大阪市の商業施設
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- 新規追加は「区→五十音順」で。
- かつて京橋花月があった。
- 今は跡地に大衆演劇が入っている。
- 館内にはTSUTAYAやブックオフが入り、レストラン街には京都で有名なラーメン店の新福菜館もある。
- TSUTAYAは2022年1月に閉店。大阪市内有数のターミナルに隣接するにも関わらず。
- ここもやはり京阪の運営。
- 場所は京阪京橋駅片町口を出て少し行った辺り。
- つまりメインの改札口とは反対側にある。
- そのため、JRからは遠い。大阪メトロは西側の出口からだったらそれほど遠くない。

- 京阪京橋駅の高架下にある商業施設。
- 1971年開業。
- 当初は高架下だけだったが、1990年の花博を機に駅に隣接する場所にビルが建てられ、そちらにも増床した。
- 下の階を京阪モールが使用、上の階はホテル京阪となっている。
- 増築した部分はホテル館と言われ、無印良品やユニクロが入るほか、最上階はレストラン街になっている。レストラン街は高架下にある本館の1階にもある。
- ホテル館の東側にある窓からは京阪とJR大阪環状線が見えるのでトレインビュースポットになっている。
- 高架下部分は地下1階・地上3階の構成だが間に中央改札口からホームに向かう階段など駅施設があるのでフロア構成はちょっと迷路みたいに入り組んでいる。
- 3階からはその階段と吹き抜けが見える場所がある。
- モール3階から直接京阪のコンコースに繋がる改札口もある。
- 3階は1・2階と比べてかなり狭い。
- 3階からはその階段と吹き抜けが見える場所がある。
- 高架下2階に紀伊國屋書店があるがかつてはビルの方にあった。
- 実はここが日本で最初にショッピングモールという言葉を使ったのだとか。
- 地下には京阪百貨店京橋店があるが食品売場のみ。京阪百貨店のメインはあくまでも守口店。
- エスカレーターで流れる音声は守口市にある京阪百貨店と同じ。
- 公式HPではKぶらっと、kiki一緒の施設となっている。
- そして2023年4月にはここにもエビスバーが登場。何気に京阪沿線では初めてだったりする。
- 京橋の京阪本線と大阪メトロ長堀鶴見緑地線の駅の間を繋ぐ地下街。
- 長堀鶴見緑地線の京橋駅の改札から出てすぐに地下2階のフロアに繋がる。
- 実は現京橋駅に移転する前の京阪の旧線路跡にある。
- 「花の万博」こと「国際花と緑の博覧会」の開催と長堀鶴見緑地線(当時は鶴見緑地線)の開通に合わせて1990年3月に開業。
- 後述の珍しい構造から長堀鶴見緑地線共々、バブル時代の面影を感じられる。
- 地下街の構造としては珍しく地下2階までのオープン構造である。
- 吹き抜け部分に日差しや雨が入る。
- 正確には公園内にあることや、静岡地下街ガス爆発事故の影響で防火基準が厳しくなり完全な地下街にできなかったため。
- 飲食店と保険代理店と美容室が主なテナントである。
- 2024年にリニューアルのため一時休業。その間JR京橋駅及び京阪京橋駅中央口から大阪メトロ京橋駅に向かう地下道も閉鎖される。
- 京橋以外では区内では最大級の商業施設。
- とは言え鉄道駅からはちょっと遠く、大阪シティバス高倉町二丁目バス停が最寄り。但し所在地は友渕町。
- あの辺りにあるマンション住民が主な顧客。
- とは言え鉄道駅からはちょっと遠く、大阪シティバス高倉町二丁目バス停が最寄り。但し所在地は友渕町。
- 食品売場はかつては西友だったが、今は関西スーパー。
- かつて最上階にトイザらスがあった。
- 今はそこにエディオンが入っている。
- この名残なのか4階のトイレはトイザらス時代の雰囲気が残っている。
- 今はそこにエディオンが入っている。
- かつては「みつとみ」と呼ばれていた。
- 「三津富」という会社が運営していたため。
- 各地のレインボープラザもここの運営だった。
- 「三津富」という会社が運営していたため。
- 旧・ダイヤモンドシティ東住吉ショッピングセンター(ジャスコ東住吉店)
- 出戸駅前のイオン長吉店(旧ダイエー)との競合が気になるところ。
- こちらは閉店しました…。
- 元乃木坂46西野七瀬(平野区出身)はここの丸亀製麺とスガキヤの常連だったとか。2023年、ダウンタウン浜田と西野七瀬が来店。
- 最寄り駅はJR平野駅。
- 集合住宅の下にある。
- 地下鉄長原駅前。
- 2025年4月にできたばっかり。
- ゲームセンターを核テナントとした複合施設「パドゥー」の跡地に開業。大阪ドームと阪神なんば線ドーム前駅と直結している。
- パドゥーにはバファローズのグッズショップがあったのに対し、今のここにはバファローズショップがない。
