もしあのゲームが大ヒットしていたら/か行
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大ヒットとまでは言えない、あるいはコケたあのゲームが大ヒットしていたら?
- 発売中・サービス中・稼働中の作品や評価の分かれる作品は一般的な評価が確定してから追加してください。
新規ゲーム追加時期[編集 | ソースを編集]
- コンシューマーゲーム
- 発売日から約1年
- オンラインゲーム
- サービス中は追加禁止
- サービス終了から1ヶ月
- アーケードゲーム
- 稼働中は追加禁止
- 稼働終了日から1ヶ月
- 稼働終了日特定不能の場合終了発表から3ヶ月
か[編集 | ソースを編集]
ガイアセイバー ヒーロー最大の決戦[編集 | ソースを編集]
- コンパチヒーローシリーズは人間が出る「リアル系」と出ない「スーパー系」で二分されていた。
- スヒジェはキラやアムロがそのまま登場していたかもしれない。
カイザーナックル[編集 | ソースを編集]
- 隠しボスのジェネラルの異常な強さがネタにされるだけに留まらず、商業的にも大成功を収めていたら……?
- アッパーバージョンの『断仇牙』と続編の『カイザーナックル2』は予定通りリリースされていた。
- 隠しボスが異常に強いゲーム、という認識で終わることはなかった。
- 『サイキックフォース』は制作されなかった。
貝獣物語[編集 | ソースを編集]
- 初代はナムコ、のちにハドソンで発売されたシリーズですが、ここではナムコで発売された初代の段階でブレイクしたらと言う事を考えます。
- 当然、大貝獣物語・大貝獣物語Ⅱもナムコから出されていた。
- 内容が史実通りであったかは不明。バイオベースはなかったかも。
- 大貝獣物語Ⅱの段階でプレイステーションで発売されていたかも。
- 遅くとも大貝獣物語Ⅱの段階でCVが入っていた。
- 2020年にナムコットコレクションでリリースされる前に、少なくとも一度はリメイクされていると思われる。
- テイルズシリーズはどうなったか。ファンタジアの一発で終わっていたか、下手するとリリースさえされなかったかも。
- 史実のテイルズシリーズの地位を貝獣物語シリーズが占めていたかもしれない。
- バースデイはもっと注目されていた。
- ふしぎ星のふたご姫は史実より耳目を集めていた。
- じゅうべえくえすとやドリームマスターがどうなったかは不明。
ガイストクラッシャー[編集 | ソースを編集]
- 『イナズマイレブンGO』に話題を奪われてコケたとみなされることはなかった。
- 『妖怪ウォッチ』も史実ほどヒットしていなかった。
- 中古価格の暴落は避けられていた。
- 続編の『ガイストクラッシャー ゴッド』も大ヒットしていた。
- 「◯盛り!」が流行語になっていた。
カオスブレイカー[編集 | ソースを編集]
参照:カオスブレイカー
- 闘劇の種目として一度は選ばれていた。
- タイトーは格ゲー会社としても注目を浴び、カプコン・プレイモア・アークシステムに並んでいた。
- ダークアウェイクという名前でDL配信はされておらず、パッケージソフトとしてPS3やX-BOX360で発売されていた。
- アニメ化していたかもしれない。
下級生2[編集 | ソースを編集]
参照:下級生2
- ゲームディスクを割った写真をネット公開するユーザーが出るほどの地雷ではなかったという前提。
- elfは以降も「○○生」シリーズを含む純愛物を継続的に出し続けていた。
- 「らいむいろ流奇譚X」を除き一般向けへのメディアミックスが不可能なおかずゲーしか出さない状況にはならなかった。
- 2016年に公式サイトを閉鎖することなくアダルトゲームの老舗としてLeafなどと共に存在感を出し続けていた。
- 「らいむいろ流奇譚X」を除き一般向けへのメディアミックスが不可能なおかずゲーしか出さない状況にはならなかった。
- テレビアニメも史実以上にヒットしていた。
- 「らいむいろ戦奇譚」の騒動からの名誉挽回になっていた。
- 主題歌を歌ったカチューシャは下級生2以外のCDを出すなど史実以上に売れていた。
かってに桃天使![編集 | ソースを編集]
参照:Dancing Blade かってに桃天使!
