勝手に鉄道車両開発/JR東日本/通勤・近郊用/直流
- 燃料電池電車は、一応電源上直流なのでこちらでお願いします。
- E231系の置き換え
- 4ドア
- E235系をベースに、高速域での乗り心地の改善を図っている。
- 0番台の編成は下関側より(1)クハE236-0ー(2)モハE236-100ー(3)モハE237-100ー(4)サロE236-0ー(5)サロE237-0ー(6)モハE236-200ー(7)モハE237-200ー(8)モハE236-300ー(9)モハE237-300ー(10)クハE237-0+(11)クハE236-500ー(12)モハE236-500ー(13)モハE237-500ー(14)サハE237-500ー(15)クハE237-500となり、以後1000番台、2000番台と増える際は車号下3桁に1000、2000とプラスされる(例:1000番台の1号車はクハE236-1000)。
- 歯車比はE233系と同様の1:6.06を採用している。
- 制御装置は半導体素子にSiCを適用した2レベル電圧形PWM-VVVFインバータ制御とし、1台のインバータ装置で主電動機4台を制御する1C4M構成となっている。メーカーはE261系に引き続き日立製。
- 主電動機は全閉式外扇形かご形三相誘導電動機 MT79 が採用され、電動車両1両あたり4基搭載。1時間定格出力は140kwとされている。
- 起動加速度は2.3km/h/s〜3.0km/h/sの間で設定可能。
- 常磐快速線内では130km/hでの運転が可能。また宇都宮線、高崎線、東海道線、横須賀線で130km/hへの速度向上を行う場合、本形式は改造なしで対応できる。
- 列車情報管理装置にはINTEROSを採用。E233系やE231系との読替機構を搭載している。
- 分割併合作業の効率化を図るため、付属編成の両先頭車及び基本編成のクハE237にINTEROS対応の2段式電気連結器を搭載している。
- 側面の行き先案内表示は、京成3100系や京急1000形20次車に採用された大型の物を使用。
- 車内レイアウトは、E233系3000番台後期車をベースに、各車に1箇所ずつフリースペースを設置。袖仕切りはE235系1000番台タイプに変更され、袖仕切がある座席に座っている乗客の肩を逃がし、袖仕切付近に立っている乗客に広さを感じさせるとともに車内の奥へ誘導できる効果を持たせるため、斜めに取付けられている。
- 車内案内ディスプレイ、デジタルサイネージの設置場所及びサイズはE235系1000番台と同一。
- グリーン車の全座席肘掛け部にコンセントを設置。
- 一部の編成に線路と電力設備の状態監視装置を搭載している。
E231系・205系600番台の置き換え並びに黒磯ローカルと上野東京ライン、湘南新宿ライン系統の運用の一体化を目的に、基本編成(10両、U700番台編成)50本500両と付属編成(5両、U300番台編成)50本250両を導入。V編成は単独運用時のワンマン運転を考慮し、車体側面に安全確認カメラを搭載する。座席モケットの色は深緑色を採用(国府津車も同様)。
基本編成(10両、D編成)42本420両と付属編成(5両、C編成)36本180両を導入。付属編成の安全確認カメラは準備工事とした。小山車の増備が進む中で導入が開始されたが、車号末尾を51〜として区別している(車号下二桁-50で編成番号が分かる)。
基本編成(10両、番号201〜220)と付属編成(5両、番号251〜270)を導入。常磐快速線のE231系の置き換えは当初E235系を想定していたが、高速域での快適性向上や中距離電車との速度種別統一を図るべく本形式を採用。基本編成にはグリーン車を連結し、成田線へ普通列車グリーン車サービスを拡大。またこれに伴い付属編成10連での基本編成の代走回避のため基本編成はE231系と比較し2本多い。付属編成は単独運用時のワンマン運転を考慮し、車体側面に安全確認カメラを搭載する。内装は0番台を基本としつつ、モケットをエメラルドグリーンとすることで宇都宮線・高崎線との誤乗防止を図っている。
登場から25年以上経過したE231系900番台、15年ほど経過した209系500番台の置き換え用として登場した。走ルンですはまだまだ走るため、 E231系全編成、209系5編成の置き換えが行われた。34編成192編成が製造された。「むさしの号」「しもうさ号」へのグリーン車組み込み計画を元に、4号車にグリーン車が組み込まれた。
- ハコは205系、足回りは国鉄型の完全新車。
- 車体はオールステンレス4ドア車体、台車はDT50系列を採用。
- 主電動機はMT54で、歯車比も0・100番台と同じ。
- クハ106の500番台は存在せず、Tc車はクハ107の0番台に区分。
- 一応115系との併結も可能。
- 2003年には3本が南武支線に転属。
- この他、宇都宮・高崎地区、房総地区に配属されたが、宇都宮では2019年までに、房総ではE131系に置き換えられ2021年までに全廃。
- 南武支線も早い段階でE131系に置き換えられ全廃になるものとする。
- 107系のリニューアル車。
- 最高速度を100kmから120kmに引き上げ
- それに合わせてブレーキを強化。
- ライトのLED化
- 行先表示機を幕式からフルカラーLEDに交換
- 運行番号表示機は3色LEDまたは白色LEDに交換
- パンタグラフはPS33Fに交換。よって中央東線での運用を可能に。
- E233系と同様のドアチャイムとドア開閉ボタンを設置。
- E233系と同様の16:9のLCDを設置。
- 自動放送装置を設置。
- トイレをバリアフリー対応に改造し車いすスペースを設置。
- 1000番台運行線区
- 日光線(日光-宇都宮)
- 宇都宮線(大宮-黒磯)
- 両毛線(小山-新前橋)
- 上越線(高崎-新前橋)
- 1100番台運行線区
- 上越線(高崎-水上-長岡)
- 吾妻線(渋川-大前)
- 信越線(高崎-横川、軽井沢-新潟)
- 両毛線(小山-新前橋)
- 中央線(新宿-塩尻)
- 篠ノ井線(篠ノ井-塩尻)
- 簡単に言うとE127系100番台の4ドア版。
- 国鉄型置き換えのために南武支線・鶴見線の他、房総地区や仙石線にも投入。
- Tc車はトイレのついたクハE126形500番台の他、トイレのないクハE127形(0番台)も用意する。
- モハE127、サハE126も用意。
- 205系の転用はなしにして山手線用については一部VVVF化を行い残す。
- E127系のリニューアル車。
- 1000番台は0番台から
- 1100番台は100番台から
