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トーク:藤女子大学

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最新のコメント:2011年4月26日 (火) | トピック:本文移設 | 投稿者:むらまさ

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バカサイトまで来て入試難易度だので意地の張り合いしているので移設。--むらまさ 2011年4月26日 (火) 12:28 (JST)返信


  1. 昔(1990年代半ばくらいまで)は、全国的に見ても高偏差値の立派な難関大学であった。
    • 団塊の世代が受験生の頃は、北大文学部よりも藤の英文科の方が偏差値が高い時期もあった。
      • それは受験科目数が違うからで、実際は藤の方が圧倒的に格下。
        • ここでは、「格」のことを議論しているのではなく、あくまで昔偏差値的には北大文学部を上回っていたといっているだけ。受験科目数の違いは大して大きな問題ではない。それをいったら、今は藤英文より北星英文の方が偏差値が高く出ているが、それは藤英文が英国社の3教科であるのに対し、北星英文は英語と現代文の実質1.5科目であることも関係しているため、実質的な双方の偏差値は同じということと同じ論理になる。
    • 今でも北海道でのステイタスは高く、北海道出身の中高年からのウケは抜群によい。
      • 本心では北大落ちて逃げたのかな、と思われているよ。
        • 今はともかく、昔は必ずしもそうとは限りません。なぜなら、女子で共学や四年制大学へ進学するのが一般的になってきたのは、たかだかこの20年程度の間でしかないからです。かつて、北大文学部を蹴って藤女子大英文科に進学した人は実在します。
    • 北海道の私立文系女子にとっては、上位クラスの私大(早慶上智ICU、G-MARCH、関関同立、南山、津田トンポン)以外に行くのであれば、藤に進学する方がよしとされている。
      • 中島みゆきは、1970年4月藤女子大文学部国文科に入学するが、当時の藤女子大学文学部の偏差値は法政大学文学部国文科と同じであった。明治大学、成城大学、中央大学、聖心女子大の後塵を拝し、早稲田大学第二文学部国文科を上回っていたといわれる。
        • そんなことはあり得ないし、他大に対しても失礼。
        • 15年くらい前までは偏差値60程度の大学だったことは、代ゼミなどの偏差値データからも明らかである。
        • MARCHと比較すれば水準で劣るのは明白だし、そんな嘘は大学側の名誉の為にも止めた方が良いと思う。[1]
          • いや、偏差値的に伯仲していた時期があったことは各種データからも明らか。また、ここでは水準や格の話をしているのではない。
    • 昔に比べてレベルが下がったのは、東京一極集中による地方都市の衰退と全国的な女子大人気低迷などの影響による以外にも、短大を改組した人間生活学部を花川に創ったからとの見方もある。
      • 難関だった頃など今までに一度も無かったし、今も十分立派な地方中堅私大だよ。
        • むしろ、いまどきの地方の女子大でこの程度の水準を保てるのであれば、そこそこ立派な方といえる。
    • そんなことはない、昔から中堅私大である。