もしあのキャラクターが存在しなかったら/あ・か行
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新たに追加される場合はキャラクター名の50音順でお願いします。
- 「存在しなかったら」の定義は多々あると思いますが、そのキャラクターに対する「個人的な好き嫌い」で論じるのはご遠慮ください。
- アーシェの話題なんてない。
- アーニャ飴など各商品化もない。
- 小学生への好きなキャラクターのアンケート調査で1位になることだってなかった。
- ヨルさんに奪われていた。
- こんなに主人公が目立たないアニメなんて今まであった!?
- 新魚人海賊団の活動もあれほど過激ではなかった。
- まあ、アーロンの入れ知恵無しでも魚人街が荒れ果てていた以上、いずれホーディのような反地上人派が爆発していた可能性はある。
- アーロンの釈放が無くてもジンベエは七武海に加盟していた事だろう。
- 東の海に魚人が来ないため、ナミはベルメールさんの下で航海士の勉強をしていた。
- 海軍に入っていたかも…。
- 従ってルフィはオレンジ村でバギーに討たれていた。
- ナミは麦わらの一味の航海士になる事はなくベルメールさんはナミと姉のノジコを従えて海軍に復帰していたかも。
- 死神たちの内輪揉めは丸々なかった。
- 普通の敵から心強い味方になるだけだった。
- 破面篇と尸魂界編は、連続性がないストーリーだった。
- 一護が白哉を倒してルキアを救出するところで決着がついていた。
- 破面篇のラスボスはヤミーか、初期構想に基づくならグランドフィッシャーだった。
- 市丸ギンは初期構想の通り、悪役として登場していた。
- 平子真子と雛森桃が史実とは全く違う役回りになっていた。
- 平子が現世に追放されることはなかった。
- 平子が一護たちのクラスに転校してくることはなかった。
- 他にも、東仙要、檜佐木修兵、吉良イヅル、日番谷冬獅郎、松本乱菊、仮面の軍勢など、多くの死神が史実とは異なる運命を辿っていた。
- 平子が一護たちのクラスに転校してくることはなかった。
- 平子が現世に追放されることはなかった。
- 「私が天に立つ」や「いつから鏡花水月を使っていないと錯覚していた?」等の名言(?)もなかった。
- 本作最強の敵はユーハバッハだった。
- 中央四十六室は最終章まで全滅せず、まともに機能していた。
- 織姫とチャドが覚醒したのは本当に一護の影響だった。
- 無論、ルキアの捕縛の理由に真の目的など無い。
- 死神の虚化はなかった。
- 虚圏のエスパーダは7つの大罪を司る上位等級の虚という設定になっていた。
- ホワイトでもシャガがソウリュウジムのジムリーダーになっていた。
- ブラック2・ホワイト2のチャンピオンは別のキャラクターになっていた。
- アデク続投は……あるかな?
- ベストウイッシュでは代わりにトウコがヒロインになっていたかもしれない。
- 「子供ねー」はなかった。
- シーズン2ではメイ(BW2)が加入し、アニメポケモンはこの時点で(途中からではあるが)ダブルヒロイン体制を取っていたかも。
- あるいはトウコが降板し、代わりにメイが加入するという展開もあった。
- 「アルティメットアイリス」という愛称はない。
- アニメやゲームで「アイリス」と言えば「サクラ大戦」のイリス=シャトーブリアンのことを指していた。
- ブラック2、ホワイト2のチャンピオンはアレク続投か、ブラック、ホワイト主人公が赤、緑やFR、RG、ピカ、ブイ、S、M、US、UM、S、Sの様な感じのチャンピオンになっていたかも。
- 当初案ではアインは1期最序盤で戦死する予定だったそうです。それがマリーの鶴の一声で1期ラスボスに変わったとか何とか…。
- クランク・ゼントの戦死の意味合いが異なるものとなった。
- アインの仇討に協力なんてお題目もなく、ただガエリオが三日月・オーガスへの私怨で配下の軍を動かす人間として描かれた。
- グレイズ・アインではなくグレイズ・ガエリオになっていた。
- 湘北バスケ部は弱小チームのままだった。
- それでも、桜木と流川が入部し、宮城と三井が復帰した事で、県大会ベスト8辺りまでは行っていた。
- 「いいからテーピングだ!」のネタも存在しなかった。
- 愛本りんくがHappy Aroundに加入して本格的なDJ活動を始める事は無かった。