- 最高速度を110km/hから120km/hに引き上げ。
- ライトをLEDに交換。
- ドア開閉ボタンをE233系と同様の物に交換。
- ドアチャイムもE233系と同様のもに交換。
- 行先表示機を3色LEDや幕からフルカラーLEDに交換。
- 車内をリニューアル
- シート、風防、つり革をE233系と同様の物に交換。
- 室内灯をLEDに交換。
- トイレをバリアフリー対応の物に改造、車いすスペースを設置。
- 16:9のLCDを設置、自動放送をE233系と同様の声に交換
- 1000番台はパンタグラフをシングルアームの物に交換。中央線での運行を可能に。
- 保安装置をATS-PとATS-Ps、ATS-Snに交換。
- 運行線区(1000番台と1100番台は共通運行。)
- 信越本線(軽井沢-新潟)
- 白新線(新潟-新発田)
- 羽越本線(新津-村上)
- 越後線(新潟-柏崎)
- 大糸線(松本-南小谷)
- 篠ノ井線(塩尻-篠ノ井)
- 中央本線(新宿-塩尻、岡谷支線)
- 東急8000系、8500系がべース。
- E109系とは無縁。
- 地下鉄乗り入れ用の貫通扉付編成もあり。
- 座席はソファー並みに柔らかい。
- 日立製IGBT-VVVF。
- Hゴムドアの復活も一部あり。
- 導入エリアは山手線(黄緑6号)、京浜東北線、京葉線(スカイブルー)、武蔵野線(オレンジ)、青梅線、南武線(黄5号)、鶴見線
- クモハ114の新製車。
- 2006年の廃車後は西に譲渡。
- クモハ115の新製車。
- 2006年の廃車後は西に譲渡。
- クハ415-1901の直流版。
- JR西日本の125系とは無関係。
- 車体色は211系と同一だが、前面帯はオレンジ1色とする。
- 湘南色の113系に組み込み使用。
- マスコンのみ115系タイプとする。
- 基本的にクロ124とクロ125を顔合わせで併結し、営業中は先頭部に出ない。
- 2006年の廃車後は西に譲渡し、117系中間電動車と編成を組む。
- 2022年の京都車全滅で廃車解体。
- クハ415-1901の直流版。
- 車体色は215系と同一。
- 215系に組み込み使用。
- マスコンのみ211系タイプとする。
- 基本的にクロ214とクロ215を顔合わせで併結し、営業中は先頭部に出ない。
- 2020年の廃車後は西に譲渡し、213系中間電動車と編成を組む。
- サハ153がベース。
- サロ113がベース。
- サロ162とサロ163がベース。
- サロ183とサロ189がベース。
- サロ110とサロ111の改良型。
- サハ164がベース。
- サハ152がベース。
- サロ112とサロ113の改良型。
- サロ212とサロ213がベースだが、115系への組み込みを考慮して電磁直通ブレーキを採用。
- 115系淘汰後は211系のグリーン車に転用する。
- その場合はサロ212・サロ213形200番台に改番。
- E217系のグリーン車にも転用する。
- その場合はサロE216・サロE217形1000番台に改番。
- サロE216とサロE217がベースだが、113系への組み込みを考慮して電磁直通ブレーキを採用。
- このため、新潟や長野のE127系とは無関係。
- 113系淘汰後はE217系やE231系のグリーン車に転用する。
- その場合はサロE216・サロE217形2000番台かサロE230・サロE231形3500番台に改番。
- 211系のグリーン車にも転用する。
- その場合はサロ212・サロ213形1200番台に改番。
- サロE216とサロE217がベースだが、211系への組み込みを考慮して電磁直通ブレーキを採用。
- このため、新潟や長野のE129系とは無関係。
- 211系淘汰後はE217系やE231系やE233系のグリーン車に転用する。
- その場合はサロE216・サロE217形1000番台かサロE216・サロE217形2000番台かサロE230・サロE231形3500番台かサロE232・サロE233形3500番台に改番。
- 2003年で首都圏から全廃になった101系をモチーフにしたステンレス車体。
- 座席はソファー並みに柔らかい。
- LCDディスプレイ設置。
- 勿論、自動放送付。
- 天井にサーキュレーター設置。
- 日立製SiE-VVVF。
- Hゴムドアの復活も一部あり。
- 2006年で首都圏から全廃になった103系をモチーフにしたステンレス車体。
- 地下鉄乗り入れ用の貫通扉付編成もあり。
- 座席はソファー並みに柔らかい。
- LCDディスプレイ設置。
- 勿論、自動放送付。
- 天井にサーキュレーター設置。
- 日立製IGBT-VVVF。
- Hゴムドアの復活も一部あり。
- 導入エリアは山手線(黄緑6号)、京浜東北線、京葉線(スカイブルー)、武蔵野線(オレンジ)、青梅線、南武線(黄5号)、鶴見線
- 相模線や日光線にも導入。
- ワンマン対応2連も新造
- 南武支線、八高線(高麗川~高崎間電化)
- キハは磐越西線に転出
- 南武支線、八高線(高麗川~高崎間電化)
- 日光線は引退時の107系の塗装を施す。
- 観光案内放送も流す。
- 高崎支社にも導入、塗装はアイボリーに緑、ピンクの帯。
- 107系置き換え用
- 横軽が復活した時は自力走行できる車両
- 車体の形と塗装が都電の8800形に似ている
- 前面と側面上下縁辺は路線別にそれぞれの色のカラーリングが施されている。
- 東芝製IGBT-VVVFインバータを搭載。
- 行先表示機と車内案内表示機は共にフルカラーLED
- 0番台は日光線に投入
- 100番台は上越線・吾妻線・信越本線・両毛線に投入
0番台編成表 左が日光方
クモハE109-0-クハE108-0
100番台編成表 左が水上・大前・横川・小山方
クハE109-100-クモハE108-100
- E131系として登場しました。
- 房総各線の輸送力適正化、および209系の置き換えを目的にE131系をベースに投入。
- 車内はオールロングシート
- 帯色はE131系と同一
- 編成構成はクモハE125-モハE124-クハE124とし、機器類はE131系と同一にする。
- 起動加速度こそ2.0km/h/sとE131系と比較して落ちるが、設計最高速度120km/hというE131系レベルの性能は確保。
- 西日本の125系とは別物。
- 中央東線と新潟地区の115系置き換え用。
- E233系を3扉にして前面扉をつけたような外見。
- 塗り分けは、当然ながら(?)「新信州色」の帯(or全面信州色(完全に115系と同じ塗りわけ))
- 要するに見た目E721系と同じ感じ?
