兵庫県内JR関連路線延長・新線
(JR神戸線・神戸電鉄線直通運転から転送)
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既存路線の延伸[編集 | ソースを編集]
和田岬線延伸[編集 | ソースを編集]
新神戸延伸[編集 | ソースを編集]
- 路線 新神戸~三宮~元町~神戸~兵庫~和田岬
- これで東海道山陽新幹線各駅~新神戸~三ノ宮がJR路線のみで行けるようになる。
- 神戸市中心部と和田岬がダイレクトに結ばれる。
- 新神戸~兵庫間は地下で建設。
- いや、今も行けてるよ。新幹線各駅-新神戸-新大阪-三ノ宮で。
- 321系を追加投入(京阪神緩行線と共通運用)。
- 321系と207系で運用。
- 朝夕だけの運行から終日運行(深夜を除く)にする。
- 兵庫駅の中間改札も撤去。
- 一日10本以下の路線が朝夕は毎時8本、日中は毎時8本の都会路線に様変わり。
- 兵庫駅と和田岬駅を2面2線(もしくは島式1面2線)に拡張。
- 兵庫〜和田岬間を複線に拡張。
新開地・神戸空港延伸[編集 | ソースを編集]
| 和田岬 | ||
| わだみさき Wada-misaki | ||
| ひょうご Hyogo |
ぽーとあいらんどみなみ Port-Island-minami |
→ |
- 神戸電鉄エリアからの神戸空港アクセスの円滑化及び和田岬線の活性化を行う。
- 路線:新開地-兵庫-和田岬-ポートアイランド南-神戸空港
- 兵庫駅の先からトンネルに入り、神戸高速鉄道南北線の新開地駅ホームに接続。
- 和田岬駅を高架化し、その先からポートアイランドへの連絡橋を新設し、ポートアイランドへ渡る。
- 神戸高速鉄道南北線の新開地駅を1面2線の島式ホームにし新開地〜兵庫駅間の建設を神戸高速鉄道に建設させ間に永沢駅を設置。
- ポートライナーとの乗換駅として、ポートアイランド南駅を設置。ポートアイランド内の移動はポートライナーに任せる。
- 連絡橋は道路併用とし、道路は阪神高速道路5号湾岸線の部分開業扱い(湊川-ポートアイランド)とする。
- 和田岬駅からポートアイランド方面に向かうには、三菱の敷地を横切ることになるので、高架よりも地下(&海底)の方がいいかも。まあ、いずれにしても地上権は必要だが。
- ポートアイランドより先はポートライナーに並行する形で神戸空港駅へ線路を延伸する。
- 将来の関西空港への延伸も考慮した構造にする。
- さらに明石方面から和田岬線への連絡線を設ければ、神戸空港へショートカットできるようになって、ますます便利になりそう。
- 全列車が神戸電鉄に直通。
- JRは線路のみの保持及び神戸高速鉄道への経営権譲渡も検討。
- どちらにせよ兵庫駅の中間改札は残す。
- JRは線路のみの保持及び神戸高速鉄道への経営権譲渡も検討。
神戸空港延伸第2案[編集 | ソースを編集]
- 上記と被るが、ポートアイランド経由や新開地延伸をせず神戸空港にショートカットするルートを考える。
- 和田岬 - 神戸空港
- この区間のみ複線、海底トンネルで建設。
- あるいは単線の海底トンネルで建設し、トンネル内に「ポートアイランド南トンネル信号場」を設ける。
- 乗り換え改札は残すが、神戸空港駅、和田岬駅共にIC対応へ。
- 最悪、乗り換え改札は撤去。
- 運用は207系を維持するが、朝夕は神戸空港まで運用し、日中も和田岬駅通過の空港快速として運用。
- この関係で和田岬駅は8両化。
- 場合によれば207系7両も運用に入れる。
神戸空港延伸第3案・夢洲延伸[編集 | ソースを編集]
- 使用車両:225系(5000・5100番台)
- 新長田~和田岬~桜島
- 兵庫~和田岬は廃止
- 鐘紡前駅を百年記念病院駅として復活
- 和田岬駅はノエスタの直下に移設し、御崎公園駅と改名させる
- 桜島線夢洲計画と同時進行
- 全線複線化
- 梅田貨物線を全線複線化
- 万博には間に合わない
- 詳しくはこちら
播但線 相生延伸[編集 | ソースを編集]
姫路市蒲田地区・太子町の救済を兼ねて、播但線を山陽新幹線に沿う形で相生まで延伸。辰野から先は山陽線と線路を共用。
- 姫路-播磨蒲田-太子町-竜野-相生 姫路ー竜野間は電化単線
新線建設[編集 | ソースを編集]
川西線[編集 | ソースを編集]
- 川西池田ー火打ー萩原台ー鶯台ー西多田ーけやき坂1丁目ーけやき坂2丁目ーけやき坂3丁目ーけやき坂4丁目ーけやき坂5丁目ー清和台西ー清和台東
- そこからさらに清和台東ー猪名川台ー猪名川ー日生中央というのはどうだろう
甲陽線(凉宮ハルヒ線)[編集 | ソースを編集]
さくら夙川-JR苦楽園-JR甲陽園-西宮北高校
- JR凉宮線の方がいいのでは?