- 登場キャラが減った分、本作品における百合カップリングの組み合わせと百合描写が若干減っていた。
※南光太郎は史実通りブラックサンに改造され、脳改造前に脱出に成功して仮面ライダーになると仮定。
- 日食の日に生まれた別の若者が選ばれ、シャドームーンに改造される。
- 紀田克美は「信彦の恋人」ではなくなるので光太郎とは大学の同級生以上のつながりはなく、レギュラーとして物語に登場しない可能性が高い。
- シャドームーンの素体が見ず知らずの相手であれば、光太郎の苦悩は当然ながら史実ほど深いものではない。あれほどシャドームーン打倒を躊躇することはなく、第47話の対決で勝っていた可能性が高い。ここで創世王から王位継承を迫られそのまま最終決戦へ。
- 「親友が宿敵になる」という因縁を欠いては、シャドームーンが史実ほどの人気を博したキャラにはなっていない。
- 戸塚の出番が減少せず、長期間レギュラー或いはサブレギュラーの座を保ち続けていた。
- タバコ屋の洋子ちゃんが作中の紅一点としてレギュラー化、警官になるのも早かった可能性も。
- 洋子ちゃんと麗子の境遇・性格の違いを考えると、その後に登場した麻里愛・早矢・纏の立ち位置や性格が変化した可能性が高い。
- 秋本治が山止たつひこから改名するタイミングはもう少し後になっていた。
- 存在しなかったら、というより当初の志望通り文芸部に入部していたらという仮定。
- 結局律以外誰も軽音部に入部しなかったかも(紬→律と澪の仲の良さに惹かれて入部、唯→律・澪・紬の3人の演奏を見て入部、なので)。
- なんとか律が紬と唯と誰か1人を勧誘して4人でスタートしていたか。
- 澪は和(生徒会)のようなポジションになる。
- あるいは代わりに和が入部していた(唯が和を誘ったという展開)。
- 「澪ファンクラブ」はなかった。
- ということは曽我部恵や他ファンクラブメンバーも存在しなかった。
- 作詞は紬か、澪の代わりに入った和がやっていた。
- ボーカルは基本唯1人になる。
- 唯の声が枯れていた1年時だけ紬がやっていたか。
- 2年時から下級生の梓がボーカルになった可能性も。
- けいおんの人気が少し下がっていたが、和や代わりの部員が人気出ていた可能性もある。
- 日笠陽子は有名になれなかった。
- 世紀末オカルト学院の神代マヤ、生徒会役員共の天草シノ、ISの篠ノ之箒のどれかでブレイクするか。
- 史実では日笠陽子がやってた役の一部が豊崎愛生か藤東知夏に変わっていた。
- むしろ(日笠と声質が似ている)井上麻里奈ではないかと・・・。
- けいおんのEDは一体誰が歌っていたのやら・・・。
- 1期6話のあのシーンもなかっただろう。
- SAO(アインクラッド編)のメインヒロインはシリカかリズベットあたりになっていた。
- アスナといえば魔法先生ネギま!の神楽坂明日菜の事だった。
- シリカかリズベットがその役割を果たしていた可能性も。
- 溜めキャラ主人公はタブー視されていた。
- 京が主人公に返り咲いたか。
- 3と64にメタナイトが登場してた。
- 64で回復アイテムが少なかった。
- ヒントも存在しなかった。
- メタナイトが上の役割を果たしていた。
- 過去のボスのクローンは存在しなかった。
- 「描いた絵を実体化させる」能力を持ったボスは以降登場せず。
- エリーヌの存在は微妙。
- スターアライズのドリームフレンズはリボン単独になる。
- 若本さんのモノマネをする人が減っていた。
- 若本則夫の知名度もそこまで高くなかった。
- それでもポプテピピックには出演した。
- 若本規夫の有名な役といえばドラゴンボールZのセルだった。
- 若本則夫の知名度もそこまで高くなかった。
- AKB48の渡辺麻友の特技である10秒でキャラクターの絵を描くネタの1つにされることはなかった。
- サイド7に潜入したザクによってガンダム、キャノン、タンクの三機は破壊されて、WBも壊されていた。
- 鹵獲に成功していた場合はジオン側の圧倒的勝利で地球はジオンのものになって…いや、ならないか(後述)。
- しかしガンダムのデータ自体は連邦側にあるので、別の人(ユウあたり?)がガンダムRX-78-4に乗って戦うことを強いられていた。
- シャアの撃墜数が伸びていた。
- なんにせよ、アムロがザビ家を滅ぼしたわけではないので、一年戦争は二年戦争くらいになっていたかもしれないが、やっぱりジオン側の勝ちは厳しかった。やっぱり戦いは数だよ兄貴!!