- 基本1M1T。装備はE233系と同じなのでE127系と連結できない。
- あくまで「勝手に」なんで、細かいことは無視してE127と連結可能にしましょう。そうすれば大糸線にもE127系と併結して入線できますよ。
- E721が701と連結するために互換性のあるMON16を採用したことから、E129はTIMSで連結不可としたのだが…
- あくまで「勝手に」なんで、細かいことは無視してE127と連結可能にしましょう。そうすれば大糸線にもE127系と併結して入線できますよ。
- 座席は全てセミクロス。
- ワンマン運転対応。
- 車両ラインナップ
- クモハ129:先頭動力車(Mc)
- クモハ128:(パンタグラフつき)先頭動力車、二両編成用(クハ129とユニット/(Mc))
- クハ129:先頭付随車(Tc)
- モハ128:中間動力車(片方の台車を動力台車、もう片方を付随台車にする/(M'?))
- サロ129:増結用グリーン車。(Ts)
- グリーン車ならMsc'ですな。
- 簡易運転台だけなら中間車扱いだと思うが…、何か意図がありそうなので「ク」と「c」はそのままにしておく。
- すいませんでした、(他の車両含め)修正しておきました。他にも、明らかな間違いがあればご自由に修正していただいて結構です。(考案者)
- この際、E721系と同一設計でいいんじゃないの?
- ホームの高さが違うからムリでしょ。どうしてもE127かE233ベースになっちゃうね。
- 同意。ついでに長野地区にも導入して、さらにしなの鉄道に同一設計でワンマン対応の「S129系(仮)」も入れちゃう。
- しな鉄のS129系はもちろんしな鉄色。
- SR1系として実際に導入が決定しました。
- しな鉄のS129系はもちろんしな鉄色。
- 2022年3月、E129系で新潟地区は統一されました。
- 長野地区の211系とE127系の置き換えのために投入。
- 2両固定編成と4両固定編成を用意。
- 車体は既存のE129系がベースだが、走行システムはE131系のMT83+SiCインバータを基本に、歯車比を16:97=1:6.06に変更し、設計最高速度120km/hを確保。
- 起動加速度は2.0km/h/sだが、将来的な引き上げも可能。
- 大月以東への乗り入れは不可能。
- 中津川・飯田乗り入れはE129系の2連ワンマンで対応し減車。
- E131系第1案
- 外観はE721系と同じ。
- 中央本線の115系置換え用。
- 3ドア・転換クロスシート車である。
- フルカラーLED行先表示機。
- 車内案内表示機は、2段表示フルカラーLED搭載。
- 編成は6両編成・4両編成・3両編成・2両編成。
- 6両編成は5号車に二階建てグリーン車を連結。
- 松本← 普-G-普-普-普-普 →立川
- VVVFは東洋IGBT。
- E131系第2案
日光、上越、水上等の直流ローカル線の115系、107系等抵抗制御車を置き換える。
- E233系ベースだが、1M1Tで2両編成の0番台と4両編成の1000番台がある
- 0番台は『クハ』-『クモハ』、1000番台は『クハ』―『モハ』―『モハ』―『クハ』の編成とする。
- 主要機器はE233系をベースに、砂箱、抑速ブレーキ、霜取りパンタグラフ、発電ブレーキ等を設置する。
- 1M1Tな上耐寒、耐雪設備を施してあるため、起動加速度は2.3㎞/h/s,設計最高速120㎞/hとなる
- デザインはE721系と同意図の顔にE233系の車体を合わせたデザインとする。耐寒、耐雪処置はもちろん施す。
- 室内設備はE233系と同様で(もちろん、耐寒、耐雪装備をry)、オールロングシート。ただし、車いす対応トイレを設置し、トイレのもう片方にはシートを設置しないことで、車いすでもトイレへのアクセスを容易にする。
- 半自動扉とする。
- こちらも600番台という形で日光線のみ実現。
- 1.5M1.5Tの3両固定編成のみのラインナップ。
- E131系第3案
千葉支社の209系2000、2100番台を置き換える。
- 東急2020、6020系ベースにsustina構造を採用し、二重待機系統を採用。
- インバータは日立製最新インバータを使用(E235系と同じ)
- 1M1Tの6両編成、4両編成がある。
- 4両編成は(千葉)Tc-M-M`-Tc(銚子)、6両編成は(千葉)Tc-M-M`-T-T-Mc(銚子)。
- 各先頭車はセミクロスシート、中間車はロングシート。
- トイレは2、4、6号車に設置。
- ドアーは半自動機能を付け、3/4開閉機能も付ける。
- ついに実現。
- 1M1Tの2両編成だけど。
- 中原区用1000番台
- 中原区に残る205系一掃のために投入。
- 南武支線兼用の2連および鶴見線専用の3連を投入。
- 1080番台2連3本には線路モニタリング装置を設置。
- いずれもワンマン運用のため2連と3連で番台は分けない。
- 投入本数は2連7本と3連5本で、鶴見線は一部2連化。特に大川方面は全2連化。
- 3連の運用は2連が代走を行うこともある。
- 逆に3連が2連の代走を担うことはないようにする。
- あるいは南武支線含め全3連化で3連11本、1080番台はうち3連2本とする。
- 2023年、実際に3連8本を狭幅タイプで導入決定。
- 東海道本線・伊東線用200番台
- 小田原 - 熱海 - 伊東間のワンマン化のために3連のみを投入。
- 伊豆急行線にも同型の5000系を投入し、異社併結を常態化させる。
- 豊田車両センター向け100番台
- 211系の間接置き換え実現のため青梅線・五日市線・中央東線向けに投入。
- 115系をリスペクトすべく、すべてスカ色とする。
- 運用範囲は新宿 - 長野間、および青梅線、五日市線、富士急行線とし、東海区間と辰野支線は上記E129系に委託する。
- すべて3両固定編成。
- 高崎向け700番台
- 同区内の211系淘汰のために投入。
- すべて3両固定編成とし、高崎と小山に分散配置。
- 帯色が湘南色であることと、スノープラウがついていること以外は600番台と同一。
- 長野向け700番台
- 同区内の211系淘汰のために投入。
- すべて3両固定編成とし、長野に分散配置。
- 帯色が長野色であること以外は700番台と同一。
- 小山車両センター向け200番台
- 211系の間接置き換え実現のため宇都宮線・日光線向けに投入。
- 107系をリスペクトすべく、すべて湘南色とする。
- すべて3両固定編成。
- サロE130・サロE131
- サロE234とサロE235がベース。
- 房総向けE131系に8両固定編成を用意する際、セットで組み込む。
