勝手に電化方式変更

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  • 非電化線を電化する場合は勝手に電化へお願いします。

昇圧[編集 | ソースを編集]

伊予鉄道(600V/750V→1500V)[編集 | ソースを編集]

  1. 伊予鉄道大手町~古町駅を高架化の上で、鉄道線の電圧を全線1500Vに昇圧。同時に最高速度を65km/hから85km/hにアップ。これにより高浜線では、2~3分の時間短縮ができる。
    • 余った時間は松山市駅で停車。
    • 2~3分短縮、、、費用対効果が全く釣り合わないw
  2. 上記の鉄道線全線の昇圧には賛成。但し以下の変更点あり。
    • 松山市駅や大手町駅の付近は高架化ではなく地下化。とにかく駅周辺が手狭で踏切も多いので。大手町駅ルートからJR松山駅に接着するルートに変更してもいいかも。
    • 昇圧のメリットは、JRとの直通。西衣山駅をJRにも設置して渡り線を設ける。郡中港駅を移設してJR松山市駅に統合するのも一案。

遠州鉄道(600V/750V→1500V)[編集 | ソースを編集]

  1. 鉄道線の30形車両が廃止された際に実施し、1000形、2000形を改良して加減速性能を向上させる。
  2. 昼間のダイヤで交換駅が5つだったのを4つに減らして運用本数(6本→5本)を削減する。(12分間隔は変えず、所要時間を短縮)
    • 助信、さぎの宮、浜北、岩水寺
  3. 朝ラッシュ時は今までと同じ5回交換で10分間隔というのもアリか??
  4. JR浜松駅と直結させてJRと直通運転を開始。
    • 新浜松駅は廃止。
    • 直通列車は急行の予定(静岡ー西鹿島)。
    • 停車駅、JR線内各駅停車(普通列車として運転)、助信、上島、さぎの宮、西ヶ崎、浜北、小林、芝本。
    • さぎの宮駅で緩急接続(駅は改良せず)。
    • 使用車両、JR側、211系、313系(どちらも3両編成、静シス車)、遠鉄側、1000形、2000形(連結して4両編成)。
    • JR直通なら優等列車は快速にしてくれ。
      • じゃ、快速ということにしよう。
    • もう1つの直通列車として区間快速を設定。
      • 停車駅、JR線内各駅停車(普通列車として運転)、助信、上島、さぎの宮、西ヶ崎、浜北以北の各駅。
    • 朝夕ラッシュ
      • 快速1本/h(静岡ー西鹿島、静岡ー浜松は豊橋行きと連結)
      • 各駅停車5本/h(浜松ー西鹿島)
      • 各駅停車12分間隔をキープしたまま快速を設定
    • 日中
      • 区間快速1本/h(静岡ー西鹿島)
      • 各駅停車4本/h(浜松ー西鹿島)
      • 各駅停車1本/h(浜松ー浜北)
      • 各駅停車1本/hを浜北どまりとし、その各駅停車は後続の区間快速に接続する。
    • 特急「遠江」を設定
      • 373系を使用。
      • 運転区間、熱海・静岡~西鹿島
      • 停車駅:熱海、三島、沼津、富士、清水、静岡、島田、掛川、浜松、浜北、西鹿島
      • 1日3本設定
      • 乗車の際は特急券が必要
  5. 昇圧に合わせて天竜浜名湖鉄道の内、掛川駅~西鹿島駅まで複線電化を行う。
    • 当然、掛川駅~新浜松駅までの直通運転も行う。

仙石線(直流1500V→交流20000V)[編集 | ソースを編集]

  1. E721系および701系を投入して乗客が座れる座席数を確保。
  2. あるいは松島海岸 - 高城町間にデッドセクションを設置してそれ以北を交流20000Vに変更
    • 同時に仙石東北ラインも電化
    • 直通列車にはE531系4連を新たに少数用意

銚子電鉄(直流600V→1500V)[編集 | ソースを編集]

