こんな映画は嫌だ
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こんな映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- スクリーンの端に監督が写り込んでいる。もちろん、自分が出演したい監督の指示。
- 主人公と脇役が話をしているシーン。主人公が映っているカットでは夏服なのに、脇役のカットではコートを着ている。(スクリプターのミス)
- 男性俳優は全員ブリーフのみ、女優は全員Tバックのみ。だけど、脚本の内容は真面目なもので、いやらしい会話や行動は一切ない。
- 洋画の字幕版で、俳優が話していることと字幕の内容が全然違う。
- (映画に限った事ではないが)鬱展開の果てに鬱エンド。
- 余りの鬱っぷりに生きる希望を失う。
- 予告編のほうが本編より長い。
- 夢オチ。
- タイトルに放送禁止用語が入っているので、テレビで放映、DVD化出来ない。
- 「かちかち山」のタヌキとウサギが人間になっただけの映画。
- 映倫ロゴが出る時に「えー○ん!えー○ん!」と叫ぶジングルが流れる。
- 監督やスタッフの声まで録音されている。
- しかも「う~ん、やっぱりヒロインはええ乳しとるな」みたいな発言ばっかり。
- 予告編からもうつまらなそう。
- 観客の感想が「不愉快」「100年に一度の駄作」といった愚痴ばかり。
- ナレーションも「ご期待しないでください」「絶対見ないでくれよな!」と語っている。
- 「大ヒット上映してくれたら嬉しい!」「映画賞を受賞してほしい!」などの願望も入る。
- ナレーションも「ご期待しないでください」「絶対見ないでくれよな!」と語っている。
- 観客の感想が「不愉快」「100年に一度の駄作」といった愚痴ばかり。
- シリアスな場面や悲しい場面で笑い声のSEが入る。
- 人が大量に死ぬ場面でも笑い声のSEが。
ジャンル別[編集 | ソースを編集]
こんなアクション映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
全般[編集 | ソースを編集]
- アクションがお遊戯会レベルだ。
- どう見てもCGが20年前の出来だ。
- 爆発が花火大会にしか見えない。
- カーチェイスがゴーカートだ。
- 主人公が使う技が首絞め、股間攻撃、噛みつきなどのダーティなものばかり。
- 「ノンストップ・ハイスピード・アクション」などと謳った結果全体的に肉眼で捉えられない速さの映像になる。
- 明らかに敵キャラの方が善人で主人公の方が外道だ。
- 撮影が全部ゲリラ。
- 爆発で逃げ惑う群衆が明らかに八百長ではなく本気で泣き叫んでいる。でもよく見ると奥でスマホで撮ろうとしてるバカがいる。
- もちろん疾走する列車の上でのアクションは、何の許可も取らずに本当に列車の上でどつき合っている。そのせいで運行に影響きたした。
- リアリティを求めすぎて、バトルヒロインが北斗晶みたいな体型の女優しかいない。
こんなボリウッドは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- ダンス中に転倒してしまう
- 内容が暗すぎる。
こんなカンフー映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 相撲で決着をつける。
- 主人公が銃火器で武装して、素手で立ち向かってくる敵拳士を射程外から殲滅する。
- 戦車、戦闘ヘリなども使用。
- 主人公の掛け声が「ウッフ~ン!」としか聞こえない。
- 鼻毛神拳や翻堕羅拳が出てくる。
- 上映時間の9割がNG集。
- 中国共産党のプロパガンダ映画も兼ねている。
- BGMは昔の革命歌ばかり。
- 台詞の全てが「アター!」しかない。
- 特訓シーンが普通にジムに行って筋トレするだけ。
こんな忍者映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 明らかに『NARUTO』や『手裏剣戦隊ニンニンジャー』に出てくる忍者だ。
- 四六時中真っ黒な服に身を包み、往来で巻物を咥えて大ガマを召喚する。
- 全編あまりに暗すぎて何が起こっているか全くわからない。
- 登場人物も「まぬけ忍者の闇夜の戦い」状態。
こんなSF映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 設定が古臭すぎる。
- 今どきタコ型火星人が悪役だ。
- 出てくる銃が輪投げみたいな形をしている。
- 主人公に味方するロボットが先●者みたいなデザイン。
- 出てくるロボット兵器もガンガ●やコレ●ャナイロボにしか見えない。
- 黒いリボンが窓の中でくるくる回る巨大なコンピューターから、変な音と共に穴あきテープが出てくる。
- 監修:柳田理科雄。