決してコケた訳ではないのだが、もし社会現象を起こすくらい大ヒットしていたら、という意味で。
- 話は「II」で完結していたが、その後も「IV」くらいまではシリーズ化され、PS2やWindowsに移植されている。
- ならはしみきが「野原みさえ」よりも「キジメ」で有名になっている。
- 「メスのキジは却って地味なんだぞ」と突っ込まれている。
- コナミにおけるうえだゆうじの代名詞的な役が「早乙女好雄」や「外井雪之丞」ではなく「猿吉」になっている。
- ゲームソフトとは別ストーリーのOVA・テレビアニメ化も行われる。
- 京アニのネームバリューがオタクの世界で現実よりも巨大化する。
- 「主人公」君にはちゃんとした名前がつけられている。
- 「主人公がナヨタケにどつかれるシーンがまるでエヴァみたい」とファンの間で話題になる。
- この作品と混同する人が現実よりも増えただろう。
- 「III」とされるムービーは「II」に収録されており、「ときメモ」のセルフパロディだったけど、企画倒れに終わったそうで、コナミのときメモ優先政策が原因で潰されたなら、コナミはセルフパロディにも寛容で無かった事になる。
かっとび!童児[編集 | ソースを編集]
- 本作以降、様々なコロコロコミック掲載作品がファミコンディスクシステムでゲーム化されていた。
- アニメ化も実現していた。
- その場合、ゲーム版に出てきたオリジナルの中学校が作中に出ていた。
- もしかしたら、野沢雅子辺りが童児のアフレコをしていたかも。
- その場合、ゲーム版に出てきたオリジナルの中学校が作中に出ていた。
- これらに伴い、原作漫画が小学館漫画賞を受賞していた可能性もあった。
- コロコロの野球漫画を題材にしたゲームといえば、ドラベースではなく、これが真っ先に取り上げられていた。
カービィのエアライド[編集 | ソースを編集]
- 星のカービィアニメ版でもエアライドに関する話が存在していただろう。ただ、末期なので放送されていたか怪しい所だか…。
- このゲームの大ヒットのきっかけに視聴率が史実より上昇し、史実より長く放送されていた可能性もある。ただ、放送時間を移動していた可能性はありそうだが。
- Wiiでも「カービィのエアライドWii」として続編が発売され、こちらも大ヒットしていただろう。
- 携帯型ゲームでも発売され、「マリオカート」シリーズのような立場になり置き換え型ゲーム機と携帯型ゲームとともに1つずつ発売されていただろう。
- そして史実の「カービィ バトルデラックス!(2017年)」より先にカービィシリーズ初のネット対戦が出来るソフトに。
- 「カービィのエアライド2」というタイトルでもいいかも。
- スマブラでも何らかの形で登場していただろう。出るとしたらやはり最後の切り札かステージだと思われる。
- for3DSで、シティトライアルと似たシステムを採用したモード「フィールドスマッシュ」として実際に登場したのだが…
- ドラグーンは?
