阪急の高級イメージ
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高級イメージの噂[編集 | ソースを編集]
- 高級住宅街を作ったはいいが、車通勤をする層ばかり住んでいるので鉄道収益はあまり良くない。
- 「不動産ダイヤ」というダイヤ改定を行うなど努力中。「日生エクスプレス」など…。
- 阪急グループにとって鉄道とは百貨店のエスカレーターのようなものらしい。鉄道で儲けなくても不動産開発や沿線施設で儲かればそれでよい。
- そっちの方も危なくなったから阪神を吸収して今に至っているわけですが……
- 電車の利用客を増やすために副業は始まったはずですが……主従逆転。
- 高級なイメージのある私鉄だが、路面電車が由来の鉄道会社。
- 高級感漂うが、実は激安。
- 河原町~三宮間がたったの600円。
- 確かに関西私鉄の中でもキロ単価は安い方だが、京都~神戸のように梅田を跨ぐと十三or梅田で乗り換えないといけない。 そしてJRに比べて圧倒的に時間がかかる。
- 大昔は京都~神戸の特急があったらしいんだけど・・・
- 万博の時でないか?
- 梅田で乗り換えたら、不正乗車では?
- 8月の最初の土曜以外以外は不正乗車。梅田駅にもそう書かれてる。
- 大昔は京都~神戸の特急があったらしいんだけど・・・
- 真っ赤な電車利用者は驚くであろう。
- 2008年4月22日、西宮北口~嵐山往復電車が運転された。
- 因みにJRだと1050円する(コレでも特例割引が効いてる)けど、昼得を使うと600円前後で行ける。でも阪急の京都側は四条通だから、この辺に行こうとするとプラス地下鉄200円orバス代220円か。
- 株主優待券だと金券ショップでの相場は400円(もちろん全線利用可能)前後。
- 某日本鉄道なら、上本町から名張まで行ける距離だが、1200円を越える。その差は2倍。
- 阪急の大阪梅田~神戸三宮と近鉄の大阪難波~近鉄奈良もほぼ同距離(約32km)だが、こちらも前者が330円に対し後者が680円と倍以上の差がついている。
- 確かに関西私鉄の中でもキロ単価は安い方だが、京都~神戸のように梅田を跨ぐと十三or梅田で乗り換えないといけない。 そしてJRに比べて圧倒的に時間がかかる。
- 別名「鉄道版スターフライヤー」。
- 昔は、「鉄道版パンアメリカン航空」と呼ばれていたのだがなぁ。
- 普通運賃は安い。しかし、競合のJRの昼特がべらぼうに安い上に平日の朝晩を除き年がら年中使える(阪急は土日休とオフピークが別である)ため、回数券では分が悪い面も。
- 普通運賃は安いが、定期運賃はJRより高いと言うことが阪神大震災でJRが先に復旧した時に明らかになり、並行区間で多くの通勤客を失った。
- しかし、例の事故のせいで今度はJRの方が多くの通勤客を阪急に奪われた。
- 普通運賃は安いが、定期運賃はJRより高いと言うことが阪神大震災でJRが先に復旧した時に明らかになり、並行区間で多くの通勤客を失った。
- 梅田、天六を除く大阪府内各駅からだと、難波へ行くより明らかに距離の遠い三宮へ行くほうが安い。
- 後は南方もね(西中島南方駅から御堂筋線利用で)。
- 例外としては梅田(大阪)-吹田間は阪急220円、JR170円。
- 同じく梅田(大阪)-高槻市(高槻)間は、阪急270円、JR250円ですね。
- 金券屋だと400円くらいで株主乗車券(?)が買える。回数式のカード型もよく売ってる。四条河原町あたりに行くなら、乗換があろうが阪急は結構使える(京都駅→四条河原町のバスは混みすぎ)
- 千里線が北千里まで延伸した1969年以来新線開業がないため、関西の大手私鉄では唯一加算運賃を適用する区間がない。そのため阪神なんば線開業後は、関西では一番平均運賃の安い大手私鉄となった。
- でも人件費上げ圧力も高まっているから、そろそろ運賃値上げもあってもおかしくはない。JR西も昼割止めた時点で過度の価格競争をする気は無いだろう。
- 関東の東急や京王の運賃が安いことで有名だったが、値上げしたためにこちらの方が平均で安くなった。
- でも人件費上げ圧力も高まっているから、そろそろ運賃値上げもあってもおかしくはない。JR西も昼割止めた時点で過度の価格競争をする気は無いだろう。
- 車両の手入れ・整備が行き届いており、違いがはっきりしないため意外と知られていないが、京都線の2300系はなんと製造初年昭和35(1960)年。特急専用車(過去の2800系と取替中の6300系)のように1日の走行距離が長い車両以外は、とことん長持ちさせるのが阪急流。だから運賃が安い??