- 戦闘機を吊っている線がぶっとい。
- 野郎はビキニパンツなのに女性キャラは全員宇宙服だ。
- 内容を理解するのに大学院レベルの科学知識が必要。
- 最新の環境問題などを反映したとにかく暗い内容の作品。
- 根性論で全部どうにかなる。
こんな怪獣映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- なんの伏線もなくスーパーヒーローが終盤にいきなり登場して、最強必殺技で怪獣を瞬殺して去っていく。
- 怪獣のチャックが全開。
- 明らかに撮影機材まで怪獣が破壊している。
- 怪獣が昭和のパチモン玩具みたいな著作権がやばいデザインだ。
- 政治的にデリケートな問題を生じさせかねない場所ばかり破壊される。
- 協賛企業のライバル会社の本社が破壊されるシーンがハイライト。
- 怪獣名が舌を噛みそうなくらい長い。
- 破壊される街や建物の描写が恐ろしく雑。
- 東京スカイツリーが真っ赤。
- 大阪城天守閣の隣に通天閣がある。
- 建物は厚紙やダンボールで再現。
- 高度な知能を持つ宇宙生物でもないのに怪獣が普通に人間の言葉を話す。
- しかもロケット団のニャースと同じ方法で言葉を覚えてる。
- 怪獣の身長が地球の直径を超えている。
- 怪獣自体が巨大な惑星だ。
- 怪獣が最初から最後まで何もない荒野しか通らない。
- ストーリーが最初から最後までお笑い路線だ。
- 怪獣同士の対決がどう見てもどつき漫才にしか見えない。
- バラエティー番組のコントドラマにしか見えない。
- 海棲哺乳類をデザインのモチーフにした怪獣しか出てこない。
こんな海賊映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 明らかに舞台が現代。
- ならばブラック〇グーンみたいなバトルになるのかと思いきや政争や麻薬売買のシーンばかり書かれる。
- 主人公が悪魔の実の能力者。
- 肩に載せているオウムがしょっちゅうフンを落とす。
- 戦うシーンより主人公が遭難するシーンの方が多い。
- 残りのほとんどは船酔いのシーンで占められている。
- 17世紀のカリブ海を東洋のジャンク船や安宅船が闊歩している。
- それをめぐって海賊たちが血みどろの争いを繰り広げる秘宝が1本の錆びた剣。
- 特に謂れがあるわけでもない。
- 主人公がロボヒゲだ。
- 海賊版しか流通していない。
こんな西部劇映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- いい人しか登場しない。
- 最初から最後まで特に何の問題も起きず終了。
- 時代考証を無視した銃(対戦車ライフルとか)が出てくる。
- 明らかにヘイト含んでる。
- 大剣を振り回す幼女や、気功波を放つジイサンが出てくる。
- 先住民がどう見てもインド人(英:Indian)にしか見えない。
- 西部の荒野という設定のシーンで遠くに摩天楼が映り込んでいる。
- 悪役が巨大な転がり草(タンブルウィード)の直撃でやられる。
- 主人公がブタに乗って戦う。
こんな戦争映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 時代検証がパラ読みすらしていないレベル。
- 米軍と戦う日本兵が弓矢と火縄銃を振り回し、甲冑を着込んでいる。
- ベトナム戦争で核攻撃が行われる。
- 歴史改変SFでもないのにナチスドイツと北朝鮮が激突。
- 戦国時代を題材にした映画なのに現代兵器が登場する。
- 最初から最後まで銃声が全く鳴りやまず、何言ってるか全く聞き取れない。
- 男たちが手を取り合い「軍艦朝鮮ハワイ」をやるだけの内容だ。
- ずっと兵站輸送のシーンしかない。
- 主人公が面白半分で捕虜や民間人を殺戮するシーンがある。
- しかも結末はハッピーエンド。
- 犠牲者の遺体にモザイクがかかる。
- 明らかに結末を知っている後世の人物が考えたようにしか思えないセリフが続出。
- 「とうとう日米開戦か、米軍の奴らに爆撃されしまいには広島と長崎に新型爆弾を落とされるようなことにならなければいいが…。」
こんなドキュメンタリー映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- エンディングで「この作品はフィクションです。」というメッセージが出てくる。
- 何度も中孝介の「サンサーラ」が流れる。
こんな任侠映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 主人公が七三分けでリクルートスーツを着て眼鏡をかけている。
- 敵の事務所に乗り込むときはお辞儀して名刺を渡してからチャカを抜く。
- 主人公の銃がフリントロックだ。
- 敵に至っては弓矢だ。
- コンプライアンスを遵守しすぎた結果、戦いの際には頭に紙風船を巻き付けて丸めた新聞紙で殴り合う。
