もしあの新幹線駅が開業していなかったら
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- 新規追加は起点から順にお願いします。
- 津軽今別駅も廃止に…。
- 緊急時の避難施設の役割があるからそれはない。
- 下にある通り竜飛・吉岡定点が鉄道駅でないんなら、ここと知内も避難設備だけ取っ付けた信号所になってたんじゃないの?
- おそらく、「津軽今別信号場」に変更された上で、貨物列車と新幹線との待避で使われる。
- 緊急時の避難施設の役割があるからそれはない。
- それでも、竜飛海底駅や吉岡海底駅には停車していない。
- そもそも海底駅は鉄道駅を前提とした施設ではない。
- 「青春18きっぱー」の猛反発をくらう。
- 実史は、「北海道新幹線オプション券」を購入すれば、新幹線奥津軽いまべつ駅と津軽線津軽二股駅での乗り換えができる。
- 新青森駅から新函館北斗駅まで北海道新幹線が利用可能になる。
- すぐ隣にJR東日本の津軽二股駅があるからできなかったのではないかと一部で噂される。
- 函館都市圏の駅が無いので函館市や北斗市は大騒ぎに。
- なので、ルート見直しなどをしていた。
- 木古内まで快速列車を走らせる羽目になる。
- 替わりに函館駅に出来て、対首都圏でも航空機に勝てるかも。
- 肝心の東京-札幌では余計不利になってしまう。
- 近鉄伊勢中川駅のように短絡線を建設するなどしないと大変なことになる。
- おそらく、旭川や釧路の方まで出来そう。
- むしろ、新函館で打ち切りそう。
- 道南以外をロシアか中国に占領されるような事態にでもならない限りそれは考えにくい。
- むしろ、新函館で打ち切りそう。
- 仙台や福岡に人口で負けそうになる。
- それなら現状でも上記の都市より人口が少なくなければならないのでは。
- 札幌市内のどこかに作らない限り路線建設の意義自体なくなってしまう気がする。
当初の計画では上野駅は停車しない予定でした。では、計画通り停車しなかったらどうなっているでしょうか?
- 東京上野ラインは開通しなかった。
- 停車しなくても東北本線の用地は使うはずだったからそれはない。
- やはり「勝手に新駅設置」で新上野駅を設置する人が居そう。
- 不忍池の水が一時的に枯れていた恐れがある。
- 京成上野駅を建設する時点で影響があったらしいので、不忍池や上野動物園の真下をトンネルで通過する当初案の見直しは必須だっただろう。
- 結局上野駅の地下を経由することになるが、「それなら上野駅を設置しろ」という要望が確実に出てくる。
- さいたま市は誕生せず、大宮市の再開発はまったく進まなくなるだろう。
- 「浦和市」として合併していたのでは。
- その代わりに浦和駅に設置していた?
- 部分開業はもちろん浦和駅に。
- 反対運動を考えると浦和どころか小山や熊谷あたりで足止めを食らっている気がする。
- 非常措置として久喜に駅ができていた可能性も否めない。
- じゃあ、一方上越新幹線は鴻巣に駅が出来ていた可能性もあり得るのか。
- 非常措置として久喜に駅ができていた可能性も否めない。
- 史実通りのルートだとどう頑張っても大宮によることになってしまうから、大宮駅近辺の線路を三橋辺りまでずらす必要がありそう。
- この場合だと武蔵浦和駅が新浦和駅として開業しており、東北新幹線の駅も設置されていた。
- 浦和に止めるなら史実より東寄りを走る事になり、東北・上越新幹線の分岐点も東大宮-蓮田間のどこかになっている。
- 大宮区よりも南区か浦和区の方が栄えていた。
- 「反対運動を受けた国鉄の嫌がらせ」と噂される。
- 『新幹線変形ロボ シンカリオン』の速杉ハヤトは大宮在住という設定にならなかった。
- 仙台に住んでいることになっている。
- 鉄道の要衝だったのに新幹線を逃した街として新津と比較される。
- 小山駅の変わりに古河駅に停車する。
- 久喜駅に停車していたかもしれない。
- 大宮〜宇都宮間に駅がないという状態になった可能性も考えられる。
- 史実でも新幹線開業前の同区間で、途中駅に停車する在来線特急は皆無だった。
- 1~5番線は空間のままか?
- むしろ70年代の改修が新幹線抜きで進んでいたのでは。
- 両毛線だけでなく水戸線の電車も一部宇都宮方面に直通していた。
- 北関東最大の都市は高崎か前橋か水戸だったかも。
- 他の都市に爆発的な人口増加をもたらすような要因が来ない限りそれはなさそう。
- 現実の新幹線通勤者は、上野東京ラインか湘南新宿ラインで通勤していたかも。
- そんな早起きなサラリーマンいるかな?
