ありそうなニュース見出し/スポーツ

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野球[編集 | ソースを編集]

  1. 阪神、セ・リーグ首位通過もクライマックスシリーズでリーグ3位の巨人にあっさり完敗。これに大激怒した過激派阪神ファンが会長を人質にセ・リーグ事務所に立てこもり。同シリーズ廃止と今年度の阪神リーグ優勝を認めるよう要求。
    • いや~、恐いですね~。こういう事が本当に起こらない為にも07年は何が何でもタイガースにリーグ優勝してもらいたいものです。
      • 残念ながら07年度は負けました。
      • 08年度も中日が優勝すれば問題ないわけだね。
      • 08年度に、リアルに巨人に大逆転をされてしまった。
      • とうとう09年度もまさかのBクラス(4位)
      • 10年度はクライマックスシリーズで3位の巨人に負けました。
      • 阪神がCSに弱いのは伝統芸能なのでファンも達観してる気がします。なお2014年は4連勝。
  2. 表示偽装問題が野球界にも波及。
    • スワローズI川M規の身長が昨季より大きくDOWN。
      • 今季名鑑より正しい数字を掲載するよう通達されたため。
    • ホークスW田毅が島根県出身としていることに愛知県江南市からクレーム。
    • 現役の晩年に少ししか巨人にいなかったのに肩書きが「元巨人」の某選手や某選手にもクレームが。
    • 投手の肩の消費期限がどこで判別できるかを巡り、各球団が研究合戦を繰り広げる。
    • しかし一番の問題は「年俸の偽装」。
  3. カルビーより「大人のプロ野球チップス」発売。
    • 団塊世代をターゲットにする。
    • 写真監修:大沢啓二氏
      • カードに往年の名選手の写真を使用。
    • 味は「洋辛子味」。
      • 「トンカツ味」も発売予定。
    • 「ビールによく合う」を宣伝コピーとして使用。
  4. 山本昌ギネス認定:最年長記録を最も多く持つプロ野球投手。
    • 水島新司だけはこのことを決して扱わない。
    • え?工藤公康じゃなくて?
  5. 阪神まさかのどんでん返し。
  6. 某週刊誌「YS高田監督、巨人戦で八百長」と報道。
    • 後に事実無根であることが判明し、当該週刊誌は廃刊に追い込まれる。
  7. 2008年10月8日、阪神ファンが多数東京ドームグラウンドに乱入。球場の破壊や選手・審判への暴行を働く。
    • 1973年の再来と報じられる。
    • 10月10日、今度は横浜選手に八つ当たり。
  8. ティッシュ王子、ドラフトを蹴り早稲田へ
  9. 西武とヤクルトとの間で金銭トレードが成立。
    • 石井一久が古巣に帰る。
      • まさに「燕返し」。
  10. 西武、日本一記念グッズは幻となった「阪神セリーグ優勝記念グッズ」を再生利用することを発表。
    • それに対して「再生はワシの専売特許や!」と野村克也氏がコメント。
  11. デーブ大久保コーチ、アジアシリーズはベンチ入りできず。
    • 「日本一」で、はしゃぎすぎて両足を骨折。最低1ヶ月は要安静。
  12. デジタル放送への移行に伴い地上波での野球中継が消滅、替わってマスコミ系以外を親会社に持つ球団の試合のニコニコ動画での中継が始まる。
  13. 野球放送の延長放送自粛法案提出へ
    • 俺は支持する。
    • しかし、「報道の自由」「表現の自由」を制限することに各方面から反発、廃案となる。
      • その後、何度も法案が出されると思う。スポーツ見ない人にとって、あれは拷問&死刑宣告に近い。
      • "プロ"の意味を問い直す。苦し紛れに、野球に制限時間を設けようという意見が出る。
        • しかし、地上波完全デジタル化に伴い、プロ野球中継の延長はサブチャンネルで行われるのが主流となり、後番組に影響が出ないため、法制化する意義は失われた。