  • 規格を総武本線と揃えて直通可能にする。最高速度は少なくとも60km/h程度にしたい。できれば同社鉄道部門をJRに併合してJR銚子線に。
    • なら総武本線に編入すればいい話。
    • ↑総武本線に編入すると幹線の扱いになる。運賃体系の異なる地方交通線にするには別路線とする必要がある。
  • 駅は仲ノ町と西海鹿島を廃止し、残りは最低でもワンマン対応の新車E131系2両編成が停車できるようホームを拡張。
  • 犬吠では特急発着専用のホームを新設し、特急しおさいの一部が銚子-犬吠ノンストップで乗り入れられるようにする。
    • 特急ホームも2両編成で十分かも。中央本線で置き換えられたE257系増結用2両編成の余剰車を活用する。
    • ↑E257系増結用2両編成は廃車されました。だからやっぱり最低5両は必要です。

都電荒川線(直流600V→1500V)[編集 | ソースを編集]

  1. LRTを取りやめ、直流1500Vに昇圧。

東急世田谷線(直流600V→1500V)[編集 | ソースを編集]

  1. LRTを取りやめ、直流1500Vに昇圧の上で京王線に編入。
  2. 以降は京王世田谷線ということになる。
  3. 車両は京王が新たにワンマン対応の20m2両編成を増備する。
    • 競馬場線と共用で、本線増結運用にも対応。

江ノ島電鉄(直流600V→1500V)[編集 | ソースを編集]

  1. LRTを取りやめ、直流1500Vに昇圧。

阪堺電気軌道阪堺線(直流600V→1500V)[編集 | ソースを編集]

阪堺線の規格変更による堺筋線直通
  1. 堺市内の採算悪化を解決するため、大阪市交堺筋線を天下茶屋以南に延伸して直通させ、南海本線の混雑緩和も図る。
    • 1435mm 直流600V 路面電車規格 → 1435mm 直流1500V 堺筋線と同一規格
    • 天下茶屋-(地下から地上へ)-岸里玉出-(南海本線複々線一方転用)-住吉大社-(地上から地下へ)-住ノ江-我孫子道-(現阪堺線を規格変更)-船尾-浜寺公園
    • 我孫子道以南では高須神社、神明町、妙国寺前、寺地町、石津北を廃止。利用や建設実現性を考慮し要検討。
    • 現阪堺線恵美須町-住吉鳥居前は重複するので廃止。軌道線は天王寺駅前-住吉鳥居前-我孫子道の上町線のみとなる。
  2. これを機に、浜寺公園から隣接する羽衣まで延伸し、高師浜線を改軌して直通してしまってもいいかも。

北陸鉄道石川線(直流600V→1500V)[編集 | ソースを編集]

  1. 北鉄金沢駅延伸に合わせて昇圧と高速化を行う。
    • 昇圧後は浅野川線との直通を行い金沢都心部とのアクセスを向上させる。
    • 最高速度も95km/hに引き上げ。
  2. 変電所の部品は廃止された名鉄蒲郡線、広見線から貰う。
  3. あるいは西金沢〜新西金沢に交直セクション付きの連絡線を敷設し、IRいしかわ鉄道に乗り入れ。
    • 北陸鉄道も521系を導入。

津軽線(中小国駅以南・交流20kV 50Hz→交流25kV 50Hz)[編集 | ソースを編集]

  1. 中小国駅以北の廃止が決まった際、デッドセクションを南部に移し、津軽線を25kVに昇圧。
  2. 701系が走れないため、普通列車はGV-E400系で代替。

京成電鉄成田空港線(直流1500V→3000V)[編集 | ソースを編集]

  1. 成田空港線の昇圧を行う。

京急空港線(直流1500V→3000V)[編集 | ソースを編集]

  1. 空港線の昇圧を行う。

近鉄京都線・奈良線(直流1500V→交流25kV 60Hz)[編集 | ソースを編集]