- スタッフロールのスポンサーに「その筋」の団体の名前が列挙される。
- 「たんぽぽ組」「きりん組」「みどり組」といった名称の暴力団が登場。
- どんな内容であろうとスタッフの総数は893人でなければならないと決まっている。
- 全編東北弁。
こんなパニック映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- ただずっとパニックを起こしている群衆を見ているだけの映画だ。
- 明らかに戦争や暴力、犯罪を賛美している。
- パッケージやポスターにデカデカと書かれた怪物が数秒しか出番がない。
- B級映画なら普通にありそうな気がしてならない。
- パッケージで怪物相手に拳を握り締めて戦意をたぎらせている人が、最初のやられ役だ。(これもB級映画ならありそうだ)
- 登場人物の8割が、パニックの原因(怪物、災害、細菌兵器など)ではなく、それらから逃げるために殺しあって死ぬ。
- 登場人物たちが泰然自若としすぎている。
- 眼前で仲間が死んでも「仕方がない こういうこともあるものだ 命あるもの必ず滅する」とか表情を変えずに言うだけ。
- 一番「こいつが死ぬ役だな」というような、腹黒くて人当たりの悪そうな見るからに悪者みたいな外見の奴が主人公だ(しかもコイツ以外全員死ぬ)。
- あくまで物語をリアルタイムで描くため画面を16分割してそれぞれの登場人物の話を同時進行させる。
- 実在の事故や災害がモチーフの作品で関係者に訴えられるレベルの事実改変が行われる。
- 主人公が生き残る理由を偶然に求めすぎ。
こんなホラー映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- ポスターに、体調を崩したり怪奇現象を起こしたスタッフの体験談がでかでかと掲載されている。
- 怪物がジバニャンみたいなのばっかり。
- 妖怪が銃で武装して脅す。
- 「ほらー」という表現が入ったセリフが異常に多い。
- よく見たらほら映画 だ。
- 舞台と登場する怪物が合っていない。
- フランスの古城が舞台なのにキョンシーやお岩さんが登場。
- ろくろ首や唐傘お化けやミイラも普通に出てくる。
- 或いは日本が舞台なのにドラキュラやオオカミ男が登場。
- フランスの古城が舞台なのにキョンシーやお岩さんが登場。
- 殺人鬼がものすごく遠いところからスナイパーライフルで狙撃してくる。
こんな恋愛映画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 主人公とヒロインが最後の最後まで罵り合い、しかも分かれて終わる。
- かといって元カノとよりを戻すかと思えば、また喧嘩するだけ。
- 顔面偏差値が異常なほど低い。
- 男がヤリ●ンしかいない。(でもありそうだなあこういう映画…)
- 明らかに恋愛以外の要素の方が作りこまれすぎている。
- 互いに初心すぎる。
- 名前を呼ぶだけで真っ赤になってパニック、呼ばれた方も即気絶。
- 主人公と相手役の性癖が特殊すぎる。
- "I love you."というセリフの日本語字幕が「月がきれいですね」。
- その返事が「死んでもいいわ」。
- 登場人物の関係が入り組みすぎて何回見ても内容が理解できない。
- 主人公が一目ぼれする相手がただの岩石。
- 列車で別れ別れになるヒロインを追って駅のホームを走る主人公が、コケて転落して別の列車にはねられる。
- 最初から最後まで完全に順風満帆で、周囲も甘やかすだけだ。
- 終盤で結婚式を迎えたかと思いきや、エンドロールで不倫、DV、流産、クビ、破産、離婚調停、徴兵などの重すぎる未来予想図が流れる。
作品別[編集 | ソースを編集]
- 新規追加は五十音順でお願いします。
こんなアイアンマンは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 本当に済まない
- トニーの方が明らかに「死の商人」として描かれている。
- 平和活動家をバンバンアイアンマンの力で殺戮している。
- スーツが重すぎて動きがゴッドマンかというくらい遅い。
こんなアウトレイジは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 全員善人だ。
- 中川家の礼二がアウトなことばっかりやる映画だ。
こんなITは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- フジテレビの報道番組を題材にした映画だ。
- ペニーワイズの正体がマイケル・ジャクソンだ。
こんなインディー・ジョーンズは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 明らかにやっていることが近所の博物館の発掘体験レベル。
- 怪獣が出てくる。