カプコンファイティングジャム[編集 | ソースを編集]
- 続編として『カプコンファイティングジャム2』が出ていた。
- 新たに『ウォーザード』からタオ、タバサ、ブレイド、『ヴァンパイア』からモリガン、ドノヴァン、ビクトル、レイレイ、『ストリートファイターⅢ』からはいぶき、ダッドリー、ネクロ辺りが参戦していた。
- 新たに『サイバーボッツ』枠が設けられ、ジン・サオトメ、デビロット一味が参戦していた。
- 3D格闘ゲームである『ジャスティス学園』や『スターグラディエイター』からも参戦があり、新たにドットを書き起こされる形でキャラクターが参戦していた。
- 恐らく前者からはバツ、あきら、雹、後者からはハヤト、ビルシュタイン辺りが参戦していた。
- お流れになってしまった『元祖ストリートファイター』枠が陽の目を見る形で新たに設けられ、サガット、イーグル、烈も参戦していた。
- それでもロックマンやストライダー飛竜、キャプテンコマンドーやジル・バレンタインといった、出展作品が元々格ゲーではない作品のキャラ達は未参戦のままであった。
- ファイナルファイトもベルトスクロールアクションゲームなので参戦不可能だろう(それでもコーディーやロレントなど、ドットが存在するキャラも何人かいるけど)。
- ファイナルファイトのキャラクターに関してはガイの例があるので、ドットが存在しているソドム、マキ、ロレント、コーディーの四人はストZERO枠での参戦になっていた。
- D.Dとルークはオトレンジャーを待たずして復活していた。
仮面ライダー俱楽部[編集 | ソースを編集]
- 続編が発売されていた。
- 2にはスカイライダー、スーパー1、ZXが登場していた。
- 3にはBLACK、BLACKRXが登場していた。
- 4には真、ZO、Jが登場していた。
- 仮面ライダー30周年記念に5が発売されていた。
- 平成仮面ライダー10周年記念に6が発売されていた。
- 2以降にはセーブ機能が付属していた。
仮面ライダーバトルガンバライド カードバトル大戦[編集 | ソースを編集]
- 2以降も出ていた。
- 2がオーズ、3がフォーゼだった。
- キーアイテムと連動していた。
- 4以降はガンバライジングになっていた。
仮面ライダー サモンライド![編集 | ソースを編集]
- 他のゲーム会社からも似たようなゲームが発売されていた。
- 「どうぶつの森 amiiboフェスティバル」の期待が大きくなった。
- 極端な課金商法が史実以上に問題になっていた。
- もし極端すぎる課金商法になっていなかったら大ヒットとまでは行かなくてもそこそこのセールスは出していたかもしれない。
- 「バトライドウォー創生」同様に昭和ライダーのフィギュアが付属する続編が出ていた(そして1号、V3、RXあたり以外は別売りになっていた)。
餓狼 MARK OF THE WOLVES[編集 | ソースを編集]
参照:wikipedia:jp:餓狼_MARK_OF_THE_WOLVES
- 続編も発売された。
- City of the Wolvesまで25年間間隔があくことはなかった。
- SNKがアルゼに買収される、事実上の倒産もなかった可能性もある。
- ロックをKOFに出さない約束がより強固となり、ロックがKOF14のDLCに入らなかった。
がんばれゴエモン 東海道中 大江戸天狗り返しの巻[編集 | ソースを編集]
- 制作委員会が解散することはなかった。
- wii以降のソフトも発売し続けていた。
- DS版の2弾以降が出ていた。
- 史実では没になったキセル型タッチペンがそれの特典として付録していた。
- 旧ゴエモンと新ゴエモンが共演する作品が出ていた。
- 「スーパーマリオメーカー」にならい「がんばれゴエモンメーカー」が出ていた。
- DS版の2弾以降が出ていた。