  1. 最高速度を180km/h以上に引き上げるべく、当該2線区とその支線をすべて昇圧・交流化。
    • 急行も最高速度145km/hに引き上げる。
  2. 古い世代の車両は電気式ディーゼル車に、他の車両は交直流車に改造。

近鉄名古屋線・大阪線(直流1500V→交流25kV 60Hz)[編集 | ソースを編集]

  1. 最高速度を180km/h以上に引き上げるべく、当該2線区とその支線をすべて昇圧・交流化。
    • 急行も最高速度145km/hに引き上げる。
  2. 古い世代の車両は電気式ディーゼル車に、他の車両は交直流車に改造。

宇都宮線 宝積寺 - 黒磯間(直流1500V→交流20kV 50Hz)[編集 | ソースを編集]

  1. 黒磯 - 高久間にあるデッドセクションを宝積寺 - 氏家間に移設し、E131系の運用をE531系で代替。
  2. 宇都宮線の運用については宇都宮 - 新白河間を基本とする。
  3. 余剰となったE131系は日光線の増車の他、高崎地区の211系の一部置き換えに充てる。
  4. 土浦以北では交流専用4ドア車を増備する。

弘南鉄道弘南線・大鰐線(直流1500V→交流20kV 50Hz)[編集 | ソースを編集]

  1. 短区間のために直流の変電設備を持つ非効率を解消する目的。JRの他区間への直通もあってよい。
  2. 車両は譲渡701系か新造車に置き換え。

福島交通飯坂線(直流1500V→交流20kV 50Hz)[編集 | ソースを編集]

  1. 短区間のために直流の変電設備を持つ非効率を解消する目的。福島駅付近では阿武隈急行と線路を共用できるようになる。
  2. 車両は譲渡701系か新造車に置き換え。阿武隈急行との車両共通化をしてもよい。

えちぜん鉄道勝山永平寺線(直流600V→750V)[編集 | ソースを編集]

  1. 勾配が多いため昇圧し、最高速度70km/hへの引き上げを図る。
  2. 対象区間は福井口 - 勝山間のみで、車庫と福井 - 福井口間は対象外。
  3. 車両はそのまま使用。
    • 特にMC6001形・6101形は出力240kWとなるが、MC5001形にはまだまだ劣る。
    • L形のみ出禁に。

道南いさりび鉄道線・函館本線 新函館北斗 - 函館間(交流20kV 50Hz→交流25kV 50Hz)[編集 | ソースを編集]

  1. 道南いさりび鉄道線と函館本線の新函館北斗 - 函館間を25kVに昇圧。
  2. 普通列車はH100系で代替。

肥薩おれんじ鉄道線・鹿児島本線 新八代 - 八代間・肥薩線 八代 - 人吉間(交流20kV 50Hz→交流25kV 50Hz)[編集 | ソースを編集]

  1. 肥薩おれんじ鉄道線と鹿児島本線の新八代 - 八代間と肥薩線の八代 - 人吉間を25kVに昇圧。
  2. 普通列車はYC1系で代替。

瀬戸大橋線 児島 - 坂出間・予讃線 高松 - 伊予市間・土讃線 多度津 - 琴平間(直流1500V→交流 20kV 60Hz)[編集 | ソースを編集]

  1. 四国新幹線建設を見据え瀬戸大橋線と四国絡みの電化区間を交流化。
  2. 低断面トンネルは複線のトンネルに代替。
  3. 特急列車は車体傾斜装置付きで2600系の電車版の685系で、快速「マリンライナー」は521系2000番台で、普通列車はハイブリッド式気動車の電車版の723系で代替し、既存車の6000系と7000系と8000系は廃車して、7200系と8600系は譲渡させる。

降圧[編集 | ソースを編集]

名古屋市営地下鉄東山線・名城線・名港線(直流600V→三相交流440V)[編集 | ソースを編集]