- ニュータイプ開発に関しても少し遅れていた。
- ララァが死なないため、ネオジオン戦役後、シャアがアクシズ落としを考え着くかどうかは微妙。
- 一年戦争後に結婚していたかも。(どこのフルカラー劇場だ)
- 名探偵コナンに安室透と言う名前のキャラクターは存在しないか、別の名前(声優の古谷徹が担当した別のキャラクターの名前)が採用されていたかも。
- 『ストリートファイターII』に引き続き、リュウが主人公だった。
- 格闘ゲーム史上最も悲惨な主人公といえば『ファイターズヒストリー』のレイ・マクドガルだった。
- 第2章は、引き続きレッド、グリーン、ブルーの3人が主人公だった。
- 第3章で伝説のポケモンを目覚めさせるのは、ゴールドの役目だった。
- ゴールドが空気キャラ扱いされることはなかった...かも。
- カントー四天王が悪役になることはなかった。
- 第5章で、シルバーはブルーと行動を共にしていた。
- 「ディフェンスに定評のある池上」というフレーズは存在しなかった。
- 陵南高校のバスケ部が県大会決勝戦まで行ったかどうかも微妙。
- 秋名スピードスターズのリーダーは健二だった。
- S13乗りの走り屋が他に登場していた。
- 碓氷峠の遠征の時に佐藤真子に思いを寄せるのは言うまでもなく健二。
- しかし、最後の最後で破局してしまうのは池谷の場合と同じ。
- 健二は藤原拓海や武内樹と同じガソリンスタンドでバイトをしていた。
- 五ェ門の武術と斬鉄剣のおかげで銭形を含むルパンファミリーが命拾いした場面では、間違いなく死者が出ていた。
- 「またつまらぬ物を斬ってしまった」というフレーズも存在しなかった。
- リンネ・ベルリネッタはちゃんと養祖父の最期を看取っていた。
- 本郷はヨーロッパに行けなくなるため、日本でゾル大佐と戦うことになり、ヨーロッパは死神博士に蹂躙される。
- 結局スノーマンが出てくれば本郷(旧1号か桜島1号)は捕らえられて改造されてしまい、「怪人飛蝗男」にされて日本は征服される。
- 本郷なら特訓と研究を重ねてスノーマンや次話のゴースターを撃退しえた可能性もある。しかしショッカーライダー6人を相手に1人で勝てるかどうかが難所。最終回で冷凍装置に閉じ込められた際にも誰も助けに来ないだろうが。
- 一文字が存在しなくとも、打倒1号ライダーのために別の素体を選んで飛蝗男2号が製造されていた可能性も高い。脳改造前に救出が成功すれば史実通りダブルライダーが成立する。
- その素体は滝和也か風見志郎であったかもしれない。ただし彼らや一文字ほどの正義漢で無かった場合は史実ほど共闘が上手く行かないこともありうる。
- 平和だなぁ
- ただ、誠がいなくても沢越止の血統は存在しているので誰かがその役割をしていたのかもしれない。
- そのうちブチ切れた言葉が乙女を殺して警察に捕まっていた、なんてことにもなりかねんかも…。
- 柊ナナの能力者に対する考え方が変わらず、連載開始から2年ほどで、能力者を隔離する島にいた能力者を全滅させていた。
- 本作品では数少ない癒し要素だった、ナナとミチルの百合展開が無くなるため、史実以上に殺伐とした作品になっていた。
- 少女漫画における「性悪女」の代表的人物は誰になっていたのだろうか?
- マリア・ミンチン、ラビニア・ハーバート(小公女セーラ)は少女漫画原作ではないので除外する。
- リロも宇宙嵐に巻き込まれて沖縄に住みついたかも。
- ズル子も存在しない。
- アニメのタイトルが「リロ・アンド・スティッチ・ハイサイ」になっていたかもしれない。
- 今まで登場した試作品エイリアンがもっと登場していた。
- 戦闘面はほぼハチワレ頼みになる。
- 当然「イヤーハー!」という台詞は存在しない。
- ココヤシ村はクロネコ海賊団に蹂躙され、麦わらの一味も巻き込まれて死亡。
- 仮に勝ったとしてもゴーイングメリー号は手に入らないため、いつまで経っても一味は偉大なる航路に入れない。
- 結局、話が成り立たなくなる。
- 仮に勝ったとしてもゴーイングメリー号は手に入らないため、いつまで経っても一味は偉大なる航路に入れない。
- 終盤のストーリーが大幅に変わっていた。
- 赤松健の作品で桑谷夏子が演じるキャラといえば綾瀬夕映のみ。
- そもそも綾瀬夕映の声優が桑谷夏子じゃなかった可能性大。
- ウルトラの星はエンペラ軍に攻め滅ぼされていた。
- ゾフィーの父がわが身を犠牲にして守り切った、とかそんな設定になっていると思う。
- 地球は既にどっかの宇宙人かヤプールのものになっている。
- 「帰ってきたウルトラマン」は当初の予定通り、初代ウルトラマンが再び地球にやって来て怪獣と戦う展開になっていた。
- 同作品で主役として活躍したウルトラ戦士の呼び名を巡って揉める事も無かった。
- ドロボンにカラータイマーをむしり取られ、萎んできたウルトラマンの状態になったのはゾフィー、初代、エースのいずれかだった。
- これがゾフィーだった場合は、史実以上にゾフィー兄さんがネタキャラ扱いされていた。
- ピグマはスターフォックスを裏切ってからずっと単独でいた。
- 惑星フィチナで妨害されずにフォックスが爆弾を早めに止めた。
- エリア6のベノムで皆でアンドルフを倒した。
- コマンドでクリスタルがスターウルフに入隊しなかった。
- フォックスはクリスタルとの再会ができず惜しまれた。
- 公式からはクリスタルの存在は黒歴史になった。
- クリスタルはいきなりウルフEDのクラゾアになった。
- フォックスはクリスタルとの再会ができず惜しまれた。
- アンドルフが死んだ後、単独だったオイッコニーはリーダーになった。
- アパロイドやアングラー軍との戦いでスターフォックスと共闘してた。
- アングラー軍はベノムにいる為オイッコニー率いる新生アンドルフ軍は別の星に居るようだが?