- イオンモール内にもゲーセンは一応ある。九州ではお馴染みの楽市楽座。
- 設置機種は楽市としては標準的。音ゲーはもちろんセガに偏っている(2020年現在)
- BEMANI(コナミ)でIIDXが唯一設置されているのは「行脚」需要によるものだろうか。
- イオンでお馴染みの「モーリーファンタジー」ももちろんある。
- 設置機種は楽市としては標準的。音ゲーはもちろんセガに偏っている(2020年現在)
- 4階のフードコートの柱と壁にはオリックス・バファローズや阪神タイガースのユニフォームが飾られている。
- イオンモールにしては狭め。でもこの辺一帯では貴重な存在。
- 横にスーパービバホームが隣接している。環状線内側では貴重なホームセンター。
- ドーム前らしくトイレには「着替えでの個室の使用はご遠慮ください」と書かれている。
- 最寄り駅は地下鉄阪神ドーム前(千代崎)駅。
- 大阪市交通局市バス九条営業所跡地「境川用地」に建設された、「健康・スポーツをテーマとした複合商業施設」である。
- 通称リーファ。
- 頭文字からとったそう。
- Life style・Earth environment・Amusement・Feel relax・Areaの略だとか。
- 頭文字からとったそう。
- ここの店内は元ダイヤモンドシティにしては普通のイオンモール。とくに直営売り場。
- 伊丹や五条、橿原でみられるイオン直営売り場の独特な感じはあまりしない。
- ダイヤモンドシティのなかでは2番目に新しい店舗だからか…。
- 4階建てだが、吹き抜けの多くは3階までである。
- 映画館はない。
- 長堀鶴見緑地線の駅が少し遠いのと、その路線の特色もあり、市バスのほうが便利だったりする。
- 駅で言うと今福鶴見と横堤のちょうど中間にある。
- ここにはかつて椿本チエインの工場があった。
- 工場の方は京田辺市に移転した。
- ここができて近所にあるイズミヤ今福店が影響を受けているらしい。
- GMSやめて、食品だけのデイリーカナートに縮小してしまった。
- イオン京橋店にも影響あったかも。
- 2019年9月いっぱいで建て替えのため閉店した。
- 「イオンモール鶴見」ではなく「イオンモール鶴見緑地」なのは横浜市にも鶴見区があるからか?
- 残念ながら横浜市鶴見区にはイオンモールは無い。てか横浜市イオンモール全然見当たらないが気のせいかな?
- 2023年2月フードコートに大阪の老舗ラーメン店「古潭」が入った。
- 実は京阪土居駅の真下を通る道路をまっすぐ南下するとここにたどり着く。
- 最寄り駅は地下鉄横堤駅。
- 大阪市ではだいぶ減ったダイエー店舗。
- かつては敷地内にビッグボーイがあったがつぶれてしまった。
- 元々はパソコン屋とメロンブックスしか無かったが、後にらしんばんが移転してきてアニメイトが移転と同時にビルごと買い取り現在に至る。
- O.N.SQUAREだけはスペースが捻出できなかったためか別のビルに入った。
- それ以前からカードラボの裏にイベントスペースがあるものの↑ができてからは殆ど使われてない様子。
- 実はそっちのビルもアニメイトの所有物件だったりする。
- 広島店のビルも同名。買収した時期もほぼ同時期。
- バスターミナルとそれに付随するショッピングモール。
- バスターミナルについてはこちらを参照願います。
- B1階、1、3、5階がショッピング施設となってる。基本的に一階飛ばし⁉︎
- 2階がバスターミナルとなっており、4階は学習センターやオフィス。
- JR難波駅と直結しているショッピングモール。
- B1階での直結。
- 数字選択式宝くじ(ロト・ナンバーズ・ビンゴ5)の抽選する台が、1階にある。
- 宝くじドリーム館という、ミュージアムの中にある。
- 数字選択式宝くじの抽選は基本的に東京で行われるが、たまに大阪のココで行われているんだとか。
- 宝くじドリーム館内では数字選択式宝くじしか購入できないが、すぐ近くに普通の宝くじ売り場があり、そこでジャンボ宝くじを購入する形となる。
- エレベーター乗り場の、エレベーターの台が今何階にいるかは、針を使って案内している。とてもおしゃれである。
- その名の通り、かつては空港の搭乗業務などもやっていた。
- しかし場所が悪いのと南海難波駅から関空まで30~40分で行けるためか利用客が少なく廃止された。
- 最寄駅は地下鉄近鉄日本橋駅、堺筋線日本橋駅⇔恵美須町駅間の中間にある。
- ビル建設当時隣接して地下鉄の駅を設置する構想があり、そこにつながる空間が残されている。
- 元はと言えば松坂屋大阪店として戦前に出来たが1966年に天満橋に移転してそこに高島屋が入居し東別館となった。
- 今は百貨店としては機能して無くほぼ雑居ビル。