- 阪急は早い時期から定速運転機能付回生車に熱心で、まだ103系も東武8000系も登場していない時期に製造が始まった2300系は既に回生車だった。なのでエコ替えの効果が少ない、それよりは長く使った方が安上がり、って事なんだろう。
- ちなみに阪急の2300系以下の定速運転機能付回生車は、後の更新で励磁装置を磁気ブースターから半導体装置に交換している(所謂界磁チョッパ化)。
- それに対し神宝線の2000・2100系は昇圧に際し回生ブレーキどころか発電ブレーキも廃止し、空気ブレーキのみとなってしまった。それが原因で阪急からの引退を早めたらしい。
- 現在は基本的に車両を40年以上使っているが、1990年前後のバブル期はむしろ他社より車両更新のペースが速かったように思う。(1956年登場の1010系は33年後の1989年に引退しているし1970年登場の5200系に至っては20年程度で廃車になった車両もある)
- 5200系は試験車だから仕方ないよ。
- 1972年に製造された2800系最終編成は16年で廃車となった。
- 非回生車である3300系が2300系の車齢を超えたんですがそれは。しかも引退の音沙汰無し。
- 5200系は試験車だから仕方ないよ。
- 近鉄が2023年に値上げすると倍くらいの差がついてしまう…。
- 個人的には、そろそろ大規模な値上げが行われると思う。コロナで利用客が大幅に減ったようなので。
- 京都線と淀川を隔てて並行する京阪が2025年に運賃の大幅値上げを行い、これまで京阪間通しの運賃は伝統的に同額か10円程度京阪が高い程度だったがここにきて大きな差がついた(阪急の大阪梅田~京都河原町が410円に対し京阪の淀屋橋~祇園四条が490円)ということもある。
- その際にはグループ内の阪神も同時に行うと思われる。
- 河原町~三宮間がたったの600円。
- 「最高級ブランドの私鉄」と言えば西の阪急東の小田急……のはずだが、なぜか阪急と並び称される関東の私鉄は思い切り下町路線の京急である。
- 阪急線には(おしゃれではない)サンダル履きでは乗りづらい。車内で飲食するのは恥ずかしい。いや別の私鉄でもマナーは大事なんだけど、ちょっとそのへんの雰囲気が微妙に違う。
- 京都線ならあまり気を使わなくてもいいんだけどね…特に茨木市以南
- 全体的に高級なイメージの強い路線だが、鉄火場へのアクセスが関西私鉄随一であることはあまり知られていない。仁川は阪神競馬場、園田は園田競馬、東向日は京都向日町競輪、無料送迎バスを介して塚口から尼崎競艇場。という風に、オートレース以外全ての公営競技施設へのアクセスが充実している。
- オートレースは関西には元からない。
- 重賞開催が多い京都競馬場には繋がっていない。というか京阪だけ。
- 京都競馬開催時・場外発売時の毎土、日曜日に水無瀬駅から京都競馬場へのバスが出ているのでアクセスは一応ある。
- 西山天王山駅が開業して、バスはそちらから発着に変更された(バスの距離がぐんと短くなった分、バス運賃も値下げ)。
- 淀と西山天王山は意外と近い(バスで15分位)。
- 西山天王山駅が開業して、バスはそちらから発着に変更された(バスの距離がぐんと短くなった分、バス運賃も値下げ)。
- 京都競馬開催時・場外発売時の毎土、日曜日に水無瀬駅から京都競馬場へのバスが出ているのでアクセスは一応ある。
- この会社は広告で「京都な○○」「神戸な○○」のように名詞を用言として使うことがある。(2ちゃんねるでの指摘あり)
- 京阪や近鉄もだけど、ホームに喫煙ルームを設けている駅が結構ある。関東じゃ殆ど廃止されて全面禁煙になったのに。
- 但し京阪もここ最近になって絶滅傾向になってきている。
- 阪急もコロナ禍の後廃止された。
- 乗り入れ先で阪急の高級なイメージとは真逆なあいりん地区に車両を走らせている。振れ幅が大きすぎる。
- よく高級なイメージで東急と比較されるが、東急民は「東急が開発した街に住むこと」が誇りなので、旗の台やら溝の口やら大岡山やらのような東急が通っているだけの街にはありがたみを感じない。阪急民は「阪急電車の線路沿いに住むこと」が誇りなので、大山崎の田舎だろうと、阪急電車の線路沿いならどこでも住みたがる。
- 又、高級なイメージで京王は阪急や東急と比較されるが「京王沿線且つ東京都で完結する路線に住むこと」が誇りなので京王が開発した街だけ及び京王沿線沿いだけでも満足しない。京王線且つ東京都に属する路線(相模原線以外)の駅近くに住むのが誇りなので阪急や東急以上にシビアだったりする。
- 仙川や聖蹟桜ヶ丘、笹塚、府中は良いが南平や橋本、多摩センターではNGな辺り京王沿線民は阪急や東急以上に住む場所選びはシビア。神奈川県内及び小田急と接続する駅ではNGになりやすい。
- そんな京王と阪急は自社グループの書店を抱えていたが漫画や書籍等の関係だと阪急系のブックファーストは一ツ橋系(集英社や小学館など)やスクエニ系をメインにしたがるが京王系の啓文堂書店は講談社系をメインに据えるなどの違いがある。
- 因みに京急は『京急の線路沿い』に住みたがる傾向があり、そういう意味では阪急沿線は京急沿線に近い考えがある。
- そういう意味では、阪急のブランドというのは、JR中央東線のブランドに似たようなものかもしれない。
- 又、高級なイメージで京王は阪急や東急と比較されるが「京王沿線且つ東京都で完結する路線に住むこと」が誇りなので京王が開発した街だけ及び京王沿線沿いだけでも満足しない。京王線且つ東京都に属する路線(相模原線以外)の駅近くに住むのが誇りなので阪急や東急以上にシビアだったりする。