  • 地下鉄の低電圧三相交流電化の試験線区として選定され、第三軌条のまま三相交流440Vに降圧。
    • あるいは第四軌条を日本で初めて導入。
  • 車両側は集電靴の大改造とコンバータ設置を行うのみで、置き換えはしない。
    • 第四軌条でも大改造は必須。
  • 第三軌条600V線区は日本から全滅する。

糸魚川 - えちご押上ひすい海岸間(交流20000V→直流1500V)[編集 | ソースを編集]

  • 梶屋敷付近にあるデッドセクションを糸魚川以西に移設して同区間を直流化。
  • 下記の全面直流化と被るが、施行はここだけで、糸魚川以西は引き続き気動車運用を残す。

藤代 - 土浦間(交流20000V→直流1500V)[編集 | ソースを編集]

  • 取手付近にあるデッドセクションを土浦以北に移設して同区間を直流化。

小田林 - 下館間(交流20000V→直流1500V)[編集 | ソースを編集]

  • 小山付近にあるデッドセクションを下館以北に移設して同区間を直流化。

西武山口線(直流750V→三相交流240V)[編集 | ソースを編集]

  • 三相交流240Vに降圧。

多摩都市モノレール(直流1500V→直流750V)[編集 | ソースを編集]

  • 直流750Vに降圧。

非電化化[編集 | ソースを編集]

  • 超閑散短距離電化路線のコスト削減のため架線を外し、単行蓄電池ワンマン車に置き換える。
  • あるいは長距離閑散電化路線を気動車化する。
  • 閑散電化路線でも電車特急が一部で通る、かつ残りの区間が短距離の場合は残りの区間のみを電化撤去して2両編成の蓄電池車に置き換える。
  • いずれも燃料電池車化できる。

鶴見線[編集 | ソースを編集]

鶴見線鶴見-浜川崎間・海芝浦支線[編集 | ソースを編集]

鶴見線大川支線[編集 | ソースを編集]

  1. 17m級の単行蓄電池ワンマン車を新造し投入する。これにより武蔵白石駅ホームを復活。大川駅に充電設備を設置。
  2. この車両は日中には本線を走行し、運行コストを削減する。
    • 本線では最大4両連結も可。
  3. 安善-浜安善など貨物用の専用線も、適宜駅を設置すれば旅客営業できる。

小野田線本山支線[編集 | ソースを編集]

  1. 単行蓄電池ワンマン車を新造し投入する。長門本山駅に充電設備を設置
    • もはやキハ120でもいいのでは
  2. 日中は本線を走行する。需要を考えたら本線も架線を外してしまってもいいか?
    • 本線を外す場合は気動車投入が必須。

宇部線・小野田線[編集 | ソースを編集]

  1. 上記と被るが、宇部線用105系もまとめてDEC700で代替。
  2. 変電所設備を更新してしまった場合は、余剰部品を関西線電化に転用。

北越急行ほくほく線[編集 | ソースを編集]

  1. 尺束に倣い全線の電化を撤去し、代わりに電気式気動車を投入する。
  2. 気動車は新設計で最高時速130km/hに対応。
    • 残念ながら超快速が廃止され最高速度95になったのでデクモまたはGV-E400系で十分事足りそう。
      • いずれにせよ形式名は「HK400形」といったところか。
  3. ついでにトキ鉄の日本海ひすいラインとの直通も開始する。
  4. 余った電車は一畑電車と富山地方鉄道と弘南鉄道にすべて譲渡する。

東金線[編集 | ソースを編集]

  1. 209系もまとめてGV-E400で代替。

長崎本線[編集 | ソースを編集]

  1. 諫早 - 長崎間を肥前浜 - 諫早間の電化撤去の巻き添えにする。
  2. YC1系を増投入し、817系全車を置き換える。
  3. 817系は鹿児島に再転属させ、鹿児島地区の415系の置き換えを図る。
  4. この場合、長崎市は県庁所在地の中で初めてJR線の電化撤去が行われた都市となる。
  5. 疲れからか、不幸にもこの予想は現実的に当たってしまう。
  6. 2022年9月23日より本当に実施。

