鉄道車両
表示
- 見た目は南部縦貫鉄道にいたレールバスっぽい。
- 違うのは扉位置が真ん中一か所のみ。
- 国鉄同じ名前の車両がベース。
- 廃止後茨城交通に譲渡された。
- 車体がキハ22っぽいが台車は大正生まれ木造客車の台枠。
- 廃止後もしばらく放置されていた。
- 固定窓なのに冷房がなかったため体調不良者が続出した。
- このためエチケット袋があった。
- 東急車輛製であるためか車体はステンレス鋼の工法と同じである。
- 東北一のデラックス電車と称された。
- 2002年に引退したがその後も動態保存されていた。
- 東北地方初の全金属車。
- くりはら田園鉄道廃止前の主力車両。
- 富士重工業製。
- 軽便鉄道で唯一のアルミ車体。
- 山陽2000系とかより早いらしいが影が薄い。
- 栃尾線で走っていた。
- ロマンスカーと称するクロスシートを設けたが、部分廃止時に廃車された。
- 電鉄ですが気動車だった。
- 廃止時に他私鉄に譲渡されたがなんと譲渡先で電車となった。
- 上田電鉄に行った車両は廃車後しばらく放置された。
- 車齢52年で上田交通に譲渡された。
- 最後まで長野電鉄にいた車両は安曇野ちひろ公園にある。
- なにげに連接台車。
- メガネブ!のOPに出ていた。
- お金がないので検査できずそのまま引退。
- 最後に残った車両は静態保存されている。
- 久々の20m車。
- JR四国の電車に似てる。
- 東急1000系では車両が足りなかったようだ。
- 室内構成こそJR四国の7000系だが、車体工法はビード無しのオリジナルなのでロットを流用したわけではなさそう。なぜJRWクモハ125を完コピしなかった?
- 突然投入された新車のため様々な憶測を呼んだ。
- 東武20000系の注文流れと思われている。
- ただし伊予鉄側はこのことを否定している。
- 全編成オレンジ一色となった。
- 市内線は連接車が走行できないため、単車の超低床車になった。
- これは後発の5000形も同様。
- 通称「豆腐」
- 旧型車両より輸送量が少ないという問題があったのか、10両で製造終了。
- 地方都市とはいえ従来車の6割程の定員は少なすぎた。
- そして旧型車両の置き換えの再開には10年以上待つこととなった。
- 在来線に採用された、初の動力分散車。
- しかし電動車列車と言う扱いで在来列車と比べ割高な料金に。実質値上げ。