- E133系第一案
- 直流電化全路線に投入。
- この車両により首都圏の全車両がE133系になる。
- コンセプトは「原点へ」
- ベースは103系+113系÷2、内装・走行機器についてはE235系0番台と共通。
- つまり外見は国鉄形。内装は最新。これにより脱・走るんですを行う。
- E133系第二案
- 長野・高崎地区の211系置き換え用で投入される
- 設計最高速度は120km/hで、ベースはE131系
- 片側3ドアで、MT比は1:1になっている。SiC-VVVFが取り付けられている
- 3・6両固定編成で、車内はセミクロスシートの編成とロングシートの編成の2つが存在する
- 篠ノ井線へ入線するため、パンタグラフは折り畳み高さが低いものが設置されている
- E133系第三案
- 南武支線の205系・E127系代替用に、900番台2連1本、0番台2連2本を投入。
- 下手をしたら鶴見線向け3連8本も追加される。
- 900番台は燃料電池試験車のFV-E991系の走行機器一式(除く台車)を交換したもの。
- 具体的には、パンタグラフの設置、燃料電池・蓄電池・水素タンクの撤去、主電動機・制御装置をE231系またはE131系に準じたものに交換する。
- FV-E991系の試験終了後即座に改造し、205系を代替。
- 0番台は上記900番台をベースに、台車・機器類をE231系またはE131系に極力合わせたもの。
- 2026 - 28年を目処に投入し、E127系を代替。
- 鶴見線向けも入れる場合は0番台とし、ワンマン運転に対応。
- 鶴見線向けに0番台を入れる際は2023年頃より投入開始。
- あるいは鶴見線向けを0番台、南武支線向けを100番台でも良い。
- 新潟・長野・高崎支社の115系置き換え用車両。
- 外観はキハE130系の電車版といえるデザインである。ただし客用ドアのステップはなく、ドアは塗装されていない。
- 編成は各支社とも2連と4連があり、単独運用のほか、増結で2+2の4連、2+4の6連で運転される。混雑時およびラッシュ時は4+4の8連で運転されることもある。
- 車体のカラーリングは新潟支社向けはE127系0番台と同様の濃淡グリーン、長野支社向けはE127系100番台と同様の濃淡ブルー、高崎支社向けは107系100番台と同様のピンクとグリーンである。
- E233系と同様に主要機器の二重化がされている。ただしパンタグラフは1両に1基のみ設置。
- 行先表示機はフルカラーLED、ヘッドライトはキハE130系とは異なりHIDを採用。
- 内装もキハE130系に準ずるが、いくつか違うとこがある。
- 上述の通り、客用ドアのステップはなく、ドアは塗装されていない。
- ドア間の側窓形状はE721系と同様であり、1段下降窓となっている。
- E721系と同じくドア間はセミクロスシートで車端部がロングシート。
- トイレと車椅子スペースはクハE136形の車端部に設置。
- 座席モケット柄や床材はE233系0番台に準ずる。
- 客用ドアとドア横の手すり形状もE233系に準ずるが、連結面貫通扉はE721系と同様のものを化粧板仕上げにしたものを採用。
- 各ドア上部に17インチのワイド液晶画面を設置。
編成表 左が高崎・長岡・村上・長野・直江津・信濃大町方
- 2連:クハE136-0-クモハE137-0
- 4連:クハE136-0-モハE137-0-サハE137-0-クモハE137-0
- 2010年で首都圏から全廃になった201系をモチーフにしたステンレス車体。
- 座席はソファー並みに柔らかい。
- LCDディスプレイ設置。
- 勿論、自動放送付。
- 天井にサーキュレーター設置。
- 日立製IGBT-VVVF。
- Hゴムドアの復活も一部あり。
- 導入エリアは京浜東北線、京葉線(スカイブルー)、武蔵野線(オレンジ)、青梅線
- 2020年で首都圏から全廃になった205系をモチーフにしたステンレス車体。
- 座席はソファー並みに柔らかい。
- LCDディスプレイ設置。
- 勿論、自動放送付。
- 天井にサーキュレーター設置。
- 日立製SiE-VVVF。
- Hゴムドアの復活も一部あり。
- サロ212とサロ213がベース。
- 201系淘汰後はE233系のグリーン車に転用する。
- その場合はサロE232・サロE233形500番台に改番。
- サロ212とサロ213がベース。
- 車内Wi-Fiは5G回線やモバイルルーターの普及の面で不採用。但し全席コンセントは設置。
- 特別な事情が無い限り、近郊タイプと同じように4・5号車として組み込む。
- 宇都宮線用のサロ204・205。
- 205系淘汰後はE233系のグリーン車に転用する。
- その場合はサロE232・サロE233形3500番台に改番。
- 日光線用のサロ204・205。
- 205系淘汰後はE233系のグリーン車に転用する。
- その場合はサロE232・サロE233形3500番台に改番。
- 相模線用のサロ204・205。
- 205系淘汰後はE233系のグリーン車に転用する。
- その場合はサロE232・サロE233形3500番台に改番。
- サロE216とサロE217がベース。
- 京浜東北線用のサロ208・209。
- 209系淘汰後はE233系のグリーン車に転用する。
- その場合はサロE232・サロE233形1500番台に改番。
- 房総地区用のサロ208・209。
- 209系淘汰後はE233系のグリーン車に転用する。
- その場合はサロE232・サロE233形3500番台に改番。
- 横浜線用のサロ208・209。
- 埼京線用のサロ208・209。
- りんかい線及び相鉄線(新横浜線の地下区間)を通れるようにするため、209系のサロでは唯一平屋となる。
- 基本設計を同じくする70-000形にもグリーン車を組み込む。
- サロ210とサロ211がベース。
- 横浜線用のサロ210・211。
- 埼京線用のサロ210・211。
- 京葉線用のサロ210・211。
- 武蔵野線用のサロ210・211。
- 外観はE217系と同じ。
- 中央本線の115系置換え用。
- 4ドア車である。
- フルカラーLED行先表示機。
- 車内案内表示機は、2段表示フルカラーLED搭載。
- 外観はグリーン車を除きE131系と同じ。グリーン車は中央快速線E233系タイプをベースとする。
- 機器類はE235系に準ずる。
- 東海道高崎系統のE231系・E233系置き換え用。
- 車内はE131系をベースとするが、吊り広告は廃止する。
- 5M5Tの10連と3M2Tの5連を用意。
- 起動加速度2.5km/h/s, 最高速度130km/hを確保。