- インディーという大ザメが人々を襲うパニック映画だ。
こんなエレファント・マンは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- レクター博士がジョン・メリック(エレファント・マン)を噛み殺してしまう。
こんな男はつらいよシリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 過労死、突然死について取り上げたダークな作品。
- 実写版のこの作品と合同で制作された作品がある。
- 亀有には漫画版の銅像より先に、実写版寅さん&両さんの銅像が建った。
- 「居酒屋 虎屋」で大トラがタコに噛みつく。
- 「女はつらいよ」という兄妹シリーズがある。
- 関東近辺しか登場しない。
- 旅先で寅さんの隠し子が増えていく。
- 寅さんがいるためにさくらが本当に結婚できない。
- 寅さんの移動がキャンピングカー。
- あるいはトラック。
- それともトラクター。
- はたまた無蓋車。
- どういうわけだか電動キックボード。
- 寅さんの職場は甲子園。
- 毎回寅さんを演じる俳優が変わる。
- 寅さんが女性にまったくモテない。というか嫌われ、避けられまくっている。
- 寅さんが毎回職質される。
- 寅さんが正社員として仕事についている。「満男、いい会社に入って安定した生活を送らないとダメだぞ」
こんな感染列島は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 出演者全員が最初から最後まで白衣や防護服とゴーグルを着用して演技している。
- だれが妻夫木聡で、誰が檀れいなのか、さっぱり分からない。
- カンニング竹山だけはすぐに分かるww。
- コミック版と同様に、カラスが街頭に放置された×××××を突いているリアルなシーンもある。
- その×××××がゾンビとなって妻夫木達に襲い掛かる。
- 観客がスクリーンから出るときに、保健所の人から全身消毒される。
- 日本滅亡で終わる。
- しかも某国の陰謀で世界的にはBADENDが公式として認識されている。
- 妻を失い泣いている田中裕二がネズミの格好。
- 長野に向かう妻夫木がねずみ取りに引っかかる。
- チョイ役に太田光。(田中のバーター)
- 日本国民が釘宮病に感染する作品だ。
- 人類滅亡の危機をすくったのは――アライグマだった。
- 新型インフルエンザを特集したドキュメンタリ映画。
- 新型のインフルエンザを詳しく知りたい人なら見そうだが。
- 「復活の日」との違いが分かりづらい。
- ウイルスの発生源が実在の国。
- しかもその国のゲリラ部隊が日本攻撃のためにウイルスを撒いたことになっている。
- 自衛隊が市民に発砲するシーンや汚染された都市を住民もろとも焼きつくすシーンがある。
- ラストで「感染防止のため」として日本列島が水爆で爆破される。
- 政府などの全体的な動きしか描かれない。
- 「日本国内では沈静化したがすでに海外のあちこちでパンデミックが発生している」という終わり方。
こんな交渉人 真下正義は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 暴走するフリーゲージトレインが近鉄のミケとブルにそっくり。
- ゲージ変換のときに失敗して脱線して動けなくなる。
- 直通を使って総武本線や東急田園都市線に殴りこむ。
- よりによってラッシュ時でしかも山手線に侵入した挙句突っ込む。
- 東武東上線に直通して森林公園で果てる。
- 銀河鉄道999の路線に侵入してアンドロメダに向かう。
こんなゴジラ(1954年版)は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- ゴジラを核兵器で撃退。
- 旧帝国陸軍の戦車も登場。
- 壊滅した東京の街がリアルに再現されたシーンがある。
- もちろん犠牲者の遺体もゴロゴロと…。
- 一作目にまさしくそんなシーンがあったはずなんだが。
- ゴジラの鳴き声がどう聞いても猫の声にしか聞こえない。
- 芹沢博士が躊躇なくオキシジェンデストロイヤーを使う。
- 使って倒した途端第二・第三のゴジラが出てくる。
- 東京が舞台のはずなのにゴジラが城の天守閣を破壊している。
- 1950年代のはずなのに、新幹線も破壊している。
- 未来の世界が出てくるが、ゴジラが滅茶苦茶にしたお陰で酷い事になってる。
- それってVSキングギドラのオチじゃないか・・・?
- ゴジラのデザインがどう見てもゆるすぎる。
- ゴジラが友好的
こんなさらばあぶない刑事は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 中南米マフィアのドン(吉川晃司が演じた)が兵動大樹。
- 中南米マフィアのドンの取巻きは、すっちー&吉田裕(乳首ドリルすな!)
