こんなスーパーマーケットは嫌だ

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  • 今の○○が嫌だは禁句です。

全般[編集 | ソースを編集]

  1. 客が多く入ってくる時間も、レジにいる人が少ない。
  2. レジでは商品1つずつチェックをするので、恐ろしく時間が掛かる。
    • 賞味期限はもちろん、包装に穴が開いていないか、果物や野菜は傷んでいないか、肉や魚には寄生虫がついていないか…………
      • チェックの度に問題が見付かる。
  3. レジの待ち時間は3時間が普通。
    • ただし株主の人は専用レーンがあり、待っている人を尻目に会計が可能。
  4. クレームを出すと、正当なクレームであっても店員が逆切れする。
  5. 万引き対策として、空港のボディチェック並に厳しい検査が行われる。
  6. オリジナルソングが音痴。
    • ザ・ビッグじゃんw
  7. スーパーに入館するのも有料。笑顔で店員に「いらっしゃいませ」と言われるのにもお金が必要。
  8. 某ライトノベルで行われているような乱闘が実際に起きる。
    • 「スーパーまあ決闘」だ。
  9. 刺身1パックは200円ほどだが、醤油1パック600円、ボトル醤油は5000円もする。
  10. 入り口前の点字プレートの上に商品がいつも置かれている。
  11. 商品搬入口前の禁煙と書かれている場所でタバコをふかす従業員がいる。
  12. 店に入る時「鳥だ! 飛行機だ!」と言わないとドアが開かない。
  13. 値引き、安売り商品は本当の貧困者にしか売らないとして買おうとする人は収入など厳密な審査を受けなければならない。
  14. 食肉売り場の裏に食肉処理場が併設されていて牛や豚や鶏などの悲鳴が売り場中に大きく響いている。
  15. 試食で10分の1の確率でわさび入りなど激辛のが混じっていて当たったら口の中が火事になるだけでなく2倍の値段で買わなければならない。
  16. 入り口に「店員の○○は昨日担当したこの商品の売り上げが目標に達しなかったことを苦に自殺しました。ご了承ください。」と顔などの写真付きで掲示されている。
  17. 毎日はおろか数時間ごとに売り場をシャッフルしている。
    • 店員に商品の場所を聞いても教えてくれない。
  18. 店内をコースにしたカートのレースに勝たないと広告の品が買えない。
  19. 定価以上の値段で売ろうとする悪の店員を倒さないと広告の品が買えない。
  20. 欲しい商品にまつわるマニアックなクイズに全問正解しないとその商品が買えない。
  21. カートが「腕力鍛練用」と称し重量100㎏もある。
    • 買い物かごも50㎏ある。
  22. 搬入する店員がカートを『はたらく細胞』の赤血球並みの勢いでドカドカ転がしている。
  23. レジ袋一枚10000円。しかも買い物したらもれなく強制的に付いてくる。
  24. 店内放送用受話器がシステムエラーにより、人間の声が全く反応せずオナラしか反応しなくなった。
    • 従業員達が開き直って業務連絡と称し受話器にオナラを鳴らす。

店舗別[編集 | ソースを編集]

こんなイオンは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 英会話のイーオンと合併し「イーオンイオン」となる。
  2. 店内は常に硫黄のにほひがする。かといって温泉があるわけではない。
  3. 毎日お客様感謝デーにしちゃう。毎日5%オフ。
    • むしろ99%OFF。
      • すると10000円が100円に。
  4. 全フロアを端から順番に回ると1周42.195km。
    • 給水所と称してミニストップがところどころに設置されている。
  5. よくみたらジオンだ。
    • 「ジークジイオン!!」と叫んでいる。
      • しかも、店長がシャア・アズナブルだ。
  6. 各店舗の受水槽に店オリジナルのだしが入っている。
  7. 福岡のセメント会社の傘下にある。
  8. 越谷レイクタウン級並みの巨大ショッピングセンターが増殖する。
  9. 創業者の親族の所属政党を露骨に推している。

こんなイトーヨーカドーは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 正式名はサトーココノカドー
  2. 店長は伊藤で、副店長は加藤。
    • くやしいです!
  3. 制服が昔の鳩マークだらけのデザインにあやかって、数字の7だらけのデザインとなる。
    • 生地の所々に、「隠し777」がプリントされていて、触ったお客は幸せになれる。
      • 女性店員の制服の尻とかにプリントされていると…………
  4. 子会社のすすきのにある札幌ロビンソン百貨店を閉鎖したあと、ソープランド経営に進出。全フロア個室浴場に改装し、「痛○ロビンソン通り」として営業する。
  5. 「SHOP777」に業態転換し、店内の商品を全品777円で販売。
    • 税率が8%になったため、799円均一になる。
  6. 毎月8日には「伊藤、8日どう?」というイベントが行われる。
  7. 伊東部長と加藤さんの待ち合わせ場所。(実際に言われたオヤジギャグ)

こんな西友は嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 店員が声優でみんなアニメ声
    • 店員が全員、松崎しげる。
  2. EVERYDAY ライオンズセールを実施
  3. よく見たら兄友だった。
    • 酉反
  4. 閉店の音楽が松崎しげるのライオンズ応援歌。
  5. 読みが「にしとも」。
  6. 東急ハンズのそばでないと出店できない。
  7. 本社が赤羽から撤退し西川口へ移転。
  8. 地元の野球球団を応援する。
  9. 他店のチラシを持っていくと、その価格で商品を売ってくれる。
    • ただし、自店より高い商品は、高値で売りつけられる。
  10. 24時間営業ではなくて、2.4時間営業だ。

こんなユニーは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 店名が変わってしまって馴染めない。
  2. 他地域出身の大型スーパーに全く対抗できない。
  3. ユニクロと合併し、社名が「ユニークロ」となる。
    • そしてユニークなデザインの四角い箱ばっかり売る。
  4. 本当はコニーだ。
  5. もしユニード(九州。ダイエーに合併して消滅)が残っていたら混同されていた。(ホークス誘致に影響したくらいの企業)
  6. 「ピアゴ○。○ットへようこそ」という○○ゲーが発売される。

こんなフジは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. プライベートブランドを統一後すぐ上のスーパーに吸収合併されてしまう。
  2. 改装に伴い閉店し、もう一回オープンしたら店内にやたらに目玉マークが多くなってしまった。
  3. 店舗の壁に「富士山」が書かれている。
    • それどころか、富士山頂に店を構える事になってしまう。

こんなダイエーは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 2005年ごろからソフトバンクの携帯電話ショップに鞍替えする店が相次いでいる。
  2. いまだに店内には 「いざゆけ若鷹軍団」 が大音量で流れる。
    • それもダイエーホークス時代のもの。
  3. ホークスファン以外入店お断り。
  4. 売上不振などで閉店する時に「Dieエー」と揶揄されてきた。
  5. 極度のイギリスかぶれだ。

こんな富士シティオは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 富士山頂に店を構えることとなった。
  2. フジテレビグループの傘下になる。

こんな生協は嫌だ[編集 | ソースを編集]

  • コープさっぽろ、コープこうべのような生活協同組合のスーパーが対象。
  1. レジ打ちや陳列といった店員としての仕事を共同作業でやらないと1品も買い物できない。
    • そればかりか配送や仕入れから農作業まで共同でやらないと買い物できない。
  2. 新聞は○教新聞しか売ってない。
  3. 広告の品の取り合いなどで柔道やプロレスの寝技を繰り出す喧嘩が絶えない。
  4. 閉店まで常に客が長蛇の列かつすし詰め状態であることが厳命され1秒も客が少ない状態を作ってはならない。