もしあのキャラの担当声優が別の人になっていたら
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悪魔博士≠南利明
- 史実のようにネタキャラ扱いされることはなかった。
アナベル・ガトー≠大塚明夫
- ガトーのパロディキャラクターであるガルル中尉(ケロロ軍曹)の声も別の人になっていた。
- ジョジョの奇妙な冒険(ドラマCD版)でアヴドゥルが自らガトーのパロディを披露することもなかった。
- 2021年のルパン三世の声優交代がガンダムファンの間で話題になることはなかった(エギーユ・デラーズ役の小林清志は初代次元大介役、大塚は二代目)。
アムロ・レイ≠古谷徹
- ガンダム人気はなく、熱いアニメが今でも作られ続けていた。
- 名探偵コナンの安室透は別の名前になっていた。(初代ガンダムの主人公・アムロと担当声優・古谷徹の名前を取って、「安室透」という名前となっているため)
- 当然ながら一部の設定も変わっていた。
- 水島裕がアムロを演じていた場合は水島氏が安室を演じていた。
- その場合、安室のフルネームは「安室裕」になっていた。
- 原作通り公安警察所属だったら本名は「水嶋零」あたりか。
- その場合、安室のフルネームは「安室裕」になっていた。
- 場合によっては「ONE PIECE」のサボも水島氏が演じていた。
- 古谷徹の不倫騒動が史実通り起こっても、ガンダムファンの間では史実ほど騒がれなかった。
綾波レイ≠林原めぐみ
- 林原はリナ・インバース(スレイヤーズ)など気の強い女性役のイメージが強いまま。
- 「名探偵コナン」の灰原哀もおそらく別の声優が演じていた。
アレクサンド・アンデルセン≠若本規夫
- 当然、『HELlSING』のOVA版で「強力若本」というキャッチコピーは付けられなかった。
泉こなた≠平野綾
- 当然北千住駅某駅務係のCVをやる事も無かった。
ウッソ・エヴィン≠阪口大助
- 役名繋がりでウソッキー(ポケモン)を任されることはなかったろう。
江戸川コナン≠高山みなみ
- TWO-MIXのOP起用や本編出演もなかった
- もちろん「コナン(かなりの音痴)がTWO-MIXの歌を歌う」という超絶技もなかった。
- 原作にTWO-MIXが登場することもなかった。
- 原作者の妻も別人になっていた。
- 既に離婚したらしい。
- 少なくと他の誰かと結婚しても、早い時期での離婚はしなかったかも。
- 既に離婚したらしい。
エレン・イェーガー≠梶裕貴
- 彼が第8回声優アワードの主演男優賞を受賞することはなかった。
忍野忍≠坂本真綾
- 鬼物語にも忍役の声優が歌うOPがあった(史実では坂本真綾がキャラとして歌わなかったためOPなし)。
片瀬志麻≠野中藍
- 当然、野中藍の愛称が「あいぽん」になることはなかった。
キュゥべえ≠加藤英美里
- 彼女が第6回声優アワードの助演女優賞を取る事は無かった。
ケンシロウ≠神谷明
- あの掛け声の印象がずいぶん変わっていただろう。
コジロウ≠三木眞一郎
- オーディションに落選した緑川光が合格し、担当していた可能性がある。
- その場合、逆に無印編第11話で登場したダイスケは三木が演じていたかも。
- もちろん、コサブロウとはガンダムWのパロディのごとくライバル視していたかも。(コサブロウは子安武人が担当しているため。)
- 当然、ビーストウォーズでパロディネタがなかった。
- 三木は「ミュータント・タートルズ(1987年テレビ東京版)」のビーバップのような強面キャラを史実より多く担当していた。
さくらももこ≠TARAKO
- もし「ちびまる子ちゃん」が大ヒットしていなかったらが現実化していた。
