もしあの声優が現在も活動を継続していたら
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男性[編集 | ソースを編集]
青野武[編集 | ソースを編集]
- 2012年現在も「ちびまる子ちゃん」のさくら友蔵役を担当していた。
- 島田敏から仕事を奪っていた。
- ここに書いてある事のいくつかが現実化していた。
雨森雅司[編集 | ソースを編集]
- アンパンマン、ちびまる子ちゃん、クレヨンしんちゃん、忍たま乱太郎、しまじろう、名探偵コナン、ワンピースでも演じてた。
- 「平成バカボン」以降のバカボンシリーズのバカボンパパの声をやってた。
- ここに書いてある事のいくつかが現実化していた。
安西正弘[編集 | ソースを編集]
- 小山力也、西凛太朗から仕事を奪っていた。
- 「ザ・シンプソンズ」のネルソン・マンツ役などは現在も担当している。
- 「しまじろう」のモグちゃん役は現在も担当している。
- 「スレイヤーズ」シリーズのフィル王子役は現在も担当している。
- 「うる星やつら ザ・障害物水泳大会」でも竜之介の父役を続投していた。
- 「ドキドキ♡伝説 魔法陣グルグル」でもゴチンコ役を続投していた。
- 「名探偵コナン」「ポケットモンスター」、「NARUTO」、「銀魂」に出演していた。
- 「三つ目がとおる」のブッチャー役は最終回まで担当していた。
- 「勇者エクスカイザー」のサンダーガイスト役は最終回まで担当し、後に出たゲームでも続投していた。
- 「アンパンマン」のカステラ男爵役は現在も担当している。
- 「リトル・マーメイド(TVシリーズ版)」のセバスチャン役は最終回まで担当し、映画新録番「リトル・マーメイド」でもセバスチャン役を担当していた。
- 「シンデレラII」でもガス役を続投していた。
- 「スワンプリンセス」シリーズのブロム役はシリーズ一貫して担当していた。
- もしかしたらここに移籍していたかも。
- ≒糖尿病を発症しなかったら、である。
- 史実よりもう少し長く生きていたかもしれない。
伊武雅刀[編集 | ソースを編集]
- 当然現在もデスラー総統の声を演じている。
- 「2199」にも何らかの形で出演していた。
- 「キング・オブ・ラスボス声優」と呼ばれている。
- 銀河万丈、小杉十郎太の仕事を奪っていた。
- 井上瑤(現在の芸名の名付け親)が亡くなる前に、どこかで共演が実現していたかも。
- 吹き替えでも大活躍。
- 宮部昭夫の没後、スティーヴ・マックイーンの吹き替えを引き継いでいた。
- こち亀の大原部長も演じていた。
- 史実通り実写版にも同じ役で出演となれば、両津役は香取慎吾にはならずラサール石井のままだったかも。
- スネークマンショーでの活躍は一種の黒歴史に。
- でもそのギャップにファンは喜ぶ。でも女性ファンは引くだろうなぁ…
- スネークマンショーの知名度も少しは上がったし、運が良ければ再結成もあった。
- 「ジャンキー大山」「畠山桃内」とかでネタ台詞も出るかもしれないが、放送コード的にも微妙。
- でもそのギャップにファンは喜ぶ。でも女性ファンは引くだろうなぁ…
- でもやっぱり最近はくもじいのイメージが強くなってる。
- もしかしたら青二プロダクションに移籍していたかも。
- 郷里大輔や内海賢二の死後、持ち役のいくつかを引き継いでいた。
小河正史[編集 | ソースを編集]
- 「ハム太郎」のライオンくん、「ミルモでポン」のシローを最終回まで担当していた。
- 太田哲治の仕事をいくつか奪っていた。
- 「コロッケ!DS 天空の勇者たち」でもクスクス役を続投していた。
- 「アンパンマン」、「名探偵コナン」、「ポケットモンスター」、「ONE PIECE」、「NARUTO」、「ケロロ軍曹」、「銀魂」に出演していた。
キートン山田[編集 | ソースを編集]
- 現在も「ちびまる子ちゃん」のナレーションを担当していた。
斎藤恭央(桜塚やっくん)[編集 | ソースを編集]
- BL、乙女ゲーム声優として活躍していた。
- 『ジュエルペット』シリーズのアクア役は彼のままで継続。
曽我部和恭[編集 | ソースを編集]
- 引き続き東映系のアニメやジャンプ原作のアニメに多数出演していた。
- 『タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES』でもポリマー役を自ら担当していた。
- 名探偵コナン、ケロロ軍曹、プリキュアシリーズにも出演していたかもしれない。
- 置鮎龍太郎や稲田徹の仕事をいくつか奪っていた。
- 現在も「ONE PIECE」のベン・ベックマン役を演じていた。
