The Elder Scrolls V: Skyrim/登場人物
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主人公(ドラゴンボーン/ドヴァキン)[編集 | ソースを編集]
- 今作の主人公。ドラゴンボーン、またはドラゴン語でその意を表すドヴァキンとも呼ばれる。ドヴァーキンと伸ばす場合もある。
- この事からファンの間ではプレイヤー自身を指して『ドヴァキン』と呼ぶ事が多い。
- タイトル画面やドラゴン戦BGMの「ドヴァキン♪ドヴァキン♪」というテーマは印象的。
- キャラメイクは、ある意味1番の難関。
- ゲーム開始直後に、名前・種族・性別・詳細な容姿を、自ら細かくパラメーターを上下(左右)させながら作成しなければいけない。
- デフォルトや適当で良いやという人はともかく、拘る人はとことん拘り、しばらく進めてやっぱり気に入らないと、何度もニューゲームからやり直したドヴァキンも多いのではないだろうか。
- 女性でいうと中々美人が作れない。良いパーツを揃えたと思っても、ただの外人のおばさんにしか見えなかったりと四苦八苦。PC版の人は端からMODを導入するドヴァキンも多い。もちろん与えられた設定内で頑張って納得の行くマイキャラを作り上げるドヴァキンも。
- 最初の設定は、日光の当たり具合やなんやで、顔の凹凸がどう変わってるのか、目が何色になってるのかなど、殆ど分からず輪を掛けて設定の難易度を上げている。
- 名前・種族・性別は以降もう変更が効かないものの、容姿は後からリフテンの施術師に有料で変えて(再設定させて)もらえる。1000ゴールドと序盤では、かなりの大金な上、整形手術的なニュアンスが強い為、難色を示すドヴァキンも多い。
- ただし他者からの台詞等で顔が変わった事に触れられる描写は一切無いので、有料の再設定と割り切って、開始直後の設定で出来るだけ作っておき、リフテンで納得がいくまで詰めるというのがお薦め。
- ゲーム開始直後に、名前・種族・性別・詳細な容姿を、自ら細かくパラメーターを上下(左右)させながら作成しなければいけない。
- 極度のお人好し。
- 乱暴に言えば「お使いゲーム」のスカイリム。人に使われ、デイドラに使われ、右往左往スカイリムを駆け巡っている内に凡そのクエストを終えてみると、あらゆる功績や技能や肩書きや役職を手に入れ、殆ど神に等しい存在となっている。
- 後味の悪いクエストをこなす事もしばしば。自分のやりたいようにやるのが、この作品の醍醐味なので、やりたくない、或いは美学に合わないといったクエストは、そのまま放置した方が良い。ただ好奇心や、コンプリート欲や、アイテムの誘惑に負けてやってしまうのも、それもまた自分。
- 後味が悪いクエストといえばやはり「ボエシアの呼び声」だろうか。従者1人を生贄にして自ら罠に嵌め殺害するというトンデモクエスト。最終的な報酬が『黒檀の鎖帷子』とかなり魅力的なのもいやらしい。ただ従者を死なせないで済むバグもあるらしい。
- 正攻法でいくなら、ソルスセイムからラリスを連れて来るのがお薦め。ネタバレは省くとして、断罪を兼ねられ、ダンマー(ダークエルフ)が好んで信仰するボエシアに魂を捧げられるのだからと、罪悪感は9割方差し引ける。従者としてはかなり強い方なので勿体ないという見方もあるだろうが。
- 後味が悪いクエストといえばやはり「ボエシアの呼び声」だろうか。従者1人を生贄にして自ら罠に嵌め殺害するというトンデモクエスト。最終的な報酬が『黒檀の鎖帷子』とかなり魅力的なのもいやらしい。ただ従者を死なせないで済むバグもあるらしい。
- 公式画だと鉄の兜のマッチョな野郎。