- 上の方の階はホテルになっており、2階に髙島屋の資料館がある。
- かつて1階に家具売場があった。
- オフィスや倉庫としても使われていたらしい。
- 日本橋の高島屋は東京都のほうが非常に有名だが、大阪市の日本橋にもこれがあるから一応あることになってる。
- エレベーターは乗り場がアナログ時計でドアも窓がついてて非常にレトロだったが2019年の大改修でリニューアルされてドアは窓が無くなり現代風になったが、アナログ時計のインジは残った。

- 大阪市中央区・浪速区
- 南海難波駅の高架下にある商業施設。
- そういう意味では阪急梅田駅高架下の阪急三番街と似ている。
- 1階はともかく、地下は阪急三番街と比べて人通りは少ない。
- 高架下を東西に抜ける道路を境に本館と南館に分かれる。
- 本館地下2階の最南端にある旭屋書店には鉄道コーナーが充実している。
- かつては梅田の本店にあったが、建て替えに伴い移転してきた。
- 梅田本店復活断念に伴って、ここが事実上の本店格。しかし、それにしては立地が不便なような気がする。
- 御堂筋線難波駅の南改札口からも結構歩く必要があり、近鉄・阪神の大阪難波駅からはさらに遠い。
- 入口の左側に鉄道コーナーがガラス越しに見えるが、そこに行くにはちょっと遠回りする必要がある。
- 南館は飲食店が中心だが、地下にカメラのキタムラがある。
- 本館の地下2階にも飲食店街がある。
- 飲食店街は「なんばこめじるし」と呼ばれている。
- 最近になって「ワークマン」の女性向け店舗ができた。
- 住所も本館は中央区なのに対し南館は浪速区。
- この道路は「蔵前道路」とも言われている。ここを西に向かうと大阪府立体育会館がある。
- 本館地下2階の最南端にある旭屋書店には鉄道コーナーが充実している。
- ここを手始めに南海の商業施設にはしんかなCITY・いずみおおつCITYなど「CITY」が後に付くようになった(しんかなCITYは後に閉館)。
- 徳島駅前に「とくしまCITY」があったこともある。
- ここを作るに当たっては西武セゾングループの指導を受けたらしい。
- 南海と密接な高島屋ではないというのが意外な気がする。
- そのためか、大阪府南部には「南海西友」なんてものもあった。現在も高野線千代田駅近くのバス停に名残りが残っている。
- 南海と密接な高島屋ではないというのが意外な気がする。
- 本館と南館の間にあるエスカレーターは下の方がちょっとだけ階段になっている。
- 南海難波駅のメインの改札に向かうエスカレーターの下にはかつてロケット広場があり待合スポットとして有名だったが、リニューアルでなくなった。
- 携帯電話の普及などで役目を終えたらしい。
- 現在のガレリアコートで、イベント広場にもなっている。
- 構造上、地下鉄・近鉄・阪神の駅に行くにはここを通る必要がある。本館の地下2階はここの南側で行き止まりとなっている。
- これとは別になんなんタウンに抜けられる通路もある。
- 構造上、地下鉄・近鉄・阪神の駅に行くにはここを通る必要がある。本館の地下2階はここの南側で行き止まりとなっている。
- 高島屋の売り場が一部ここに食い込んでいる。
- 本館と南館の間の地下道に動く歩道が設置されているが、そこではかつて「立ち止まらないで下さい(歩け)」という放送が流れていた。
- あそこは妙に天井が低い…。
- 動く歩道は本館→南館しかない。

- 大阪球場跡地に開業した南海電鉄グループの商業施設。
- 球場跡地らしくピッチャーマウンドプレートとホームベースが当時の実際と同じ場所に再現されている。
- かつて球場内にあった場外馬券売り場もここに移転してきた。
- 南海ホークスのメモリアルギャラリーもあり、当時を懐かしむことができる。
- 但しそこには「大人の事情」でノムさんの名前が存在しない。
- 2020年、ノムさんが亡くなったのを期に彼の遺品を展示するプロジェクトが始動。
- 2021年になってようやく展示された。生前はノムさん側から展示を拒否していたらしい。
- 2020年、ノムさんが亡くなったのを期に彼の遺品を展示するプロジェクトが始動。
- 但しそこには「大人の事情」でノムさんの名前が存在しない。
- LABI1なんばと連絡通路で繋がっている。
- スイスホテル南海大阪や高速バスターミナルとも連絡通路で繋がっている。
- 南海難波駅からも繋がっているが、南改札口ではなく中央改札口から道路を跨いでいる。
- 2018年10月に開業した「なんばスカイオ」とも繋がった。
- 南海難波駅からも繋がっているが、南改札口ではなく中央改札口から道路を跨いでいる。
- スイスホテル南海大阪や高速バスターミナルとも連絡通路で繋がっている。
- 開業当初、毎日放送のラジオのスタジオがあったのは忘れられがち。