- 史実よりもう少し長く生きていたかもしれない。
- 近年では老人役を演じる機会が多かったかも。
寺島幹夫[編集 | ソースを編集]
- ≒眼を悪くし、古希に現役を退くことを決めていなかったらである。
- 演出家としての活動がメインになることもなかった。
- 「スーパーロボット大戦Z」でもガガーンを演じていた。
- PSゲーム版「宇宙戦艦ヤマトシリーズ」でも山崎奨を演じていた。
- 史実よりもう少し長く生きていたかもしれない。
徳武竜也[編集 | ソースを編集]
- 「ツキクラ」の活動も再開されていたかもしれない。
- 現在も「アイドルマスター SideM」の九十九一希役を演じていた。
仲村秀生[編集 | ソースを編集]
- 現在も中年男性や老人の役を多く担当していた。
- ボクシングマニア版「あしたのジョー」でも力石徹役を続投していた。
- ゲーム版「宇宙戦艦ヤマト」でも島大介役を続投していた。
- 「超獣機神ダンクーガ」のムゲ・ゾルバドス大帝役は現在も担当している。
- 「バイファム13」でもフレデリック・ローデン役を続投していた。
- 史実よりもう少し長く生きていたかもしれない。
広瀬正志[編集 | ソースを編集]
- 「ガンダムビルドファイターズトライ」のラルさんを最後まで演じていた。
- 現在も「忍たま乱太郎」の松千代万、「ONE PIECE」のリク・ドルド3世を演じていた。
村越伊知郎[編集 | ソースを編集]
- 舞台活動が中心にならなかった。
- 現在もノリスケを演じていた。
- 「仮面ライダー 正義の系譜」でもシードラゴンを演じていた。
- 松本保典の仕事をいくつか奪っていた。
- 史実よりもう少し長く生きていたかもしれない。
山本格[編集 | ソースを編集]
→もしアニメ・特撮であの事件がなかったら#山本格の所属事務所の契約解除(2024年)
女性[編集 | ソースを編集]
阿久津加菜[編集 | ソースを編集]
- 現在も「ファイヤーエンブレムシリーズ」のサーリャ、セルジュ、シャラを演じていた。
今井由香[編集 | ソースを編集]
- 年齢とともに母親役や年配の女性役が多くなっていた。
- 近年ではむしろ広汎性発達障害関連の講演に招かれることが多くなっていたかもしれない。
今村彩夏[編集 | ソースを編集]
- 現在も「ウマ娘 プリティーダービー」のマヤノトップガン役を演じていた。
- 「プリンセス・プリンシパル Crown Handler」でもアンジェ役を演じていた。
- 歌手やユーチューバーの活動もしていたかもしれない。
- 専門学校時代からの友人の大下菜摘とは現在も共演していた。
岩坪理江[編集 | ソースを編集]
- おじゃる丸で電ボの役を現在も演じていた。
- 電ボ子役も同様。
- 名探偵コナンやケロロ軍曹にゲスト出演していた。
- 「スーパーロボット大戦」シリーズにおいて月影飛鳥役及び栗木容子(クッキー)(絶対無敵ライジンオー)役を続投していた。
- 「ちびまる子ちゃん」のとし子ちゃんのお母さん役は現在も担当している。
- 「パワーパフガールズ」のプリンセス役は現在も担当している。
- 「十兵衛ちゃん」シリーズの小猿役および小蝶役を一貫して担当していた。
- 「毎度!浦安鉄筋家族」でも大沢木小鉄役およびハッチ役を続投していた。
遠藤ゆりか[編集 | ソースを編集]
- 当然、中島由貴とばっちりを喰らうこともない。
- 一方、中島由貴はバンドリの声優では無くラブライブ!の声優になってたかもしれない。
- 明坂聡美の降板も無かったかもしれない。
- Roseliaでの活躍が評価され、D4DJかアサルトリリィでも起用されてた。
- 「プロジェクト東京ドールズ」のヤマダ役をサービス終了まで演じていた。
- 天使の3P!のメインキャストのその後が古賀葵の一人勝ちにならなかった。
- 佐伯伊織の仕事をいくつか奪っていた。
大前茜[編集 | ソースを編集]
- 『ネギま!』の劇場版でも椎名桜子役を担当していた。
- 「バイオハザードV リトリビューション」のテレビ朝日吹き替え版でもレッド・クイーン役を続投していた。
小野寺麻理子[編集 | ソースを編集]
- 國府田マリ子や丹下桜、大本眞基子の仕事をいくつか奪っていた。
- 『名探偵コナン』や『ポケットモンスター』などのアニメにゲスト出演していたかもしれない。
- 青二プロダクションに所属していたこともあり、「ゲゲゲの鬼太郎」や「ワンピース」あたりにもゲスト出演していたかも。
- 近年では母親役を演じる機会が多くなっていたかも。
- 仮に引退していなかったらどういう役を演じていたのだろうか?