- いっそ、北高線にしてしまえ。
- 西宮北高校から鶯林寺支線を伸ばし鶯林寺まで伸ばす。
- 利用客はハルヒファン。
甲子園線[編集 | ソースを編集]
- 甲子園口-甲子園-浜甲子園
- 甲子園口-甲子園
- 建設は甲子園までのみとし、これにより球場に先頭が掛かり阪神駅と橋渡しになる位置の地下線建設を可能とする。(甲子園以南に行くと地権の問題あり)
- 国道2号以南は甲子園筋(兵庫県道340号)の地下にする。距離約2.8km、片道4分、全線単線で交換設備不要。DCも入れるよう換気設備が必要。
- 京阪神快速線編成や各種臨時列車が入れるよう、ホームは最大12両まで確保。最低3本(通常1+臨時2)が必要。
- 通常時は10分おきで京阪神緩行線編成が往復。臨時列車は通常列車に続行する形で運転する。
揖保川線[編集 | ソースを編集]
- 前半揖保川、後半若桜街道に沿って走り最後は若桜駅に繋げる(途中に姫新線を跨ぐ)。鉄道の無い宍粟市に通すのと陰陽連絡が目的
- (網干か竜野)-揖保-揖西-本竜野-東觜崎-播磨新宮-香島-山崎南-播磨山崎-播磨一宮-波賀-音水-戸倉スキー場-岩屋-若桜
- 播磨山崎までは1時間2本にし、それより先は1~3時間に1本。
- 播磨山崎で系統分離、以北は2時間に一本。
- (網干か竜野)-揖保-揖西-本竜野-東觜崎-播磨新宮-香島-山崎南-播磨山崎-播磨一宮-波賀-音水-戸倉スキー場-岩屋-若桜
淡河線(JR北神戸線 or 北神戸おうご線)[編集 | ソースを編集]
| 路線案1、3の淡河駅の駅名標(神戸市内駅になるので、実際には右上に[神]のマークが入る) |
- 神戸市北部にある、鉄道未開通地域の淡河地区に路線を通し、JR神戸線とJR宝塚線を結ぶ。また、神戸電鉄や神戸市営地下鉄との連絡で、神戸都市部へのアクセスもできるようにする。
- 路線名は「淡河線」、「JR北神戸線」、もしくは2つ合わせて「北神戸おうご線」。
- 北神戸線にする場合は頭に「JR」を付け、同じく北神戸方面へ向かう神鉄線や北神線と明確に区別する。しかし、できればやはり淡河方面へ向かうことをアピールできる名前がいい。
- ラインカラーは、山間部の田園をイメージした薄い緑色。路線記号は、JR神戸線のAとJR宝塚線のGを足した「Ag」。
銀の元素記号っぽい。
路線案1[編集 | ソースを編集]
神 田 神戸神 園 戸ハ戸 ← ス 複イ研 宝 ポ 箱合テ究 塚 │北八 木産ク学 ・ 西ツ神多東 千業パ園舞舞 大 道道公中深淡淡年団│都多子舞 阪 場場園央谷河河家地ク市聞陵子 快速 方…━◎━◎━━◎━━━◎━━◎ 普通 面…◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
- 路線マップ
- 遠距離アクセスの利便性を重視。新幹線などの神戸市内発着の切符で、この路線の全区間を乗車可能にする路線案。
- 既存の神戸市内駅(特定都区市内の駅)と繋がり、かつ全区間が神戸市に収まるので、この路線の全ての駅を新たに神戸市内駅と見做すことができる。
- 道場駅も、晴れて神戸市内駅の仲間入りとなる。
- 次のように神鉄(北神線経由含む)や地下鉄との連絡可能な駅があるので、それらの駅には新幹線と在来線を乗り継ぐための途中出場の特例を設ける。
- 西道場駅=神鉄 神鉄道場駅
- さすがに西道場というネーミングは…。本来の道場は神鉄道場界隈で、JR道場は道場町からすると外れも外れ。ここは道場本町とか国鉄有馬線の駅名を踏襲して新道場とかのほうがしっくりくる。
- 北神中央駅=神鉄 岡場駅
- 神戸複合産業団地駅=神鉄 木津駅
- 神戸研究学園都市駅=地下鉄 学園都市駅
- ちなみに、三ノ宮駅、元町駅、神戸駅、新長田駅には、実際にこの特例が設けられている。
- 西道場駅=神鉄 神鉄道場駅
- JR神戸線とはクロスせざるを得ず、JR神戸線とは直通できないのが難点。
- しかし、これで淡路島方面への延伸ができる形になるので、将来的には舞子~淡路島~鳴門を結べるようになるかもしれない。
- 既存の神戸市内駅(特定都区市内の駅)と繋がり、かつ全区間が神戸市に収まるので、この路線の全ての駅を新たに神戸市内駅と見做すことができる。
路線案2[編集 | ソースを編集]
神 JR戸 フリ → ← ラサ 神 加 宝 ワ│ 戸JR 古 塚 │チ 三JRワ西西 川 ・ タパ上東 西東木押イ神神 南西 ・ 大 三ウ│大淡淡淡志青部ン中西玉玉明 姫 阪 田ンク沢河河河染山谷城央口津津石 路 快速 方…◎◎━━━◎━━━━━◎━━━◎…方 普通 面…◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎…面
- 路線マップ
- 近距離アクセスの利便性を重視。西明石・加古川・姫路方面⇔三田・宝塚方面のアクセスを電車1本で可能にする路線案。
- 既存の神戸市内駅とは他都市を跨ぐので、この路線の駅を神戸市内駅と見做すことはできない。
路線案3[編集 | ソースを編集]
→ 神 明 神戸神 石 戸ハ戸 ・ ← 複イ研 加 宝 箱合テ究 古 塚 名西北八 木産ク学 川 ・ 南塩宮神多東 千業パ園舞舞北 ・ 大 生名赤山中深淡淡年団│都多子舞朝 姫 阪 瀬塩坂口央谷河河家地ク市聞陵子霧 路 快速 方…━◎━━◎━━◎━━━◎━━◎━…方 普通 面…◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎…面 ←┐│ ↓│舞 │子 普通└◎
- 路線マップ
- 路線案1、2の両方の利便性を兼ね備えた路線案。宝塚方面のアクセスも重視している。
- 宝塚方面のアクセス強化は、阪急線との差別化に繋がるので、地味ながら大きなメリットと思われる。
- 路線案1からさらに舞子陵駅~朝霧駅間に短絡線を設け、JR神戸線の明石・加古川・姫路方面へ直通できるようにする。一方、舞子駅方面にも分岐しておく。
- 舞子陵駅~舞子駅の区間は、将来的に淡路島方面へ延伸できる形にする他、北神中央駅~北舞子駅を神戸市内駅にする役目がある。
