しずてつジャストライン
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静岡駅にて
しずてつジャストライン(しずてつバス)の噂[編集 | ソースを編集]
- 静岡や清水の方では新しいバスがたくさん走っているのに、相良地区や御前崎地区は古いバスばっかり。昭和のバスも走っている。
- サスガに銀バスは居ない。アレが居たのは20年くらい前・・・か?
- そういえば、私が小学生か中学生のころに、銀バスカラーのトミカが出てた。親に買ってもらって大事にしていたが、いつの間にかどこかへ…懐かしい思い出。
- 映画「ビーバップ・ハイスクール」で銀バスが写っていた事があった!…と思ったら、それは川崎鶴見臨港バス(当時のカラーリングは銀バスに酷似)だったw
- いやいや、初代作では港橋近くのさつき通りにあった静鉄のバス停から実際に銀バスへ乗り込むシーンがあったよ。
- 最近(2018年4月時点)、銀バスの復刻版(もちろんラッピングだけど)数台が静岡市内を走ってる。ただ、「静岡鉄道」の文字が新ゴか何かのありきたりな写植書体なのが残念。復刻するならそこも旧ロゴでバシッと決めて欲しかった…。
- サスガに銀バスは居ない。アレが居たのは20年くらい前・・・か?
- 2ちゃんねるの間では「屑鉄」と呼ばれている。
- 終点まで行かなくて怒られた
- 県内のバス会社では唯一特急バス(新宿・東京・御前崎)を走らせている。しかも、特急静岡御前崎線には定期券もあるw
- 昔は静岡~甲府線なんてあった。国道52号を延々と走る路線。平成に入ってからもあったハズ。
- 2012年7月に高速バスとして静岡甲府線復活
- 昔は静岡~甲府線なんてあった。国道52号を延々と走る路線。平成に入ってからもあったハズ。
- 中部国際空港行きリムジンバスも運行している。
- あのCMは、西鉄バスのCM(井上陽水の歌のヤツ)をパクってる気がする。
- しかしクオリティが何か低いのは静岡だからしゃーないら(敢えて静岡弁で書く)。
- 御前崎の静鉄衰退により、浜岡と相良の間の路線は全て自主運行路線になってしまった。
- 2021年1月に特急静岡相良線が浜岡まで延伸したため、何とか自主運行路線の繋ぎはなくなった。
- 学校の夏休みや冬休み、GW等にやっていた子供一乗車50円や今年初めて実施された。65歳以上一乗車100円キャンペーンでは、安部線に範囲が全区域から変更され油山までになってせこくなった。
- 高速バスのカラーリングが、西日本JRバスっぽく見える。
- 赤信号待ちの時アイドリングストップし、軽音楽を流すが、音楽より運転席から聞こえる業務無線の会話の方が音が大きい。
- 同社の観光バスは、県内の道路事情を知悉しきっているとの自信が過剰。伊豆半島の狭い道でも果敢に突入し、進退窮まった様子を時折見かける。
- いっそのこと富士急静岡バスに事業譲渡すべき。お互いの為。
- 希少価値の高い観光マスクのワンロマエアロスターを走らせている。
- ここと神姫バスでしか乗れない
- 車外の中(後)扉が開閉する時の警告音がけたたましい。
- 静岡市から離れるほどボロいバスがウジャウジャいる。
- 後部ドアの形状と配置に、以前は頑ななまでの拘りを持っていた。
- 後部ドアの位置はあくまでも後輪の後ろ、スペース上の都合もあり、後部ドアは引き戸タイプではなく、前部同様の折りたたみ式。
- 過去に後輪の巻き込み事故があったから…なんて話も聞いたことがあるが、正確な理由は関係者しか知らないだろうな…
- ただ、これ自体が特注オプションだったから、車両新造のコストは高かったそうな。
- 引き戸タイプは「故障が多いから」として絶対に採用しなかったと言われているが、↑のように設置場所の問題から物理的に無理だったとも。
- しかし現在ではノンステップバスの大半が車両中央部で、静岡市内を走るバスの一部には引き戸タイプも存在する。
- おそらく、ノンステップバスの標準化が国交省主導で行われたので、コストを考えてもそっちの方が良いという判断に傾いたのだろう。バリアフリーを考えたらある種必然的でもあるけどね。
- 後部ドアの位置はあくまでも後輪の後ろ、スペース上の都合もあり、後部ドアは引き戸タイプではなく、前部同様の折りたたみ式。
- バス会社ってほとんどは「〇〇バス」か「〇〇自動車」を名乗るはずだが、ここだけは「しずてつジャストライン」と、社名にバスも自動車も入らない。
秋葉バスサービス[編集 | ソースを編集]
- 単純にこの会社が浜松市内も運行していることをどれだけの浜松市民が知っているのだろうか。
- 静岡鉄道の子会社なのに低床車が多い。
- その一方で、車内アナウンスにテープを使ってる車両もある(日野レインボー)。杉・川上線に乗ったときにコイツが来た。最も、肝心のテープが伸びちゃって音声は流せないらしい。おまけに、運賃表示器も右半分がぶっ壊れてた。
- しずてつジャストライン浜岡営業所には在籍していないノンステップバスも在籍している。
- 2011年導入の1台だったっけ?
