もし横浜線が○○を通っていたら
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浜街道(八王子~木曽~町田)沿いだったら[編集 | ソースを編集]
八王子~片倉~八王子みなみ野(北野台付近)~鑓水~小山田端(現多摩境駅)~馬場(ばんば)~矢部(桜美林近く)~木曽~木曽境川~町田
- 相模原軍都計画でか橋本・淵野辺を通っている横浜線。それが江戸末~明治にかけて使われていた浜街道沿いであったら?
- 相模線は鑓水か小山田端で分岐。京王多摩線(現相模原線)もそれに合わせる。
- 町田市が発展。相模原市は…その名称も存在しないから、上溝市とか、大野市とか?
- むしろ町田市に吸収される。そして町田市が政令指定都市になる。
- 相模線が複線化。
- 京王多摩線の延伸・小田急多摩線の延伸が早くに行われたかも。
- 立ち消えした多摩線の津久井方面への延伸も実現していた。
- 京王は相模原線。
- 史実だとそうだけどこの場合だと相模原の名称が存在しないものとするから多摩線でいいのでは?(上の1.参照)
- そもそも単線の相模線しか通らない橋本は寒川と同程度の発展度。
- 国道16号が相模原側を通っていたならそれなりに発展しているが、町田側だったら相模原は…
- 快速停車駅
- 八王子~片倉~八王子みなみ野~鑓水~小山田端~木曽~町田~長津田~中山~鴨居~新横浜~菊名~東神奈川→桜木町方面
- 矢部が現在の淵野辺的ポジションで快速止めろ運動が加速化。
- 八王子~片倉~八王子みなみ野~鑓水~小山田端~木曽~町田~長津田~中山~鴨居~新横浜~菊名~東神奈川→桜木町方面
町田街道経由だったら[編集 | ソースを編集]
- 拓殖大生法政大生にとっては便利になっていた
- 現実以上に八王子南西部、町田市北西部に大学や高校のキャンパスができていた
- 実際の横浜線沿線にある造形大/東京工科大/日本文化大/多摩美/山野芸短のうち2つくらいはこっちにできていた
- 横浜線の起点は高尾
- 高尾駅の重要性が高まる一方で、八王子市街地の地位は低下
八王子街道(町田~川井~横浜)沿いだったら[編集 | ソースを編集]
町田~金森~武蔵鶴間(現南町田)~上川井~今宿~鶴ヶ峰~西谷(新横浜?)~上星川~星川~横浜
| 新横浜 | ||||
| しんよこはま | ||||
| 鶴ヶ峰 | 上星川 | |||
| Tsurugamine | Shin-Yokohama | Kami-Hoshikawa | ||
- 相鉄は鶴ヶ峰までか?
- 再び町田市が発展。
- 横浜線から遠い川和(都筑郡役所があった)に向けて横浜(桜木町?)から私鉄が建設される。後に東急川和線となる。
- 延伸して市ヶ尾へ。更に延伸すると下記の様な感じ。
- 西谷に新横浜駅ができていた。
- 横浜アリーナも西谷に建設された……のかは、地形の問題があるので微妙。
- 横浜線の電車は路線名の通り全列車が横浜駅に乗り入れる。
- みなとみらい線との直通計画はなかった。
- 横浜市営地下鉄3号線は三ツ沢~西谷~鴨居(または中山)~港北ニュータウンのルートになる。
- 快速停車駅
- 八王子~片倉~八王子みなみ野~相原~橋本~相模原~町田~武蔵鶴間~鶴ヶ峰~西谷(新横浜?)~横浜→桜木町方面
- 浜街道も八王子街道も同じ街道だが便宜上分割。
川和経由八王子街道(八王子~小野路~川和~横浜)沿いだったら[編集 | ソースを編集]
八王子~北野~下柚木~武蔵堀之内(現京王堀之内)~唐木田~小野路~大蔵~鶴川~下麻生~鉄(くろがね)~市ヶ尾(現在より北、総合庁舎入口交差点付近)~下市ヶ尾~川和~佐江戸~鴨居(~至東神奈川・横浜)
- 本来、横浜線は町田経由ではなく川和・市が尾経由で計画された。しかし川和のよくある話によって町田経由になったといわれている。もしも川和経由であったら…?
- 他の道もあるらしいけれどとりあえず省略。
- やっぱり横浜にはたどり着けない。
- 川和が中山的ポジション?
- 中山への色々な移転がなかったので中山以上になってる。
- 田園都市線が川和に来て、大和、または中原街道沿い方面にのびていたかもしれない。
- 町田・相模原が過疎化。
- 逆に小田急の町田にバスが殺到してパンク。
- 小野路で相模線的なのが分岐して町田に向かっていた。(小田急が作ってたかも)
- 江ノ島線の代わりに藤沢に延伸してたかも。
- 要するに相模川沿いの町とかは更に過疎化。
- 愛川は村、あるいは清川と合併してやっと町。寒川は寒川町のままか茅ヶ崎に合併。
- 多摩ニュータウン計画はなかった。だから京王相模原線も小田急多摩線も開通せず。それに伴って鶴川が発展?
- それか小野路と鶴川と市が尾がそれぞれ橋本レベルくらいに発展してたかも。
- 京王が独自に宅地開発し調布~唐木田を「京王多摩線」として開通させる。
- あまりいいことが無いようにも見えるが京王線との乗り換えは改善される。
- 快速停車駅
- 八王子~北野~下柚木~武蔵堀之内~唐木田~小野路~鶴川~市ヶ尾~川和~佐江戸~新横浜~菊名~東神奈川→桜木町方面
- 多摩村と由木村が合併して多摩市になり、市役所は堀之内に置かれる。
直接横浜駅に至っていたら[編集 | ソースを編集]
- 現在、JR横浜線は、運行上の事実上の起点が横浜駅、路線上の起点が東神奈川駅であるが、名実ともに横浜駅起点(=東神奈川駅を経由しない)だったらどうなっていただろうか?
- 横浜駅は、現状と変わらない。
- 東神奈川駅は、寂しい駅となる。
- 国鉄末期までは直営駅、民営化した時点で業務委託駅、最近になって夜間無人駅になった。
- 京浜東北線の利用者が鶴見止まりに苛立ちを覚えなくなる。
- 入出庫の都合で東神奈川止まりも現実通りある。ただし朝夕のみ。
- みなとみらい21線と相互乗り入れしていた可能性もある。
- 京急のエアポート急行は仲木戸に停まらなかった。
東急のルートだったら[編集 | ソースを編集]
- 史実では東神奈川駅近辺の岸壁で海運と連携する目論見で東神奈川駅に向けて建設されたが、最初から横浜市街に向けて建設していたらこうなっていた。
- 桜木町駅まで横浜線として開業。
- 私鉄横浜鉄道として開業したので京浜東北線とは別線。
- 当初東急線は菊名から横浜線に乗り入れ。
- 名鉄と飯田線の関係と同じ。
- SLの路線として開業したので駅間の短い妙蓮寺駅・東白楽駅は存在しない。
神奈川街道(町田~保土ヶ谷~浅間町~関内)沿いだったら[編集 | ソースを編集]
- 桜木町止まりではなく関内止まり。
- 京浜東北線とは別路線のため、上記同様京浜東北線の鶴見止まりは解消される。
- 保土ヶ谷駅は横須賀線と横浜線の乗換駅。
- 町田から大船横須賀方面・大崎渋谷方面への乗り換えは2回から1回になる一方、川崎・蒲田方面への乗り換えは1回から2回に増える。
- 戦前に保土ヶ谷駅で立体交差化。