- ただし、路線案1と違って道場駅は神戸市内駅にはできない。
- 路線案1と同様に、神鉄や地下鉄との連絡可能な駅には、新幹線と在来線を乗り継ぐための途中出場の特例を設ける。
- 舞子陵駅~舞子駅の区間は、将来的に淡路島方面へ延伸できる形にする他、北神中央駅~北舞子駅を神戸市内駅にする役目がある。
東条湖アクセス路線[編集 | ソースを編集]
- TVCMでお馴染みの東条湖おもちゃ王国へのアクセス路線。
- 路線マップ
はりま東線[編集 | ソースを編集]
| 東条湖 | ||
| とうじょうこ Tōjōko | ||
| やしろのもりこうえん Yashironomorikōen |
はりまあきつ Harima-Akitsu |
→ |
- 相野─大川瀬─はりま秋津─東条湖─やしろの森公園─兵庫教育大前─加東市─社町─加西別府─加西市─藤ノ木山─太尾─仁豊野
- JR宝塚線~加古川線~播但線を結ぶ。
- 次の駅では、それぞれの方面への直通が可能。
- 相野駅=JR宝塚線 三田・宝塚・大阪方面
- 社町駅=加古川線 加古川方面
- 仁豊野駅=播但線 姫路方面
- 京都5方面作戦の「京姫線」の西半分を担う(ルートは異なる)。
- 京都方面へ延伸する場合は、大川瀬駅から藍本駅への短絡線を設け、篠山口駅経由で京都駅まで結ぶ。
- ラインカラーと路線記号は、薄い赤色と「X」。
- 播磨を通る播但線や姫新線が、いずれも赤系のラインカラーとなっているので、同じ赤系にしてみる。
- 路線記号は、加古川線とクロスする部分がXっぽい形なので。
東条湖線[編集 | ソースを編集]
| 東条湖 | ||
| とうじょうこ Tōjōko | ||
| とうじょうみなみぐち Tōjō-Minamiguchi |
→ | |
- 淡河─西淡河─はりま細川─口吉川─東条南口─東条湖
- 神戸方面からは、本頁記載の淡河線経由でアクセスする(実質、淡河線の支線)。
- 淡河線の舞子・明石方面への直通もできるようにする。
- ラインカラーと路線記号は、淡河線のものを踏襲する。
- 神戸方面からは、本頁記載の淡河線経由でアクセスする(実質、淡河線の支線)。
JR新神戸・新開地線(阪急神戸高速線+α再利用計画)[編集 | ソースを編集]
| ||||||||||||||||||
- 目的
- 阪急と地下鉄の直通により、廃止になるであろう阪急神戸高速線をJR線として再利用し、JR神戸線~神戸電鉄線の直通運転を行う。
- このようなことができるのも、三ノ宮駅付近がJR線と阪急線の並走区間になっているからこそである。
- 地下鉄線の新神戸駅~三宮駅間はそのまま存続するようだが、これを機にこの区間もJR線化し、新幹線と在来線の乗り継ぎをJR自身で行う。
- 阪急線と地下鉄線の直通により、必然的に新神戸方面の本数が減ってしまうので、新幹線と在来線の乗り継ぎに影響が出る可能性がある。
- 方法
- いわゆる第二種・第三種鉄道事業の形式を採用する。
- 阪急神戸高速線の全区間は、西日本旅客鉄道が第二種鉄道事業者、神戸高速鉄道が第三種鉄道事業者の区間とする。
- 新神戸駅~三宮駅間は、西日本旅客鉄道が第二種鉄道事業者、神戸市交通局が第三種鉄道事業者の区間とする。
- ただし、北神急行車両をJR線に乗り入れさせないわけにはいかないので、ある程度は西方面に乗り入れるようにする。
- JR線の軌条が狭軌に対し、北神線は標準軌のため、北神急行車両の走行区間は三線軌条にする。
- 北神急行車両の乗り入れは、地下鉄西神中央駅と同程度の距離にするなら西明石駅あたりまでが妥当か。
- 一応書いておくと、北神急行車両は神鉄線には乗り入れない方向で。
- ただし、北神急行車両をJR線に乗り入れさせないわけにはいかないので、ある程度は西方面に乗り入れるようにする。
- メリット
- 新幹線と在来線を乗り継ぐための、地下鉄の運賃が不要になる。
- 現状、地下鉄でたった1駅先の三宮駅ですら210円かかってしまう。
- 花隈駅が引き続き利用でき、経路や運賃こそ多少は変わるが、東西方面へのアクセスも従来通り可能である。
- 都市部から有馬・三田・粟生方面へ直通されることで、アクセスがスムーズになる。
- これまで阪急・阪神・山陽方面に流れがちだった神鉄の乗客を、JRが新たに獲得できる。
- デメリット
- 以下のような大規模改築を余儀なくされ、再利用を謳っている割に多大なコストが必要になる。
- 新開地駅の神鉄ホームは頭端式(延伸には不向きな構造)なので、駅構内を全体的に改築しないと直通運転ができない。
- 兵庫駅の和田岬線ホームを使用するため、ホームそのものや駅の南側の出入口を改築しなければならない。
- 和田岬線に繋げるには、そのすぐ手前にある店舗や駐車場の土地を買収する必要もある。
- 神鉄線は総じて急勾配の多い路線であり、既存のJR車両では乗り入れるのが難しい可能性がある。
- その場合は、神鉄車両をJR線にできるだけたくさん乗り入れる片乗り入れ形式にする。
- さらなる路線案
- 和田岬線延伸と組み合わせることで、北神戸方面から神戸空港までダイレクトで結べるようになる。
- その際、和田岬線の正式名称を「マリンエア和田岬線」に変更し、神戸空港へのアクセス性をアピールする。
- その他
- ラインカラーと路線記号を設定。ラインカラーの基本コンセプトは、神戸市営地下鉄と阪急へのリスペクトである。
- JR新神戸線は、グリーン(西神・山手線カラー)と「As」(JR神戸線の「A」と新幹線の頭文字「s」を足したもの)。
ヒ素の元素記号にとてもよく似ている。 - JR新開地線は、阪急マルーンと「N」(神戸駅~新開地駅~兵庫駅の線形がNっぽいので)。
窒素の(ry - マリンエア和田岬線は、夢洲アクセス路線のみなと神戸線と同じ水色と「M」。
- JR新神戸線は、グリーン(西神・山手線カラー)と「As」(JR神戸線の「A」と新幹線の頭文字「s」を足したもの)。
加西線[編集 | ソースを編集]
- 社町-別府-北条町-(加)福崎-溝口
- 125系1両での運転
- こっちが成功すると、北条鉄道が廃線になりそう