- アパロイドやアングラー軍との戦いでスターフォックスと共闘してた。
- パンサーも存在しない。
- 忘れてた。レオンも。
- スマブラXでクリスタルが参戦してた。
- スマブラforでのフィギュアはXより超えたアサルト関係が多かった。
- 当然、「エアーマンが倒せない」という楽曲は存在しない。
- エアーマンといえば北越工業のブランド名の事だ。
- ニードルマンなどの「エアーマンタイプ」のロボットも登場しない事になるか、「ニードルマンタイプ」と呼ばれるようになるかも。
- メイドイン俺では「あそぶ」の方にナインボルトが登場していたかも。
- DS側もおそらく作ったゲーム、レコード、マンガの棚は4つしかなかった。
- ナインボルトが遊んでいたゲーム&ウォッチのマルチスクリーンが壊されることはなかった。
- 「ゴージャス」以降はサーティーンアンプがレギュラー化していた。
- ファイブワットがそこまで横暴なキャラになることはなかった。
- 青葉城西高校自体が登場しない。
- 相方ポジションの岩泉一も登場しない。
- 宮城県大会の宿命のライバルポジションは伊達工業になっている。
- 金田一・国見は伊達工業に進学していることになっている。
- 日向・旭VS青根・二口がもっとクローズアップされている。
- 二口が殺人サーブも得意なことになっている。
- 最終的に及川のセッター以外の属性はすべて二口につけられる。
- 二口が殺人サーブも得意なことになっている。
- 影山にとっての最大のライバルは研磨になっている。
- アニメの前半同様、隊長がいない事になってる。
- 帝国華撃団の信用しない顔が存在しない。
- ほとんどしくじったり、笑顔を中心に多い。
- 劇場のモギリは別の人が担当してた。
- それぞれの必殺技が単独仕様になってる。
- 勿論『体が勝手に...』はない。
- 巴里華撃団は存在しなかった。
- プロジェクトクロスゾーンで真宮寺さくらはソロユニットになってた。
- 2では続投かリストラの何方かになった。
- 悪役は降魔だけだった。
- ツバサ、大神カズキも存在しなかった。
- 「俺にできることはせいぜい地球を救うことぐらいだけど」の名言はもちろんない。
- ただの百合アニメになるのであまり人気は出なかった。
- 売り上げ数はあまり変わらなかった。
- 水野亜美が最初からうさぎの親友ポジションになっていた。
- 「ネフなる」のカップリングが存在しなくなるため、ネフライトは一体誰とくっつけられたのやら…?
