ざんねんなシミュレーションゲーム事典
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- 発売・配信開始から3か月経過していない作品は追加しないでください。
シリーズ作品[編集 | ソースを編集]
THE IDOLM@STER[編集 | ソースを編集]
- THE IDOLM@STER Dearly Stars
- 歴代アイマスシリーズで唯一、任天堂ハードから発売された。
- ところが、『ラブプラス』と発売時期が重なるなど様々な要因で大ヒットには至らなかった。
- そのせいか、これ以降アイマスシリーズが、任天堂ハードから出ることは後にも先にも二度となかった。
- 実際の数字を見ると続編が期待できないほど売れてないのかというとそうでもないのだが(出荷分は最終的にちゃんと捌けた)、性能勝負をしない任天堂ハードと相性の良いシリーズでないことは確かで、そういうのはスマホでいいやというのがあるのだと思われる。
- THE IDOLM@STER 2
- 一部アイドルのNPC化や男性アイドルユニットの登場が大きく物議を醸した(いわゆる9・18事件および2・24事変)。
- わざわざ内容証明郵便で抗議文を送るファンも現れた他、いわゆるニコマス系の動画シリーズでも上記の件に対する抗議の意思表示として作者自ら打ち切りにする事例が少なからず見られた。
- 後にPS3で発売された後続作『ONE FOR ALL』では本作で不評だった部分の大半が改善されている。
- 出た頃は既にデレ全盛期かつミリが少しづつ認知されていた頃だったので765ASはあの人は今状態だった
- アイドルマスターシンデレラガールズ
- キャラクターを190人も実装した影響で出番格差が深刻。
- 声なしキャラクターは楽曲やアニメへの登場及びライブ出演ができないためどうしても出番が少なくなってしまう。
- スターライトステージ(デレステ)に一本化できない、そしてモバマスが継続する最大の要因でもある。
- ボイスの有無が最もよく言われるが、ボイス実装済アイドル内での格差も深刻。
- 人数が多すぎるため全アイドルを把握できない。このためライブ会場物販で出てきたキャラクターを見てもよくわからないことも。
- 生産できる商品数には限りがあるため、自分の好きなキャラクターのグッズが出る確率が減る。
- 一方、10周年記念商品(置時計・歩数計など)や公式ショップのくじ引きでは全アイドルのものを用意したが、商品数が非常に多くなり欲しいものが見つけにくくなってしまった。
- 逆に、かつては人気を博したキャラクターも今では忘れ去られているようなこともある。10周年記念置時計でみれば、2023年1月現在、アニメにも出た(もちろん声付き)、多田李衣菜、赤城みりあが売れ残っていたりする(売れ残りのほとんどは声なしキャラクターではあるのは事実)。
- グッズは一部を除き期間限定発売のものがほとんどだが、売れ残りグッズの再販が目立つ。もはや放置ともいえる状態だ。
- 2022年9-10月、シャニマスが「対バンライブ」(各ユニットを回ごとに交代で出演させる形式のライブ)を開催することになったが、当作品のライブはすべて「対バンライブ」のようなものである。アイドルを全員出すと限られた時間で終わらない。
- ポプマスでは、タイトルコールが流れないことがあったが、「シンデレラガールズの声なしアイドルがタイトルコールをしている」と冗談交じりに言われることも。
- その反省か、ミリオンライブ以降のアイマスはキャラ数をある程度抑えている。
- 反省というかそもそも前提がぜんぜん違う。シンデレラが生まれた頃はソーシャルゲーム自体どう転ぶかも分からず、そのためにボイスと歌というシリーズの根幹すらいったん捨て765じゃない外伝ですよということにして、ありったけのキャラバリエーションを作って実験した。杏、きらり、かな子辺りはこの形でなければまず生まれていないキャラだし、コンテンツ自体軌道に乗っていなかっただろう。
- ミリオンはボイスあり歌ありという基本を戻した上でできるだけ増やそうというので、50人なら切りもいいしバリエーションも出るし行けるだろうとこの数に落ち着いた。数を出したほうがいいという路線自体は同じ(つまり抑えたのではなくミニマムで50)で制約が違う。
- シャニの頃になるとスマホ前提で表現力が爆上がりなので数を出す路線はすでに時代遅れ。なので個別のキャラを丁寧にやる方向になった。
- つまりシンデレラの人数が非常に多いのは生きた化石みたいなゲームだからというのが理由。
- 他のアイドルを差し置いて恒常・3D化した星街すいせいとかいうホロライブの異物が悪目立ちしてデレステ死んじゃった
- ほぼバンナム系列のみで回せるミリオン以降のアイマスシリーズと異なり、サイゲームスと日本コロムビアと3社で回している関係か、CDリリースが渋滞気味である。
- 2018年8月末の楽曲配信開始までは、フル音源の初披露がライブということも多々あった。
- 一部のデレステ関連楽曲に至っては、ライブ映像(ブルーレイ)のほうが先に発売される始末。
- モバマスについては、2022年第2四半期にガチャ等のサービス縮小をした。サービス終了の前兆と噂されていたが、その通り8月には2023年3月末でのサービス終了が発表された。