- 運転間隔は2時間に1本(朝夕は1時間に1本)
- 逆に北条鉄道を福崎まで延伸した方がましかも
- こっちが成功すると、北条鉄道が廃線になりそう
豊岡線[編集 | ソースを編集]
- 寺前と豊岡を結ぶ
- 播但線・山陰本線のルートでいいじゃん
- 寺前と豊岡を短絡する路線。路線名は豊岡線ではなく寺豊線。
明石線[編集 | ソースを編集]
- 舞子と粟生を結ぶ
- ちなみに非電化
- 明石ー持子ー長畑ー西戸田ー黒田ー神出ー播磨小林ー高木ー和田ー市場
有馬線[編集 | ソースを編集]
- 宝塚と有馬温泉を結ぶ
- 電車では大阪側からアクセスしづらい事、JRが有馬温泉を結ぶ路線を持って無い事から兵庫県道51号線に沿って建設
- 路線自体は生瀬駅から分岐、電車の運行は宝塚~有馬温泉とする
- 宝塚-生瀬-蓬莱峡-船坂-有馬温泉
- "そんな路線はありません"と言われそうだ…
- 宝塚-生瀬-蓬莱峡-船坂-有馬温泉
上竜線[編集 | ソースを編集]
- 前述の姫新線改造計画にて上郡と本竜野を結ぶ路線を作るとの事があったため作ります。
- 兵庫県道5号線に沿って建設。線路はなるべく直線に通す
- 電化されていて直線的なため160㎞で爆走する。
- 鳥取・岡山方面からの特急を直通させたつの市周辺を活性化させる
- 上郡-真宏-本竜野
- ダイヤは特急が毎時4本、岡山、上郡を赤穂線経由で結ぶ、急行が毎時2本となっている。
高砂線支線増大計画[編集 | ソースを編集]
- 支線を大量に建設して高砂線の廃止を無くす。
荒井支線[編集 | ソースを編集]
- 高砂北口-荒井-荒井町新浜
- 加古川駅からの直通が毎時3本、線内折り返しが毎時2本で計5本の運転
- 朝夕には8本の運転となる。
- あらいしせん
金沢支線[編集 | ソースを編集]
- JR尾上-長田-新野辺-加古川金沢-加古川金沢駅(貨)
- 加古川駅の直通は無し線内折り返しが毎時4本あるだけ。
- 朝夕は全部直通になって毎時6本
- 神戸貨物ターミナルから土山支線を経由して加古川金沢貨物ターミナルへ向かう7両の貨物の運転が一日30本ある。
土山支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 土山-大中-中野-JR別府-別府元町-新野辺
- 全列車が金沢線の加古川金沢まで直通する。
- そして線内が毎時3本、線内普通の直通快速大阪行きが毎時4本。
- 別府鉄道の廃線を活用。
- そのため貨物の取り扱いはこの区間だけ別府鉄道が行う。
- 貨物は一日30本
別府支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 野口-長砂-別府本町-別府
- 全列車が加古川まで直通
- 毎時6本の運転。
升田支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 加古川-河原-出河原-升田
- 線内折り返しだけ毎時6本の運転。
小松原支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 高砂-紙-小松原
- 線内が毎時6本の運転。
- 米田支線と同一運転。
米田支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 小松原-美保里-米田
- 小松原支線と同一運転。
加古川線系統新線・支線増大計画[編集 | ソースを編集]
- 加古川線を大発展させ神戸・大阪への通勤路線へとさせる。
三木線[編集 | ソースを編集]
- JRに移管及び快速列車の運転、電化をする。
- また延伸を行う。
- 駅 三木西口-JR三木
- 後述も参照。
- 駅 三木西口-JR三木
JR三木駅延伸線[編集 | ソースを編集]
- 駅 JR三木の上の丸-JR三木
- 電化単線のローカル線。
- 1時間から30分に一本の運転。
- 路線の新設のしすぎで車両を収納する車庫が足りなくなったため網干総合車両所三木支所を新設する。
- 詳細はこちらを参照。
別所支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 西這田-花尻-花尻(貨)-新播州別所
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
- また姫路貨物ターミナルから花尻貨物駅への貨物列車が一日10本運転されている。
福井支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 高木-朝日ヶ丘-播州福井
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
這田支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 東這田-西這田
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
下石野支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 下石野-下々石野-新花尻-播州相野-新播州別所-北
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
- また貨物列車の運転があり姫路貨物ターミナルから新花尻貨物駅までを結んでいる列車が一日16本運転されている。
野村支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 国包-下村-野村
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
大村支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 西這田-近藤-JR大村
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