- 『R』以降はぶっちゃけあまり変わらない。
- 香貫花が彼のポジションになっていた。
- 池水通洋といえばショッカーライダーとファイヤーマンだった。
- 春子の出番が増えていた。
- GEKOKU嬢はみのり、吉永、春子の3人組ユニットとなっていた。
- 初音ミクをネタにするエピソードは生まれなかった。
- 母親であるミス・アフロディーテ=岡部蘭も登場しない。
- ラウル・ゴールドマンとの熱愛をスクープさせることもできなかった。
- その結果、みのりの卒業は大きく扱われていたが、「実は女装アイドルだった」とスクープされていた。
- しかし、みのりの誠意ある対応でバッシングには至らなかったかも。
- ラウル・ゴールドマンとの熱愛をスクープさせることもできなかった。
- 「タマちゃん」こと温泉たまごはどうなっていたか・・・
- アニメ版終盤の展開が史実と異なっていた。
- 当然、「止まるんじゃねぇぞ...」という台詞は存在しない。
- ガンダムシリーズでオルガといえば満場一致でSEEDの連合三バカのひとり。
- 遊戯のライバルは城之内か獏良になってた。
- 案外本田かもな。
- 海馬コーポレーションの社長は剛三郎のままで、軍事企業のままだった。
- 乃亜編もないのでアニメが原作に追いついた頃、一時終了していた。
- もしくは別のアニメオリジナルストーリーが追加されていた。
- ニコニコ動画で遊戯王がネタにされることはなかった。
- いや、闇獏良と闇マリクネタが主流だった。
- 『正義の味方カイバーマン』というカードもなかった。
- 青眼の白龍がここまでの人気と知名度と豊富なサポートカードもなかった。
- 「貴様のおかげで…レアカードに傷がついたわ!」という銃の撃鉄に挟むカード手裏剣という芸も見せなかった。
- 「ドラゴンを呼ぶ笛が墓地に置かれたのでカードをドローさせてもらうぞ」という俺ルールな迷言もなかった。
- コナミアニメのセイントオクトーバーで社長が社長をやってる!なんてネタもなかった。
- 『凡骨の意地』『馬の骨の対価』といった彼の発言を元としたカードは別の名前になっていた。
- そもそもカードバトル(M&W)自体、海馬ありきの話なので、海馬がいなければ恐らく遊戯王は初期の路線のまま話が進んでいたのでは。
- 当初案ではガエリオは1期中盤で戦死する予定だったそうです。それがマリーの鶴の一声でカルタの戦死に変わったとか何とか…。
- カルタが史実通り戦死するにせよしないにせよ、マクギリスの野望の抑止力となる人が実質的にいなくなっていた。
- ラスタルによる戦後処理にも少なからず影響があったと思われる。
- そもそもラスタルが戦後処理以前にアリアンロッド艦隊が全滅している。
- アルミリアの立ち位置も若干異なるものになっていた。
- ラスタルによる戦後処理にも少なからず影響があったと思われる。
- ジュリエッタがグレイズ・アインの事を知る機会もなかっただろうから、ヤマジンに唆されて阿頼耶識を施術していた可能性大。
- むしろ悲劇の強化人間ポジションとして今とは異なってそれなりの人気キャラのままだった。
- 流石に1期で登場するガンダムがバルバトスとグシオンだけでは寂しいので、イシュー家のガンダムがグレイズリッターの代わりに引き出されていた。
- 2期でもエリオン家かクジャン家のガンダムが登場していた…が、どちらにせよ乗り手が乗り手なのでロクに活躍する場面はない(特に後者)。
- 初回放送時は未登場でしたが、もし最後まで登場しなかったら?
- ガルガルがなぜこむぎやいろは達の街を襲っているかは最後まで不明なままだった。
- トラメやザクロもいないことになる。
- プリキュアシリーズ初の敵組織が存在しない作品となり、スーパー戦隊でいうデカレンジャーみたいな扱いになっていた。
- オオカミの敵キャラといえばスマイルプリキュア!のウルフルン。
- 今でもメエメエ博士が登場していた。
- 着ぐるみショーでも登場していた。
- メエメエ博士は発明を続ける傍ら自らの店を持ちしまじろう達はよくその店を訪れていた。
- ライオンキャラと言えば間違いなくライオンポリスだった。
- 「しまじろうのわお!」になってから、毎年春に上映されている映画は制作されなかった。
- あったとしても、別の内容で公開されていた。
元ネタである航空母艦「加賀」は関東大震災で大破、廃艦となった航空母艦「天城」の代艦として戦艦より改造されました。
- 史実の加賀のポジションを天城が引き継ぐ形になる。
- ただし加賀レベルの人気を得られたかどうか不明。
- 性格もおそらく加賀より丸くなっている。
- 赤城の性格が異なったものになった可能性が高い。場合によってはシスコンキャラになっていたかも。