- ラーメンなどのフードテーマパークがあったのも忘れられがち。
- そこでは全国各地のインスタントラーメンを買うことができた。今はなくなったが、ここからほど近い日本橋の「やかん亭」で買うことができる。
- ラーメンのテーマパークは近くのエディオンなんばにできた。
- ラーメンなどのフードテーマパークがあったのも忘れられがち。
- イメージングプロデューサーとして葉加瀬太郎が携わっていた。
- 六本木ヒルズと同じ建築家ジョン・ジャーディが手がけていた。
- レスリングシリーズファンの
性聖地でもある。「行け!なんばパークス!」。 - 屋上は庭園になっている。
- 南から北にかけて階段状になっていて、庭園を散策しながら南海難波駅に向かうことができる。
- そこには貴乃花光司を始めとする有名人の手形がある。思わず手を合わせたくなるようだがそれは禁止されているらしい。
- 大阪球場跡地であるということと、近くに大阪府立体育会館があったことからスポーツ選手、特に相撲取りが多い。
- 実は2回に分けてオープンした。
- 南海難波駅に近い北側が先にオープンし、ヤマダ電機に隣接する南側が後でオープンした。
- 南海難波駅の南側にあるが、2階中央改札口からでも陸橋で繋がっている。むしろここから行った方がわかりやすい。
- 計画当初では高さ250mのビルが3棟つくる予定だった。
- かつて大阪球場の敷地内にあった場外馬券売り場が今も「ウインズ難波」としてここにある。
- それに対し同じく大阪球場のスタンド下にあった古書街は復活しなかった。その名残りで今も近くのビルに古書店が集まっている一角がある。
- 一時期は心斎橋に移転していたが2020年代に入ってポンバシへ帰ってきた。
- といってもオタロードではなく堺筋にある。
- =ゲーマーズなんば店。
- 地下にはカードラボもあるが、ゲーマーズの店舗イベントもここで行う。
- とらのあななんば店もこの真上にあった。
- 閉店後も暫くは事務所として使われていた。
- 最寄駅は阪神野田駅。
- イオングループの「そよら」の1号店。
- 2階には芝生のひろばが広がっている。
- その名の通り阪神野田駅前にある商業施設。
- かつての阪神国道線野田電停及び車庫の跡地に建設された。
- 阪神電鉄の本社も同じ敷地にある。
- そのビルには「阪神」と書かれている。
- 阪神電鉄の本社も同じ敷地にある。
- メインテナントはイオン。
- ジャスコ時代からあるが、イオンになる前は大阪市内では数少ない店舗だった。
- かつてジャスコの本社がこの付近にあったことがある。
- 今の福島区役所のあるあたり。ここができる以前はジャスコの店舗もこちらにあった。
- かつてジャスコの本社がこの付近にあったことがある。
- ジャスコ時代からあるが、イオンになる前は大阪市内では数少ない店舗だった。
- 「ウイステ」は英語で「藤」を意味する「ウィステリア」に由来する。
- その昔野田は藤の名所だったため。
- 最上階にはレストラン街がある。
- 阪神野田駅との間にはバスターミナルがある。
- 大阪シティバスと阪神バスが発着しているが、阪神バスはすっかり本数が減ってしまった。
- 2024年1月限りで全便休止。
- 大阪シティバスと阪神バスが発着しているが、阪神バスはすっかり本数が減ってしまった。
- 最寄駅はJR福島駅。
- かつてはピーコックストアだった。
- JR福島駅前。
- 高層ビルでオフィス、ホテル、商業施設が入る。
- 地下は飲食店街になっており、有名なラーメン店もある。
- ホテル阪神ではJR福島駅が見える部屋がある。
- 地上時代の阪神福島駅の跡地にある。
- なにわ筋を挟んだ反対側の線路跡にも商業施設があり、そちらにもラーメン店の「博多一幸舎」の店舗がある。
- ここの外壁は阪神赤胴車の色に塗られている。
- 既に閉店済み。他に大阪駅のエキマルシェにもあったが豚骨の臭さで苦情が出たのかややあっさりめの「二代目一幸舎」にリニューアルした。
- なにわ筋を挟んだ反対側の線路跡にも商業施設があり、そちらにもラーメン店の「博多一幸舎」の店舗がある。
- 咲洲にある、フェリー乗り場と付随するショッピングモール。
- もちろん海岸の側にある。
- 2階と3階は非常に細長い。
- ニュートラムでいうと、トレードセンター前駅手前から、なんと中ふ頭駅付近まで続いている。
- そのためか迷いやすい。
- O`s棟とITM棟に分かれる。トレードセンター前駅に隣接するのはITM棟でOs棟は場所によっては中ふ頭駅の方が近い。
- ニュートラムでいうと、トレードセンター前駅手前から、なんと中ふ頭駅付近まで続いている。
- 上階はオフィス街である。
- この施設はオフィス部分が多くを占めている。