志染支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 JR志染-JR恵比寿-JR三木上の丸
- 電化単線のローカル線。
- 1時間から30分に一本の運転。
- また路線全体がJR〇〇駅で絞められる珍しい路線。
和田支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 石野-和田-鳥
- 非電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
志方線[編集 | ソースを編集]
- 駅 小野町-来住-福旬-権現湖-大澤山-大沢-新志方-志方
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
- 快速列車の運転があり停車駅は小野町から権現湖-新志方-志方で本数は2時間に一本。
平荘線[編集 | ソースを編集]
- 駅 神野-朴李-山角-神木-播州一本松-高畑-新志方-志方
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
- また快速列車のうんてんがあり停車は神野-朴李-山角-神木-播州一本松-高畑-新志方-志方で2時間に一本。
- この快速世にも珍しい通過駅なしの迷列車で行こうシリーズで絶対乗るような列車である。
- 新志方-志方間は実は志方線の法が速い時があり同時発車の場合、志方線の列車に乗り換える様にしましょう。
磐東支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 朴李-播州小野-磐東
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
上原支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 山角-新中山-上原
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
加古川北支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 播磨一本松-岡-新大沢-加古川北
- 非電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
- 加古川北バスストップへの輸送のため非電化でも利用客が多い。
平荘湖支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 山角-平荘湖
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
廣尾支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 神木-小畑-廣尾
- 非電化単線のローカル線。
- 3時間に一本の運転。
小原志方線[編集 | ソースを編集]
- 駅 高畑-東中-行常-播州一乗寺-小原-大柳
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
谷内支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 行常-雑郷-大釜-谷内
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
西神線[編集 | ソースを編集]
- 駅 西神中央-播州堅田-宝勢-神出-野谷-野寺-下草-加古-播州八幡-厄神
- 電化複線の都会路線。
- 普通毎時8本、快速毎時4本の運転。
- 快速 西神中央-神出-野谷-厄神
- 神戸市営地下鉄西神・西神延伸・山手・北神線と相互直通運転を行っておりこちら側の直通対応車は321系1000番台を投入し神戸市交通局側は6000系を投入。
押部谷支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 播州堅田-養田-細田-西盛-押部谷
- 電化単線の普通の路線。
- 30分に一本西神線からの直通の運転。
神出線[編集 | ソースを編集]
- 駅 宝勢-田井-北-小束野-勝成-志染
- 電化単線のローカル線。
- 30分に一本、西神線から直通がくるだけの。
田井線[編集 | ソースを編集]
- 野地-紫合-田井-南神出-東神出-緑が丘
- 電化単線のローカル線。
- 30分に一本、直通が来るだけの運転。
鍛冶屋線[編集 | ソースを編集]
- 廃止を撤廃及び電化をし西脇市行きをこちらに直通させる。
北条線[編集 | ソースを編集]
- JRに移管及び快速列車の運転、電化をしホーム長を4両に拡大。
- 支線や支線幹線では電化の場合105系・103系・113系・115系・117系で運転され非電化の路線ではキハ40・キハ120・キハ47で運転される。
中国高速線[編集 | ソースを編集]
- 駅 西治-福崎-加西-加西中富-新滝野社-久米-兵庫東条-横谷
- 電化複線の普通の路線。
- 毎時8本の運転。
- 中国道の中央分離帯に建設されており中国道ハィウェイバスに喧嘩を売っている。
- また快速列車の運転があり停車駅は -福崎-加西-新滝野社-兵庫東条-で大阪府・岡山県にも快速列車の運転がある。
網引支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 網引-南網引
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
段下支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 播州下里-新中西-段下-中西
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
田原線[編集 | ソースを編集]
- 駅 福崎-福崎中央-東田原-大貫-新畑-谷町-北条町