- ノルドは北欧人を基にした金髪碧眼が基本らしいが、端正な感じは無く、端的に筋肉バカ。
- 因みに鎧は軽装の鋲付き鎧で、武器は鋼鉄か何かの剣とダガー二刀流。
- 冒頭、いきなり処刑され掛ける。
- あのまま首を刎ねられていたらどうなっていたのだろうか。結果的に今作のラスボス級であるアルドゥインに助けられるというのも皮肉な話である。それとも、それも何かの因果というか力が働いたのだろうか。
- よくよく考えてみると1番謎の人物。
- いきなり囚われの身でゲームが始まり、出身や親族など一切の周辺情報が無い。国境付近でストームクロークに巻き込まれ捕まったというが、どこの誰で一体何をしていたのだろうか。
- とある霊感の様なものがある少年に「スカイリムでもモーサルの人間でもないね」と言われる。これはドヴァキンの事を指しているのか、はたまた中の人(自分)の事を指しているのか。
ドーンガード[編集 | ソースを編集]
イングヤルド[編集 | ソースを編集]
- ドーンガードの一員で、関連クエストをクリアすると従者として同行してくれる。
- ストーリー上は全く存在感の無い空気キャラ。
- ただしこのキャラクター、取り分け美人。日光など順光で、かつ影の無い状態で、きちんと見ると際立っている。という事でドヴァキンには人気が高い従者。
- レベルもドヴァキンに比例して際限なく上がる。難点を挙げるのであれば、特殊能力や不死属性は付属していない、そして何より結婚出来ない。
- 因みに『フォースウォーンの鎧』などのエロ装備も似合う。心做し他の従者よりもスタイルが良く見えるのは不思議。
- 回復魔法を掛けてあげると「それで私より優れているつもりですか?」と、何故か張り合われる。
セラーナ[編集 | ソースを編集]
- DLCで追加された吸血鬼の令嬢、ヴァンパイアのプリンセス。
- 少し世界観から浮いているというか、言い方は悪いけれどオタク受けしそうなキャラクター。
- 口調も「~ですわ」等、お嬢様言葉で喋る。
- 黒髪緋眼の美女で、破壊魔法や死霊術を得意とし、不死属性まで付いているという至れり尽くせりのスペック。
- 多くのドヴァキンが従者としているであろう人気キャラ。ただし結婚は出来ない。
- 初登場時に封印から解くと疑似的な従者となって、今連れている従者と3人以上で行動が出来る。
- この時点では持ち物交換は不可。「有り得ませんわ」と弾かれる。
- 一連の関連クエストをクリア後、吸血鬼の治療が可能。
- ただしこれまでの会話次第で「もうあなたとこの話は致しませんわ」と、治療を拒否されるパターンがある。
- 恐らく会話は好感度の加点式ではなく、選んではいけないNG選択肢がある。それさえ選ばなければ通常は問題ないはず。
- 吸血鬼治療をすると、当然回復魔法が効くようになり、目は何と碧眼になる。ただしバグなのか目の色が一部抜け切らず不自然な感じになる。
- ただしこれまでの会話次第で「もうあなたとこの話は致しませんわ」と、治療を拒否されるパターンがある。
- お嬢様は飽きっぽいのか行動が独特。
- 暫く止まっていると、すぐにウロチョロし始め、誰かと会話していても間を横切ったり少々鬱陶しい。その他、椅子に座ったり、研ぎ石で武器を鍛え始めたりと、周囲の物やシチュエーションに合わせた動きをする。しかもこのパターンが他のNPCにうつってしまう事がある。
ソリーヌ・シュラルド[編集 | ソースを編集]
- ドゥーマー研究者で、DLCオリジナル武器のクロスボウを作成する女性。
- リーダーのイスランと旧知で、見つけて呼び戻す様に仕向けられる。本人を発見すると、鞄をマッドクラブに盗まれたといい、周囲を探して鞄を見つけるか、手持ちがあれば同様のアイテムを渡さないといけない。