- 大規模な室内遊園地がある。
- コンビニは3つほどあれど、スーパーマーケットはなかったりする。
- 勿論鉄道の保安装置とは関係ない。
- ATSやATOもない。
- トレードセンター前に近い方にはかねふくのめんたいパークがある。
- なくなった。
- 関西ではほかに滋賀県野洲市と兵庫県三田市がある。
- ここの敷地内のATCホールは、一駅隣の「インテックス大阪」と並んでアイドルグループの握手会がよく開催される。
- フードコートにストリートピアノがあったが、苦情が多かったのか運営者が注意書きを掲出したところ内容を巡って炎上し、最終的には撤去されてしまった。
- 結論を言うと設置場所が悪かったんだろうな…。フードコートは割と長時間滞在する場所なので。
- O`s棟3階のレストラン街には大阪で有名なラーメン店である「金久右衛門」がある。
- 他に2階のフードコートにもラーメン店が1軒ある。
- 地下鉄・ニュートラムの住之江公園駅前にある商業施設。
- ニュートラムのコンコースとは2階で繋がっているが、地下鉄からは一旦道路を歩く必要がある。
- 1階は大阪シティバス住之江営業所及びバスターミナルが併設されている。
- というかバスの車庫の方が先にあってその上にビルを作った。
- 核店舗となる総合スーパーとかはなく、専門店の集まり。
- 大阪市の都市信託事業でできたが、失敗例として取り上げられる。
- そのためか専門店街もあまり賑わっていない。
- 隣にドン・キホーテがあるが、正直そちらの方が賑わっている。
- 上の階はホテルになっており、かつてはホテル阪神が入っていたが撤退、今は別会社のホテルが入っている。
- 名称の由来は「大阪の夢」なんだとか…。
- デイリーカナートを核としたショッピングセンター。
- デイリーカナートイズミヤではない。まあほとんど変わらんけど。
- カナート(株)の本部はこの辺りにあるんだとか(Google mapsによる情報)
- 咲洲の買い物施設はココとATCくらいか。
- 食品スーパーだけのところならあと数個はある。
- かつては高島屋が経営するスーパーが入っていた。
- デイリーカナートは同じく住之江区の新北島にある「住之江ショッピングプラザ」の核テナントでもある。
- デイリーカナートイズミヤではない。まあほとんど変わらんけど。
- 西洋風のおしゃれな外観。
- 中も開放感あふれる吹き抜けが特徴。
- 1階には市場みたいな場所もある。
- オープンは1979年でニュートラム(1981年開通)よりも古い。
- ただ途中で増築したらしく、上から見ると第一期と第二期部分の境界がわかる。
- 書店はかつてはテナントが入っていたが撤退したため現在はここの運営母体自体が直接運営している。
- 施設内にあるカリヨンの鐘は1970年大阪万博のオランダ館で飾られていたもの。
- 地下鉄今福鶴見駅近くにある商業施設。
- 1975年開業。
- かつては総合スーパーだったが、近隣にあるイオンモール鶴見緑地の影響もあって直営は食品売場のみに縮小。
- 食品以外には専門店を入居させている。
- 2階には衣料品のパレット、3階には100円ショップのダイソーが入る。
- その当時はちょっとしたデパートだったらしい。
- 食品以外には専門店を入居させている。
- 地下にはフードコートとスポーツ用品売り場がある。
- 総合スーパーだった時代は書籍売り場やCDショップもあった。
- 上層階は集合住宅になっている。
- 2年前にオープンした門真店も同じ構造。
- 近隣にイオンモール鶴見緑地ができて影響を受けた。
- 最寄り駅はJR淡路駅。
- 間違ってもJR東淀川駅が最寄ではない。
- このご時世では珍しくモール型ショッピングセンターではな総合スーパー単体のイオンスタイルである。
- 上新庄駅から結構遠い。
- むしろ地下鉄今里筋線の瑞光四丁目駅に近い。大阪経済大学も近くにある。
- メインテナントは平和堂のフレンドマート。
- かつては「レインボープラザ」という名前だった。
- 当時のメインテナントはダイエーだった。
- ダイエーの中では規模は小さめだった。
- 地下のフードコートには大阪市内では珍しいスガキヤもあった。
- 当時のメインテナントはダイエーだった。
- 此花区
- 最寄駅は阪神千鳥橋駅または伝法駅。「フローラルタウン」という団地の中にある。
- 本線の淀川駅もそれほど遠くない。
- 中核店舗は「イオン」で、元は「ジャスコ」だった。
- 飲食店は1階のマックのみ。
- イオン名張店とよく似た作り。
- 此花区
- JRユニバーサルティ駅直結。
- USJに入る前に通る。
- 飲食店が多い。
- 「風神雷神」というラーメン店があるが運営は大阪の老舗ラーメン店「古潭」と同じ。
- スシローができたらしい?