- 2010年に導入されて、2012年にも導入されたから2台になった。
- 2015年に浜岡にも1台導入されました。
- 2011年導入の1台だったっけ?
- 誕生したときは主に森や春野を走っていたため、山道を走るというイメージが強かったが、現在は森や春野の山奥路線はほとんど廃止され、大須賀や大東などをよく走るので、海沿いを走るというイメージのほうが強い。
- 杉・川上線は春野の山奥を走っている。
- ちなみに杉・川上線は自主運行バスである。合併して浜松市になったからか廃止されずに残っている。
- 2012年で廃止される。運転手から直接聞いた。
- ついに2013年3月に廃止された。
- でも実際は、津波警報で運休や迂回運転したことはなかったが、土砂崩れで運休や迂回運転したことはあった。
- 海沿いといっても目の前が海とか海が見えるわけではないし。
- 2024年現在、秋葉線の気多行きは乙丸止まり。
- 杉・川上線は春野の山奥を走っている。
- 磐田線の存在を忘れている人が多い。
- 2008年10月の改正で土日は運休になってしまい、翌2009年10月の改正で5往復となってしまった。
- 意外と距離が長い。
- かつては山梨止まりが存在した。
- 昔は森町役場には寄らない森高入口経由などがあったりして系統が複雑であった。また、方向幕のコマ数も多かった。
- 遠鉄バスの磐田市立病院福田線と競合している。
- 2009年11月の運賃値上げにより、初乗りが100円・150円から170円に値上げし、上限が600円から700円に値上げした。
- 遠鉄と競合している磐田駅~旧見付学校間は、遠鉄と合わせるために初乗りが100円だったのに、170円に値上げするなんて不公平。
- 磐田駅から磐田市立病院、磐田駅から山梨は遠鉄より秋葉の方が安かったのに、値上げで遠鉄の方が安くなってしまった。
- 区間によって初乗り運賃が100円・150円・160円と異なっていたが、全区間170円に統一された。
- 遠鉄に限らず浜松バスでも初乗り100円が主流な浜松近郊では異例の高さ
- 2010年4月から磐田市立病院へは寄らなくなり、自主運行バスになってしまった。
- 磐田市立病院を磐田市民病院と間違えていた。
- 袋井が市民病院だからだろう。しかも磐田市立病院のバス停には振り仮名が振ってあった。
- 磐田市立病院を磐田市民病院と間違えていた。
- 遠鉄バスが横須賀や袋井から撤退したため、山梨が唯一磐田市と袋井市を路線バスで繋がる乗り換え地点に。
- 袋井駅~遠州森町間は秋葉線、秋葉中遠線、可睡の杜線の3路線が重複している。
- 気多まで行くのが秋葉線、遠州森町止まりが秋葉中遠線、可睡の杜経由が可睡の杜線である。
- 2016年10月の改正で可睡の杜線は廃止された。2004年4月に袋井駅~可睡の杜~ジャスコ・パティオ(現:イオン・パティオ)~山梨として運行開始したが、市民病院へ乗り入れて遠州森町まで延長したり、浅羽会館(現:浅名)まで延長したりしてついに廃止されてしまった。
- 何気に浅名は秋葉中遠線に組み込まれて土日祝日1便だけ残っている。
- 2023年9月30日を以て浅名は廃止された。
- 秋葉中遠線の完全移管により、学校の夏休み等にやっていた子供一乗車50円やシルバーウィークの65歳以上一乗車100円が終了し、大御所パスも使えなくなった。
- この会社は珍しく信号待ち等でのアイドリングストップを一切しない事になっている事業者。
- 定着率が低いのではなく全社的にしないことになっているのは珍しい。
- エンジンを痛めるという考えがあるのとバッテリー上がりのリスクらしい。
- そのため自動アイドリングストップ機能付車でも自動アイドリングストップ機能は一切使用せず自動アイドリングストップ機能は常時切っている。
- 定着率が低いのではなく全社的にしないことになっているのは珍しい。
掛川バスサービス[編集 | ソースを編集]
- 運賃箱がベルトコンベアー式である。500円玉や1000円札を両替しても100円玉をもう1回入れないと10円玉が出てこない。
- だから、運賃を100円刻みに変更したのか。
- 100円刻みのおかげで掛川市発行の回数券が使える。
- この前、1000円札を両替したら100円玉が10枚出てきた。500円玉は入っていないのか?
- 運賃箱が古くても、新1000円札と新500円玉は両替できる。
- だから、運賃を100円刻みに変更したのか。
- 小型側面方向幕の古いバスが堂々と走っている。
- 25年前のバスが現役。
- 2012年についに廃車されてしまった。
- もともとは静岡鉄道、大井川鐵道が保有していた路線で、静岡鉄道が全額出資して発足したここが受け継ぐこととなった。