信越本線[編集 | ソースを編集]

  1. 安中 - 横川間には貨物列車の設定がないため電化を撤去し蓄電池電車に置き換える。
    • 鶴見線や本山支線とは異なり、こちらは2両編成。
    • 多客期やラッシュ時は4両運転も可能。
  2. 横川駅の架線は充電のために残し、高崎 - 安中間でも走行中に充電を行う。

内房線[編集 | ソースを編集]

  1. 館山 - 安房鴨川間には特急および貨物の設定がないため電化を撤去しキハE130の運用に置き換える。
  2. 乗車時間も久留里線より短いため久留里線と車両を共通化。
  3. 館山駅で完全な系統分離も行う。

美濃赤坂線[編集 | ソースを編集]

  1. 単行蓄電池ワンマン車に置き換える。この車両は、間合いで大垣-米原で運用してもよい。
    • 輸送力が不足した場合は2両運転も可。
  2. 荒尾は東海道本線上にも設けてよいかも。
  3. この際に西濃鉄道の猿岩までの旅客化復活もできなくはないが。

銚子電気鉄道[編集 | ソースを編集]

  1. NDCベースの単行蓄電池ワンマン車に置き換える。ラッシュ時は併結2連も可。
  2. 充電設備は仲ノ町駅の車庫に、急速充電設備も銚子駅と外川駅に設ける。
    • いずれも架線式ではなくプラグ式。
  3. この蓄電池車にはパンタグラフを設けず、事実上の電気自動車と同じ扱いになる。

岳南電車[編集 | ソースを編集]

  1. NDCベースの単行蓄電池ワンマン車に置き換える。ラッシュ時は併結2連も可。
    • そうでなくともトヨタが裾野市で研究していた燃料電池バスを活かしてNDCベースながら燃料電池電車とする。
    • 燃料電池車も難しければ気動車投入。
  2. 充電設備は岳南富士岡駅の車庫に、急速充電設備も吉原駅と岳南江尾駅に設ける。
    • いずれも架線式ではなくプラグ式。
    • 燃料電池電車の場合は水素ステーションを岳南富士岡の車庫に設置。
    • 気動車の場合は給油設備を岳南富士岡駅の車庫に設置。
  3. この蓄電池車にはパンタグラフを設けず、事実上の電気自動車と同じ扱いになる。
  4. 同様の蓄電池電車は紀州鉄道にも導入する。
    • 燃料電池電車の場合は紀州鉄道には展開しない。

吾妻線[編集 | ソースを編集]

  1. 長野原草津口 - 大前間には電車特急の定期運用がないため蓄電池電車に置き換える。
    • 鶴見線や本山支線、美濃赤坂支線とは異なり、こちらは2両編成。
    • 多客期やラッシュ時は4両運転も可能。
  2. 上記の信越本線と車両を共通化。
  3. 万座・鹿沢口駅や大前駅の架線は残さないが、長野原草津口以東では走行中に充電を行う。
  4. 臨時列車運転の際はリゾートビューふるさとを出張させる。

えちぜん鉄道[編集 | ソースを編集]

  1. 1両運用が基本であることから単行ワンマン気動車に置き換える。
    • ラッシュ時は併結2連も可能。
    • できれば電気式が望ましい。
  2. 田原町 - 鷲塚針原間の架線は福鉄直通のため残す。

立山黒部貫光無軌条電車線[編集 | ソースを編集]

  1. 日本最後のトロリーバスを廃止して電気バスに置き換える。
  2. 鉄道事業法は事実上廃止。
  3. 早ければ2025年度にも実施予定かもしれない

奥羽本線[編集 | ソースを編集]

奥羽本線 新庄 - 湯沢間[編集 | ソースを編集]