- 途中にマンション街に向かう隠し通路がある。
- 旧・長崎屋市岡店。
- 長崎屋の倒産→ドン・キホーテ傘下入りにより現店名になった。
- 大阪市内では数少ない長崎屋の店舗だった。
- 長崎屋は衣料品が中心だが、ここは食料品も扱っていた。
- 大阪メトロ中央線の弁天町~朝潮橋の中間くらいにあり、電車からも見えるが、両駅とも距離がある。
- テナントにはブックオフも入っている。
- 旧・グルメシティ旭店。
- その前はサカエだった。
- 旭区民センター・図書館から阪神高速を挟んだ西側にある。
- メインテナントは食品スーパーのアプロ(1階)と100円ショップのダイソー(2階)で1階にはスギ薬局もある。
- 2階にはフィットネスジムもある。
- ダイソーはグルメシティ時代にも入っていたことがある。
- 店の前には桜の木があり、春になると花がきれいに咲く。
- 千林商店街にある。
- 但しメインの通りではなく、ここから北に延びる枝分かれした道で今市商店街との境界にある。
- 1階に食品スーパー「ニューマルシェ」がありこれがメインテナント、2階は100円ショップほかいくつかのテナントがある。
- 「マルシェ」から分かる通りここは元々市場だった。
- 森小路公設市場と千林市場の2つがあり、それを建て替えて現在の姿になった。
- そのためか、1階には市場のような雰囲気の場所がある。
- 3階はコミュニティフロアという多目的スペースだが、エスカレーターは2階までしかない。
- 最寄り駅は南海天下茶屋駅。
- イズミヤが運営する小さいショッピングセンター。
- KFCや31も入る。
- 最寄り駅は地下鉄北加賀屋駅。
- ライフが入るコーナンである。
- 最寄り駅は地下鉄岸里駅。
- 関西ではあんまりない島忠ホームズである。
- 「ミスギヤ」が入ってたが閉店しこれも関東である「オーケー」が入ったためココは関東地方と錯覚する。
- 名前の通り地下鉄あびこ駅前。
- 2026年4月に開業。
- イオンタウンでは珍しく食料品売り場が2階に存在する。
- そのため1・2階の影が薄い。
- 入っているのはイオンでもマックスバリュでもなく「フードスタイル」という今年3月に誕生したばかりの新ブランドで関東以外では初となる。ここは関東地方だっけ?
- 最寄駅は近鉄今川駅。
- 2026年4月開店。
- 最寄駅は地下鉄南巽駅。
- コーナンとコーナンPROに分かれる。
- 最寄駅は地下鉄深江橋駅。
- もともとあった小さいドン・キホーテを建て替えてできたもの。
- 最寄駅は新大阪駅。
- 新幹線停車駅の近くにホームセンター作るなんてさすがレールサイド戦略のコーナンだ。
- コーナンの本社もここに入居した。
- 最寄駅は阪急十三駅。
- 「フードスタイル」では4号店で完全新規出店1号店である(2店舗はほかの業態転換、1店舗は実質移転のため)。
- マンションの下に入る。
- 阪神福駅前。
- 工場の跡地にできた。
- スーパーセンターであり、大阪市にスーパーセンターは珍しい。
- 阪神出来島駅前。
- 3階建てである。
- 鉄道空白地帯で最寄駅無し。
- 2008年8月に開店し関西では2店舗目である。
- 駅から遠いためシャトルバスを利用する。
- かつては梅田や難波からも出ていたが、運転士不足のためか大正駅からのみになってしまった。このシャトルバスは大阪シティバスが運行しているが市バスが民営化する以前からそうだった。
- 横浜市に鶴見区があると等から横浜市にありそうだがそうでもない。
- 旧、ニチイ千林店。
- 1996年にリニューアルの上サティに転換。
- 千林エリアにある総合スーパーでは最も規模が大きかった。
- なおかつ唯一屋上遊園地が存在していた。
- とは言え末期は子会社のマイカルナック商事の運営だった。
- 食品の取り扱いはなく、衣料品と日用品・おもちゃ・家電製品がメインだった。
- 一部専門店が入居し、最上階にはレストラン街があった。さらに屋上には遊園地もあった。
- サティ転換直後は本やレコードも扱い、食品こそないものの何でも揃う総合スーパーだった。
- 2001年頃に閉店し、跡地はマンションになった。
- 千林公園の前にある本館と商店街に面した場所にある別館があり、前者は5階建てなのに対し後者は平屋だった。
- 後者は衣料品のうち肌着などを扱っていたようである。
- 後者の跡地には今はサンドラッグがある。
- 以前は京阪の駅の近くにあったが閉店し、その後再出店した。
- 一時期本館に隣接してフードコートが別棟で存在したことがある。
- エスカレーターは2ヶ所あったが、ともに上りのみだった。
- 建物は5階建てだったが、そのうち1ヶ所は3階までしかなかった。因みに4階と5階は3階までよりも狭かった。
- 近隣のダイエーや長崎屋と違い、地下の売り場はなかった(倉庫などのバックヤードだった)。
- 建物は5階建てだったが、そのうち1ヶ所は3階までしかなかった。因みに4階と5階は3階までよりも狭かった。
- 旧、ダイエー千林店。
- 千林と言えばダイエー発祥の地として有名だが、1号店はここではなく京阪千林駅前の今はドラッグストアになっている場所にあった。従ってここは千林における2号店だった。
- ダイエーになる前は映画館があったらしい。
- そのためかどうか知らないが、4階だけ天井が少し低かった。
- 1→2階に上るエスカレーターの位置も他と異なっていた(商店街側の入り口に面した場所に斜めに取り付けられていた)。
- そのためかどうか知らないが、4階だけ天井が少し低かった。
- ついでに言うと1号店のあった建物は現存している。
- ダイエーになる前は映画館があったらしい。
- 1984年にディスカウントストアのトポスに転換。
- ダイエーは1975年に2代目の半月マークに変わったが、ここはトポス転換まで初代のマークが残っていた。
- 場所は違うとは言え事実上の1号店だったからだろうか?
