
- sounds専門。
- 上のCBeebiesとは関係ある。
- かつてはテレビで宣伝もやっていた。
BBC World Service[編集 | ソースを編集]
- これのみBBC Newsアプリから聞くことができる。
- これ以外のチャンネルはBBC iPlayer Radioが必須。
- iPlayer Radioって何年前の話してんねん。今はBBC sounds。
- これ以外のチャンネルはBBC iPlayer Radioが必須。
- 一部チャンネル(Radio Cymruなど)は深夜帯の放送をせず、この放送を流すことがある。
- ラジオはライブ中継のものが多いと思いきや、このチャンネルは事前収録の番組も多い。
- その証拠に、出演者が放送禁止用語をしゃべったらちゃんとピー音で規制される。ある日に至っては放送禁止用語を連発するものだからパーソナリティが「POWERFULな単語が出まくりましたね」と引き気味だった。
- テレビチャンネルと同じく毎時ニュースを放送するが、こちらは5分のみ。
- 1月1日0時(日本時間9時)のみ新年幕開けの様子を放送する。ビッグ・ベンがウェストミンスター(学校のチャイムと同じもの)のあと、12回鐘を打つ。直後にニュース。