- 夏海(タカの婚約者。菜々緒が演じた)がキンタロー。or柳原可奈子
こんな少林サッカーは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 日本語版のタイトルが「小林サッカー」。
- 読みは”こばやし”。
- 少林拳のパワーに耐えきれずボールがすぐ割れる。
- 荒唐無稽な必殺技が登場したためFIFAに抗議された。
- 少林チームの選手が必殺技を使うたびに退場処分を受ける。
- FIFA推薦のサッカー教材だ。
- イナズマイレブンをパクリ認定。
- 対戦相手チームのイレブン全員、なぜか合気道の技を使う。
こんなスーパーマンは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- お店の店員の話だ。
- 常に眼鏡にスーツ姿のまま飛び回る。
- 最初からヒートショット撃ちまくり。
- 出てくるたびに「あれクラークじゃね?」みたいに言われる。
- SNSで拡散されまくる。
- しかもクラークがマスゴミ呼ばわりされてる。
- SNSで拡散されまくる。
- 電話ボックスが透明だ。
こんなタイタニックは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- ギャグ路線に走る。
- 氷山との接触シーンで氷山が爆発する。
- ミサイルや銃弾などを大量にぶっ放している。
- 海底調査のシーンで明らかに違う船の映像が使われている。
- 設定が史実と大幅に食い違っている。
- 人々の乗った救命ボートが謎の生物に襲われる。
- ローズがジャックを見捨てて脱出。
- 後の時代に宇宙戦艦として再生。
- 画像が他の船が沈没しているところとすり替わる。
こんな太平洋の奇跡〜フォックスと呼ばれた男は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 大場大尉の戦闘帽にはネコミミならぬ「キツネ耳」が付いている。
- もちろん、ふさふさのしっぽも欠かせない。
- そしてどう見ても性転換したホロにしか見えなくなる。
- 日本人監督、米国人監督、VFX監督の他に、AV監督も居る。
- 大尉と奥さんの出征前の契りとか、看護婦と元ヤクザ兵士の野合などがリアルに描かれる。
- 灼熱の洞窟陣地に立てこもる話だ。
- 戦後、武装解除される際には全員新品の軍服に着替えて投降するのだが……
- その軍服は鎖帷子に火事場装束。全員大小の刀を下げ、山鹿流の陣太鼓を打ち鳴らしながら山を下りてくる。
- 米軍がジェット戦闘機や原子力空母を保有。
- それに対し日本軍の装備は戦国時代と大差ない。
- 江崎と森永というお菓子屋を脅して潜伏資金を稼いでいる。
- 大尉はいつも油揚げをくわえている。
- ニックネームは「キツネ」ではなく「雄牛」だ。
- アーウィンが出てくる。
- 仲間はキジとカエルとウサギだ。
- 宇宙戦争ものだ。
こんな007(ダブルオーセブン)は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- ハッキングで部屋から出ずにカタをつける。
- ボンドが女性に振られまくる。
- 明らかに挙動不審すぎて童〇丸出し。
- 敵の銃弾がすぐ当たる。
こんなタワーリング・インフェルノは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 実在のビルが舞台。
- しかも許可を取っていない。
- 消防車の放水が楽々と超高層ビルの最上部まで届く。
- あるいはSF映画さながらの消防メカが出てくる。
- 消防ヘリが消火弾を落として終了。
- 火災原因が「ソ連のスパイによる放火」。
- 後半はずっとそのスパイとの戦いに費やされる。
- サンフランシスコの話なのに遠景に自由の女神が映り込んでいる。
- リバイバル上映やメディア化、テレビ放映などのたびに世界のどこかで実際にビル火災が発生する。
- 舞台がカリフォルニアということで中盤で大地震発生。
- 日本公開時に「高層ビル大火災」という何のひねりもない邦題が付けられる。
- ラストで貯水槽もろとも重要な柱を爆破しビルが倒壊してしまう。
- 火災後の裁判やビルの解体シーンばかりの続編が公開された。
- なぜか1作目以上の大ヒットになる。
こんな劔岳 点の記は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 雪崩をきっかけに柴崎芳太郎と宇治長次郎との間に恋が芽生える。
- 測量隊と山岳会が取っ組み合いの喧嘩をする。
- 三角点に必要な機材をヘリコプターで運び込む。
- 三角点を設置する予定地に、由来も知れない古い祠が鎮座していて設置出来ない。
こんなナイトミュージアムは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 日本アニメのキャラまでもが動く。
- よりによって声がグチャグチャ(例・某団長と某ネルフ司令官がごっちゃ)
- 夜があけたら、主人公も展示物になっている。