- ダイエーは1975年に2代目の半月マークに変わったが、ここはトポス転換まで初代のマークが残っていた。
- 千林にある総合スーパーでは唯一食料品も扱っていた。
- ダイエー時代は地階もあり、薬品などを扱っていた。トポスになってから閉鎖され、倉庫になった。
- 2005年に閉店。奇しくも創業者である中内功氏が亡くなったのと同年だった。跡地はパチンコ屋に。
- 建物の所有者がダイエーではなかったのか、メインの入口と別の場所に「樋口ビル」という文字があった。
- 「樋口」というのは不動産会社の樋口興業に由来する。
- 実は今の高架複々線ができる前の京阪の旧線路跡に建物が建っていた。
- 1階の外側に花屋があったが、閉店後は近くの商店街で営業しているらしい。
- ここが閉店して前にある千三商店街が寂れた。
- 千林にあった総合スーパーでは唯一の関東資本。
- ニチイと同様、こちらも衣料品がメインだった。
- サティ・トポスよりも早い1986年に閉店。跡地はやはりパチンコ屋になっているがサティ・トポスと異なり建物は現存する。
- 建物は4階建てだったが、こちらも地下に売り場があった。


- 旧・ダイエー京橋店。
- ダイエーとしては屈指の規模・売上を誇り、甲子園店などとともに旗艦店とされていた。
- 3・4階には不自然な段差がある。
- 同じ階でも西館よりも東館の方が高い。そのためか東館には5階がない。
- あれはかつてボウリング場だった名残りだとか。
- そのためかどうか知らないが東館の3・4階を歩くと床が響く・床下に空洞があるためか。
- あとボウリング場の名残りでこの両フロアには柱がなく広々としていた。
- そのためかどうか知らないが東館の3・4階を歩くと床が響く・床下に空洞があるためか。
- バリアフリー的には最悪。
- 2階の東端に南北を結ぶ通路があるが、南側はJR京橋駅の西改札口やOBPへの連絡通路、北側は京阪京橋駅方面に向かう陸橋に接続しているため、これらを結ぶ通路としても利用されている。
- その構造上、事実上2階がメインの入口になっている。
- というか、1階に入り口あるの?
- 1階には飲食店街である「味の専門店街」があるが最近テナントの撤退が目立つ…。ダイエー時代はラーメン店の「熊五郎」もあった。
- それ以外に3階には本格的な中華料理店である「大北京」もある。スーパーの中にあるのは意表を突いた感じ。
- 大阪城ホールでイベントがある時は観客の買い物の足になるとかならないとか。
- 閉店、解体後は跡地に仮設の通路が設けられたが、以前と比べて遠回りになってしまった。
- 1階部分に面した道路はかつては川だった。その1本北側の道が周辺より高くなっているのはその当時堤防だったため。
- その構造上、事実上2階がメインの入口になっている。
- 西館の5階はマツヤデンキと100円ショップのキャンドゥ。
- 東館が西館よりも高かったためか、5階だけ狭かった。マツヤデンキが入る前はダイエー直営の家電売場だった。
- 1階にある出入口に掲げられている「非常出口」の案内表示が古めかしい。
- かつてこの場所には近畿車輛の前身である田中車輌の工場があった。
- 1・2階の西エスカレーターの横にはかつて吹き抜けがあり、アイドルのイベントなんかも行われていたことがある。
- 現在は2階に床が設置され吹き抜けはなくなったが、2階のその場所は広場になっている。1階は食品売り場に転用された。
- チンベルと戸閉めブザー付きの日立のビルエースD型エレベーターが添えつけられていた。
- 2017年に更新され電子音チャイムに変わりブザー音も聞けなくなった。
- 建て替えの為、2019年9月末をもって閉店することになりそうだ。(建て替えの暁には大阪環状線内回りホームと直結する改札付き出入口が出来るかも?)
