四日市コンビナート共和国
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概要[編集 | ソースを編集]
- 2036年頃から三重共和国政府による無茶な富国強兵策の影響で四日市は労働問題と公害に直面する。
- やがて反政府的労働団体「四日市労働組合総評議会」が石油化学コンビナートの労働者によって結成される。
- 2041年に桑名での反乱を機に四日市労働組合総評議会が四日市社会主義国の建国を宣言。
- 即日、三重共和国軍が滅ぼす。
- その軍の化学部隊がクーデターをおこす。
- 捕まっていた四日市労働組合総評議会のメンバーを解放。
- さらに近衛兵が首相官邸・国会議事堂・陸軍省・海軍省・警視庁を制圧。
- 三重共和国首脳陣は亀山に脱出し、軍は降伏。
- こうして四日市コンビナート共和国が建国された。
- その後も内陸部へ領土を拡大し、四日市市全域と川越町・菰野町を領土とした。
- 今は鈴鹿への進出をうかがっている。
- 共和制の国で議会がある。
- 与党は四日市労働組合総評議会が中心となった四日市労働党で野党には四日市公明党・四日市維新皇道會・四日市幸福実現党などの宗教政党と三重共和国残党が作った三重新党がある。
周りの国[編集 | ソースを編集]
産業[編集 | ソースを編集]
- 川崎共和国・中国共和国領岩国と水島・四国共和国領新居浜・さいたま帝国領千葉・茨城帝國領鹿島とともに石油化学工業が非常に盛んである。
軍事[編集 | ソースを編集]
- 非常に強力な陸軍と戦艦「よっかいち」を保有する海軍、装備が二次大戦な空軍がある。
スポーツ[編集 | ソースを編集]
- ナショナルチームとして四日市メッツ(野球)と四日市FC(サッカー)がありそれぞれ他のMIEAN各国のナショナルチームと試合をしている