- 声優も天城と共に井口裕香が担当していた可能性がある。
- 逆に雲龍型のほうの「天城」は登場できたかどうか怪しい。
- 関東大震災が発生しなかった場合はそもそも実艦自体が別の名前になっているだろう。
- いわゆる「瑞加賀」ネタは存在しなかった。
- 海自のいずも型二番艦が「かが」と命名されてから、ネット上では急に「加賀を追加すべきだ」と言う主張が増え始める。
- 加賀さんの存在が「かが」の命名に影響を及ぼしたとはあまり考えられないから、命名そのものは史実通りのはず。
- 志摩リンが野外活動サークルに加入する切っ掛けとなった人物が登場しなくなるため、志摩リンのキャンプスタイルは一貫してソロキャンプのままだった。
- しんのすけがマンションに行くストーリーがほぼ減っていた。
- ネネちゃんが風間くんのポジションとして、もっと早く性格が悪くなっていた。
- しずかちゃんみたいになっていたかもしれない。
- ネネちゃんの出番が史実よりも多くなっていた。
- 『エンピツしんちゃん』では、かすかべ防衛隊のメンバーは全員、同じ小学校に通っていた。
- 1号2号が太平洋でカメバズーカを始末して大怪我を負った後、日本は徹底的にデストロンに蹂躙されまくる。
- V3の妨害が無いためドリルモグラあたりが誕生していなかった可能性はある。
- ダブルライダーはいずれ回復して戦線復帰するだろうが、すでに大幅にデストロンに侵攻された日本を取り戻す戦いになる。史実で守っていたオーストラリアはデストロンの手に落ちていたかも。
- ライダーマンはヨロイ元帥に殺される。
- 東京でプルトン爆弾が起爆し、在日米軍とデストロンの総力戦が行われる。
- 上述の理由で1号か2号のどちらかが身を挺して阻止していたかもしれない。
- アマゾンの帰国が早くなっていたかもしれない。
- 東京でプルトン爆弾が起爆し、在日米軍とデストロンの総力戦が行われる。
- デストロン出現を受けて緊急帰国した滝和也が、さまざまな経緯を経てV3に改造される展開も考えられる(製作上の企画として、滝が3号ライダーに改造されるプランは実際に存在した)。
- レヴァフェの曲の歌詞がまともな内容になっていた。
- その代わり、「今日からね、僕はルシファーって事で」等の迷言も生まれなかった。
- 同作品のアニメ版では一、二を争う程の名物キャラが失踪した事で、ネタアニメとしての魅力が薄れた。
- さやかは魔法少女にならなかった。
- 結局は何か別の理由で魔法少女になっていた。
- 願い事は「マミさんを生き返らせて」だったかも。ただしマミられた記憶が復活後も残っていた場合、彼女がもう一度魔法少女として戦えるかどうかは微妙。
- 結局は何か別の理由で魔法少女になっていた。
- 必然的に志筑仁美の影も薄くなった。
- 上条といえば禁書目録の上条当麻だった。
- 上条当麻と上条恭介のコラボ画像や動画が流行ることはなかった。
北米版『KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT』ではこの二人に相当する人物は存在せず、代わりにゼイビアックス将軍が異世界を支配しているという設定になっています。
- 史実同様のバトルロワイヤル展開の場合、最終的に王蛇がミラーワールドを乗っ取りラスボスポジションになっていた。
- ミラーワールドの設定は作られた経緯が最後まで謎のままで終わる。
- 自然にできた設定になるかも。
- ミラーワールドの設定は作られた経緯が最後まで謎のままで終わる。
- あるいは設定やストーリー展開が『KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT』と同様のものになっていたかもしれない。
- どっちにしろ玩具売上には大して影響ない。
- そして海外で受けないのも史実通り。
- オーディンは一般のライダーとして登場するか、ミラーワールドの意思が具現化した存在として登場する。
- 後藤ひとりが結束バンドのボーカル担当になっていた。
- どこぞのYoutuberが卑猥な声真似を披露する事も無かった。
- マリオシリーズに登場した「キノピコ」という名前のキャラクターといえば「マリオストーリー」に登場するハテナ虫のアシスタントの女性の事だった。
- 当然キノピーチも存在しない。
- それでも「NewスーパーマリオブラザーズUデラックス」が発売されるのは史実通り。
- 「スーパーマリオメーカー2」ではキノピコの代わりに、きいろキノピオがプレイヤーキャラとして登場していた。
- かりあげのイタズラの主なターゲットは果たして誰になっていただろう?