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
- 但し福崎中央まで電化。
畑町支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 谷町-播州西谷-畑町
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
- 日本ため池ウィーク開催の日には臨時列車が何本か運転される。
加西線[編集 | ソースを編集]
- 駅 社町-河高-小印東-青野-明神山-玉野-古坂-北条町-市村-播州山下-山田-西山田-船津-広瀬-香呂
- 電化単線のローカル線。
- 1時間から30分に一本の運転。
- 一日往復6本の快速列車の運転がある。
玉野支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 北条町-高室-中西-玉野
- 電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
大柳支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 長-剣坂-中山-大柳
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
- 山田支線への直通列車もある。
山下支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 長-播州福住-播州山下
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
山田支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 剣坂-山田
- 非電化単線のローカル線。
- 直通が1・2時間に一本の運転。
吸谷支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 北条町-北市村-吸谷
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本、直通が来るだけの路線。
中寺線[編集 | ソースを編集]
- 駅 溝口-南福崎-八千種-福居-市村
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
- 市村支線と直通
- 南福崎車両区を新設する。
- 間違ってもみなみふくおか車両区ではないので気おつけましょう。
市村支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 播州横田-西高室-市村
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
- 中寺線と直通
八千種支線[編集 | ソースを編集]
- 福居-余田-北千種
- 非電化単線のローカル線。
- 3時間に一本の運転。
- 中寺線を直通。
常吉線[編集 | ソースを編集]
- 田原-桑原田-九会-繁昌-青野
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
- 北条線と直通。
倉谷支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 田原-土器山-倉谷
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
敦野支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 段下-琵琶甲-敦野-九会
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
- 段下支線と直通。
三口支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 田原-土器山-三口東-坂本-三口
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
若井線[編集 | ソースを編集]
- 駅 上若井-若井-西在田-大内-上野-満久-播州池上-青野-小印南
- 上野まで電化の単線ローカル線。
- 上野までは1時間に一本の運転、上野からは1・2時間に一本の運転。
万願寺支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 上万願寺-下万願寺-上道山-下道山-大内
- 非電化単線のローカル線。
- 上道山まで1・2時間の運転で以北は3時間に一本の運転。
芥田支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 上芥田-芥田-下芥田-播州上野
- 非電化単線のローカル線。
- 下芥田まで1・2時間に一本の運転で以北は2時間に一本の運転。
佐谷支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 佐谷-河内-上野
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
河内支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 青野-野上-播州和泉-下河内-上河内
- 非電化単線のローカル線。
- 下河内まで1・2時間に一本の運転で上河内〜下河内間は一日一往復の運転。
鴨谷支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 中富-殿原-鴨谷
- 非電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
河合西支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 山枝-豊倉-朝妻-繁昌- 河合西トンネル入口(駅ではない)-河合西トンネル出口(駅ではない)-河合西