- ATO搭載には対応しない。
- E223系・225系・E233系をベースに開発された首都圏用3ドア・転換クロスシート車両。
- 前面はE721系ベース。
- グリーン車付き10+5両。グリーン車はE657系の普通車の座席と同じものを使用。
- 日中は湘南新宿ライン・東北縦貫線の特別快速、ラッシュ時にはホームライナーに使用。
- 将来的には「踊り子」「あかぎ」「草津」「ムーンライトながら」「ムーンライトえちご」もこの車両に置き換える。
- 西日本の221系とは別物。
- JR西日本223系をベースに開発。
- 普通車はもちろん3扉全席転換クロスシート。
- 設計最高速度ももちろん130km/h(営業最高速度は運用路線の関係により120km/hに留まる)。
- 関東の交通事情にあわせ、編成は2階建てグリーン車を組み込んだ10+5両の15両編成とし、平日朝・夕の運用にはホームライナーの運用に充当、昼間や土休日は快速アクティー・湘南新宿ライン特別快速の運用を中心に就く。
- ホームライナーでの運用を想定して、JR西日本版と比べて次のような変更点がある。
- 普通車の中央扉締切機能の追加・補助席を廃止し扉横の座席を転換可能にする。
- 普通車との差別化を図るためグリーン車の座席配列を1列分減らし、座席間隔を1,040mmに拡大する(ただし定員は8名減少)。
- JR西日本223系をベースに開発。
- 普通車はもちろん3扉全席転換クロスシート。
- 設計最高速度ももちろん130km/h(営業最高速度は運用路線の関係により120km/hに留まる)。
- 関東の交通事情にあわせ、編成は2階建てグリーン車を組み込んだ10+5両の15両編成とし、平日朝・夕の運用にはホームライナーの運用に充当、昼間や土休日は快速アクティー・湘南新宿ライン特別快速の運用を中心に就く。
- 10両編成は全車0.5Mユニット(実質5M5T)。5両編成は1両のみサハ(T車)で他4両は0.5Mユニット(実質2M3T)。
- 横須賀線・総武快速線のE217系の置換え用。
- 将来の211系廃車時の置換えも検討。
- E233系通勤型と同じく液晶案内画面を設置。
- 乗り心地がものすごくよい(ニーリングなどの採用により)
- 横須賀線ATO導入によりこの車両もATO対応
- AIMS(0番台のみAIMS)によりE217、E331、E233、E231などその他の車両とも連結も可能
- E217、E231との連結の時には液晶を求めて客が・・・w
- E235系0番台
- 山手線に投入。
- ホームドア設置、6ドア廃止に伴い投入。
- 行先表示機はフルカラーLED。
- 有機EL採用によりコストがすごいことになっている
- 有機ELは前前期車5編成のみ あとの編成(後期車)は1つだけタッチパネル採用の液晶である (ドアの近くの人だけケンカになりながらゲームなどができるw) 後期車は液晶が3画面である
- フルアクティブサスペンションの導入
- DDMと永久磁石同期電動機を装着、そして移動閉塞対応工事もしてある。
- とうとう投入されましたねwwwwwwwwwwww
- E235系1000番台
- 埼京線、横浜線の205系を置き換える。
- もう横浜線はE233があるから大丈夫。
- 埼京線にもE233があるけど、りんかい線の70-000形の後継車種ならE235ベースで可能性あり。
- フルカラーLED+23インチディスプレイを使用。
- 戸袋は外側に配置し、空間をできる限り広くした。
- プラグドア?
- 有機ELディスプレイを車内側面の広告に使用。
- これもコストが馬鹿にならないため前前期車(3両)
- E235系800番台
- 中央・総武線各駅停車・東京メトロ東西線直通のE231系800番台置き換え用。
- 先頭車両の前面部に非常用貫通扉を設ける。
- E235系2000番台
多摩線にて使用。
- 前面は東京メトロ10000系とほぼ同じ
- ATO・ワンマン運転及びホームドア対応
- E235系0番台
- 八高線,鶴見線の205系置き換え用。
- 両線用とも半自動ドア。
- 編成構成↓
八高線 クハE235-0ーモハE235-0ーモハE234-0ークハE234-0 鶴見線 クモハE235-0ーサハE235-0ークモハE234-0
- E235系1000番台
- 相模線205系置き換え用。
- 半自動ドア対応。
- E233系6000番台タイプのLCDを採用。
- 編成
クハE235-1000ーモハE235-1000ーモハE234-1000ークハE234-1000
- 自動放送あり
- E235系2000番台
秩父線にて使用。
- 前面は東京メトロ16000系とほぼ同じ
- ATO・ワンマン運転及びホームドア対応
- E235系3000番台
- 武蔵野線205系置き換え用
- 自動放送付
- LCD(E233系6000番台タイプ)付
- E235系1000番台
- 総武快速線・横須賀線E217系置換え用
- 基本設計は0番台と共通だが、一部の車両にボックスシートを、先頭車に大型トイレをそれぞれ設置。
- 性能はE233系3000番台と同一だが、運用効率向上のためにE217系との併結も可能。
- グリーン車を含め全車LCDを導入。但しグリーン車は案内表示のみ。
- とうとう、ボックスシート全廃(ロングとグリーン車のみ)で投入されました
- E235系2000番台(別案)
- 常磐快速線E231系置き換え用(転用先は中央・総武線)
- E531系に合わせる形でトイレ及びグリーン車連結(但し、グリーン車は通勤タイプ(サロE233-0番台同様)、グリーン車はあらかじめ準備しておいて普通車2両脱車)
- E235系3000番台(別案)
- 東海道線・宇都宮線・高崎線・湘南新宿ライン・上野東京ラインE231系置き換え用
- 普通車はJR東日本初の転換クロスシート(着席マナー確保や京急対抗の為)
- この編成だけ日立フルSiC
- E235系9000番台
- PMSM試作及びDDM試作編成
- A編成:三菱PMSM・B編成:東芝PMSM・C編成:日立PMSM・D編成:三菱リラクタンスモーター・E編成:DDM(PMSM)・F編成:DDM(誘導電動機)・G編成:DDM(リラクタンスモーター)
- 試験的な営業運転は京浜東北線・埼京線・中央総武線・京葉線・常磐快速線(取手快速グリーン車連結前)で行う。
- DDMについてはE331系で失敗しているが、DDMの実用化再試験を行う(E331系では連接台車の構造上の問題も考えられるので)。
- 211系置き換え用
- 車体の形と塗装が都電の8800形に似ている