こんな2012は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 「東京マグニチュード8.0」そのもの。
- 結局何も起きない。主人公が普通にタイムズスクエアのニューイヤーズカウントダウンを見ながら終了。
- これを見ながら終了。
- 2012年に何が起こるかについて、予言信者と懐疑論者が議論をやりあうシーンを集めた映画。
- そして2012年12月は知らぬうちに過ぎて行ったのであった、で完結。
- そしてエンディングで「じんるいめつぼうに まじになって どうすんの」と言うテロップが…
- そして2012年12月は知らぬうちに過ぎて行ったのであった、で完結。
- 主人公たちが地割れに飲み込まれ、地底から梯子を使って脱出する様子を延々と描いた映画である。
- もちろん全て実写で、CGは一切使用しない。
- 特撮で全てこの法則に従っている。
- 2013に続く。
- その後、2014に続き、2015で完結。
- 実は2112だ。
- そして30年後の世界へと続く。
- 実は「101」「102」の続編。
- 2012匹のダルメシアンが登場する。
- んでもってそのうちの3匹くらいしか活躍しない。
- 2012匹のダルメシアンが登場する。
- 15年後、全世界の90%が海に沈んだ世界を描く2027 (パチスロ)が作られる。
こんなノストラダムスの大予言は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 天変地異の中に「大怪獣出現」がある。
- 東宝制作ということでゴジラシリーズの映像がそのまま使われる。
- 封印の理由が「あまりにも駄作過ぎたため」。
- 西山玄学が「人類は滅ぶべきだ」という信念の持ち主。
- ラストの核戦争シーンは最悪の想定ではなく本当に発生したという設定になっている。
- いつの間にか版権がグリフォンに移っていた。
こんなバック・トゥ・ザ・フューチャーは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 1作目とパート2・3ではキャストが全く違う。
- KGBやネオナチなどがタイムマシン奪取のためマーティやドクを狙う。
- 明らかに『ドラえもん』のパクリにしか見えない部分が多い。
- 80年代後半に制作されたのに2015年の世界が現実の2010年代そのもの。
- タイムトラベルの際に空間的な移動が伴う。
- 毎回大海原の真ん中に出たり火山の火口に落ちかけたりする。
- 登場する企業や有名人の名前が全て変名。
- 当初の予定通り冷蔵庫をタイムマシンにしてしまったため世界各地で真似をした子供が閉じ込められる事故が多発。
- デロリアンに「タイムトラベルの反動で元の時間に絶対戻ってこられない」という重大な欠陥がある。
こんなバットマンは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 素顔。
- 似たような仮面ライダーと共演している。
- よく見たらバッドマンだった。
- 内容はマイケル・ジャクソンのPV。
- 農協牛乳が出てくる。
- 武器は木製バットと金属バット各種。
- ゴッサムシティの平和はそっちのけで千葉周辺の道路をかっ飛ばしている。
こんなハムナプトラシリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 日本語版のタイトルも原題と同じ「ミイラ」。
- 全て史実通り。
- ミイラになった人間が生き返ることなどあり得ない。
- イムホテップはあくまで名宰相であり悪人ではない。
- 話の途中からインディ・ジョーンズが乱入。
- 中国が舞台の第3作にもイムホテップがしつこく出てくる。
- リックやエブリンが平気で超能力を使う。
- エジプト政府から抗議が来た。
- 第2作の死者の軍勢は航空機や戦車を保有している。
- 明らかに古代エジプト文化とイスラム文化を混同している。
- イムホテップ達がアラーに祈りを捧げるシーンがある。
- 遺跡の壁にアラビア語が書かれている。
こんなパラサイト 半地下の家族は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 主人公が斎藤佑樹だ。
- タイトルもパラ斎藤 ハンカチの家族だ。
- ???「私、こちらに派遣されてきた家政夫のミタゾノと申します。」
こんな星守る犬は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- ラッキーがセントバーナードで、散歩と言うより「おとうさん」を背中に乗せて歩いている。
- リストラされたおとうさん。ハローワークの前で「もしもピアノが弾けたなら……」と悔やんでも悔やみきれない。
- 逃避行して名寄で客死したのは、おとうさんだけでなく一家全員。
- おとうさんが車の中から星を見上げようとするが、ネオンの光に邪魔されて全く見えない。
