あべのハルカス
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あべのハルカスの噂[編集 | ソースを編集]
- 少し前、ウィング館しかなかった阿倍野近鉄に新棟を作ったところ、なんとなんと高さ300m、ランドマーク抜いて日本一高ーいビルになってしまった!
- 高すぎるが故に、大阪空港に離発着する航空機が迂回せざるを得ない事態に。
- 建設を前に大阪空港に関係する高さ制限が緩和された(梅田あたりは今も200mを超える高層ビルは建てられない)。
- 一部では、大阪にこんな高いビル作ったって失敗するだろと心配の声も聞かれたとか。(←曖昧な情報です、すみません)
- バブルの頃、天王寺動物園を移転させてドーム球場と一体になった高さ1000mの「大阪シティタワー・ドーム」建設構想があった。今から思えばハルカスと京セラドーム大阪はその名残りに見える。
- 高すぎるが故に、大阪空港に離発着する航空機が迂回せざるを得ない事態に。
- パルケエスパーニャと共に、近鉄が威信をかけた事業といえる。成功しているようで何よりだ。
- パルケエスパーニャより更に、成功しているといえるだろう。
- かつては近鉄の全ての通勤型車両にハルカスをPRするシールが貼られていた事がある。中には京都線や名古屋線といったハルカスから遠く離れた路線・駅でもPRしていた事も。
- 大阪の高い塔であった通天閣から当ビルを200mほど見上げるという光景が現れた。
- ココのキャラクターは、「あべのべあ」、回文である。
ハルカス300の噂[編集 | ソースを編集]
- 16階は美術館、オフィスをはさみホテルがあり、その上に展望台が。
- 美術館に関しては実はハルカス建設前から今のウイング館に「近鉄アート館」として存在していた。
- 16階にも無料で入れる展望スペースがある。
- 高さは80mくらいで、何気に通天閣のそれと同じくらいの高さがある。
- 天気が良かったら展望台から関空等がよく見えるそう。
- 2階から直結EVがある。
- 展望台からは通天閣をはるか下に見下ろせる。
- オフィス部分にはシャープの本社が入るという話もあった。
- 防火のため、幾つか何も施設がない階が存在する。
- 大阪市の成人の集いの会場である。
- 開業前はユニバで開催されていた。
- 展望台への階段を「大人の階段」として登っていくところをテレビに取り上げられる。
- 17階のファミマは軽食をとるのにはちょうどいい(イートインスペースから南側を見ることが可能)
あべのハルカス近鉄本店の噂[編集 | ソースを編集]
- タワー館とウィング館の2棟からなる。
- ウィング館はあべのハルカスができる前からあり、今は専門店街になっている9階建ての旧棟(近鉄百貨店はタワー館に移った)。
- 百貨店も一部ウイング館に入っています。
- ウィング館は1988年の増床の時近鉄大阪阿部野橋駅の真上にできた。
- ウィング館ができたきっかけは6年後に関西国際空港の開港を控えていたため。関空からJR1本で行けるここが大阪の玄関口になると見込んだらしい。
- タワー館とウィング館では同じフロアでも高さが違うところがあり、ウィング館⇔タワー館の間にエスカレーターや連絡エレベーターががあったりする、面白い構造。
- そのためウィング館には3.5階なんていうフロアがあったりもする。元は4階だったがタワー館ができた時に階層を合わすために改称した。
- タワー館の方が少し高く、階を上げるごとにその差が広がっていく。従って、途中まではスロープで接続されているが、その先はエスカレーターとなる。
- 今はなきイオン(旧ダイエー)京橋店もそんな構造だったが、段差の部分は階段だけだった。
- 一方タワー館は、B2階から14階(60階)まである新棟で、11階までが百貨店。
- ウィング館はあべのハルカスができる前からあり、今は専門店街になっている9階建ての旧棟(近鉄百貨店はタワー館に移った)。
- ここのセンターEVの窓の話、9階あたりまではウィング館が見えるが、10階以降は急に外の景色になりびっくりする。
- センターEV,西EVには混雑緩和のためか種別があり、表を見て目的地のフロアに停まるエレベーターに乗らないといけないのでちょっと面倒。
- センターEV(各階停車)の中に案内のお姉さんがいた。
- センターEV,西EVには混雑緩和のためか種別があり、表を見て目的地のフロアに停まるエレベーターに乗らないといけないのでちょっと面倒。
- ほかの近鉄は非常に誰でも入りやすい(庶民的)イメージがあるが、ここは少し高級感が出ている(それでも都心にあるほかの百貨店に比べれば入りやすい)。
- 実は百貨店としては日本最大の売り場面積を誇っている。
- 1988年に今のウイング館が増床された時も「西日本一の売り場面積」を売りにしていた。その時点で大阪で一番広かった阪急百貨店うめだ本店を抜いた。
- 当時の日本一は横浜そごう。
- 1988年に今のウイング館が増床された時も「西日本一の売り場面積」を売りにしていた。その時点で大阪で一番広かった阪急百貨店うめだ本店を抜いた。
- 大阪市内の百貨店の多くは書籍売り場を廃止しているが、ここにはジュンク堂書店が入っている。
- 鉄道模型の店である「ポポンデッタ」もある。
- エスカレーターの案内放送は「情熱大陸」のナレーターである窪田等が担当している。
- 女の人の声が多いだけに妙に落ち着いた感じがする。
- レストラン街には大阪では老舗のラーメン店「古潭」がある。
- 値段も手頃で、百貨店にしては安い。
- ウイング館の下の方の階は専門店街「ソラハ」になっているが、何気に家電量販店のエディオンや100円ショップのキャンドゥが入っている。
- ハルカスができる前は「ラ・セレナ」という名前だった。
- 大阪市内にある百貨店としては唯一大阪環状線の外側にある。
- かつてはルクア大阪にあったJR大阪三越伊勢丹もそうだった。
- ハルカスができる前にあった本館は当初村野藤吾デザインだった。
- 今のウイング館ができた時に外装がリニューアルされた。