- ここの閉店が京橋の商業地としての衰退を招いてしまったような気もする。京阪沿線も梅田志向が強まりそう。
- 2023年現在、跡地は駐車場として活用されているが、何か物悲しさを感じる。
- 後にリニューアルされ「フラリ キョウバシ」という飲食もできるイベント広場となった。
- 2025年に閉鎖。
- 後にリニューアルされ「フラリ キョウバシ」という飲食もできるイベント広場となった。
- 再開発計画もJRの地下化や玉造筋の延伸計画などもあり進んでいない。
- ようやくJRの地下化計画が動き出したので、一気に再開発が進むだろう。
- 建て替え後も総合スーパーの形態を引き継ぐかどうかは微妙な情勢。近隣では旭屋書店梅田本店がビル建て替え後も入居する予定が撤回されたということもあるし。
- 1980年代後半にはOBPができたのに伴い売り場が増床された。
- かつて1階の書店の近くにアイドルのブロマイドとか売っている店があった。
- 西館のさらに西に立体駐車場がある。
- そこも売り場と同様スキップフロアとなっている。
- こちらの案内表示には売り場以上にダイエー時代の面影が残っている。
- こちらの1階にもトイレがあったりもする。
- 立体駐車場からはJR東西線を走る電車が見える。
- エスカレーターには昭和の名残りを残す注意書きが貼られている。
- 京阪京橋駅からのアクセスはメインの改札口から行きがちだが、意外と反対側の片町口からも近い。
- 駐車場側だったらこちらが便利。エスカレーターとかもあるので考えようによっては楽。
- ついでに言うと店の所在地の地名は片町だったりもする。
- 旧・ダイエー長吉店。
- 食品売場のある地下階は地下鉄谷町線出戸駅のコンコースと直接繋がっている。
- 食品売り場は甲子園店などと同じく天井板が貼られていなかった。
- レストラン街は駐車場とともに道路を1本挟んだ所に別棟として存在する。
- 2023年8月いっぱいで閉店が決定…。
- 隣の駅である喜連瓜破にもイオンがあるからだろうか?
- 意外とイオンそよら古川橋駅前よりも新しい店舗だったりもする(1987年オープン、それに対し古川橋は1984年オープン)。
- 上新庄の駅からは結構遠い。
- 関大北陽高校の隣くらいにある。阪急京都線の電車からは見える。
- 地元出身のかまいたち濱家がかつてよく行っていたらしい。
- イズミヤに多い食品売り場が地下にある店舗構成。
- 2021年8月閉店。1974年の開店以来47年の歴史に幕を閉じる。
- 大阪駅桜橋口から西に延びる高架下の商業施設。
- 飲食店やソフマップが入っていた。
- 隣に「ALBi大阪」が併設されていた。
- 大阪駅の西口開設に伴い2021年1月に閉鎖。
- 名前の由来は「梅田三丁目」にあるからだそうだがどう見ても京都の梅小路を意識したようにしか見えない…。
- MBS「ちちんぷいぷい」の「ロザンの道案内」でよく取り上げられていた。

- 旧名称は「鶴見はなぽ〜とブロッサム」だった。
- そのため今もその名称の方が通っているような気がする。
- 外観は上から見ると花をイメージした特徴的なもの。
- 天井は当初可動式だったらしい。
- 1990年の花博の時には来場者用の駐車場がここにあったとか。
- メインはアウトレットモールだが、花の卸売市場も敷地内にある。
- 今でこそアウトレットモールは珍しくないが、オープンした1995年当時は珍しかった。何気に日本で2番目とか。
- しかも西日本(東海北陸以西)では初めて。
- そのためアウトレットモールは3~5階にある。B1~2階は花の卸売市場。
- 今でこそアウトレットモールは珍しくないが、オープンした1995年当時は珍しかった。何気に日本で2番目とか。
- 最寄駅は大阪メトロ長堀鶴見緑地線門真南駅だが、これがあるのはギリギリ大阪市内。
- 但し地下鉄の方が後で開業した(1997年開業)。
- 近くにある東和薬品RACTABドーム(旧なみはやドーム)は門真市にある。
- 門真にららぽーとができるのに伴い2023年3月に閉館。
- 開館当初はスヌーピーショップがあった。
- 何気にマツモトキヨシまである。
- 阪急淡路駅前の商店街に面して店舗がある。
- 地上3階建てで、イズミヤとしては比較的小規模な店舗。
- エレベーターはバックヤードにあるため、店員に申し出なければ使えない。
- エスカレーターも上りしかない。
- 2026年5月10日で閉店し、59年の歴史に幕を閉じる。