- おとうさんが亡くなると、ラッキーはおとうさんの元から逃亡し、キャンプ場の番犬として余生を送った。
- ラストシーンでは、おとうさんの白骨化した姿もきちんと映される。
- 市役所の吏員、奥津が乗っているのは黒塗りのAMGベンツ。
- それを見たコンビニ店長の中村獅童もびびってしまい、序盤から敬語でぺこぺこ接している
- 時間が経つにつれ、奥津と有希はラブラブになっていく。
- ラストシーンでひまわりに埋もれて幸せそうにしているのは、永遠の愛を誓う奥津と有希の姿。
こんなポリスアカデミーは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 自殺者が出る
- 次作でメンバーの中から殉職者が出たことが示唆される。
こんなマリと子犬の物語は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- マリがドーベルマンで全然可愛くない。
- 子犬はドーベルマンとシベリアンハスキーの雑種で、みんな獰猛。
- 犬を捕獲する際、自衛隊員が麻酔銃を乱射してようやく収容した。
- マリの声が北大路欣也。
- マリ子と犬の物語だ。
- マリ子の部屋へ電話をかけて男と遊んでる芝居続けるのは実は犬。
- マリは本当はネコ派。
- マリオだった。
こんな万引き家族は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 主人公がヒロシ&キーボーのキーボーだ。
- よく見たらドン引き家族だ。
- スーパーに忍び込み、警備員を金属バッドで殴打して売上金を奪うなど、描写が万引きのレベルを越えている。
こんなラストサムライは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 日本人の俳優が一切出てこない。
- 戦闘シーンをリアルに作りすぎR指定に。
- 勝元たちの本拠地がジャングル。
- 時代考証が大変なことになっている。
- 政府軍が戦車や航空機を保有している。
- 首都の呼称は「東京」ではなく「江戸」。
- それなのに劇中に東京タワーが登場。
- 銀魂みたいな世界観になっている。
- オールグレンが土壇場で政府軍に寝返る。
- いつの間にか「戦国自衛隊」とストーリーが混ざっていた。
- 作中に出てくる忍者が巨大なガマガエルに乗っている。
- それに対し勝元らは式神を召喚して応戦。
- 音楽がオーケストラでなく、ケニー・ロギンスやチープ・トリックといったロックミュージックがガンガン流れている。
- オープニングもエンディングもロックミュージック。まるで侍版トップガンのようだ。
- ラストエンペラーと共演。
こんなレゴムービーは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- よく見たらエゴムービーだ。
- スタッフもキャストも登場するキャラも全員自己中心的だ。
- デュプロ星人がまるでけものフレンズのセルリアンかデジモンのデ・リーパーみたいな外見だ。
- そのせいで角川とバンダイが激怒。
- 主人公のエメットの職業が現場作業員では無く自宅警備院だ。
- 全てレゴのCMだったと言うオチだ。
- マスタービルダーの中にミッキーやドラえもんが混じってる。
- スターウォーズが出てるあたりディズニーキャラやマーベルキャラは普通に出せそうだと思うのだが…DCコミックキャラがいるから難しいのか。
- ユニキャットがキモい。
- 八頭身モナーのような容姿。
- レゴブロックの中にダイヤブロックなどが混ざってる。
- ナノブロック星人が侵略に来る。
- 制作に使うコンピューターや監督の椅子なども全部レゴでできている。
- レイチムービーからレヨンムービーまで黒歴史。
- 次回作はレロクムービー。
こんなロッキーシリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- エイドリアンが試合に乱入してきて、ロッキーの相手を邪魔する。
- ロッキーが反則負けしてしまう。
こんな映画館は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- (入れ替え制でないところで)観客の出入り口がスクリーンの真横。しかも、カーテン無し。
- 座席指定はいいのだが、私語防止と称して2人以上で行くとバラバラの席を指定される。
- ドルビーシステム故障という理由で、活動弁士がストーリーや台詞を語る。
- 全ての回が「ママズクラブシアター」で、赤ちゃん泣かせ放題。
- 注意した人の方がつまみ出される。
- レイトショーとて例外ではない。
- 売店でラーメンを売っており、観客はそれをスクリーンに持ち込んで食べる。
- 4DXの回ではラーメンが飛ぶように売れるらしい。
- ラブロマンス映画上映前の予告編は、幼児向けの映画の宣伝ばかり。
- 子ども向け映画前にはR-15映画の予告編ばかり。
- 悩ましいシーンでは、換気口より香水が撒かれる。ただし、終映時まで抜けることはない。
- 雨のシーンでは、天井のスプリンクラーから本物の水が……