- このファン漫画もゲーム化していたかもしれない
- 再アニメ化の話が出ていた。
- リバイバルブームが到来していた。
- スマブラにゴエモンが参戦していた。
き~こ[編集 | ソースを編集]
北へ。[編集 | ソースを編集]
- 道内各企業がここぞとばかりにタイアップ&グッズを出しまくる。
- 初音ミクは史実ほどブームにならないまま。
- 北乃カムイなど萌えキャラが北海道で乱立することはなかっただろう。
- 初音ミクは史実ほどブームにならないまま。
- 主題歌を歌ったFour Seasonsがイベントで披露した過酷なダンスが話題になる。
- 「鍛え。ブートキャンプ」としてDVD化。ゲーム本編を超えるヒット作になる。
- エロゲブランドLittle Witchの設立が大幅に延びる。
- NOCCHI(大槍葦人)はエロゲを手がけることなく一般向けだけを手がけていた。
- アニメにおける「あの」不祥事がもっと大規模な事件になっていた。
- 「風雨来記」シリーズもメディアミックスされ史実以上にブームになっていた。
- Four Seasonsの一員だった広橋佳以は大ブレイクしていて芸能界を離れることはなかった。
- Diamond Dustに出てた天瀬まゆ、高橋裕子(高梁碧)は大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
キャプテンコマンドー[編集 | ソースを編集]
- 続編として『キャプテンコマンドー2』が発売されていた。
- ストーリーは、『ジェノサイドの残党にコマンドーチームが立ち向かう』という内容。
- 武神流の存在から、ストリートファイターの系譜にも当たるので、殺意の波動やサイキョー流等の未来の姿も物語に組み込まれていた。
- リュウや春麗といったSFシリーズのキャラの子孫達も登場していた。
- 新キャラクターとして、武神茜(翔の妹)が漫画版から逆輸入される形で登場。
- その場合、『翔はジェノサイドの残党に不意討ちされ、入院。兄に代わって彼女がコマンドーチームに助太刀。』という設定がなされ、翔はプレイヤーキャラクターから外されていた。
- フーバーは小学校低学年位の年齢になって登場。
- よって、プレイヤーキャラクターはキャプテン、ジェネティー、茜、成長したフーバーという具合になっていた。
- シュトゥルム兄弟は実は五人兄弟で、兄達の仇を討つ為、彼等の弟、並びに妹に当たるボスキャラクターが登場していた。
逆転裁判4[編集 | ソースを編集]
売上的にはシリーズ最高の売り上げだったが、ここではユーザーからの評判が史実より良かったとして。
- これ以降の逆転裁判シリーズでも王泥喜法介が主人公になっていた。
- その後の成歩堂龍一の立ち位置は一体どうなっていたのだろうか…。
- 王泥喜の頼れる先輩ポジションを得ていた可能性がある。
- その後の成歩堂龍一の立ち位置は一体どうなっていたのだろうか…。
- 「逆転検事」の発売は無かったかもしれない。
- 故に、DSでのシリーズの新作が本作のみにとどまることはなかった。
キャディラックス恐竜新世紀[編集 | ソースを編集]
- 原作コミックス、並びにアニメ版が日本でローカライズされていた。
- 『カプコンベルトアクションコレクション』にも収録されていた。
キャプテンレインボー[編集 | ソースを編集]
- WiiUかSwitchで2が出ていた。
- 史実ではファミコン・ゲームボーイ世代が多かったので、スーファミ世代のキャラが出て来そう。
- もっとも、主人公がキャプテンレインボーでない可能性は高くなりそうだが。
- 一軍のスマブラ、二軍のキャプテンレインボーと分けられていたかも。
- それでも、キャプテンレインボーのスマブラ参戦の可能性は薄い。
- アシストフィギュアぐらいなら可能性ありかも?