  1. 秋田 - 山形間の需要が少なく、改軌しても宝の持ち腐れになりかねないことから特に需要の少ない同区間の列車をすべて気動車に置き換える。
  2. 車両は小牛田の陸羽向けキハ110か、秋田のGV-E400系を使用する。
  3. うち新庄 - 院内間は2025年の復旧により本当に実施
    • しかも車両は陸羽のキハ110と秋田のGV-E400。

奥羽本線 秋田 - 東能代間[編集 | ソースを編集]

  1. 青森 - 秋田間の需要が少なく、改軌しても宝の持ち腐れになりかねないことから特に需要の少ない同区間の列車をすべて気動車に置き換える。
  2. 車両は小牛田の陸羽向けキハ110か、秋田のGV-E400系を使用する。

大井川鐵道大井川本線[編集 | ソースを編集]

  1. 新型、あるいは中古の単行ワンマン冷房付き気動車に置き換える。需要によっては2両運転も可能にする。
    • 中古車の場合、エンジンはカミンズ製の450馬力のものに交換。
  2. ついでに補機用の電気機関車も気動車に置き換え。
    • 運用方式はSL銀河と同じ方式にする。

大井川鐵道井川線(アプトいちしろ - 長島ダム間)[編集 | ソースを編集]

  1. 電気機関車ED90を新型アプト式ディーゼル機関車に置き換え、架線撤去。
  2. クハ600の電気機関車用マスコンの機能を殺す。

きのくに線 新宮 - 白浜間[編集 | ソースを編集]

  1. 赤字区間のみを電化撤去し、ついでにJR東海に移管。
  2. 特急南紀の一部を白浜まで延長。
    • くろしおは全部白浜まで縮減。
  3. 車両は快速みえ対応のHC75系増備で対処。

大和路線 加茂 - 木津間[編集 | ソースを編集]

  1. 亀山側の全列車を、DEC700導入時に奈良発着に変更し、同時に電化撤去。
    • 逆に亀山 - 加茂間電化でも奈良発着に変更。
    • JR東海持ちに変更する場合は亀山 - 木津間として電化撤去の餌食に。
  2. ついでに片町線も奈良発着に変更。

上越線 水上 - 越後湯沢間[編集 | ソースを編集]

  1. 上越国境で需要も少ないため、貨物新幹線導入によりすべての普通列車をGV-E400系に置き換える。
    • ワンマン運転ができないため、すべて3または4両編成で運転する。
    • 新津から首都圏への甲種輸送があるのだが。牽引車両をGV-E197系に代替?
  2. 北越急行ほくほく線の電化撤去は一任。
  3. 水上 - 土樽間は同時に単線化も実施。
    • 残すのは新清水トンネル側のみで、地上線を撤去。

磐越西線 郡山 - 会津若松間[編集 | ソースを編集]

  1. 新潟にGV-E400系をさらに増備の上、キハ110を一部転用し、磐越東線・磐越西線で車両を共通化。
  2. 快速あいづはキハ110により3 - 5両化し、0番台1両を指定席車に充当。
  3. 余剰となったE721系は秋田送り。

弥彦線 吉田 - 弥彦間[編集 | ソースを編集]

  1. 架線撤去の上でEV-E301系2連に置き換える。
    • 予備車も数本用意し、東三条や新潟方面への直通運用の他、磐越西線の新津 - 五泉間でも運用させる。
  2. 全列車を新潟、または東三条直通に変更。

越後線 柏崎 - 吉田間[編集 | ソースを編集]

  1. GV-E400系に置き換える。
  2. 原発とは無関係なため、地元住民への配慮は行わない。

飯田線 豊川 - 飯田・辰野間[編集 | ソースを編集]

  1. 313系3000番台の老朽取替時期に迫った際、HC75系(仮)に置き換え電化撤去。
  2. 豊川以南では名鉄の、飯田以北ではJR東日本の乗り入れがあるため架線を存置。
    • JR東日本が長野地区へのGV投入を宣言した場合は飯田以北も巻き添えにする。
  3. 最悪、天竜峡駅近辺または佐久間レールパーク跡地に名古屋車両区の分所として飯田線営業所を設置。
  4. 南部運用においては気動車列車でも全列車が豊橋乗り入れ。