- 田中秀和が逮捕されたので今後楽曲が封印されることになると(デレステ含め)致命傷どころか絶滅まで追い込まれる
- Star!、M@GIC、EVERMORE、EVERLASTING他
- 代表曲ばかりじゃねえか
- サブスクでは田中の楽曲は全て除外されたため事実上封印とみてよい。
- 2022年11月のライブでは該当曲はセトリに入っていなかった(本件との関連性は不明)が、該当曲はゲームより削除はされておらず、CDも販売中止にはなっていない。
- サブスクもそうだがセトリにないのは大人の事情(公言できないが田中の逮捕で封印)ですお察しください
- 2024年発売のBlu-ray Disc BOXでは公式系の情報でも音楽:田中秀和のクレジット(当時所属のMONACA名義)は出したようだ。まあアイドルアニメで音楽担当者不明では格好がつかないから曲に罪なしってことだろう。
- Star!、M@GIC、EVERMORE、EVERLASTING他
- 初めて座席別料金制のライブを開催した作品でもあるが、あまり好評ではなかったようだ。
- シリーズ全体としては全席共通料金であるものの、有料会員登録を要する最速先行申し込み(これを利用すると落選しやすいがよい席が当たりやすくなるとされている)が座席別料金としての役割を果たしていた。しかし2022年11月のライブでは会場を5エリア(アリーナ最前列・アリーナその他・スタンド前列中央・スタンド前列左右・それ以外)に分けて客側で選べるようにしたもの。
- だが、最速先行の時点でアリーナ最前列とスタンド前列中央は完売しており、有料会員でない客が選ぶことはできなかった。
- アリーナ最前列は3万円/日と高額であるにもかかわらず、場所の都合上メインステージしか見られず、出演者が花道やサブステージに移動した際は後ろを向くかスクリーンを見るしかなかったため、不評だったとか。
- スピンオフアニメ(U149)で動画サイトでの生配信を行う場面があるが、視聴者コメントを気持ち悪がられることに。
- 主人公陣のジュニアアイドルが社会科見学として大人組のお仕事を見に行った時、「生配信はヤバい人がいるから大人になってから」と言われたもののトラブルで配信がスタートしてしまい、彼女らが映ってしまった。ランドセルの色を聞く人、どこで会えるか探ろうとする人、小学生相手に大金を貢ぐ人など凄まじいものが勢ぞろい。
- 現実世界でもネタか本気か知らないがロリコンコメントが続出。例えば「自分は子供ではないのか」といったセリフに「ママだもん」などと書き込み。
- アニメ本編もデレステコミュもシリアス展開が多く、好き嫌いがはっきり分かれている。
- デレステコミュだと、冷やかしてくる営業先やVtuberとのコラボに難色を示すファンなどがいる。
- 豪華客船クルーズ企画があったが、5-20万円と極めて高額だった。
- 最安のプランは3人相部屋で、一人部屋のプランはないものだった。またプランによってはトークショーに参加できなかった。
- 日程も日曜夕方出発・月曜朝終了と平日にかぶっており、登場する声優もあまり人気でない人たちだったという。
- デレステが最後に3Dにしたアイドルはホロライブの星街すいせい。
- アイドルマスターミリオンライブ!
- シンデレラガールズの影に薄れがちだったり、ライバルコンテンツに水を空けられた事もあり、人気はイマイチであった。
- 大人の事情もあってかアニメ化の機会に恵まれず、SideMに先を越された。
- 一応2023年にアニメ化された。ただし、原作はアニメ準拠のイラストではあるものの初代アニメ版に準拠したものであり、実際のアニメ版とは異なる。
- ミリオンは他ブランドと違って「全キャラが原則平等でシアター箱推し」かつ「ライブ重視」の作品であり、ファンもそこは守ってほしい点である。そのためアニメ化のハードル自体が尋常ではなく、結果それなりに製作事情は垣間見えるものの、むしろファン評価としてはよくぞここまでという声の多い作品となった。色々な意味でものすごくミリオンらしいアニメという点では意見の一致するところである。
- 一応派生作品(ミリシタ)は出たものの、その派生作品よりも先にサービスを終了してしまった。
- これについては全員ボイスあり(シンデレラにおけるモバマスを残す積極的な理由がない)というのも要因。
- いわゆるグリマス(当項目)の時代に武道館ライブを成功させているのが評価を複雑化させる要因でもある。
- 福岡公演に限ればアイマスシリーズ最大キャパでの開催実績があったりする(ミリシタ単独になってからの記録だが)。なおミリを超えるにはドーム公演しか選択肢はない。
- シンデレラガールズに続きこちらも豪華客船クルーズ企画があったが、新型コロナウィルスにより直前で中止となった。
- これは全くミリオンのせいではないのだが、7th,11thと周年ライブも二度コロナで延期になっている。公演についてはとかく運がない。
- 公式Twitterが凍結されてしまった。誕生日をアプリリリース日にしてしまい、13歳未満は利用できないとする利用規約に抵触すると判定されたためらしい。
- アイドルマスター シャイニーカラーズ
- デレ、ミリに比べて空気。
- キャラじゃなくて声優にケチがつきまくっている
- 成海瑠奈とか八巻アンナとそれに巻き込まれた磯部花凜とか…全員アンティーカ
- 成海瑠奈については、肉体関係にまつわる疑惑が出たのち、所属事務所が「体調不良」を理由にして降板させた。このころ、彼女が担当するキャラクターがイラストから消されたり、キャラクターにコメントをつけてTwitterで公開する企画では彼女を茶化す内容の投稿がなされ運営側が規制をかけるなどしていた。
- 1番の被害者は成海と付き合っていたもこう。もこうはありで浮気相手はなしかつ4凸9800円といった話はあまりにもいたたまれない。
- 降板後にリリースされたスピンオフのリズムゲーではなぜか「成海」「瑠奈」「成海瑠奈」がNGワードに入っている。
- 八巻アンナについては、Twitterの裏アカウントにおける暴言投稿疑惑がかけられている。
- 八巻が裏垢(ただのデブ)で暴言を吐いたことは認めている。問題が発覚したのはとあるキャンペーンのエントリーにフォローRTが必要だったので鍵を外してフォローRTをした後に鍵をかけ忘れるという壮大なやらかしをしたため。
- 成海瑠奈については、肉体関係にまつわる疑惑が出たのち、所属事務所が「体調不良」を理由にして降板させた。このころ、彼女が担当するキャラクターがイラストから消されたり、キャラクターにコメントをつけてTwitterで公開する企画では彼女を茶化す内容の投稿がなされ運営側が規制をかけるなどしていた。
- (一切本人の責ではなく、批判すべきではないが)近藤玲奈(風野灯織役)は2022年、ライブに出演できない状況が連続した。4月の4周年記念ライブではご親族に不幸があり、その後耳管開放症を発症したためである。
- 耳管開放症…「耳管」という耳と鼻を接続する器官が解放されたままになるため、耳の聞こえ(特に自分の声が大きく聞こえる)に支障をきたすなどの症状をもたらすもの。
- このためか、2023年2月の5作品合同ライブでも、作中ユニット・イルミネーションスターズからは、(2022年10月現在)彼女だけ不参加となっている。
- 活動休止中はメッセージのみ残す形だったが、ついに2024年7月のライブで、一部トークや歌唱にも参加できるようになった。
- 嘗てCMに出演していた香川照之も性加害が発覚してしまった。
- 成海瑠奈とか八巻アンナとそれに巻き込まれた磯部花凜とか…全員アンティーカ
- 細かなグラフィックを使用するため、データロード容量が大きい。なのでスマホの電池や通信容量をかなり使う。
- ゲーム内通貨は無償で入手したものと有償で入手したものが区別されている。他のゲームは有償入手分で優遇されることはせいぜいガチャの値段が安くなる程度であるが、こちらは有償入手分でしか引けないガチャがほとんどを占める。また、有償入手分でしか解放できない機能もかなり多い。
- 時々ゲームスタート直後にガチャやイベントなどのお知らせが入る。これがしつこいうえ、1個1個見させられる(まとめてスキップできない)。
- これでクレームがついたのか、2023年ころまとめてスキップできるようになった。
- 2周年企画で担当声優が訪れた熱海をツアーする企画があったが、高額(日帰り半日で1万円、1泊で5万円)なうえ、平日を含む日程で(日曜集合月曜解散)、その内容も当作品とはほとんど関係がないものだったそうだ。
- また、1泊コースは見知らぬ人と5人相部屋になるものだったそうだ。
- 一応経路にはキャラクターのパネルが置いてあったそうだ。また、当初は予定になかったものの、批判を受けてか運営側の人物や担当声優2名との交流企画が設定された(1泊コース参加者のみ)。
- ライブ中に地震が起きた作品でもある(牡鹿半島沖20 km・深さ60 km・M6.9・最大震度5強)。
- 会場の幕張メッセでも震度4を記録しライブは一時中断となったが、キャストのトーク力により「地震」という単語を使わずうまく場をしのげたとか。
- アイドルマスターシリーズのライブは2日間で行われる。しかしこの作品は曲数が少ないため、両日で同じ曲が何曲も演奏されることになる。
- 2022年の対バンライブについては、文字通り参加ユニットを絞りユニットごとの歌唱としたため演奏できる曲がほとんどなくなってしまった(不参加ユニットの曲、ソロ曲及び合唱曲が使えない)せいか、1日目と2日目で担当した歌い手も同じものが半分程度、(シャッフルパートにおける)他のユニットによる歌唱を含めると7割以上が同じ曲となってしまった。
- 曲の合間のトークパートやライブ最終盤の告知内容もほぼ同じ。唯一の異なる点としては「打ち上げガシャ」(1日目・2日目で異なるものとして開催しているため)の告知。
- 演奏順序を入れ替えるなどでお茶を濁してはいるが…。
- 物理的には両日当選することも、落選した日程は配信視聴することもできるが、両日観覧すると既視感を強く感じつまらなくなるかもしれない。
- 当作品のライブはデレマスなどと比べチケットが手に入りにくいが、こう考えると「当作品は片方の日程のみ見れればよい」ということになるかも。
- 2022年10月のライブでの会場展示を気持ち悪がるファンが一定数いたとか。
- 283プロのレッスンジャージ(公式グッズ)を多種多様な畳み方で小道具と一緒に置き、「アイドルの使用済みジャージ」を再現したもの。
- 過去にも、多種多様な靴を置いて「アイドルが普段履いている靴」としたこともあるとか。
- 上述のジャージといえば水色のものだが、紺色のものもある。しかし、紺色ジャージの存在が忘れ去られている。
- このため、水色の方は2度商品化されたが(1stライブでトップスだけ出て、2022年に上下セットで出た)、紺色の方は商品化されておらずその予定もないようである。
- 原作シャニマスではG.R.A.Dのごく一部でしか出てこず、着せ替えでも出てこないため。一応シャニソンでは無償通貨で着せ替えできるようにはなっているが。
- ちなみにこの水色ジャージ、後ろの首下に283プロのロゴが入っていることはあまり知られていないようで、同人誌でもそれが抜けているのが見られる。最も原作シャニマスでは後ろを向く場面はほとんどないため(シャニソンにはある)無理はないのだが…。なお、紺色ジャージにはないようである。
- なおこの水色ジャージ、アイドルに欲情して着たままオナニーするとズボンにシミがついて目立つので要注意である。
- アニメ版の評判が控えめに言っても芳しくなく、視聴後アンケートの数字などはシリーズでもダントツのボロボロ状態になってしまう。しかも時期が近かったミリオンの方は第一印象の不安を吹き飛ばすごとくコアなミリP大歓喜で盛り上がったこともあって明暗がはっきり分かれる形になってしまった。
- サービス開始してすぐに新型コロナウイルスが流行したため、各曲に対するコールがあまり根付いていない。
- ただし、水面下でコール文化ができていたようで感染症法上の分類が引き下げられた2023年以降、そのような場面が見られた。
- 2024年7月のライブで、音楽が止まってしまう場面があった。
- 機材トラブルと思われる。仕方ないのでアカペラで最後まで歌唱。観客も一緒に合唱。その後同一曲を再度歌唱した。そのため終演時間が少し繰り下げられた。
- このため、最寄りの新横浜駅より発車する特急海老名行きに間に合わない人が出た。最も後続の各駅停車があったが。
- 音楽が止まった直後、キャストが舞台上で集まっている場面があるが、おそらく装着のトランシーバーにてスタッフからの指示(機材トラブルにより音楽が流せないのでトークまたはアカペラで対応せよとの内容か)を聞いていたものと思われる。
- 機材トラブルと思われる。仕方ないのでアカペラで最後まで歌唱。観客も一緒に合唱。その後同一曲を再度歌唱した。そのため終演時間が少し繰り下げられた。
- アイドルマスターポップリンクス
- アイドルマスター15周年・5作品合同企画の1つとして2021年1月にリリースされたゲームであるが…。
- 一部スキルが非常に強力であることが批判になりえた。
- サービス終了直前の「ポップリンクスツアー」にてこれらのスキルを体験することができた(イベント内のみ。スキルやキャラクターはツアー終了後持って帰れない)。
- 合同企画(いわゆる「みんマス」)に対する批判が強く、このゲームもそのあおりを受けてしまった。
- 理由は非公表だが、2022年4月、サービス終了が発表され、その後7月にサービス終了となった。
- 「765日ログインしよう」というミッションがあったが、サービス期間の方が短く、初めからプレイしている人も達成できなかった。
- アイマスのソシャゲのうち、独立したタイトルだと、これだけがリアルイベントを開催できていない。
- ただし、グッズについてはいくつか出回っていた(アイマス公式ショップのノベルティグッズ、アクリルスタンド、ファンブックなど)。
ラブプラス[編集 | ソースを編集]
- ラブプラス
- 2010年に熱海市が市ぐるみで大々的なコラボを行った。
- その中でもゲーム内で実名で登場するなど深いタイアップを行ったホテルはコラボ同年に民事再生法を申請してしまった。
- 全体的にコラボは失敗とは言えないのに2011年以降これといったコラボ継続は無かった。
- NEWラブプラス
- 3DSで発売された「ラブプラス」の続編。3DSの機能を生かした新システムにさらに美麗になったグラフィックは前作のファンから大きく期待され、3DS本体同梱版はキャンセル待ちがでるほどだった。
- 3DS本体を縦持ちにしてプレイすることを前提にしているため、せっかくの裸眼立体視が実現できなかった(裸眼立体視は横持ちでないと効果を発揮しない)
- だが、発売当初から大小様々なバグが見つかり、中には3DS本体をフリーズさせてしまうレベルの危険なバグもあり、「バグプラス」と揶揄される羽目に・・・。
- 発売1か月後にパッチを配布することでひとまずバグは収まったが、それでもローディングの長さなどで不満点は残りゲームの評価は好転することはなかった。
- その後「NEWラブプラス+」が発売されるも売上は本作の半分以下という結果になり、ブームは下火に。シリーズそのものも現在は止まっている状態である。
- 一応スマートフォン版が出るというアナウンスはあったがその後続報なし、そのちょっと前に原画の人が退社してて「あの人じゃないとラブプラスじゃない」という声も。
- ラブプラス EVERY
- 当初は2017年配信予定だったが延びに延びて2019年10月31日に配信が開始された。
- しかし開始翌日の11月1日から緊急メンテに突入。
- 当初は2日早朝終了予定がこれも延びに延びて…。
- 結局12月11日までかかった。
- 結局、メンテが伸びに伸びた影響からか存じないが、2020年8月5日14:00でサービスを終了した。
- 本作もスマホアプリの宿命として、サービス終了でサーバーがダウンしたら完全にプレイできなくなってしまう。
電車でGO!シリーズ[編集 | ソースを編集]
- シリーズ全般
- 身近でありながら個人でやるのは難しく、またありそうでなかった「電車を運転する」というゲーム内容であったことから、大ブームを巻き起こし、多数の関連作品(Train Simulator, Railfan, 汽車でGO!など)や同内容のフリーソフト(BVE, トレイン趣味!など)を生むことになった。が…
- 電車を動かすことは誰でもできる。しかし、実際の運転士と同様「決められた時間に決められた位置に停車する」ことができない人が多発した(作品によっては天候や乗車率などで止めにくくなる)。このため難易度が非常に高く、一般層の取り込みに失敗した。各作品とも一般ウケはしていない模様である。
- 初期は±2秒のずれでも加点なしor減点になるほど難しい内容だった。時代を経るにつれ、これら条件が緩和されてはきたものの、やはりまだ難しい模様。
- ゲームカタログwikiでも、「ゲームバランス不安定」「賛否両論」といったようにあまりよい評価は得ていない。
- 一部作品での「スルメ」評価が示すように、かなりの知識を持ってのめり込まなければ面白味を感じず、ライトなユーザーには不向きであった。
- 上記のためか、アーケード版もあまり出回らず、家庭用版も限定発売だったり、プレミア価格が付いているものもある(特に専用コントローラー)。
- 逆にヘビーなユーザーにとってはただのルーチンワークでしかない点も問題視された。
- 本物の電車運転士にプレイさせる企画がいくつかあったが、彼らにも難しい模様。結局「あくまでゲームであり業務とは異なる」という見解がなされた。
- 本物をもとにはしているものの、実際とは異なる部分が多く見られたのも批判の対象になっている。
- 実際と異なる保安装置を使用している、発車メロディーの一部が再現されない、存在しないダイヤである、保安装置の操作や出発前点検といった運転士の業務のほとんどが再現されていないなど。ただし、この一部はTrain SimulatorやRailfan、文句をつけられにくいフリーソフトなどで再現されている。
- とはいえ、最後の部分は、現状ですら難しいのに、再現してしまうとゲームバランスが崩壊する以上、割愛するのも致し方ないだろう。
- BVE Trainsimでは保安装置の挙動や操作を再現する作者もいるが、完全にマニア向けになってしまっているし...
- とはいえ、最後の部分は、現状ですら難しいのに、再現してしまうとゲームバランスが崩壊する以上、割愛するのも致し方ないだろう。
- 実際と異なる保安装置を使用している、発車メロディーの一部が再現されない、存在しないダイヤである、保安装置の操作や出発前点検といった運転士の業務のほとんどが再現されていないなど。ただし、この一部はTrain SimulatorやRailfan、文句をつけられにくいフリーソフトなどで再現されている。
- モデルとする会社の許諾が取れなかったものも。このため、路線の一部がプレイできない、中途半端なところからスタートするといったことが起きてしまった。
- 特にJR東海。「情報提供したらテロに使われる」という考えから許可しなかった。
- 実在の車両をモデル化して商品化するとなると許諾が必要なようである。一方Train SimulatorやRailfanでは、運転風景に関しては実写映像を使用しており、これを回避できている。
- 電車でGO!プロフェッショナル仕様
- 過去に収録された路線+αでいろいろなダイヤが実装されたが、あたおかなダイヤがある。
- 「安全性への配慮」を遵守しようとすると定通できなくなるこまち22号、新橋を2秒程度早発しないと有楽町に間に合わない山手線リフレッシュダイヤ、ブレーキが弱すぎる京浜東北線南行の103系など…
- 鬼門は715系の普通列車。なんと新型の813系のダイヤと同じ所要時間で走ることを求められる。特に遠賀川付近が難しすぎる。
- これらの条件が相まって、悪天候の場合、物理的に百点満点が取れないという鬼畜。
- ニコニコ動画に↑のダイヤをベリーハード、悪天候等厳しい条件下で走破したゆっくり実況者がいるが、計画を立ててからクリアするまでになんと7年もの時間を費やしたとのこと。
- 電車でGO!プロフェッショナル2
- 一部区間を除いて新路線のみの収録、リアルな連結・切り離し、などなど様々な特徴をもっているのだが…
- 容量を喰いすぎたのかバグがかなり多い。
- 本来加点されるはずの隠し警笛で減点される、一部ダイヤが出ない、無意味な速度制限がある、挙句は発車時間が1分遅れている…とかなり多い。
- もちろん修正版を出したのだが、よりにもよって知名度の低い雑誌で顰蹙を買った。
- 電車でGO!名古屋鉄道編
- 権利関係の問題から、特急北アルプスの直通運転や名古屋市営地下鉄鶴舞線の上小田井内側ホームからの運転ができなかった。
- 後者は隣の西春からの運転となっている。しかし、上小田井~西春のアナウンスは没データとして残っているため、実装予定だったようだ。
- 同様の理由で北アルプスの映像は名鉄線内でなく大井川鐵道のものになってしまった。
- 美濃町線の運転が極めて難しいことで有名。
- 信号の切り替わりは完全ランダムのため、30-60秒程度は遅延してしまう。また、急に変わることもあるため信号無視または非常ブレーキによる減点もよくある。
- ゲームオーバーになると「正確なダイヤを心がけてください」と言われるが、まるで煽られているよう。
- その他、救急車(止まらないと減点)や横切る自動車(ぶつかると減点)もランダムで出るため、完全な運ゲーである。
- だからか、下記の旅情編はこのあたりの難易度が緩和された。
- 信号の切り替わりは完全ランダムのため、30-60秒程度は遅延してしまう。また、急に変わることもあるため信号無視または非常ブレーキによる減点もよくある。
- 例によってどうやっても満点が取れないダイヤがある。
- 点数計算にミスがあるらしく満点を取れるダイヤは二つ(1200/1000系特急新岐阜行と3400系高速)だけ、犬山モノレールに関してはどんなに頑張っても69点しか取れない。
- 前線走破時のスタッフロールが物悲しいことで有名。
- 悲しげな音楽が流れる中出てくるのは廃車された車両のさよなら運転の写真ばかり。
- エンディング曲の歌詞で「不景気・リストラ まだ続く」という部分がある。ここで名鉄百貨店(新岐阜店)と岐阜市内線が映るが、その後これらは閉店・廃止となってしまった。
- がんばれ運転士!!/電車でGO!旅情編
- これ以外の作品は電気指令式ブレーキを用いるが、今作のみ自動空気ブレーキを用いる。要はブレーキの強さを段数で一括調整できていたのがそうでなくなったため、難易度緩和した点を差し置いて難しくなってしまった。
- ブレーキハンドルで調整できるのはブレーキに送り込む空気の量。つまり従来の感覚でブレーキハンドルをそのままにしておくとブレーキがどんどん強くなり減点されてしまう(今作では衝撃の強さとして「Gセンサ」が導入されているが、それが振りきれてしまう)。
- これを防ぐためには、ブレーキを緩める方向に操作する必要がある。電気指令式ブレーキの感覚でプレイしたため認識のギャップを起こしてしまった。
- ブレーキハンドルで調整できるのはブレーキに送り込む空気の量。つまり従来の感覚でブレーキハンドルをそのままにしておくとブレーキがどんどん強くなり減点されてしまう(今作では衝撃の強さとして「Gセンサ」が導入されているが、それが振りきれてしまう)。
- ドアの開閉や各駅間でのアナウンス(2回)、併用軌道での信号停止など、まったく見慣れない点も多くあった。
- 伊予鉄道では、やはり触車事故も再現されている。突っ込んでくる前兆はわかりづらく、当たると即減点。
- 前者(アーケード版)では、江ノ島電鉄と伊予鉄道の2社、しかも各社1路線・片道しか運転できなかった。
- しかし、後者(家庭用)で函館市電と京福電気鉄道も追加され、往復や複数路線も運転できるようになった。
- 後者では各社ガイド役の女性キャラがいる。「観光案内」という路線にちなんだ場所を彼女らが案内してくれるものがあるが、「エロゲ」と称されてしまった。
- 一応エロゲ声優が担当してはいるが。
- 電車でGO!山陽新幹線編
- 本来は東海道新幹線を含み、東京から運転できる予定だった。しかし、先述のJR東海の会社方針により実現しなかった。
- Wii版は数量限定販売だった。このため、現在は専用コントローラーを中心にプレミア価格が付いている。
- 新大阪駅から飛行機が見えることがあるが、なぜか南側に低空飛行している。伊丹はそっちじゃないぞ。
- 超特級が本当に難しすぎる。停止誤差30cm以内、最高速度猶予1km/hまで、定通定着範囲2秒以内、合格ライン90点以上などなど…。
- 電車でGO!!(アーケード最新版)
- 今までは「ただ運転する」だけだったのだが、運転士が行う一部操作や車両の仕様を付け加えた結果、こちらも高難易度に。
- 例えば制限速度の指差し喚呼としてタッチパネルを2回操作、列車同士がすれ違う時に減光するなど。
- 警笛ポイントが非常に多い。どんな短い鉄橋も、見えにくいところにいる鉄道ファンにも鳴らさなければいけない。
- マスコンハンドルのボタンを押さなければマスコンが入らない。また、手を離すとそれが戻ってしまう。結果これを破損させる事故も散見された。
- プレイ料金が高い割には運転できる距離が短い。1駅だけでも200円、最大で6駅だが、500円かかる。
- 初代アーケード版ではうまくやれば100円で30分以上プレイできていたことに対する対策と思われる。
- しかし、JR東海が方針転換したため、中央本線を運転できるようになった。
- 電車でGO!!はしろう山手線
- 「電車でGO!特別編 昭和の山手線」以来の家庭用最新作として発売、ハードスペックが上がりグラフィックもAC最新作とほぼ同じになり新たに高輪ゲートウェイ駅が追加された。
- 収録されているのは山手線内回りとその並行路線の片道だけで他の作品では運転できた山手線外回りや夜間ダイヤは運転できず並行路線の車両は成田エクスプレスを除けばE233系だけ。
- また各駅の発車メロディーやE259系のミュージックホーンも削除されているほか走行音もE233系の使い回しで103系・205系のブレーキのエア音もJR車と同じなど不備が多い。
- トロフィーリストに「デイリールーレットのミッションを全てクリア」「デイリールーレットのミッションを全て総合評価Sランクでクリア」があるがデイリールーレットは何が出るか完全ランダムですでにクリアしたミッションも出るので非常にダレやすい。
- 並行路線はおまけ同然のボリュームで快速運転ができる京浜東北線以外は種別が1つだけ、上野東京ラインは区間的に特急ひたち・ときわ(品川・東京~上野・日暮里)や常磐線直通列車(品川~日暮里)も収録できたと思うが。
- 中央総武線各駅停車が冷遇されすぎ、アーケードモードにしかないしフリー走行もできない。代々木~市ヶ谷は収録できたと思うし新宿~東京の快速運転の快速運転も収録されていないのが非常に残念。
- 運転時のUIは車両に沿ったデザインにしているがデザインを優先しすぎた結果視認性が下がってしまった、103系と205系に関してはメーター類だけで画面の1/3が埋まっている。
- 2021年にSwitch版のみ専用コントローラーが発売された、そうPS4版には専用コントローラーがないのだ!(電車でGO!シリーズ通して専用コントローラーがないのは本作PS4版のみ)
- ミッションゲージが無くなりゲームオーバーになると強制終了、コンティニューなんてなくたとえSランク分のスコアを獲得してもクリア判定にはならずブレーキのタイミングもチュートリアルで教えてくれないので一般人にとっては未だ難易度が高いまま。
クリエイト系シミュレーションゲーム[編集 | ソースを編集]
- とんがりボウシとおしゃれな魔法使い
- どうぶつの森の二番煎じとされながらも、キャラや独自の要素が好評な『365にち』、前作の不満点をかなり解消してお店システムなどが追加された『お店』と、着実に固定ファンを獲得していた『とんがりボウシ』シリーズだったが・・・
- 本作では要素が増えすぎた反動か、バグやフリーズが増加。パッチもない時代であるため大きく評価を落とすこととなった。
- Amazonでは『おしゃれ』がコケたためか『お店』にプレミアがついておしゃれより価格帯が上がると言う事態に。
- メイドイン俺
- メイドインワリオシリーズでおなじみのプチゲーム(15秒ほどで終わる単発のゲーム)が自分で作れる、というもので、そのためのツールもかなり充実していた。が…
- 自由に作れることが災いし、×××××なゲームを作る人が大量発生した。なお、当ゲームは全年齢対象である。
- そして、それをオンラインの自作プチゲームを公開するコミュニティにアップロードする人も多くいたこともざんねん。
- 街へいこうよ どうぶつの森
- 久々の据え置き機によるどうぶつの森。グラフィックが綺麗になりPROデザインが初登場。
- しかし、携帯機のおい森と殆ど変わらない内容と削られた要素の多さにより評価は低い。特に足を踏み入れた芝が禿げていく「けもの道」システムが不評。
- 本作の出来を不服とするプレイヤーによる署名運動が行われたことさえある。
- 大盛り! いきものづくり クリエイトーイ
- 3DSウェア。3DS5周年セールの対象商品でもあったが、セール開始前日に海外版でキュービックニンジャと同じことが出来ることが分かり急遽配信停止。これまた後の3DSオールソフトカタログには載っていない。
- うごくメモ帳3D&いつの間に交換日記
- 不適切な画像が出回ってしまい、サービス終了に追い込まれてしまった。
- 艦隊これくしょん -艦これ-
- 田中謙介の「簡単に攻略させない」という意識が高すぎて袋叩きにされる
- 絶頂期が終わった頃に中華の類似品達が一挙に襲来、蹂躙される
- 刀剣乱舞
- 実在する刀剣の改悪が酷過ぎる。
- システム等は「艦隊これくしょん -艦これ-」の丸パクりでありそれ以外にも「聖闘士星矢」や「K」等もパクっておりアンチからは盗権乱舞という蔑称で呼ばれている。
- 艦これが飲食とかデパートとのコラボに手を出したり中国からやってきた類似品(アズールレーン…他)達に蹂躙されブームとして終わっていくのに対し、こっちはミュージカルやら刀剣の展示などでブームから定番に昇華されている。
戦闘系シミュレーションゲーム[編集 | ソースを編集]
- アジト×タツノコレジェンズ
- 戦闘員やロボットを開発して敵の侵攻を防ぎつつ撃退する防衛系シミュレーションゲーム「アジト」とタツノコプロとのコラボレーション作品。
- しかし最初の発売の段階でバグが多発、まともにプレイできない状況になってしまう。
- アップデートで改善するどころかなんとゲームを終えたらそれまで手に入れたユニットなどが全て消失するという「賽の河原バグ」が発生。
- しかもゲームの進行状況はそのままなのでユニットが初期化された状態で続きからしなければいけない。そのため電源を落とさずにプレイしなくてはならないという事態に・・・。
- さらにこれ以降のアップデートは行われていない。結局このバグは放置されたままになってしまった。
- しかもゲームの進行状況はそのままなのでユニットが初期化された状態で続きからしなければいけない。そのため電源を落とさずにプレイしなくてはならないという事態に・・・。
- また、タツノコのキャラクターも本職ではなく専門学校の声優を起用するなどざんねんだった。
- 戦国天下統一
- システムソフト(現:システムソフトベータ)制作の「天下統一」シリーズの最新作だが、その結果は落ち武者と成り果てていた。
- PC版の問題点が全く改善されておらず、大名がワープして現れたり、どんなに給料を上げても部下が文句を言うなど、ろくでもない出来に仕上がっている。
- また3500人もの武将が使えるという触れ込みだが、当然ながら有名どころ以外は全ておそ松くんばりにコピペ。
- グラフィックに至っては中学生が作ったのかと言いたくなるほどひどい。
- 最も同社製作の『戦極姫1』に比べればこれでもまだマシという意見も…。
- ウマ娘 プリティーダービー
- サービス初期が絶頂期だった。この後すぐにボロがどんどん出てくる
- 育成に必要な時間が30→45→60→45(分)
- それ(因子ガチャ)は、血を吐きながら(かなりの可処分時間を浪費しながら)続ける、悲しいマラソン(育成)ですよ…
- チャンピオンズミーティングでPay to Winを隠さなくなる
- パラメータ上限を1200から1600に変更。
- 1600まで上げても1250(1/8)程度のパラメータでしかなかったことがバレて大炎上。修正されて1300(1/4)に。
- 根性の修正でシナリオ2つ(初期と2番目)は誰も遊ばなくなる
- チャンピオンズミーティングライブラ杯(2022)からウイニングライブを強制再生
- 1位が取れなかったら1ヶ月かけてバックダンサーを育成するゲームになる
- 馬主からも怒られる
- 新曲の作編曲が堀江晶太(未成年飲酒および喫煙、矢吹健太朗の元嫁(柏木志保)と不倫していた中村イネ)と判明しトラウマをえぐられる
- 定期的に開催される返金杯
- シンデレラグレイからの刺客、オグリキャップとオグリキャップ(クリスマス)
- オグリにあらずんばウマ娘にあらず
- タマモクロスも出ているがただのにぎやかし役
- 公式生放送の場で約束したことを平気で破る
- シナリオリンクのあるサポートカードは出しませんと配信の場で公言しておいて出す。
- コナミからパワプロサクセスの特許侵害を理由に提訴される
- 2016年の初報で出てきたディープインパクト(社台)、キングカメハメ(金子)らしきウマ娘はなかったことにされる。
- 新日本プロレスSTRONG SPIRITS
- ブシロードが満を持して作ったプロレスをテーマにしたゲーム。
- ブシロードの子会社・新日本プロレスが題材となっている。
- やり方は、プレイヤーがトレーナーとなり、新日の所属選手をトレーニングして強化し、チャンピオンを目指すというもの。
- このシステムを見ただけで勘の良い人ならお気付きかも知れないが、ネットでは「ウマ娘プリティダービー」のパクりと揶揄されてしまう。
- そのウマ娘もパワプロサクセスのパクリなんだが…
- このシステムを見ただけで勘の良い人ならお気付きかも知れないが、ネットでは「ウマ娘プリティダービー」のパクりと揶揄されてしまう。
パチンコシミュレーター[編集 | ソースを編集]
- パチコン
- 東芝EMIから1985年に発売された、ファミコンでは初となるパチンコゲームで、後にMSXやPC-8801やPC-9801、ディスクシステムでも発売されている。ユニバーサルグループから発売された同名のパチンコ機種とは関係はない。
- 箱やソフトには240台と記載があるが、羽根モノとデジパチの2機種が、それぞれ台の色や模様や釘配置が異なる120パターンずつありそれを足しただけである。
- あるゲーム紹介wikiではクソゲー扱いされているが、家庭用ゲーム機で遊べるパチンコゲームとしては他にほぼ無かった時代、本作は好評で売上は良かったらしい。
- むしろざんねんな要素として、本作はヤバい隠しメッセージが仕込まれていることで有名である。ゲーム内のバイナリエディタを解析するとそのメッセージを読むことができる。
- 内容は何もせず口しか出さない協力会社のスタッフに対する文句、発売元の提示した仕様を不本意ながら入れることの愚痴が込められており、「えりかとさとるの夢冒険」の隠しメッセージを思わせるゲーム環境の過酷さと悲哀さを感じさせる。また文章内にはゲーム内の一部バイナリを修正すると本来開発者が意図した音源になるとの指示も書かれている。
- MSX版でも隠しメッセージがあるが(FC版とは別の人物の仕業らしい)、こちらは卑猥な文章と協力会社のスタッフ(FC版と同一人物)に対する文句が標準語と琉球弁で書かれている。
- とあるYoutuberチャンネルがパチコンの隠しメッセージの真相を調査して、当時の開発者らへのインタビューを行っており、非常に興味深い情報が沢山紹介されているので、詳しくは各自ぐぐってご覧になられてほしい。
- 卑猥な隠しメッセージを「元祖西遊記スーパーモンキー大冒険」に仕込んだ人物と、一緒に別のゲームを開発したことがあるという事実も語られている。