- 前面と側面上下縁辺は路線別にそれぞれの色のカラーリングが施されている。
- 東芝製IGBT-VVVFインバータを搭載。
- 行先表示機と車内案内表示機は共にフルカラーLED
- 0番台は日光線に投入
- 100番台は上越線・吾妻線・信越本線・両毛線に投入
- 西日本の321系とは別物。
- E331系の発展版。
- こいつも京葉線に投入。
- 全体的にE331系に近いが、ドアの窓が角ばっていたり、ドアにも帯が配されたり、フルカラーLED・ヘッドライトにHID採用など、E233系の要素を取り入れている。前面は新デザイン。
- 車内も貫通路に化粧版・ドアに化粧板設置、黄色いテープ貼り付け、弓形のスタンションポールや黒色のつり革採用など、E233系に準ずる設備である。
- 試作車のため、E331系と同様、14連×1本のみの配置。
- E331系,E333系の発展版。
- こいつも京葉線に投入。
- 全体的にE331系、E333系に近い。
- 試作車のため、E331系、E333系と同様、14連×1本のみの配置。
- DDMで失敗したたため、中空軸可撓吊り掛け式を採用。
- クハE334とモハE334が必然的に現れる。
- クハE335-334 モハE334-334 モハE335-334 クハE334-334
- 2階建て先頭車
- 要はクハ415-1901の直流版
- 東海道線用0番台の基本編成の東京方に連結
- 扱いづらいため、1992年にはグリーン車に変更の上で方向転換し、クロ210-901に改番し、さらに1993年にクロ210-902も増備。
- 2006年にはサハ211形2両を廃車にして高崎線に転属。
- 2015年に廃車解体。
- サハ411-1701の直流版
- 当初は211系5+5に挟まれる形で運用されたが、後に3000番台4両を増備する形で5連化された。
- 2006年にはサハ211形2両を廃車にして高崎線に転属。
- 2015年に廃車解体。
- E233系の置き換え
- 4ドア
- 3000両ほど作る
- もちろんLCD搭載
- E237系0番台
- 山手線に導入される。
- E231系500番台を置き換えするために製造された車両。
- ホームドアの真ん中を閉鎖する必要があるが、平屋グリーン車が11両目に追加された。
- INTEROS ver2.0を使用している。
- サスティナを使用し、4つドアの従来のような車両である。
- 全車本革ロングシートで、運賃は変わらない。
- LCDについては、ドア上には、17インチ二画面、窓上には、21.5インチ画面が設置されている。
- すべてが20mきっちりであり、クラッシャブルゾーンは廃止された。
- PMSMを使用し、静かな車両を実現している。
- E237系1000番台
- 横須賀線に導入される。
- E217系を置き換えするために製造された車両。
- グリーン車は二階建てになり、4、5号車に移動する。
- 付属編成では、特に変わりはない。
- LCDは、そのままで、クラッシャブルゾーンは追加された。
- PMSMでの試験が、理由はわからないが、失敗に終わったため、VVVFインバーターに変更されている。
- 基本編成の11、10、9号車はセミクロスシートになっている。
- 最高速度は、160km/hに向上した。
- INTEROS ver2.0による制御がされている。
- E237系2000番台
- 総武緩行線に導入される。
- E231系0番台、900番台を置き換えするために製造された車両。
- クラッシャブルゾーンはない。
- グリーン車はなくなり、LCDは従来の通勤電車と同じになっている。
- 最高速度は130km/hだ。
- 同じくサスティナで製造され、運転台は、全面液晶パネルで、様々な情報が表示される。
- IGBT素子のVVVFインバーターが採用されている。
- 行先表示機は、LCDによる表示で、内側のドア面は、黒いラッピング、黄色い線は、E235系系同様粒々したデザインとなっている。
- INTEROS ver2.0による制御となっている。
- E237系3000番台
- 京浜東北線・根岸線に導入される。
- E233系1000番台を置き換えするために製造された車両。
- グリーン車は廃止された。
- INTEROS ver2.0を使用している。
- サスティナを使用し、4つドアの従来のような車両である。
- 全車本革ロングシートで、運賃は変わらない。
- LCDについては、ドア上には、17インチ二画面、窓上には、21.5インチ画面が設置されている。
- クラッシャブルゾーンは存在する。
- PMSMを使用し、静かな車両を実現している。
- 運転台は全面液晶となり、懐中時計は液晶による表示、時計合わせは、ICカードによるものになった。
- なお、時刻表も液晶で、ICカードによる読み込みとなる。
- E237系5000番台
- 中央線に導入される。
- E233系0番台を置き換えするために製造された車両。
- グリーン車は存在する。
- INTEROS ver2.0を使用している。
- サスティナを使用し、4つドアの従来のような車両である。
- 全車本革ロングシートで、運賃は変わらない。
- LCDについては、ドア上には、17インチ二画面、窓上には、21.5インチ画面が設置されている。
- クラッシャブルゾーンは存在する。
- PMSMを使用し、静かな車両を実現している。
- 運転台は全面液晶となり、懐中時計は液晶による表示、時計合わせは、ICカードによるものになった。
- なお、時刻表も液晶で、ICカードによる読み込みとなる。
- つまり、3000番台とほぼ同じ。
- 4000番台は縁起が悪い数字となるため、今まで通りない。
- なおここで、E237シリーズの製造は中止となる。
- NE237系6000番台
- 5年後、形式の前にN(new)を付けて戻ってきた。
- 埼京線に導入される。
- E233系7000番台を置き換えするために製造された車両。
- グリーン車は存在しない。
- INTEROS ver2.0を使用している。
- サスティナを使用し、4つドアの従来のような車両である。
- 全車本革ロングシートで、運賃は変わらない。
- LCDについては、ドア上には、17インチ二画面、窓上には、21.5インチ画面が設置されている。
- クラッシャブルゾーンは存在する。
- PMSMを使用し、静かな車両を実現している。
- 運転台は全面液晶となり、懐中時計は液晶による表示、時計合わせは、ICカードによるものになった。
- なお、時刻表も液晶で、ICカードによる読み込みとなる。
- つまり、3000番台とほぼ同じ。
