DHC-8

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快足ではあるDHC-8
エコ・ボンバルディアボヤージュ
  1. もはや高知では禁句扱い。
    • 例の出来事の際、ボンバルディアって飛行機も作ってたのかと驚く鉄オタが少なからず存在した。
    • 何とかモノになっているのは、潔癖に近いクレームを全日空が先方に行っているからという説がある。
      • あんまり五月蝿く言い過ぎて、先方がクレームに麻痺してしまった頃に、例の事故が発生したという見方もある。
      • 世界一酷使しているいわれる航空会社が2社とも日本国内にあるからという話もある。(オリエンタルエアブリッジ天草エアライン
    • 高知新聞では破格の扱いを受けている。
    • ANAでも件の胴体事故後、社内で撤退させるべきだという声が少なからずあった模様。
      • 根性ですべてのトラブルを洗い出すことに決めたとか。今では中部のドル箱路線だった福岡線でも1往復飛んでいる。
  2. もれなく山川絵里香と藤崎奈々子が着いてくる・・・・わけない。
    • 美輪明宏の歌声が聴けるわけでもない。
    • 機体番号は「0120-333-****」ではない。
    • 「デ・ハビランド・カナダ」の略。
  3. 機材がショボい。設計者は他社の飛行機に乗ったことあるんかと・・・。
    • 感動するくらい薄く幅の狭いシート。カナダの連中は、こんな小さな椅子に座れるのか?
      • まあでもアイランダーよりはマシです。(比較の対象がオカシイ)
    • 客室乗務員は2名です。飲み物のサービスはありませんっつーか、機材を収めるスペースすらありません。
    • プロペラ機では騒音が低い部類だが、隣のツレとは会話する意欲は無くなる。
    • ガルウィング式のドアは、そのまま乗降用の階段になっていて、プラべートジェットっぽい雰囲気が味わえる。
      • そしてその階段に屋根を被せる車が開発された。
  4. 丘珠空港では専用機扱い。
    • 騒音対策上、危ないとか言われようが、事実上この機材しか使えない。
      • 滑走路の短さから、Q400型は使えなかった。
    • 丘珠空港ではATR-72での運用も可能。
    • 松本空港でも脱ジェット化されたので事実上専用機扱い、どころか日航の撤退で空港存続の危機に…
    • 長崎空港と天草空港の主でもある。
  5. スカンジナビア航空では完全に暗黒時代の象徴とされ、保有機材はすでに手放した。
  6. Q400型は離陸時のスピード感、揚動感はジェット機並み。
  7. 最近全日空がこの機体の青い部分を緑色に塗り「エコボン」というPRを始めた。
    • エコ・ボンバルディアの略称だと勘違いする人が後を絶たない。
    • JALで言うところのずんだジェットみたいな趣旨か。
  8. MRJがおじゃんになった影響か、ANAが中古をさらに増備する事態に…