    • たまには野球ファンのことも気にしてくれますか?
  14. 大矢派のベイスターズファンらが組合を結成、TBSに対して敵対的TOBを仕掛ける。
    • 組合員には横須賀基地所属の米兵も多く名を連ねているため、「株主として不適格」とTBS側が訴訟を起こす。
      • それに対して「組合長は日本人である」と組合側は反論。
      • 反大矢派も組合支持に回り、TOB成功。ついでにニッポン放送の株も買収。
        • そしてBS-iは「ベイスターズ愛」を全面に打ち出すことを決定。
  15. 阪神の守護神・藤川球児、ついにメジャーへ。
    • 藤川「松井さんに三振させます!」阪神ファン涙の別れ。
      • 阪神ファンはそれ以降なぜか藤川を黒歴史とした。
      • 「藤川?俊介のことやろ?」
      • 2012年シカゴカブスに入団。
  16. 巨人と阪神の球団名変更。「読売ヤンキース」と「阪神レッドソックス」へ
  17. 楽天、地元出身の佐々木主浩に監督就任を要請。横浜の次期監督候補リストに入っておりTBSが猛反発し東北放送の閉局で説得を始める。候補リストには八重樫幸雄の名前も…
    • ある筋の話では斎藤隆・金本知憲の両選手を獲得することを監督就任の条件としして提示した模様。
      • 斎藤隆は本当に獲得した。
  18. 中日対楽天で日本シリーズ開幕。
    • 始球式は杜の都・仙台にちなみ、森野将彦-都裕次郎のバッテリーで行われた。
    • D軍某外野手が本塁打量産、某仙台銘菓の売り上げが前年比より3倍増。
    • いつまで経っても決着がつかず、何故かラジコンで決着をつける事に。
  19. プロ野球のテレビ放送がオールスター・日本シリーズを除いて中止となりJリーグ試合が全国放送に
  20. イチロー、遂に5000本安打達成
  21. 横浜ベイスターズ来季GMとして御法川法男氏を招聘。
    • 「監督は大沢啓二氏、ヘッドコーチに張本勲氏にお願いしたい」と同氏。
    • 御法川法男氏、身売り検討を受けてオーナーに名乗り。
    • 読売巨人軍・次期GMに徳光和夫氏擁立へ。
    • 桂歌丸氏が苦言、御法川氏のGM体制に待ったをかける。
  22. NPB、各球団の実力平準化のため来年度から試合にハンディキャップを導入。
    • ハンデの内容は「ハンデ師」と大相撲力士による厳正な設定で行われる。
  23. 横浜DeNAベイスターズ、5位以上確定で各紙の1面トップに。
    • さらに、CS出場決定で各テレビ局のトップニュースに!
      • そして日本一で全国的にトップニュースに!
  24. 阪急阪神HD、太平洋の向こうのタイガースを買収。
  25. 巨人・小笠原道大、名誉毀損で2chを訴訟。
    • 2ch側は「巨人小笠原と巨人の小笠原は別人」と反論するも受け入れられず。
  26. 広島カープ、ついに身売りへ!
  27. 読売ジャイアンツ、ドラフトから完全撤退。今後はFAや金銭トレードのみで日本一の球団を作る方針へ。
  28. 日本シリーズ、まさかのホームチーム全敗。
    • 2011年にそうなる直前まで行きましたが…
  29. 巨人成績不振にナベツネ激怒!我慢の限界でついに身売りへ!!
  30. オリックス、12年連続日本一!福良監督 「オリックス・近鉄合併から12年間のつけを返すことができた」
  31. DeNA、乃木坂46合同会社に球団を身売り!?
  32. 乃木坂46から一気に6人も監督に就任!ヤクルトは齋藤飛鳥氏、中日は秋元真夏氏、阪神は生駒里奈氏、広島は和田まあや氏、西武は井上小百合氏、ロッテは星野みなみ氏!
  33. 侍ジャパン次期監督に新庄剛志氏。
  34. つば九郎、マスコット引退!東京都知事選挙出馬へ。
    • ドアラ、名古屋市長選出馬へ。
  35. 大谷翔平、NPB復帰決まる!
  36. 大谷翔平、プレイングマネージャー(選手兼任監督)就任!前代未聞の『三刀流』に挑戦へ。