- コンセプトは「在来線車両の仕様の統一化」。通勤形と近郊型を統合したE231・233・235系のコンセプトをさらに発展させ、一般型と急行型と特急型をも統合する。
- ジャンルとしては「汎用型電車」。
- 車体は総合車両製作所のSUSTINAによるステンレス車体。基本設計は通勤タイプ・近郊タイプ・急行タイプ・特急タイプで同一。
- 制御装置は三菱SiC-VVVF、主電動機は140kW、歯車比は1:6.06。(つまりE233系とE235系を元とする)
- 起動加速度は3.0、最高運転速度は130km/h。
- E237系通勤タイプ
- ドア数は片側4つ、座席はロングシート。
- 広告枠はE235系と同じくデジタル化。
- 投入路線は常磐快速線、京浜東北線、中央快速線など。
- 需要等によっては二階建てグリーン車の組み込みも行う。
- 常磐緩行線、総武・中央緩行線用は地下鉄に乗り入れるため貫通扉付きのストレート車体。
- E237系近郊タイプ
- ドア数は片側4つ、座席はロングシートまたはセミクロスシート。両先頭車にはトイレも追加される。
- こちらも広告枠はデジタル化するが、モニターは枕木方向(横向き)に天井に吊り下げるタイプ。
- 当然二階建てグリーン車連結
- 投入路線は東海道線、東北本線(宇都宮線)、高崎線、房総地区など。
- 半自動ドア付き。
- E237系急行タイプ
- ドア数は片側2つ、座席はセミクロスシート。
- 要は通勤・近郊タイプにおける車体中間のドア2箇所を取っ払ってデッキの仕切りを付けるというもの。
- 今の時代だと急行型であっても回転リクライニングシートのほうがいいかも知れない。シートピッチは910mm辺りで(E653系と同じ)。
- あと二階建てグリーン車を連結してもいい。
- 広告枠兼車内情報ディスプレイはデッキの仕切りのドアの上に設置。(京成スカイライナーのような配置)。
- 投入路線は東海道線、東北本線(宇都宮線)、高崎線、中央線など。
- 宇都宮線・高崎線に於いては185系新特急の実質的な後継ポジションとして扱えるかも。
- E237系特急タイプ
- ドア数は片側2つ、座席は回転リクライニングシート(970mm・4列)。
- 要は通勤・近郊タイプにおける車体中間のドア2箇所を取っ払ってデッキの仕切りを付けるというもの。
- もちろん特急タイプのドアも1.3m幅の両開き。
- 373系みたいな感じ?
- そういうことになります。
- 373系みたいな感じ?
- 広告枠兼車内情報ディスプレイはデッキの仕切りのドアの上に設置。(京成スカイライナーのような配置)。
- 投入路線/列車は東海道線「踊り子」、高崎線・吾妻線「草津」、房総特急など。その他には一部の通勤ライナーにも使用。
- 「あずさ」「かいじ」にも使用される。
- 勿論スワローランプ完備。
- E237系特急タイプ・地下鉄直通用
- JRでも地下鉄直通特急を運行するために製造。
- 車体は裾絞りのないタイプで、上記の通勤タイプの地下鉄用の中間2ドアを潰した形状とも言える。
- 座席は普通席のみのモノクラス、4列配置。
- 東京メトロ東西線直通特急「メトロかいじ」に使用。
- E235系の置き換え
- 4ドア
- E237系をベースに、高速域での乗り心地の改善を図っている。
- 車体がE129系あるいはE131系、機器類がEV-E301系という蓄電池電車。
- 性能上もEV-E301系と同一。
- 主に安中 - 横川間の電化撤去に伴い使用を開始。
- 高崎地区のE129系あるいはE131系との併結も可能。
- 後に長野原草津口 - 大前間の電化撤去に伴い運用を拡大。
- 車体がE129系あるいはE131系、機器類がEV-E301系という蓄電池電車。
- 性能上もEV-E301系と同一。
- EV-E301系をベースに発電用小型エンジンを搭載したタイプ。
- 停電時にバッテリー残量が少なくなった際は車載のディーゼルエンジンにより低速走行、およびバッテリーへの充電が可能になる。
- また、山間部ではエンジンアシストによる走行も可能となる。
- エンジンを搭載することにより、航続距離はFV-E991系と同じくらいの140km程度を確保。
- 最初は主に小海線向けに投入し、甲府 - 小諸間にて運用させる。
- RXは「Range Extender」が由来。
- EV-E301系をベースに太陽電池を搭載したタイプ。
- 太陽電池を搭載することにより、航続距離はFV-E991系と同じくらいの140km程度を確保。
- 最初は主に小海線向けに投入し、甲府 - 小諸間にて運用させる。
- SCは「Solar Car」が由来。
- FV-E991系が基本。
- E101系は関係なし。
- 鶴見線の電化廃止後に導入開始、南武支線でも運用。
- 全車J-TREC横浜製、sustina s24適用。
- 大川支線への入線を考慮し17m級4扉両運転台車。
- 航続距離や機器設置空間の確保で水素タンク・空気溜めを屋根上に設置。
- 輸送力維持の為拡幅車体を採用。
- 浜川崎・扇町・海芝浦・大川方の運転台は半/全室切替可、半室時助手側はフリースペース。
- 側面の行先表示器は京成(新)3100形や北総7600形などと同様大型。
- 扉間に5人がけロングシート設置。
- 先頭部はE235系基本に貫通扉・幌を設置。
- 当初からATO対応の為浜川崎・扇町・海芝浦・大川方台車後位にATO/TASC車上子設置。
- 車内の各乗降扉上に三菱製17インチLCD2面設置。
- その代わり中吊り広告はなし。
- 速度などの表示はE235系などと同様グラスコクピットであるが貫通構造とする為幅が狭い。
- 右側モニタで各駅設置CCTVの映像を表示。
- 左右両側の戸開・戸閉・乗降促進とATO出発ボタンを一列状に設置。
- 東芝製1C1MSiC-VVVF・全密閉出力140kwIM採用。
- 1C1M2群のVVVFとCVCFを1箱にまとめる。
- それ以外の床下機器も小型・軽量化を進め搭載箱を極力まとめる。
- 浜川崎・扇町・海芝浦・大川方が駆動台車。
- 歯車比1:7.07。
- IMは6極、下記性能や架線電圧を考慮しないため定格電圧1800V。
- 1C1M2群のVVVFとCVCFを1箱にまとめる。
- 起動加速度60km/hまで4.0km/h/s、設計・運転最高速度100km/h。
- 最大常用・非常減速度4.2km/h/s。
- 自社の環境債や県・横浜・川崎両市の補助金を導入費に充てる。
- 計28両導入。
- JR東海に随時投入されている313系を東日本仕様に設計変更して投入。
- 前面形状は同じだが、J-TREC製にした結果軸梁式台車とsustina S23構体が採用される。