川島千代子[編集 | ソースを編集]
- 東映系のアニメに多数出演していた。
- 以外にも、プリキュア役またはその母親をやりそう。
- 母親役など年齢が高めな役を演じていたかもしれない。
小西寛子[編集 | ソースを編集]
- その後も大地丙太郎監督のアニメの常連になっていた。
- 西村ちなみの知名度は史実より低くなっていた。
- =おじゃる丸の音源無断流用を糾弾しなかったら、なのでおじゃる丸のスタッフを告発しようがなかったと思われる。
- 思想が右寄りになることも無かった…かもしれない。
- 以後も「おじゃる丸」のおじゃる丸役や「十兵衛ちゃん」の菜ノ花自由役などを演じ続けていた。
- 「フルーツバスケット(2001年テレビアニメ版)」の本田透役は堀江由衣ではなく、CDドラマ版の小西が続投する形で演じていた。
- PSP版デジモンアドベンチャーにおいても高石タケル役を自ら演じていた。潘めぐみがタケル役を演じるのは最低でも2020年放送の「デジモンアドベンチャー:」になってから。
- 近年では母親役を演じる機会が多くなっていたかも。
- 史実ほど神格化されることはなかった……はず。
志村由美[編集 | ソースを編集]
- 相変わらず声優界の中では最も小柄なのをネタにされていた。
- 苗字つながりで志村けんと何かしらの縁があった……はず。
- 『UQ HOLDER!』でも引き続き長谷川千雨の声を担当していた。
荘真由美[編集 | ソースを編集]
- 現在でも主に母親や先生役をメインに演じていた。
- 「キテレツ大百科」の放送途中でみよちゃん役を引き継いだ本多知恵子が亡くなった際に追悼コメントを出していた。
白石文子[編集 | ソースを編集]
- 山口由里子、勝生真沙子、林原めぐみ、能登麻美子の役をいくつか奪っていた。
- そして能登は豊崎愛生の仕事をいくつか奪うことに。
- ひょっとしたら、山口さんの産休中にニコ・ロビンを代役してたかも。
- ジーンダイバー、アリス探偵局、アリスSOSの続編が放送される。
- 40歳をすぎたこともあり、おばさん役が中心となっていた。
- DPまで『ポケットモンスター』でジョーイさんを演じていた。
- わさび版ドラえもんで玉子(のび太のママ)をやってたかも。
田上和枝[編集 | ソースを編集]
- 1980年代以降もアニメに多く出演していた。
- 娘のかないみかと共演もしていた。
- 喫茶店「あてれこ」もなかったかあったとしても史実より遅れていた。
成海瑠奈[編集 | ソースを編集]
→もしアニメ・特撮であの事件がなかったら#成海瑠奈二股騒動(2021年)
藤村歩[編集 | ソースを編集]
- 現在も「グランブルーファンタジー」のコルワ役、「ガンダムシリーズ」のミライ・ヤシマ役、ミネバ・ラオ・ザビ役などを演じていた。
- ユーチューバーとしても活動していたかもしれない。
- KOFXVにも南米チームが登場したか。
間嶋里美[編集 | ソースを編集]
- 1980年代後半以降も少年役を中心に東映アニメに多数出演していた。
- ドラゴンボールやセーラームーンあたりにも出演していた。
- 近年は老婆役や中年女性の役もこなす事が多かった。
- 藤田淑子や田中真弓などの仕事をいくつか奪っていた。
- つかせのりこの死後、持ち役をいくつか引き継いでいた。
- それでもスパロボで竹尾ワッ太役を演じるのは史実通り。
松永真穂[編集 | ソースを編集]
- StylipS再結成にも応じていたか。
- A-RISEの扱いが悪くなることはなかったか。
- すさんだ生活、自殺未遂での障害もなかったか。
的井香織[編集 | ソースを編集]
- アニマックス版の「あたしンち」でもしみちゃんを演じていた。
嶺内ともみ[編集 | ソースを編集]
- 現在も「ウマ娘 プリティーダービー」のアイネスフウジンなどを演じていた。
- 当然ながら嶺内の廃業もないので史実で演じていた「Re:ステージ!」の伊津村陽花が両親と共に海外へ行く展開もなくその後もメインストーリーでも登場し、オルタンシアのメンバーとしての活動を続けていた。
- その場合、嶺内は現在も伊津村陽花を演じていた。
吉川由弥[編集 | ソースを編集]
- 折笠富美子がアトミックモンキー(吉川の声優引退時の所属事務所)に移籍することはなかった。
- 仮に折笠が史実通り移籍したとしても、別の事務所を選んでいたかも。
- 場合によってはアイムエンタープライズに移籍していた可能性もあった。
- 仮に折笠が史実通り移籍したとしても、別の事務所を選んでいたかも。
- 死亡説が流れる事はなかったか。
吉田理保子[編集 | ソースを編集]
- 母親や老婆役をメインに演じていたかもしれない。
- 「ポケットモンスター」、「銀魂」に出演していた。
- 「アンパンマン」の氷の女王役などは現在も担当している。
- 「スーパーロボット大戦」シリーズにおいても早乙女ミチル(ゲッターロボ)役などを続投している、
- 「魔女っ子大作戦」でも神崎メグ(魔女っ子メグちゃん)役を続投していた。
- 「ざわざわ森のがんこちゃん」のツムちゃん役およびヒポ先生役は現在も担当している。
- がんぺーちゃん役も演じていたかも。