GMOインターネット

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GMOインターネット[編集 | ソースを編集]

  1. 前身はダイヤルQ2を利用したインターネットサービスのInterQ。
  2. 後にグローバルメディアオンラインを経て現社名。
  3. 近年は金融に力を入れている。
  4. ベッコアメ個人向けサービスも現在はここに譲渡されている。
  5. 陸上部が創設された。
    • 駅伝から撤退したDeNAに代わり駅伝にも参戦。
  6. ここの株主になると、Office365を実質1,000円/年程度で使うことができる優待をもらえる。
  7. 親子上場やりまくりで、ソフトバンク同様、批判が多い。
  8. キュゥべえの目に似ている事で話題になったGlobalSignはここの系列。

GMO TECH[編集 | ソースを編集]

  1. ネットマーケティングの会社。

GMOペイメントゲートウェイ[編集 | ソースを編集]

  1. GMO系の決済事業者。
  2. 上得意先は年金機構とNHK。
  3. お家芸は個人情報流出。
  4. 最近のマイブームは、ちょっとやる気ある地銀にポンコツモバイル決済のOEMを提供すること。
    • これといったインセンティブがないのに、無理やり使わされるであろう社員がちょっと不憫に思う。特にゆうちょ
      • 名目上交通系ICみたく、どの銀行でどの口座を使ってもいいらしいが、使えないとの報告がネット上にはある…。
    • なお、もっと情弱な地銀はみずほと提携する。

GMOフィナンシャルホールディングス[編集 | ソースを編集]

  1. 事業の中核はGMOクリック証券。
  2. あおぞら銀行と共同でGMOあおぞらネット銀行とやらを立ち上げたが、実態は、あおぞら信託銀行株式の14%程度を分けてもらっただけ。
  3. 日本企業では珍しい四半期配当を実施している会社。
    • ここの場合、配当予想は出していないし、前期や前四半期の配当実績に関係なく、当期の業績に応じて配当を出す姿勢のため、配当額のムラが激しい。

GMOあおぞらネット銀行[編集 | ソースを編集]

GMOクリック証券[編集 | ソースを編集]

  1. ネット証券の1つ。
  2. いつまでも5大ネット証券に割って入れない。
  3. 2018年頃、他社が株式売買手数料値下げに走ろうとする中、なぜか、値上げした。

GMOコイン[編集 | ソースを編集]

  1. いわゆる仮想通貨交換業者の1つ。
  2. FC琉球のオフィシャルパートナー。

GMOペパボ[編集 | ソースを編集]

  1. 創業者がベンチャー起業家としては一流だけど胡散臭い。
  2. レンタルサーバーの会社。
    • 旧名paperboy&co.。
  3. ロリポおじさん。
  4. 社長が鹿児島出身で鹿児島にも拠点があることから、鹿児島の企業に準じる扱いをされることがある。

GMOクラウド[編集 | ソースを編集]

  1. 法的に有効な電子印鑑の普及をしようとしている会社。
  2. SSLサーバ証明書の会社。
    • 本邦におけるシェアで見ると過半数。

GMOくまポン[編集 | ソースを編集]

  1. GMOグループのポイント関係を取り扱う会社。
  2. GMOグループの創業者の名前が熊谷正寿だから、ポイントを熊谷ポイント略してくまポンという、安直もといわかりやすいネーミング。

GMOフィナンシャルゲート[編集 | ソースを編集]

  1. GMOペイメントゲートウェイと紛らわしいが、ペイメントがオンライン取引や金融機関相手が中心に対し、こっちは実店舗を担当。
    • ぶっちゃけ三井住友カードが直で取り扱いたくないクソ加盟店を中心に担当。
    • ただQR決済はペイメント側が担当している…。分ける意味あんのか?
  2. サブウェイでクレカや電子マネー決済すると、GMOと書かれたレシートが貰えるがここと契約してるから。
    • この端末、安普請に欧米製の端末をそのまま使ってるので性能が恐ろしくポンコツ。自動カッターもないので、レシートの端はガタガタ。
      • そもそもCastlesはTWだ。