- ここでドヴァキンは鞄を発見すると、何故か中身だけ取り出して届けるという謎の行動を取る。鞄ごと渡すという発想は無いのだろうか。これはリフテンのウィランドリアの場合も同様である。
- リーダーのイスランと旧知で、見つけて呼び戻す様に仕向けられる。本人を発見すると、鞄をマッドクラブに盗まれたといい、周囲を探して鞄を見つけるか、手持ちがあれば同様のアイテムを渡さないといけない。
- クロスボウの製造・販売をしてくれると同時に、弓術の達人トレーナーでもある。
- この為、キャラにそぐわず、従者にしたり結婚したりという事は一切出来ない。
- 基本的に謙虚で申し訳なさそうな口調。
- 声はリディアと同様ながら、台詞は使い回しではないオリジナル。リディアの声で申し訳なさそうにされると堪らないものがある。
- 吸血鬼側に付いて倒したくはないキャラクター。イスランなんかは味方でも何度か〇してやろうと思ったけど。
ホワイトラン[編集 | ソースを編集]
ジェナッサ[編集 | ソースを編集]
- ホワイトランの酔いどれパンツマンいる傭兵で、ダークエルフの女戦士。
- ホワイトラン入ってすぐにある酒場で、多くのドヴァキンが最初に出会う傭兵だろうか。当然ゲーム開始早々で、500ゴールド払って雇うドヴァキンは少ないだろうが。
- ダンマーを目にするのも、もしかしたら初めてになるのかもしれない。
- ゲームを進めていく内に、この酒場自体あまり寄らなくなるし、その存在を忘れがちになる。
- ホワイトラン入ってすぐにある酒場で、多くのドヴァキンが最初に出会う傭兵だろうか。当然ゲーム開始早々で、500ゴールド払って雇うドヴァキンは少ないだろうが。
- いきなり珍しい二刀流の使い手で、ダガー系を2本持たせると様になるだろう。
- 話す言葉が、いちいち詩的なのも特徴。
- 詩的表現ではないが、持ち物交換を要求する時の「あなたがそうしたいのなら」というのは男殺しな台詞である。
リディア[編集 | ソースを編集]
- ホライトランの従士になると、あてがわれる私兵。
- 多くのドヴァキンが1番最初に出会うであろう私兵。また最初に連れて歩くであろう従者。
- 自宅ブリーズホームを購入後、家に入るといきなりいてビックリする。1人で静かに暮らしたいと思ってたドヴァキンは拍子抜け。
- 多くのドヴァキンが1番最初に出会うであろう私兵。また最初に連れて歩くであろう従者。
- 永遠の相棒。最高の親友。
- 最初は家に上がり込まれて煩わしく思うも。次第に1人では戦力的に心細くなり、また物持ち役も欲しくなって来て、遂に同行を頼む事になるというのが、ありがちな流れだと思う。
- 余程セラーナなど他に好きなキャラがいるか、情が湧く前に殉職させてしまった、などという以外、従者指定クエストを除いて、結局そのまま最後まで連れて歩いたドヴァキンは多いのではないだろうか。
- 決まった台詞しか喋らないし、特別なイベントも無いのに、最終的に何故これ程までに情が湧くのかという。
- 死なれると嫌なので、自分より良い装備や、自分より強力な回復アイテムを優先的に持たせる様にしているドヴァキンは多いのではないだろうか。
- まだ1回目のプレイの頃、死なせてしまった時は発狂した。もちろんすぐさまリセット。洞窟も場所も今でも覚えてる。
- 声や台詞が秀逸。
- 従者としている際に話し掛けると「私が付いてますよ」「すぐ後ろにいますよ」と優しく勇気付けてくれ、「じゃあ出発しましょう!」と元気に歩き出させてくれる。
- この辺のセリフを殆どのクエストをクリアした後に聞くと、ちょっと泣きそうになる。余りに多くの冒険を共にし過ぎた、その思い出が走馬灯の様に浮かんで来て。