サッカー[編集 | ソースを編集]

  1. 浦和レッドダイヤモンズ、ニコニコ生放送でのイベントでFC琉球に敗退しサポーター大激怒。
  2. 川崎フロンターレ、ついに悲願のタイトル奪取。2009年の雪辱を果たす。
  3. 天皇杯、ベスト8でまさかのJ1勢全滅。
  4. クラブのJ2降格を受け、監督は「1年でのJ1復帰を目指す」と公言するも、結果はなんと1年でJ3降格。
    • そして翌年、早期のJ2復帰を公言するが、J3でも早々に下位に沈む。
  5. キングカズ、ついにサッカー日本代表監督に!
  6. 北海道十勝スカイアース、悲願のJ3昇格!次なる目標は「打倒コンサドーレ」。

相撲[編集 | ソースを編集]

  1. NHK、ついに大相撲中継から撤退
    • モンゴル国営放送が引き継ぐ
  2. アフガニスタンの伝統的な格闘技「アフガン航空相撲」の初めてとなる日本での興行開催が決定。
  3. 日本相撲協会、禁じ手に「立ち会いでの変化」を追加。
  4. モンゴル国政府、日本相撲協会とパートナーシップ協定締結へ。
  5. 日本相撲協会、判定に人工知能(AI)を導入へ。
    • AIを使った行司軍配システム「庄之助くん1号」来場所デビュー。
  6. 日本相撲協会、七月場所を名古屋から札幌開催へ
    • 会場は、札幌ドームを使用することに。
    • 代わりに、五月場所を両国から名古屋開催にすることも併せて発表。

格闘技[編集 | ソースを編集]

  1. 帝拳ジム次期会長に長谷川穂積氏就任へ。
    • 協栄ジム次期会長に亀田興毅氏就任へ。坂田健史氏は三軒茶屋の亀田ジム跡を買い取り坂田ジム設立へ。
  2. 那須川天心、メイウェザー氏のスカウトを受けアメリカでプロボクサーデビュー。
  3. 井上尚弥、大橋ジムと契約解除・JBCライセンス返上しアメリカ本格進出へ。
  4. 山中慎介、日本新記録となる世界王座14度防衛を達成し引退。
  5. 高野人母美、大晦日RIZINでついにMMAデビュー。

その他[編集 | ソースを編集]

  1. 地球温暖化防止のため松岡修造、アニマル浜口を星外退去。
    • その後、環境に優しい新エネルギーとして活用できると判断され呼び戻される。
  2. 北島康介、国民栄誉賞に内定に泣いて喜ぶも…、
    • 内閣総辞職により受賞は無期延期、水泡と化す。
      • 首相退陣は現実か…、
  3. 北島康介、積年の恨み晴らす・都の測量ミス発覚!実家の地番が文京区に変更。
  4. JRAが本年の有馬記念で16連勝単式馬券を発売することを発表。
  5. シマウマとサラブレッドの交配実験大成功!『ゼブレッド』と命名。
    • 『史上最強の逃げ馬』誕生へ、二年後の競争馬デビューを目指す。
  6. 2009.3.8.高橋尚子が名古屋国際女子マラソンで優勝、有終の美を飾る。
    • 思い出のバンコクアジア大会のコースを走ったところ参考記録ながら女子初のサブテンランナーに。小出監督、現在指導して無いのにもかかわらず男子世界記録保持者のゲブレセラシェ超えも狙えるとおおはしゃぎ。
  7. 日本バスケットボールリーグ、bjリーグに吸収合併される事が発表
  8. レバンガ北海道折茂武彦、ヘッドコーチも兼任へ。
  9. 21世紀生まれ初の○○!
    • 00年代後半(平成10年代後半)によく出てた「平成生まれ初の○○」の未来版。
    • おそらく2010年代後半から2020年代前半に流行りそう。
  10. 昭和生まれ最後の選手、○○が引退。
    • 2020年~2030年代に流行りそう。
    • ○○の候補、プロ野球なら田中将大、Jリーグなら森本貴幸が有力かな。
      • 野球だとマルハベイスターズ、大阪近鉄、ブルーウェーブ在籍辺りもかな。
        • サッカーだとフリューゲルス、読売ヴェルディ在籍辺りも。
  11. スポーツ界初・球団マスコットのトレード実現へ!