きんいろモザイクメモリーズ[編集 | ソースを編集]
- 映画版『PrettyDays』もヒットした。
- 3期待望論も出ていた。
- 芳文社は、オールスターの「きららファンタジア」ではなく、各タイトル個別のタイトルをリリースするようになっていた。
- 「ご注文はうさぎですか?」や「のんのんびより」のゲームが出ていたかもしれない。
- 「のんのんびより」はきららじゃないぞ
- 「ご注文はうさぎですか?」や「のんのんびより」のゲームが出ていたかもしれない。
キングオブファイターズ京[編集 | ソースを編集]
- 格闘ゲームとアドベンチャーゲームの融合がトレンドになった。
- コミカライズの内容に沿ったゲーム化としても
キングダムハーツII[編集 | ソースを編集]
史実の初代KH並かそれ以上にKH2の人気または評価が高かったら。
- 内山昂輝は「機動戦士ガンダムUC」より早く大ブレークしていた。
QUOVADIS[編集 | ソースを編集]
参照:QUOVADIS
- 制作会社が倒産する事なく、シリーズも継続していた。
- 制作中止になってしまったOVAも発売されていた。
- 宇宙艦隊シミュレーションゲームというジャンルも小さいながらも現在まで脈々と続いていた。
クッキングママ[編集 | ソースを編集]
- もし日本でもミリオン越えをたたき出した欧米並みにヒットしていたら?とします。
- DS・Wii時代の子供向けゲームに料理ゲーが史実以上に増えていた。
- 料理と無関係なアニメ等を題材にしたゲームにも料理系ゲームが登場していたかもしれない。
- 「クッキングパパ」と混合する人が続出していた。
- 逆にそのクッキングパパとのコラボもあったかもしれない。
クラッシュ・バンディクー4 さくれつ!魔神パワー[編集 | ソースを編集]
- 5以降もコナミが発売していた。
- クラッシュ・バンディクーシリーズの人気低迷は避けられていた。
グランディアIII[編集 | ソースを編集]
- グランディアシリーズは現在も継続中。
- (笑)ゲーという言葉はなかった。
Glee Forever![編集 | ソースを編集]
- 洋ドラ原作のゲームも増えた。
- スクフェスなど「ラブライブ!」シリーズとの相互交流もあった可能性も。
グレゴリーホラーショーソウルコレクター[編集 | ソースを編集]
- 続編が発売され、ボンサイカブキ、ハニワサラリーマン、ボーンヘッド、プアコンダクター、ウンババ、ムシャドクロ等といったキャラクター達が出ていた。
- ミッドナイトホラースクールがゲーム化されていた可能性もある。
Cross Days[編集 | ソースを編集]
- オーバーフローが2012年にブランド活動を終了することはなかったかも。
- 伊藤誠の子供が増えていた。
- School Days HQで、ゆうエンドが追加されていた。
- 攻略対象女性追加の新ルート&画質向上で、Cross Days HQが発売されていた。
- カップルエンドがある女性は、二喜、葉音、恭美、心。これに、一回ハッピーエンドを見てから追加で、知恵といたる。
- いたる攻略のルートには、誠の父親こと澤越止が登場する。
- カップルエンドがある女性は、二喜、葉音、恭美、心。これに、一回ハッピーエンドを見てから追加で、知恵といたる。
クロックタワー3[編集 | ソースを編集]
- これ以降もクロックタワーシリーズが続いていた。
- その場合、SUNSOFT(サン電子)側スタッフのパチンコ部門への異動もなかったので、ナイトメア・プロジェクトおよび関連作品(歪みの国のアリス等)は存在しなかった。
- 2000年代後半以降に初代のリメイク版が出ていた。
- 深作欣二の遺作として有名になっていた。
クロノアヒーローズ[編集 | ソースを編集]
- これ以降もクロノアシリーズが継続していた。
- サウンドトラックのCDが発売されていた(史実では未CD化)。
クロバラノワルキューレ[編集 | ソースを編集]
- 藤島康介、御伽ねこむへの好感度が下がることはなかった。
- 御伽ねこむは声優としても成功していた。
- 人気レイヤーの声優進出が加速したかもしれない。
- 結婚出産で表に出なくなることを惜しむ声が出ていた。
- 御伽ねこむは声優としても成功していた。