- 全車を3000番台または3300番台に区分し、3連・4連・6連を用意。
- 機器類に関してはE233系と同一。
- 主に長野と高崎に投入し、E129系との併結に対応。
- JR東海に随時投入されている315系を東日本仕様に設計変更して投入。
- 前面形状は同じだが、J-TREC製にした結果軸梁式台車とsustina S23構体が採用される。
- 全車を6000番台または6300番台に区分し、3連・4連・6連を用意。
- 機器類に関してはE235系と同一。
- 主に長野と高崎に投入し、E129系との併結に対応。
- FV-E100形が基本。
- E103系は関係なし。
- 20m車。
- 航続距離は車体が長い分水素タンクの容量を増やしやすいので問題になりにくい。
- 機器類の嵩張りと車体軽量化の為ステップなし。
- 車体はJ-TREC新津製、sustina s24適用。
- それ以外は新潟トランシスで組み立て。
- 拡幅車体ではない。
- 先頭部はFV-E101系同様貫通扉・幌を設置。
- 日立製1C1MSiC-VVVF・東洋製全密閉出力140kwIM採用。
- 1C1M2群のVVVFとCVCFを1箱にまとめる。
- 起動加速度60km/hまで2.5km/h/s、設計・運転最高速度110km/h。
- 最大常用・非常減速度4.2km/h/s。
- 自社の環境債や各自治体の補助金を導入費に充てる。
- 新潟地区のキハ110の老朽取替のために、燃料電池車として投入。
- 車体はGV-E400系と、機器類に関してはFV-E991系と同一。
- 600・700番台は気動車の中でも燃料電池電車に充てるものとする。
- GV-E400系との併結は可能。
- 長野地区の211系の老朽取替のために、燃料電池車として投入。
- 車体はGV-E400系と、機器類に関してはFV-E991系と同一。
- 中央線快速のグリーン車が好評を博した結果、中央線快速以外の路線にもグリーン車を拡大することになった。そのため各線区のE231系に二階建てグリーン車を組み込むこととなった結果登場。
- 形式はE231系だが、基本構造はE233系とE235系をベースとしている。またドアは中央線のサロと同じく両開き。
- 車内Wi-Fiは5G回線やモバイルルーターの普及の面で不採用。但し全席コンセントは設置。
- 特別な事情が無い限り、近郊タイプと同じように4・5号車として組み込む。
- 常磐快速線用のサロE231・230。
- 常磐快速線だけでなく成田線我孫子支線でも運用。将来的には成田空港への乗り入れも検討しているとか。
- 大型荷物置き場は未設置。荷物置き場は下記のサロE235・234で実現することとなる。
- この時点ではまだ空港直通は検討段階のため。
- 武蔵野線用のサロE231・230。
- 現行の8連に
そのまま組み込むことで現行のサハ2両を新造のモハユニット2両に置き換えも同時に行い10連化する。これに合わせ武蔵野線全駅の10両対応化も。- そのまま組み込むと4M6Tとなり、京葉線の東京トンネルの走行に支障が出る恐れがあるので。
- 新造するモハユニットは形式はE231系、情報装置はTIMSだが、(情報装置以外の)電装品や内部機構はE235系ベース(E231系が製造終了しているため)。E231系唯一のSiC素子インバータ車。
- このため車内の案内装置は液晶ディスプレイではなく3色LED式、広告も紙の中吊りとE231系を踏襲する。
- 209系500番台に関しては、サロ209・208(上記の211系ベースのものとは別物。形式と情報装置が異なるだけで、車体そのものはサロE231・230と同じ)を組み込む。
- ディズニー客や、沿線の大規模商業施設の利用者向けに大型の荷物スペースを設ける。
- 中央・総武緩行線用のサロE231・230。
- 基本的には常磐快速線用と同じだが、既にホームドアが設置されている路線のため、グリーン車の部分だけホームドアの位置を移設する工事を行う。
- 武蔵野線用サロと同じくサロ209・208(上記の211系ベースのものとは別物。形式と情報装置が異なるだけで、車体そのものはサロE231・230と同じ)を組み込む。
- 上記の通勤タイプE231系と同じくして登場した、E233系(通勤タイプ)向けのグリーン車。
- 共通事項は上記のサロE231・230とほぼ同じ。また設計そのものも中央線用と基本的に共通。
- 房総地区用のサロE233・232。
- 京浜東北線用のサロE233・232。
- 京浜東北線も既にホームドア導入が完了しているため、ホームドアの移設工事を行う。
- 京葉線用のサロE233・232。
- 10連または6連に組み込み、12連及び8連化を行う。(このため武蔵野線と同じく内房線・外房線も含め全駅12連対応化)
- 武蔵野線用サロと同じく大型の荷物置き場を設ける。
- 209系500番台ももちろんサロ209・208を組み込む。
- 但し209系の場合はモーターの出力差(209系→95kW、E233系→140kW)に加え、重量のある二階建てサロ組み込みや12連化で6M6Tとなるので走行性能に差が出る懸念があるので、E235系と同じSiC素子インバータ+MT79に足回りを更新。
- 車内の化粧板とカーテンは観覧車・西洋の城(つまりシンデレラ城)・ショッピングモール・幕張メッセ・球場がデザインされたもの。
- 横浜線用のサロE233・232。
- グリーン車組み込みにより10連化・全駅10連対応化・ホームドア移設を(ry
- 車内の化粧板とカーテンは汽船・サッカースタジアム・競馬場・ランドマークタワー・観覧車がデザインされたもの。
- 埼京線用のサロE233・232。
- りんかい線及び相鉄線(新横浜線の地下区間)を通れるようにするため、E233系のサロでは唯一平屋となる。
- 基本設計を同じくする相鉄12000系にもグリーン車を組み込む。
- さらに相鉄11000系と71-000形にもグリーン車を組み込む。
- 車内デザイン…
- 埼京線車両:川越の町並み・サンシャインビル・都庁
- 相鉄車両:絵柄なし(YOKOHAMA NAVI BLUEをメインテーマとする)
- りんかい線車両:ビッグサイト・フジテレビ本社・レインボーブリッジ
- 上記の通勤タイプE231系と同じくして登場した、E235系(通勤タイプ)向けのグリーン車。
- 共通事項は上記のサロE231・230とほぼ同じ。また設計そのものも中央線用と基本的に共通。
- 2025年8月現在、一応投入の噂らしきものはあるので。
- 基本的には上記のE231系用の延長線。大型荷物置き場を用意するなど成田方面への運用も意識した設計となっている。