- 設定類が大幅に変更され、まどか☆マギカは単なる魔法少女アニメと化していた。
- 当初の通り魔法学園物か、もし史実の設定だとしても仮面ライダー龍騎のような作品になっていた。
- 虚淵玄がメイン脚本である以上平和裏に終わるはずがないので、「がっこうぐらし!」か「ゆゆゆ」のような展開だった可能性も
- 当初の通り魔法学園物か、もし史実の設定だとしても仮面ライダー龍騎のような作品になっていた。
- 間違いなくこの作品が大ヒットすることは無い。
- 加藤英美里の代表キャラは柊かがみ
- あと木下秀吉。
- 主人公が涼宮ハルヒになっていたかも。
- 杉田智和といえば坂田銀時だった。
- 作品自体がヒットしていなかった可能性がある。
- 三人称小説になっていた。
- 異世界人がSOS団の団員に入っていた。
- 登場早々マリューはザフト兵士に殺害されていた。
- AAの艦長はナタルが務めていた。
- ストライクガンダムも鹵獲される。AA地球に辿り着く前にやられてるかもな…。
- 多分パイロットはラスティ。
- アラスカでの戦いでは更に甚大な被害が出る。下手すればクルーゼ隊の4人(+1人)もここで爆発に巻き込まれて死ぬ。
- こうして戦況は更に泥沼化し、和平交渉を結ぶ頃には地球もプラントも莫大な被害を受け、AWみたいな世界になっていたかもしれない。
- アザリーはチャイルドマン隊に殺害されていた。
- アザリーがトトカンタで死んでしまうため長老暗殺事件も起きない。
- ウォール一味の反逆も「塔」に戻ったチャイルドマン一派により粉砕される。
- アザリーがトトカンタで死んでしまうため長老暗殺事件も起きない。
- マジクは魔術士にならず、バグアップ・インを継いでいた。
- クリーオウがレキと出会わないため、ディープドラゴンはずっと森の中で暮らしていた。
- あれ? 世界滅びないかこれ…。
- タイトルが変わっていた、若しくは群像劇かオムニバスに。
- ストIIIでもベガがラスボスだった。
- ジオンが連邦に宣戦布告していたかどうかすら怪しい。
- MSの製造技術は著しく遅れていた。
- チームサティスファクションが結成されることはなかった。
- 遊戯王ファンの中で「満足」が流行ることも無かった。
- 劇中で戦うダークシグナーは1人減っていた。
- クラッシュタウン編は作成されず。そのため5D'sの話数は7話減っていた、もしくはその分別のエピソードになっていた。
- 遊戯王OCGにおいてインフェルニティというデッキは誕生せず、大会などで流行することも無かった。
- サウジアラビア戦ではシャムシール選手から不吉な言葉を聞いても普通だった。
- イナズマジャパンは一部弱かった。
- 第2次スーパーロボット大戦α及び第3次スーパーロボット大戦αのスーパー系女性主人公は別のキャラが担当していた。
- 勿論クスハ汁は無い。
- 忍術学園は男子忍たま専門の忍者養成学校と言うことになっていた。
- この場合、山本シナも登場しなかった。
- 忍術学園の他にくの一専門の忍者養成学校があるということになり其処と姉妹校の関係になっていた。
- 山ぶ鬼を見て乱太郎は「へぇ~女の忍者もいるんだ~・・・」と言っていた。
- 北石照代はくの一忍者として登場していた。
- 浦飯幽助、和真、飛影の3人旅になっていた。
- 暗黒武術会は3人で1チームの大会になっていた。
- 当初の予定通り、『THE KING OF FIGHTERS 2003』にライデンが餓狼伝説チームのメンバーとして参戦していた。
- 『THE KING OF FIGHTERS XI』の餓狼MOWチームには代わりに双葉ほたるが参戦していた。
- その代わりにPS2版における追加キャラクターにはロック・ハワード辺りが参戦していたかもしれない。
- 『THE KING OF FIGHTERS XIV』にキング・オブ・ダイナソーが参戦することはなかった。
- 当然、従来のスーパーマリオシリーズと同様にスーパーマリオワールドにもクリボーが登場していた。
- 「スーパーマリオメーカー2」のスーパーマリオワールドスキンにカキボーを元にしたカキボンも存在しない。
- 鬼丸は風神剣を手にしない。
- したがって竜神はそのままで、武蔵はいつまでも山奥で暮らし、かぐやは地底から出られない。
- かくして地底人によって日本は沈没する。
- 当然渡は生まれない。
- 真夜はチェックメイトフォーのままなので、深央はただの1ファンガイアとして過ごす。
- 名護さんと恵はビショップやルークと戦って戦死、イクサシステムは破壊される。
- もしくは奪い取られてファンガイア用の武装兵器として量産される。
- ガルル、ドッガ、バッシャーの三人もいずれファンガイアに倒され、彫像にされていた。
- ダークキバ(バットファンガイア)がドガバの力を使いまくっていた。
- しかし、ファンガイアは人類を滅ぼそうとしているわけではないので、レジェンドルガのように世界を支配しようとしていたかは疑わしい。
- 渡が生まれないので、電王とゼロノスはネガタロスに倒され…るかと思ったが、ネガタロスと組んだファンガイアどもを危険視したチェックメイトフォーがネガタロス一味と戦うことになるだろう。