- 逆に、従者を外している状態で「またお目に掛かれて光栄ですわ」などと言われると悲しい。もうそんな使役関係じゃないだろうと。
- 回復を掛ける時の「治癒の呪文?あなた司祭なの?」と、いつまで経っても同じ台詞を言うのも辛い。あと「まだここです」がよく分からない。
- 普段は至極丁寧で、同行を依頼する時だけ「いいだろう」と少し上から言われる。ダンジョンを発見すると今度は「洞窟だよ、中に何があるんだろう」「あれを見てよ、ドワーフの廃墟だよ?」とフレンドリーに話し掛けてくれる。今一スタンスが分からない。
- 逆に、従者を外している状態で「またお目に掛かれて光栄ですわ」などと言われると悲しい。もうそんな使役関係じゃないだろうと。
- この辺のセリフを殆どのクエストをクリアした後に聞くと、ちょっと泣きそうになる。余りに多くの冒険を共にし過ぎた、その思い出が走馬灯の様に浮かんで来て。
- CVは、うえだ星子さん。どうやら本来はアニメやゲーム方面ではなく、洋画や海外ドラマの吹き替えを中心に活躍されている役者さんらしい。
- リディア以外にも多くの役で使い回されている。『アルカディアの大釜』の店主アルカディアの「あぁ、それじゃあ錬金術師さん?」の「さん?」の巻き方も好き。
- 同時期にリリースされたFF13シリーズのチョコリーナも、うえださんだったらしい。全然テンションが違うけど、どこか堪らなくさせる演技は共通。
- 従者としている際に話し掛けると「私が付いてますよ」「すぐ後ろにいますよ」と優しく勇気付けてくれ、「じゃあ出発しましょう!」と元気に歩き出させてくれる。
- バトル時にはやたら好戦的になる。
- 上記とは一変して、戦闘に入るとやたらテンションが上がる。「必要があれば殺すわ!」「スカイリムはノルドの物よ!」「薄汚いオークめ!」など、少し差別めいた台詞まで発する。
- 「ホワイトランの為に!」という啖呵もある程、愛郷心を持っているが、ドヴァキンがストームクローク側に付いて、ホワイトランに侵攻しなければいけない時でも、何とリディアはこちらに付いて、ホワイトランと対峙してくれる。ちょっと泣かせる。
- リディアというと、とあるRPGそれも世界的なビッグタイトルに出てくるキャラが有名だが、少し割って入れただろうか。
ルシア[編集 | ソースを編集]
- ホワイトランのギルダーグリーンの木の周辺で、物乞いをしている孤児の少女。
- 私兵のリディアと同じく、普通に進めればドヴァキンが最初に出会う事になるであろう孤児。
- ソフィを養子に迎えた事で、一緒に養子に迎えた人も多いのではないだろうか。
- ホワイトランは気候も穏やかで安全な街だし、自分が面倒を見ずとも、会った時にゴールドを渡せば良いかと保留していたけれど、ソフィを迎えた事でソフィを1人で家に置いておくのもなんだという事で迎えた人も、多かれ少なかれいると思う。
- 丁度容姿も違うし、自分が養子にしたのはこのルシアとソフィの2人だけ。境遇的にも可哀想だと思うワンツーで。
リフテン/盗賊ギルド[編集 | ソースを編集]
アエリン[編集 | ソースを編集]
- ムジョルと常に行動を共にしている男性。
- リフテンの街を入って左手にある家で同棲をしているが、システム設定上でも恋人関係では無いらしい。
- その常軌を逸した行動で、ドヴァキン達に強い印象を残した。
- とは言ってもストーリー上の行動ではなく、果てしなくムジョルに付き添う、付きまとうというストーカー体質に因る。
- 例えばムジョルをブレイズに勧誘するとスカイ・ヘヴン聖堂に押し掛けて来るという異常さ。特別な台詞等は無く、聖堂内を我が物顔で闊歩し普段通りの台詞を喋る。