身延線 西富士宮 - 甲府間[編集 | ソースを編集]

  1. 313系3000番台の老朽取り換え時期に迫った際、HC75系(仮)を静岡車両区に投入し電化撤去。
  2. 西富士宮以南では315系などの乗り入れを存置するため架線を残す。
  3. 最悪、鰍沢口駅近辺に静岡車両区の分所として身延線営業所を設置。
  4. 気動車列車もすべて富士駅まで乗り入れ。

関電トンネルトロリーバス[編集 | ソースを編集]

  1. 日本最後のトロリーバスを廃止して電気バスに置き換える。
  2. 鉄道事業法は事実上廃止。
  3. 2018年12月1日より本当に実施。

七尾線[編集 | ソースを編集]

  1. 北陸新幹線敦賀延伸により関西方面からの特急乗り入れがなくなり電化の意味もなくなったので電化撤去。
  2. 使用車両はあいの風とやま鉄道に移管された後の氷見線や城端線で使用される気動車に置き換え。
    • 特急能登かがり火にはHC85系類型車を投入、穴水直通も視野へ。
  3. 521系はJR九州に譲渡して関門トンネルに転用。
    • あるいは一部を富山地方鉄道のあいの風とやま鉄道移管により車両不足になる同社に譲渡。

直流化[編集 | ソースを編集]

北陸本線(IR、あいの風、越後ときめき区間を含む)全線直流化[編集 | ソースを編集]

  1. 上記とやや被るが改めて掲載。
  2. 東北や九州と違って既に交流電化である事で車両のやり繰りのしにくさと高山本線などの電化を阻害しているので直流化する。
    • 敦賀~直江津まで直流化した事で『サンライズ特急』が運行される。
      • その第1弾に大阪駅~新潟駅を結ぶ『サンライズ越後』を運行させる。
  3. この工事に伴い521系の関連車両は全線直流化完成後、直流専用車に改造される。
    • 一部は下関方面に移行し、JR九州の譲渡あり。
    • 特急も683系や681系も直流化改造される。
  4. 金沢から七尾線の運行は全て直流運行になり、運行の制約も解消される。
    • えちごトキめき鉄道の気動車も電車となり227系に準じた車両を導入し、妙高はねうまラインにも同じ車両が導入される。
  5. いきなり全線を直流化するのは無理なので、以下のように優先順位を付けましょう。
    1. 優先度高:金沢-津幡(七尾線直流EC化)、富山-魚津(富山地鉄との合併)、糸魚川-梶屋敷(直流ECを糸魚川まで)
    2. 優先度中:西金沢-金沢(北鉄直通)、津幡-富山、魚津-糸魚川
    3. 優先度低:敦賀-西金沢

磐越西線全線直流化及び電化[編集 | ソースを編集]

  1. 電化区間は直流化を行い、非電化区間は直流電化を行う。
    • この工事に伴い、会津鉄道も全線直流電化。
      • それに伴い東武特急も会津若松駅~浅草駅を結ぶ列車が導入される。
        • 只見線も西若松駅~会津若松駅間は直流電化される。
    • 車両は会津若松以西はe129系、以東はe531系と415系が運行される。
      • いくら寒冷地対策されたとはいえE531系は3000番台でも中山峠はきついのではないか。

福北ゆたか線[編集 | ソースを編集]

  1. 地下鉄空港線乗り入れに伴い直通化を行う。
    • これによってJR九州内でのデッドセクションが出るので交直流化を行う。
    • 地下鉄直通車両には交直流車はきついので若松線を複線電化して、地下鉄車をそちらに流す。

羽越本線村上 - 府屋間直流化[編集 | ソースを編集]

  1. 村上 - 間島間にあるデッドセクションを府屋 - 鼠ヶ関間に移設する。
  2. 鼠ヶ関 - 酒田間の区間列車を秋田の701系などで代替。