THE IDOLM@STER (漫画)
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コミック・ノベル全体の噂[編集 | ソースを編集]
- コミカライズやノベライズといった出版物はあまり売れていないような
- ラノベ版のアイマスはもう中古でしか売っていないはず。
- 杏仁豆腐先生の改名前の名義が見られる貴重な作品なのだが、今まで一度も見かけたことがない。
- 最初のコミカライズ作品は質は高かったのだが、ブレイクする前に連載終了してしまって残念。
- ラノベ版のアイマスはもう中古でしか売っていないはず。
作品別の噂[編集 | ソースを編集]
初代漫画版[編集 | ソースを編集]
- 全1巻というコンパクトな仕上がり。AC版が底本なので若いファンが読むと「髪、黒っ!!」ってなること必至。
- 意図的な演出なんだろうけど、見返し(1ページ目)の皆さんの眼が怖い。
- 西園寺先生はアニマスに出るかと思ったらそんなことは無かったぜ!
- 最終話に登場した新米組は響と貴音の没設定か?(似てないけど)
- 伊織が「春香みたいな音痴がなんでセンターなのよ!」って言っているのは流石に怒られなかったのだろうか…。
アイドルマスターrelations[編集 | ソースを編集]
- 魔王エンジェル、ここに登場せり。
- 上田先生もここまで二次創作で盛り上がるとは思っていなかっただろう。
- 画集のタイトルが「First Stage」だったことにもニヤリとする。
- 上田先生もここまで二次創作で盛り上がるとは思っていなかっただろう。
アイドルマスターブレイク![編集 | ソースを編集]
- アイマス関連の漫画では唯一それなりに売れているらしい。
- 限定版だけだが。
- アレは出版社の出荷体制の問題だと思う。
- 1巻だけではなく、2巻でもやってくれた。
- 当然ながら3巻でも。さてどこまで続くのか
- 4巻で打ち止めのようです。
- 1巻はDLCカード、2巻3巻はCDが付属。
- 限定版だけだが。
- 主人公は高木社長の孫。
- つーか、高木社長が黒くない。
- ちなみに中の人はあずみんである。
- 「原作無視度」がかなり高い作品。
- そもそも全員で1グループだし・・・。
- 美希の一人称に関しては触れたくない話題である。
アイドルマスターDS[編集 | ソースを編集]
- 3本同時連載(作者はそれぞれ別だけど)の荒業で登場。
- 今までのコミカライズ作品ではかなり成功した部類かも。
- ごく一部を除いて割とゲームに忠実なのもミソ。
- SideM以前に涼ちんとジュピターがライバルとして戦っていたことを示唆するシーンがある。
ぷちます! -PETIT IDOLM@STER-[編集 | ソースを編集]
THE IDOLM@STER2 The world is all one!![編集 | ソースを編集]
- 春香・雪歩・響Pの聖地。
- 他のアイドルも真と美希以外ユニットを組んでいるので、その辺りは原作より精度が高い?
- しかもその組み合わせが一般的とされる所を竜宮小町以外ことごとく避けている。
- やよい-真美、貴音-千早のユニットは希少。
- 公式にもある「みきまこ」をあえて避けてるところからも意図的なものはあるように思え。
- しかもその組み合わせが一般的とされる所を竜宮小町以外ことごとく避けている。
- キューポッシュでこの3人が早期に発売されたのは多分偶然。
- 他のアイドルも真と美希以外ユニットを組んでいるので、その辺りは原作より精度が高い?
- 序盤にG'sマガジン読者に対してユニット名公募を行った。
- やよいのことがあるので"sprout"(新芽植物)とは「モヤシ」のことではないかと思った読者もいる。
- 不採用になってしまったユニット名の一部も「Pが考えたユニット案」としてきちんと使われていた。当時のG'sを読んでみるとよく分かるのでチェックしてみよう。
- Pが961プロのスパイというのには驚かされた。
- このように同時連載の3作品の中では最も冒険していた。とは言え2巻目には(以下ネタバレにつき省略)
- あの時の雪歩の行動は作中でも1、2を争う名シーンだと思う。
- このように同時連載の3作品の中では最も冒険していた。とは言え2巻目には(以下ネタバレにつき省略)
- 「2」を題材とした作品としては最も成功した部類。3巻の予定が最終的に5巻まで延びた。
- 結果的に2発売後に連載開始、OFA発売直前に完結と言う形になったのも良かったと思う。
- 別名「ざわわん」。最もタイトルになった楽曲の通称でもある。
- 過去作品のユニット名が散りばめられるなどお遊び心も豊富。また「竜宮小町」をだいぶ厚遇していると思う。
THE IDOLM@STER (REX)[編集 | ソースを編集]
- 「アニメ版」のそれも「14話」以降を題材としている。
- そのためPも赤羽根P。
- 1話からなぞる作品が多い中で異色の存在。
- 「アニメのコミカライズ」と言うよりは「アニメで描き切れなかったストーリーの補完」と言う扱いの方が合っていると思う。
- 画を見た時、アニメの作画担当をしてた人じゃないかと疑った読者が多かったらしい。
- それだけアニメ版の画にかなり近い。
- 当初は3巻で終わる予定だったらしいが、2話連載の時点で延長が決まったらしい。
- 春香編が1話完結×2なのは初期の連載スケジュールの名残だと思われる。
- アニメ本編で使われなかった楽曲(ゲンキトリッパー、何度も言えるよetc)も割と出てくる。
- 作品名では区分が付かないので作画者に因んで「まなマス」と呼ばれる傾向強し。
- 各巻の特典でアイドル別にイラストカードが付いてくるが、アイドルによって確保難易度にバラつきがありすぎる。
- 一番難易度が高いのは添付する店自体が点々と変わっている律子だろうか?
- 連載終了後もまなマス自体は続く(但し設定はリセット?)事になったが、アニデレのコミカライズが連載中止になった代替と言う気がしなくもない。