- 極めつけは、何とムジョルと結婚すると自宅に押し掛けて来るらしい。実際は単なる設定の甘さなんだろうけど、その他の奇行も含めて、恐怖以外の何物でもない。
- ムジョルを従者としてハニーサイド等で待たせて置き、アエリン宅に赴いて背後から隠密でこっそり大人しくさせる措置を取ったドヴァキンも多いのでは無いだろうか。
- とは言ってもストーリー上の行動ではなく、果てしなくムジョルに付き添う、付きまとうというストーカー体質に因る。
イオナ[編集 | ソースを編集]
- リフテンの従士になると、あてがわれる私兵。
- その辛辣な台詞パターンからか、やはり人気が無い。
- しかしハマればハマるキャラだと思う。変な話、エロ装備が1番似合う、有り体に1番興奮するのは間違い無くイオナ。性格とのギャップと合わせて。
- 適切な表現かは不明だが、リディアが女房だとしたら、イオナは愛人的な不思議な魅力がある。魅力に気が付けば、エロ装備を鑑賞しにコソコソとハニーサイドに通い詰める事になるだろう。
- 『フォースウォーンの鎧』などを着せている時に、「止まってるけど何なの?」と悪態を吐かれ睨んだ様な表情をされても、不思議となんも腹が立たない。むしろ興奮する。
- よくよく暖炉の前など、順光で見れば結構美人。サークレットを装備させると尚良い。赤髪なので「ゴールドとエメラルドのサークレット」辺りが似合う。
- しかしハマればハマるキャラだと思う。変な話、エロ装備が1番似合う、有り体に1番興奮するのは間違い無くイオナ。性格とのギャップと合わせて。
ブリニョルフ[編集 | ソースを編集]
- う〇こブリニョルフ。
- 盗賊ギルドに於けるドヴァキンのお目付け役。
- 最初から最後までドヴァキンの事を、女性ドヴァキンの場合は「小娘」、男性ドヴァキンの場合は「小僧」と呼び、口とは裏腹に面倒を見たり後処理をしてくれる。
- イケメンと言って差し支えない、お兄さん的キャラで、面倒見の良さもあって、女性には非常に人気のあるキャラクターなのではないだろうか。
- 最初に声を掛けられてから、クエストを受注するまで、延々と街中で回復薬の売り子(の振り)をしているという健気な人。
雌ライオンのムジョル[編集 | ソースを編集]
- リフテンで彼女から発生するクエストを達成すると、同行させられる様になる。
- 内容はドゥーマー(ドワーフ)の遺跡の奥で紛失した愛剣グリムシーバーを見つけるというもの。しかしその後、従者にすると持ち物交換で普通にグリムシーバーを頂戴出来る。
- 得意は両手武器に重装と頼もしく、そして何より不死属性が付いているという超高スペックキャラ。容姿も割と良い方で、従者として申し分ない。
- ただしアエリンという男性が、悪意のあるキャラでは無いが付き纏って来る。
- 魅力的なキャラなんだけど、話が下品なのと、自分語りが鬱陶しいので、自分は行動を共にする時間は少なかった。グリムシーバーを貰ったお礼に、良い武器と防具一式をプレゼントして別れた。悪い人じゃないんだけどね。
メルセル・フレイ[編集 | ソースを編集]
- 現在の盗賊ギルドのリーダー。
- 初対面から、いけ好かない野郎で、斬り掛かってやろうと思った、もしくは斬り掛かってやったが、当然不死属性が付いているというオチ。
- アエリン宅の隣辺りに住居がある。
- とあるクエストで入る事になるのだが、何故か閂が内側から開かないというバグ(?)がある。
- 家の中に『アルゴニアンの侍女』が落ちている。
その他[編集 | ソースを編集]
アネック・クラグ・ジャンパー[編集 | ソースを編集]
- ダークウォーター・クロッシングで該当クエストをクリアすると、同行してもらえる女性従者。
- ドヴァキンの間では美人と名高いが、残念ながら夫と娘がおり、共に炭鉱で鉱石を採掘している。