- 「IDEA FACTORY INTERNATIONAL」が以降音沙汰なしにならず1年以内に2作目以降も出ていた。
クインティ[編集 | ソースを編集]
史実以上に売れていたとすると。
- ナムコはゲームフリークを握って離さなかった可能性がある。
- その場合、こうなっていた可能性も……。
- ジェリーボーイやパルスマンなどもナムコ製だった。
- 少なくとも一度はリメイクされているし、Wiiの段階でVC配信されていた(その前にWiiがない可能性があるが)。
- 史実以上にその設定が耳目を集めており、クインティはある意味で業界の先鋒を突っ走っていたかも。
- 遅かれ早かれギャルゲー化していた。
携帯電獣テレファング[編集 | ソースを編集]
参照:公式サイト
- テレビアニメ化されていた。
- それでも、中高年層以上(の大半)にはポケモンと区別がつかない。
- 携帯ソーシャルゲームとして続編発売。パズドラのシェアを奪ってたかもしれない。
- コミックボンボン連載のコミカライズ版はしっかり完結していた。
けものフレンズ(ネクソン版)[編集 | ソースを編集]
- 2016年12月の終了はなかった。
- 課金システムも続いていた。
- アニメで知った新人ジャパリパーカーが多数なだれ込む。
- サーバーがパンクして遅延が多発。最悪、一時休止が避けられないかも。
- アニメ版の期待も高かった。
- テレ東深夜の1クールではなく夕方あたりに2クール以上で放映されていたかも。ただし一部の話が大きな話題になるようなことはなかったかもしれない。
- 萌え擬人化ゲームの成功例として、艦隊これくしょん -艦これ-と比較されていた。
- 漫画版の月刊少年エースでの連載は2017年3月号以降も続いていた。
- 史実では『ケロロ軍曹』と『攻殻機動隊』のみであったコラボも他作品で定期的に続けられていた。
- 『少年アシベ』など動物をモチーフにした作品とも積極的にコラボしていた。
- 『たまごっち』や『星のカービィ』ともコラボしてた可能性もある。
- アニメから登場したアニマルガール(ロイヤルペンギン、アクシスジカ、ジャイアントペンギン)や、ガイドブック初出のアニマルガールもちゃんとアプリに実装されていた。
- けものフレンズぱびりおんはリリースされていただろうが、けものフレンズFESTIVALがリリースされていたか微妙なところ。
- けものフレンズ3はアーケードのみの展開になっていた。
- アプリ版3のドールと隊長と探検隊の物語はアニメ化という形になっていたか?
- けものフレンズ3はアーケードのみの展開になっていた。
研修医 天堂独太[編集 | ソースを編集]
- 続編もヒットしていた。
- 医療ゲームといえば『超執刀カドゥケウス』ではなく、こちらという認識だった。
- 「独太売った金でカレー食べたら独太よりボリュームあった」という迷言はもちろん生まれなかった。
- 医療を扱ったゲームが史実より多く制作されていた。
コナミ ワイワイレーシング[編集 | ソースを編集]
- 任天堂の「マリオカート」シリーズの強力な対抗馬として、シリーズ化。
- SEGAの「ソニックレーシング」にも多大なる影響を与えることになりそう。
- キャラ数も増えていた。
- 今だったら、(KONAMIに吸収された)旧ハドソン勢も参戦か?
- とはいえ「劣化版マリカ」という声も少なからずあった…?
ゴエモン 新世代襲名![編集 | ソースを編集]
参照:ゴエモン_新世代襲名!
- 黒歴史扱いされることは無かった
- もちろん、#がんばれゴエモン 東海道中 大江戸天狗り返しの巻で新世代キャラの皆さんのビジュアルが偽ゴエモン一行のデザインに流用されることはなかった。
- ロックマンシリーズにおけるロックマンXのような存在になっていた
- 『ドリームミックスTV ワールドファイターズ』にゴエモンが参戦していた
- ゴエモンシリーズの世代交代は成功したと見なされていた。
関連項目[編集 | ソースを編集]
| もしあのゲームが大ヒット | |
|---|---|
| していなかったら | あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ |
| していたら | あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ |