ざんねんなゲーム事典
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※編集される方は「Chakuwiki:お願い/ざんねんなモノ事典」をご覧ください。
- SEGA所属のシナリオライターでファンタシースターオンライン2のシナリオを担当していたが、彼が作ったシナリオは不自然な点が多く、同人時代のキャラクターや他の有名作品などから流用したと思われる場面があるため、同作品のざんねんなところになってしまっている。
- また、単語の変な使い方や誤用、不自然なシナリオなどは、野村哲也のノムリッシュにならいウノリッシュと一部から言われている。
- 株式会社ヒューガの社長で、かつてはセガに籍を置いていた。
- セガ時代には企画制作部に所属し、数多くのゲームを手掛けていたのだが・・・。
- とにかく自分の好みである篆書体西夏文字を使った演出や漫画家時代に描いていたキャラクターを登場させるという悪癖があった。
- セガのオリジナルゲームならまだしも、版権ゲームにでも普通にやらかしてしまうこともあり、私物化と批判されていた。
- その極致がサンダーフォースVIであり、篆書体西夏文字を用いた演出、自身製作のオリキャラをボスに出すといった行為に及び、サンダーフォースのシリーズファンからは酷評される始末に。
- セガのオリジナルゲームならまだしも、版権ゲームにでも普通にやらかしてしまうこともあり、私物化と批判されていた。
- 不埒な言動にも事欠かず、また2chのスレで不自然な擁護の書き込みや自作自演をしていたという疑惑もあった。セガ退社後は改心したのかそれらの言動などは鳴りを潜めている。
- 簡悔の生みの親
- 何でも簡単に手に入るとユーザーのモチベーションが下がってしまう
- 簡単にクリアされたら悔しいじゃないですか(笑)
- 頭部が後退していることから一部ファンからいじられており、自虐ネタにもしている。
- 初期の誰がどう見てもどうしようもないFGOを立て直した偉業がある以上にインタビューでの発言がざんねん。
- 河本信昭の簡悔精神を最も受け継いだ男。
- 艦これ公式アカウントを個人用アカウントと混同する。
- コンプティークの企画で擬人化(タナカコ)したらキモいと叩かれそのままお蔵入り。とあるユーザーが公式の痛車企画でタナカコ使用の許可を得ようとしたらNGが出る
- 個人情報を抜かれる
- ソニック・ザ・ヘッジホッグの産みの親なのに…
- セガを半ば追い出される形で独立。その後スクエニに入社して『バラン・ザ・ワンダーランド』を作るがKOTY2021据置機部門で大賞を受賞する不名誉を受ける。
- 発売の半年前に業務命令でディレクターから外された(後に退職した)ため調整できなかったと本人は語っている。
- また追い出されたあとに東京地検特捜部からインサイダー取引容疑で逮捕。後日再逮捕。
- 前者は『ドラゴンクエストタクト』のエーチームのインサイダー取引、後者は『ファイナルファンタジーVII ザ ファーストソルジャー』のAimingのインサイダー取引とのこと
- 別に金にガメついとか困っていたとかそういう感じではなく、若い内に成功してしまったこともあってコンプラ意識がガバガバで悪気なく手を出してしまったようだ。苦労知らずも良し悪しだなぁ。
- 龍が如くの前と後でキャラクターが大きく変わった
- デイトナUSAとかスパイクアウトをやっていた頃の方が光ってたとの声も。
- 日サロに通い詰めてイケオジになろうとする努力は認めるがかりんとうとおもってはいけない。
- セガサミーの株主総会で経営陣から誰とは言わないが年間200日も接待を受けていたことを暗にほのめかされる
- 接待していたのはSだろうというのは公然の秘密。龍が如くのメインハードはPSだったので。
- チー牛事件が決定打となり役員から平社員に降格。最終的にセガから追放という名の退社。
- セガ所属末期になってにようやくXboxに龍が如くを展開するようになった。セガ内部の空気が入れ替わったとも。
- セガを追い出されて2年、ようやく新作を発表しました。そうですね、またヤクザモノですね
- 当たりと外れの差が激しすぎる。
- イナズマイレブンや妖怪ウォッチは当たりすぎなくらい当たったが、『ローグギャラクシー』は稀に見る失敗作として名を残し、『機動戦士ガンダムAGE』はガンダムシリーズで最下層の評価となってしまった。
- 本人も自分のシナリオが低評価なのは気にしているらしい。
- FF14の立て直しとスクエニの稼ぎ頭までのし上げたいう偉業は讃えるべきだが…。
- 自分はMMOに精通しているとうぬぼれている男。
- UOにメイジタンクはいましたか?
- ももクロ歌合戦でやらかした音楽担当の祖堅もそうだが悪目立ちしていることに無自覚なところがある
- 全日本アミューズメント施設営業者協会連合会(AOU)→日本アミューズメント産業協会(JAIA)が主催していた音楽ゲームの大会。メーカーの垣根を超えた楽曲相互移植などがプレイヤーの話題となったが…。
- 相互移植曲や大会用新曲はAOU→JAIA加盟店のみ配信。ここまではいいが、AOU→JAIA加盟店なのに配信を受けないという理解しがたい事例が多発した。
- 先行配信のみなら別料金が発生しない、にも拘らずだ。
- 第3回(2016年度)はAOU会長が社長を務めるワイドレジャーの店舗(楽市楽座)が不参加。
- AOU主催の大会を、AOU会長が社長を務める会社が無視するって…。
- この第3回は、メーカー系のナムコが太鼓の達人以外の機種では楽曲の先行配信すら受けていなかった。
- こんなことになったのは、楽曲配信について店舗側が毎回配信申し込みを行う必要があったことが一因。
- フランスで毎年5月に開催されている総合ゲームイベント。開催期間に様々なジャンルのゲームの大会が組まれている。
- 大会自体がざんねんという訳ではなく、この大会の名前を借りてこんな騒動が起こってしまったのがざんねんだった。
- 事の発端は北関東の市役所勤務の男性が「9月に行われたオータムスタンフェストで開催された格闘ゲームの大会で優勝し、賞金か次回大会のシード権の選択でシード権を獲得した」という旨の記事が掲載。記者会見も行われた。
- しかし「スタンフェストは5月に行われるはず」「世界的な大会で優勝できるならとっくに名前が知れ渡ってるはず」とネット上では疑問を呈す声が集中。さらに前回大会の優勝者も「俺優勝したのに賞金貰えなかったぞ」と突っ込まれる始末。
- その男性は自身のFacebookで「さーていっちょとってきますか。世界を」という内容の投稿をし、フランスの風景の写真を掲載していたが、後にそれは他者の風景写真を掲載しただけと分かってしまう。
- 市役所側から問われたところ、パスポートの申請が間に合わずネットの大会へ参加したと告白。結局フランスへの遠征もオータムスタンフェストでの優勝も全てウソだとバレてしまった。
- なお、「さーていっちょとってきますか。世界を」に関しては某クソ4コマとそれを元にしたクソアニメでしーっかりとネタにされてしまった。
- 昔は電卓やアイロン掛け等、ゲームじゃないゲームソフトが発売されたがパソコン等その他のコンピューター機器が普及したため消滅。
- 低価格のスマホとアプリの普及で消滅に一層拍車をかけることになった。
- タカラトミーやバンダイナムコがクソゲーを乱発したせいでキャラゲー=クソゲーの図式が出来上がってしまう。
- 自社で開発せず、ほとんど外部のデベロッパーに開発を丸投げするのにくわえ、原作者がきちんと監修もしないのでパブリッシャーの意図しないクソゲーになってしまう。
- 下手すりゃ原作者の怒りを買って訴訟沙汰になるか、最悪発売中止を余儀なくされることも。
- 版権の都合上、バーチャルコンソールの配信が望めず、ごく数えるほどしか配信されていない。
- ひとつのパズルゲームが家庭用ゲームやスマホでヒットすると、他メーカーもこぞって類似品を乱発するようになる。
- 特にスマホアプリの類似品の乱発ぶりときたら…
- とくに、近年の「スイカゲーム」のヒットに伴う、粗悪な類似品の数々と来たら・・・
- ドラクエ9が火付け役となったシステムで、全盛期はディズニーランドやショッピングモールに行くだけで数十人とすれ違うことができた(筆者の体験談)。
- でも人口が多いから成立する話で人口が少ない田舎などでは意味を成さない(これも筆者の体験談)。
- 3DSが発売された、2011年からしばらくの間(スマートフォンの普及率が低かった頃)は、政令指定都市・県庁所在地以外の「市」や「地方」の観光地(空港、駅、ショッピングモール、その他観光客の多い施設とか)でもそれなりにすれ違えたが、3DSより小型・軽量・安価なスマートフォンが普及し始めて以降、3DSを持ち歩くプレイヤーも次第に激減する、残念なことに。
- 任天堂のゲームハードが有名だが、プレステでも似たような機能があることはあまり知られていない。
- 2010年代後半になると、立ち寄ったすべての人のすれちがい通信のデータを受け取ることができるすれちがい通信中継所のサービス終了により、衰退。
- また、前述したようにすれ違う人数の格差で一部のゲーム内アイテムが取れずにリアルマネーを使った売買行為(詳細はこちらを参照)が問題になったのもざんねんな要素の一つ。
- 任天堂がYOUTUBEで配信している情報番組。
- この番組が誕生した経緯がざんねん。無論、任天堂のことではない。
- かねてから、任天堂から登場する新作ゲーム機やソフトをめぐって、マスコミの憶測が飛び交ったり、誤報(飛ばし記事)が散見されることが多かった。なので自分たちで発信するしかないと始まったのがこれ。
- 任天堂『もうマスコミは信用できん。せや、こうなったら自分で配信したれ!』
- かねてから、任天堂から登場する新作ゲーム機やソフトをめぐって、マスコミの憶測が飛び交ったり、誤報(飛ばし記事)が散見されることが多かった。なので自分たちで発信するしかないと始まったのがこれ。