冴羽りょう≠神谷明
- 神谷氏の個人事務所名は別の名称になっていた。
- 面堂商事か北斗商事もしくは毛利商事になっていたかも。
- 安原義人のスケジュールの都合がなければ当初の予定通り、安原が冴羽役を演じていた。
- それでもフランス版実写映画の日本語吹き替え版で山寺宏一が冴羽役を演じるのは史実通り。
佐々木利佳≠川上とも子
- 『カードキャプターさくら クリアカード編』では利佳もさくら達と同じく友枝中学校に進級していた。
シャア・アズナブル≠池田秀一
- 名探偵コナンの赤井秀一も別の人が演じていたかもしれない。(赤い彗星のシャアと池田秀一を取って、「赤井秀一」という名前となっているため)
- 市川治がシャアを演じていた場合は市川氏が赤井を演じていた。
- その場合、市川氏の死後は史実の演者である池田氏が引き継いでいたかもしれない。
- 市川治がシャアを演じていた場合は市川氏が赤井を演じていた。
- それでも『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』で新祐樹がシャアを演じるのは史実通り。
神勝平≠大山のぶ代
- スパロボで坂本千夏が代役をすることはなかった。
- それ以前に『第4次スーパーロボット大戦S』でも勝平にボイスが付いていた。
涼宮ハルヒ≠平野綾
- らき☆すたで泉こなたがハルヒのコスプレをしていた回がなかった。
- あるいはこなたも別の人が演じていたかもしれない。
チョッパー≠大谷育江
- チョッパーはマスコットキャラ化しなかったのでそれに関するグッズ類は存在しなかった。
- 『チョッパーマン』も存在しない。
月島きらり≠久住小春
- バラライカのPVがyoutubeで注目を浴びることは無かった。
ドラえもん≠大山のぶ代
- 原作の「アニメーカー」の回(てんとう虫コミックス24巻「アニメ制作なんてわけないよ」)で、大山のぶ代の名前が出てくることもなかった。
ナージャ≠小清水亜美
- 「こむちゃっとカウントダウン」のサブMCが別の人になっていた。
- 当然例の発言もない。
中野梓≠竹達彩奈
- 竹達彩奈の愛称に「あやにゃん」はなく、せいぜい「あやち」一択だった(ちなみに「あやにゃん」は中野梓のあだ名である「あずにゃん」を捩ったものであるらしい)。
野比のび助≠松本保典
- のび太に厳しい父親になっていたかもしれない。
姫路瑞希≠原田ひとみ
- バカテスラジオでの大暴走もないので、普通に「歌のうまい人」としてエロゲーファンの間で知られるのみだった。
- 史実とは真逆の意味で水橋かおりが「胸キャス」扱いを受けていた。
平沢唯≠豊崎愛生
- もし「けいおん!」が大ヒットしていなかったらが現実化していたかも。
フグ田サザエ≠加藤みどり
- もしかしたら「劇的ビフォーアフター」のナレーションにもならなかった。
- 加藤みどりは1970年以降も多くのアニメキャラを演じていた。
ブラックウィドー≠柚木涼香
- 柚木氏は声優の道に進んでいなかった。
ミルフィーユ・桜葉≠新谷良子
- 新谷氏はラッキースターと呼ばれなかった。
- 当初の予定通り、田村ゆかりがミルフィーユを演じていた場合は蘭花・フランボワーズ役は堀江由衣か中川亜紀子あたりが演じていたかも。
面堂終太郎≠神谷明
- 神谷氏は正統派ヒーローのイメージが強いままだった。
- 三枚目のイメージがつかなかった。
- 「シティーハンター」冴羽獠や「名探偵コナン」毛利小五郎の担当声優も違う人になっていた。
ゆの≠阿澄佳奈
- これが現実化していた。
- 当然ながら「ひだまりラジオ」での破壊的なトークは無かった。
- 豊崎愛生、花澤香菜などのブレイクはもう少し早まっていた。