- 士は大ショッカーに呼び戻されて神輿首領にされていた。当然、夏海はディケイド1話で怪人に襲われ死亡、栄次郎も死神博士にされる。
- それでも武田航平は「ビルド」で猿渡一海(グリス)を演じていた。
- 代わりに十六夜アキがクロウの役割を奪い出番が増えていた。
- WRGPには遊星ジャックアキのメンバーで出場し、アキの骨折で龍可が出場した。
- 十六夜アキのライディングデュエルが増えていた。
- ブラックフェザーが大会を圧倒することはなく、代わりに植物族新規カードが大会を圧倒していた。
- ローンファイア・ブロッサムは禁止カードになっていたし、スポーアとグローアップバルブももっと早く禁止カードになっていた。
- それでもカードパワーのインフレでいずれ解除されるのは史実通り。というか、征竜魔導のせい。
- ラスボスはディスピアになっていた。
- トワイライトの活躍が史実よりも多くなり、キュアスカーレットは別の人が変身していた。
- 真殿光昭の悪役のイメージが下がっていたかもしれない。
- 『THE KING OF FIGHTERS XV』にクローネンが参戦することはなかった。
- それより前に発売された『THE KING OF FIGHTERS 2002 UNLIMITED MATCH』にネームレスが参戦することもなかった。
- ネスツ編のプレイヤーキャラクター全てがKOF2002UMに参戦していた。
- 毎回死ぬのはカートマンの役目になっていた。
- 「なんてこった!ケニーが殺されちゃった!」「このひとでなし!」というネットスラング(?)は生まれる事は無かった。
- 矢吹ジュンは最初からイエローフォーに変身していた。
- イエローフォーの交代劇はなかった。
- バイオキラーガンは存在しなかった。
- リュウの因縁の相手は今でもベガだった
- そのためマンネリとみなされストリートファイターシリーズは打ち切られていたかもしれない。
- 暗転中に相手をボコボコにする超必殺技の概念はなかった。
- 「俺はジャイアンさまだ!」という曲はもちろんない。
- ジャイ子がジャイアンのポジションに。
- 『焼きたて!!ジャぱん』のシュワインリッヒの設定が変わっていた。
- 『マジカノ』第4話に『ドラえもん』のジャイアンのパロディキャラ「アイジャン」が登場する事はなかった。
- 『ヤッターマン(2008年版)』でトンズラーが「のび太~ッ!!」と言うシーンも勿論なかった。
- 当然ジャイアニズムという言葉は存在しない。
- 木村昴の声優デビューは遅れていた。
日本テレビ版ドラえもんでは故人設定でした。
- ジャイアンは店に縛られる具合が高くなったためむしろおとなしくなる。
- 仮に史実のようになった場合、父親が母ちゃん役を兼ねたかもしれない。
- スネ夫が初期のようなかなり意地悪なキャラの路線になった?
- 絶対ジャイアンがドラえもんにタイムマシンうんぬんで生き返らせろ、または会わせろというシーンが出て来る。
- ジャイ子は漫画家を目指さず、店に集中していたかも。
- 青木和代は声優としては知名度が下がっていた。
- ジャイ子の声を史実通り担当していれば話は別。
- ギルの独学でダークを作ることになるため、ダークロボットはアンドロイドマンクラスのヘボいヤツしか作れなかった。
- しかしそれでもキカイダーが製作されないため、ダークによるアンドロイドマン販売は行われ続けることになる。
- キカイダーがいないのでシャドウが活動を始めるとあっという間にダークは滅ぼされるか吸収合併され、世界はシャドウのものになる。
- いったい誰が二代目クウガになっていたんだろう?
- 誰が変身しても、グロンギに殺されるか、ブチ切れて黒目アルティメットに成り果てるかして大惨事になっていた。
- 小柏健は藤原文太の敗北の借りを返そうと文太に勝負を仕掛けていた。
- 或いは藤原拓海に勝負を仕掛けていたかも知れない。
- 長尾峠でR.Tカタギリストリートバージョンとして再登場していたのは健だった。
- 勿論、拓海にMR-Sで勝負に挑んだ。
- アニメでも太郎が登場していた。
- それでもミキはみき子として登場している。
- ポコニャンの国はなかったかもしれない。
- サイバトロン(オートボット)の総司令官はいったい誰になっていたんだろう?
- ロディマスコンボイが登場するまではウルトラマグナスが総司令官になっていたのでは?
- もちろん「私にいい考えがある」はない。
- 「イボンコ☆ペッタンコ」もなかった。
- 「コンボイ司令官が爆発する!」も然り。
- ファミコンソフト「コンボイの謎」も存在しないため、代表的なクソゲーが一つ消える。
- リメイクも行われないことになるので、マイクロン三部作や実写映画版などではコンボイ(オプティマス・プライム)の代わりにほとんどウルトラマグナスが登場していた。
- ファイヤーコンボイに相当するキャラクターは、インフェルノとして登場していた。
- 『超神マスターフォース』のジンライもウルトラマグナスそっくりなデザインになる。
| もしあのキャラクターが存在しなかったら |
|---|
| あ~こ/さ~の/は~わ |