- 戦争のシーンでは本物の硝煙が立ち込め、銃弾が飛び交う。
- 吹雪のシーンでは(ry
- 4dxがそれに近いような…
- 雨のシーンでは、天井のスプリンクラーから本物の水が……
- 予告編の時間が本編より長い。
- 予告編にあらゆる政党・宗教のプロパガンダが入っていて鬱陶しい。
- それも先にやったライバル陣営をヘイトスピーチばりにディスったり褒め殺したりしている。
- 予告編にあらゆる政党・宗教のプロパガンダが入っていて鬱陶しい。
- 一部の観客の強い要望を受け「上映中の携帯OFF」を撤回。上映中、ひっきりなしに観客の携帯が鳴り、会話を始める人や席を立つ人で落ち着かない。
- 館内禁煙も撤廃。スクリーンが紫煙に霞んでいる。
- 映写機からの光の筋が鮮明に見え、「これがチンダル現象です」とかいう解説が入る。
- 撮影禁止も撤廃。「三脚の前から頭をどかせ!」と観客同士でいがみ合う。
- よって作品開始前のあの警告は無くなる。
- 一度OFFにしたら、その後再度ONにしても構わない。
- あるいは「上映中の携帯OFF」のため、携帯電話を家に置いて来てしまった人やそもそも携帯電話を持っていない人などはOFFにする行為ができないため、入場を禁止される。
- 館内禁煙も撤廃。スクリーンが紫煙に霞んでいる。
- 座席に肘掛が無い。
- 背もたれもない。
- 座面も無く、立ち見も禁止なので地べたに座って見るしかない。
- 飲食は禁止。特にポップコーンは発見次第入場禁止に。
- 上映中に業務員が車内販売のノリで軽食の販売を行う。
- スクリーンに映し出される字幕が、ニコニコ動画のコメントの様に映し出される。
- 3D上映なのにゴーグルがない。
- アニメ映画の場合警察官が常駐し見に来た成人男性は顔写真まで徹底的に記録される。
- ○リ○ュアのようなアニメ映画の場合は閲覧後全員警察署で事情聴取される。
- ガ○パ○のようなアニメ映画の場合は閲覧後プロ市民の手によって全員○和・○争博物館に連行される。
- 警察官は意外にもアニメ映画を楽しんでいる。
- グロテスクなアニメ映画の場合は閲覧後精神科に(ry
- ○リ○ュアのようなアニメ映画の場合は閲覧後全員警察署で事情聴取される。
- ネット配信じゃあるまいしJ所属者のシーンは徹底的にモザイクを掛けて上映。
- 出演映画は「権利上の都合」と言って一切上映しない。
- 同時上映を本当に同時に上映する。
- 「NO MORE 映画泥棒」上映中に観客の持ち物が盗まれまくる。
- 映画のフィルムが盗まれる。
- 「応援上映」とはヒーロー物などで応援団が結成され上映の間大声で主人公らを応援する企画だ。
- 入場料半額の日に限りその日だけの出場料が設定されている。
- コメディ映画の場合観客が笑ってしまうと上映が中断されやってきた館員にケツバットやタイキックを受けなければならない。
- 同じ映画でも日や回によってランダムに最後まで上映しなかったり重要なシーンをカットしたりすることがありノーカットで見られた客は強運ともてはやされる。
こんな映画番組は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- タイトルが「○○迷画シアター」。
- 放送するのは駄作ばかり。
- 5分に一度はCMが入る。
- 劇場公開中の新作だが1カット毎にCMが入る。
- クライマックス寸前で放送が終わる。
- 番組名に「洋画」という語句が入っているのに邦画しか放送しない。
- 全編にわたり解説が入る。
- セリフと被ろうとも音楽をかき消そうともお構いなし。
- 左上の小さな窓で雨上がり決死隊とケンコバがツッコミを入れる。
- どでかいテロップが入る。
- ギャグシーンで吉本新喜劇ばりの\どっ/というわざとらしい笑い声が入る。
- セリフと被ろうとも音楽をかき消そうともお構いなし。
- 放送時間の都合でカットされるのはいい場面ばかり。
- 公開中の映画の「地上波初放送」を行う。
- 映画館が近くに無い人は喜ぶのかも。
- どこの国の映画でもイタリア語のセリフにロシア語の字幕。
- 夜8時からの番組で18禁映画をノーカットで流す。
- 最近の映画でもなぜか白黒。
- 洋画に勝手な邦題を付ける。
- しかも作品の内容と噛み合っていない。
- 例『スパイダーマン どっこい蜘蛛男ニューヨークを行くの巻』
- ミステリー映画なのに犯人の名前を思いっきり邦題に載せる。
- しかも作品の内容と噛み合っていない。
- それぞれ異なる映画の前半と中盤とラストを繋いで放送。
- あるいは音声と映像がそれぞれ違う作品のもの。
- 尺の半分まで放送して「続きはTSUTAYAで」とテロップが出て終わる。
- PPVだけどブルーレイ買うより高い。
- 映像が逆回しやネガポジ反転で放送。
- まんま「忙しい人向けシリーズ」だ。
- 明らかに映画館で盗撮した映像だ(前を横切る人の影や、ざわめき声・足音・おならなどの音声がしっかり入っている)。
- テレ○の○後の○ードシ。ーでここに書かれていることが実際行われても誰一人批判しない。