- 電化単線のローカル線。
- 1・2時間に一本の運転。
- 河合西トンネルがあるため。
- 河合西トンネルは全長4kmで結構長いトンネルである。
- とりあえずたくさんの路線と直通運転している。
粟小線[編集 | ソースを編集]
- 駅 粟生-三和-播州高田-播州古川-久保木-播州住吉-中番-小田
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
- 古川貨物駅には一日1往復で貨物の運転がある。
滝野支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 播州高田-新播州古川-東古瀬-東実-社中央-木梨-新滝野社
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
高田支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 河合西-新高田-播州古川
- 電化単線のローカル線。
- 1・時間に一本直通が来るだけの運転。
- 河合西支線と粟小線との短絡線。
青滝支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 青野ヶ原-福吉-佐保-家原-新滝野社
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
青野ヶ原線[編集 | ソースを編集]
- 駅 青野-青野原- 桜台 青野ヶ原トンネル入口(駅ではない)-青野ヶ原トンネル出口(駅ではない)-青野ヶ原-中古瀬-東古瀬-中番-小田
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
- 陸上自衛隊青野原駐屯地への兵隊や補充で臨時で貨物列車や団体列車を運転する。
青野原線[編集 | ソースを編集]
- 駅 山枝-新豊倉-常吉-新青野原-桜台(新青野ヶ原トンネル入口)-野村(新青野ヶ原トンネル出口)-新社町-家原-社中央
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本の運転。
加東線[編集 | ソースを編集]
- 駅 社町-西垂水-社中央-山国-福住-小田-池田-東垂水-新定-岡本-東条
- 電化単線のローカル線。
- 1時間から30分に一本の運転。
- 快速列車の運転があり停車駅は社町-社中央-福住-小田-新定-東条
加東加西短絡線[編集 | ソースを編集]
- 駅 河高-穂積
- 電化単線のローカル線。
- 1時間に一本直通列車の運転がある。
久米線[編集 | ソースを編集]
- 駅 穂積-木梨-藤田-久米-下久米-上久米-天神-東条
- 電化単線のローカル線。
- 直通しかなく普通は3時間に一本の運転しかない。
下久米支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 久米-新下久米-天狗岩
- 非電化単線のローカル線。
- 3時間に一本の運転。
東条湖支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 上久米-池之内-東条湖
- 電化単線のローカル線。
- 大阪・神戸方面からの特急が1・2時間に一本の運転で線内折り返しの普通が2時間に一本。
馬瀬線[編集 | ソースを編集]
- 駅 木梨-下三草-上三草-播州山口-下馬瀬-上馬瀬
- 非電化単線のローカル線。
- 山口までが1・2時間に一本の運転で以北が4時間に一本の運転。
多可支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 西脇市-高田井町-西田-森本-多可-安楽田-熊野部-豊部-杉原-西山-播州鳥羽-山寄上-(長大トンネル)-大名草-青垣町-(長大トンネル)-上豊富-拝師-福知山
- 電化単線、全列車各駅に停車。
- 西脇市止まりの列車をこちらに乗り入れさせ、多可まで乗り入れ。多可以北は、125系などによるワンマン運転を行う。
- 西脇市-多可間は1~2時間に1本、多可-福知山間は2~3時間に1本。一部列車は、加古川-福知山間で直通運転を行う。
神戸地域臨港線増大化計画[編集 | ソースを編集]
神戸臨港線[編集 | ソースを編集]
- 駅 摩耶-新灘-JR春日野道-神戸港-神戸港貨物駅-摂津京橋-ハーバーランド-東川崎-東川崎貨物駅
- 電化複線の都会にあるそこそこ利用客が居る路線。
- 普通が一時間に6本の運転でわざわざ神戸・三ノ宮駅を経由しない摂津路快速加古川行きが毎時4本の運転で西明石行きの特急神臨が一時間に一本運転されている。
神戸三宮フェリーターミナル中央支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 神戸港-神戸港貨物駅-神戸三宮フェリーターミナル西
- 電化単線のローカル線。
- 30分に一本の運転。
神戸三宮フェリーターミナル東支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 神戸港-神戸港貨物駅-神戸三宮フェリーターミナル
- 電化複線の普通の路線。
- 毎時4本の運転。
- フェリーターミナルへの輸送のため毎時5本三宮から直通快速が来る。
神戸三宮フェリーターミナル西支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 神戸港-神戸港貨物駅-神戸みなと温泉
- 電化単線のローカル線。
- 30分に一本の運転。
ポートターミナル支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 神戸港-神戸港貨物駅-ポートターミナル
- 電化単線のローカル線。
- 毎時4本の運転。
- 三宮からの直通列車があるためポートライナーと競合関係にある。