- もちろん試した事は無いが、旦那を〇すと結婚できる様になるのだろうか。
- 因みに別の炭鉱で働いている、娘のシルグジャも美人で、こちらは結婚が可能。
- 従者としては然程レベルが上がらず、完全なお好み要員。
- 声と台詞はリディアそのまま。
ソード・メイデンのジョディス[編集 | ソースを編集]
- ソリチュードの従士になると、あてがわれる私兵。
- ノルドの女性らしい金髪碧眼の戦士で、従者の中ではトップクラスの美人。
- なので女性ドヴァキンを選択した場合、特にデフォルトに近い金髪ノルドにした場合は、ジョディスを連れて歩くと、金髪美女2人、常に綺麗な画が拝める。
- 黒檀装備が似合う感じながら、頭だけは顔が見える様に、兜ではなくサークレットを被せているというドヴァキンは多いはず。
- クールな感じなので、自分はサークレット・首飾り・指輪とアクセサリーはサファイア一式を装備させている。
- スペックはもちろん、台詞もリディアと殆ど変わらない。
- ただしクールなのか、おっとりなのか、リディアに比べると台詞が冷たく聞こえる。ただ回復魔法を掛けてあげると「ありがとう…」など、リディアとは少し違う台詞を言う事もある。
ソフィ[編集 | ソースを編集]
- ウィンドヘルム灰色地区の、港に通ずる門前で花を売っている孤児の少女。
- 1人で静かに暮らしたいから、悪いけど養子なんか取るはずがない、と固く決めていたドヴァキンも、意思を翻して速攻全力で保護しに走ったであろう少女。
- というか反則。吹雪吹き荒れる極寒の街で、殆ど値段にならない野生の花を摘んで来ては道端で売り、路上で生活しているという、不幸を極めた少女。
- 更には「今日も1つも売れなかった…」的な事をつぶやくからもう堪らない。「話をしてくれて(聞いてくれて?)ありがとう」など、台詞もいちいちあざとい。
- というか反則。吹雪吹き荒れる極寒の街で、殆ど値段にならない野生の花を摘んで来ては道端で売り、路上で生活しているという、不幸を極めた少女。
- バグの一種なのか、売り物として花かごを大量に所持している事があり、その状態で養子に迎えてしまうと、重量オーバーでプレゼントを一切渡せなくなってしまうという罠がある。
- 折角養子に迎えても悲惨な状況となってしまうので、各ドヴァキンは注意されたし。この現象を防ぐには養子に迎える直前、花かごを全て買い上げてあげる事で解決する。
- 酷い時には数百個所持していて、買い取るのに数千ゴールド掛かる。全て吸い取った後、間違えて会話を切ってしまうと、もう既に1つ所持しているという有り様。
- 折角養子に迎えても悲惨な状況となってしまうので、各ドヴァキンは注意されたし。この現象を防ぐには養子に迎える直前、花かごを全て買い上げてあげる事で解決する。
ラッヤ[編集 | ソースを編集]
- ファルクリースの従士になると、あてがわれる私兵。
- 私兵の中では唯一ノルドではない人物。
- 見た目の通りレッドガードで、初期装備がシミター(曲刀)の二刀流という、装備の面でも変わり種。
- やはりシミターが似合っているので、他の武器を持たせるよりは、そのまま強化して持たせておいてあげた方がしっくりくる。
- 見た目の通りレッドガードで、初期装備がシミター(曲刀)の二刀流という、装備の面でも変わり種。
- 砂漠の民らしいターバンを巻いた女性であるが、首から下を見ると分かる通り、適正は軽装ではなく重装。
- サークレットなどを与えると分かるが、ターバンの下は坊主頭である。やはりターバンか頭部を覆う兜の方が良いだろう。
- 声や台詞はイオナと同様。
- 当然、話し掛けると「止まってるけど何なの?」と突如悪態を吐かれる。