メリケンパーク支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 摂津京橋-メリケンパーク
- 電化単線のローカル線。
- 毎時4本の運転。
小野浜支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 神戸港-神戸港貨物駅-小野浜-小野浜貨物駅
- 電化単線のローカル線。
- 30分に一本の運転。
- 貨物輸送を行っており一日10本が神戸貨物ターミナルからくる。
北小野浜支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 神戸港-神戸港貨物駅-北小野浜-北小野浜貨物駅
- 電化単線のローカル線。
- 30分に一本の運転。
- 貨物輸送を行っており一日10本が神戸貨物ターミナルからくる。
三ノ宮支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 三ノ宮-神戸港-神戸港貨物駅
- 電化複線の普通の路線。
- 毎時4本の運転。
- 三ノ宮からの直通輸送や大阪方面からの直通特急への直通をするために新設。
灘浜埠頭線[編集 | ソースを編集]
- 駅 JR春日野道-JR岩屋-灘浜埠頭-灘浜埠頭貨物駅-神銅神戸線条工場-神銅神戸線条向上貨物駅-南魚崎-魚崎浜
- 電化複線の普通の路線。
- 毎時6本の運転。
- また貨物の輸送があり灘浜埠頭・神鋼…駅どちらにも吹田貨物ターミナルから毎時15本の運転がある。
- なおこのためどちらも工場が大幅強化されており1秒に10製品作れるすごいものになっている。
- また全駅2面4線で毎日のように全駅退避が行われている。
- しかも摩耶埠頭地域への貨物輸送もあるため実質灘浜埠頭までは旅客列車が毎時12往復、貨物列車が毎時120往復運転され更に旅客列車を足すと毎時132往復運転されているため列車過密度は山手線をを超える。
摩耶埠頭西支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 灘浜埠頭-摩耶埠頭
- 電化複線のローカル線。
- 30分に一本の運転。
- また貨物列車が運転されており毎時30往復が運転される。
摩耶埠頭東支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 灘浜埠頭-灘浜埠頭貨物駅-摩耶埠頭東-摩耶埠頭東貨物駅
- 電化複線のローカル線。
- 30分に一本の運転。
- また貨物列車が運転されており毎時30往復が運転される。
摩耶埠頭南支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 灘浜埠頭-灘浜埠頭貨物駅-摩耶埠頭南-摩耶埠頭南貨物駅
- 電化複線のローカル線。
- 30分に一本の運転。
- また貨物列車が運転されており毎時30往復が運転される。
摩耶大橋支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 北小野浜-北小野浜貨物駅-摩耶埠頭-摩耶埠頭貨物駅
- 電化単線のローカル線。
- 30分に一本の運転。
- また貨物列車が運転されており毎時30往復が運転され北小野支線・摩耶埠頭西支線からこの路線を介し直通運転している。
摩耶海岸通支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 JR春日野道-摩耶海岸通
- 電化単線のローカル線。
- 30分に一本の運転。
- 貨物は特にない。
兵庫区臨港線[編集 | ソースを編集]
- 駅 兵庫-新川-築池貨物駅
- 電化単線のローカル線。
- 毎時4本の運転。
- 築池貨物駅への貨物輸送が一日10往復運転される。
中央市場前支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 新川-JR中央市場前-JRハーバーランド
- 電化複線の普通の路線。
- 毎時10本の運転。
- ハーバーランドへの輸送を海岸線からむしり取るために建設。
和田岬南支線[編集 | ソースを編集]
- 駅 和田岬-三菱工場前-三菱工場前貨物駅
- 電化単線のローカル線。
- 30分に一本の運転だが朝夕には大増発される。
- また貨物列車が運転されており毎時30往復が運転される。
- また三菱工場前駅は東京にある某駅みたいに三菱関係の工場関係者いがはホームから出るのは禁止である。
海岸線[編集 | ソースを編集]
- 駅 JR中央市場前-和田岬-遠矢浜-JR苅藻-JR駒ヶ林-須磨海浜水族館-須磨
- 電化複線の普通の路線。
- 毎時10本の運転。
- 特に無い無名の路線。
既存路線の改造[編集 | ソースを編集]
姫新線改造計画[編集 | ソースを編集]
- 新駅
- 西栗栖-テクノ-千本-東栗栖小学校前-播磨新宮-越部-東觜崎-島田-本竜野-太市-飾西高校前-余部-下手野-播磨高岡-土山-西延末-姫路
- 姫路近郊区間(姫路~テクノ間)でともかく駅と運行本数を増やし利便性を向上、大都市並に自動車社会からの脱却を目指す。
- 姫路~本竜野間は普通列車を新快速並の15分に1本
- 姫路・本竜野・播磨新宮・テクノ以外ノンストップの快速電車を30分に1本は走らせる。
- 千本・西栗栖間にテクノ駅を設置、更に連絡バスを設けて、播磨科学公園都市へのアクセスをよくして、県立大通学生を自動車通学から姫新線通学にシフトさせる。更に余部駅・書写キャンパス間の連絡バスも走らせて、県立大の2キャンパスの連絡路線にする。
- 電化&駅改良で新快速をテクノまで直通させる(姫路の次は本竜野、以西は各駅停車)。
- 西延末駅は手柄山と某家電量販店の最寄駅としてアピールする。
- 下手野駅は日赤病院、島田駅は龍野中央病院最寄駅として姫新線を病院への足に使ってもらう。
- 兎にも角にも一番の目的は、姫新線の利用者数を増やすことと、モータリゼーションからの脱却。車がなくても暮らせる街へ。
- 本竜野から上郡に直線で行く新線を作り特急をバンバン走らそう