- 餃子は浜松の方が有名だったかも。
- 宇都宮餃子のPR開始のきっかけは89年の大谷石採掘跡落盤による観光客減対策なのであまり関係ない気がする。
- 経済的には、流石に別の宇都宮市内に停車していたと思う。
- 候補としては岡本駅付近。
- 多分、黒磯駅が新幹線停車駅になるかな。
- それでも九尾ずしが生き延びたかどうかは微妙。
- 東那須野町は今でも田舎のまま。
- 合併後の市名が「那須塩原市」ではなく「黒磯市」になっていた。
- 新幹線駅がある村なんて存在しない。
- 西郷村は史実ほど発展することもなく、白河市に合併されていた。
- 代わりに白河駅に停車になるだろう。
- 山形新幹線の分岐は、郡山だったかも。
- え?普通に考えたら仙台分岐では・・。
- 郡山分岐の場合は裏磐梯を貫通する新線建設が必要なため費用が膨れ上がってしまう。
- 当然、県庁所在地は郡山市だったかも。
- 無論県庁所在地が決まったのは新幹線建設より遥か昔のことだが県庁の郡山移転を求める声は史実より強かっただろう。
- だが戦後に県庁が別の自治体に移転した例はまだないため結局実現せず。
- 福島VS郡山の争いが現実よりすごかったかも。
- 市内に駅ができていなければ福島市がもっと見下されるだけ。
- 仙台思考の人は今より少なかったかも。
- 高速バスや在来線の快速があるので何も変わらないのでは。
- 白石の読み方が「しろいし」じゃなく「しらいし」て言う人がいるかも。
- 白石駅に併設できていたらもう少しは利用されていたはず。
- はやぶさ・こまちは大宮~盛岡まで、止まらなかったかも。
- 東北地方の中心地は盛岡だったかも。
- 勿論、仙台が政令指定都市になることもなかったかも。
- 仙台平野は律令制の時代から東北の中心だったためそこまで簡単に衰退しなかったのでは。
- 明治政府にもかなり厚遇されていた。
- 九州にある‘せんだい’の方が知名度が高くて混乱していたかも。
- 歴史的経緯を踏まえるとまずありえない。
- いくらなんでも仙台市内のどこかに駅ができていたはず。
- 少なくとも線形に変なS字カーブが生じる事は無かった。
- 宮城野貨物駅か長町駅に駅を設置、「新仙台駅」になっていた。
- 秋田新幹線の分岐は、八戸だったかも。
- そもそも秋田新幹線はミニ新幹線なので、北上駅が分岐になっていたと思うぞ。
- 実際かつて秋田へのメインルートは北上線だったらしい。
- それでも山形新幹線の延伸ということはなさそう。
- そもそも秋田新幹線はミニ新幹線なので、北上駅が分岐になっていたと思うぞ。
- 東北第2の都市は秋田市だった。
- 人口を考慮するといわきか郡山だったのでは。
- 岩手県の県庁所在地が岩手という人が多かったかも。
- 実際、岩手町という地名がある。
- 新青森開業はもっと早かったかも。
- 最初の開業区間が仙台までならありえたかもしれない。
- 1日に数人の利用者という衝撃的なことはなかった。
- 今でも沼宮内駅のまま。
- 北海道新幹線が出来るまでは、盛岡か八戸が終着駅だったかも。
- 代わりに青森駅に出来ていたかも。
- …と言うかそこに新幹線駅出来たら北海道新幹線計画なんて白紙になっていたと思うが…。
- 東北本線が三セクになることはなかった。
- 青函トンネルが東ルート(大間-戸井)でできていたらこうなっていた。
- 青森市へは八戸あたりからのリレー特急で対応していた。
- おそらく、山形新幹線は開通せず代わりに羽越新幹線や奥羽新幹線が既に出来ていたかも。
- 仙台で乗り換えて仙山線で山形に行く人が多いかも。
- 要するに「ミニ新幹線」という発想がなかった場合。
- もちろん秋田新幹線もない。
- あるいは昭和のうちにフリーゲージトレインが実用化されていた場合。
- 今でも山形までしか開通していないだろう。
- バブルがなければ地元の資金難のせいでこうなっていてもおかしくなかった。
- スイッチバックが出来なくなるからせめて信号所ぐらいはあるだろう。
- 大曲駅をショートカットした支線ができていたかも。
- 寧ろ、新幹線単独の「新大曲駅」が開業してたりして。
- 無くてもあまり変わらないような気がする…。
- 早稲田大学のよる新幹線駅は無くなる。
- おそらく、早大生は熊谷か高崎で利用するだろう。
- 恐らく、久喜・古河の住民に自信を付けされる事は無かった。
- 前橋VS高崎という現象はなかったかも。
- 代わりに前橋か新前橋にできていた。
- 北陸新幹線はここで分岐していた。
- それこそ、越後湯沢で分岐しそう。
- 北陸新幹線はここで分岐していた。
- 前橋市に人口を上回ることはなかった。
- 人口規模が逆転した理由は平成の大合併なのでそこは無関係では。
- スキー客は現実より少なかったかも。
- 北陸新幹線が開業するまでは米原経由で北陸に行っていた。
- あるいは長岡経由。
- 「きらめき」「かがやき」が北陸新幹線開業まで現役だった。
- 米原で接続する「きらめき」のために米原にのぞみの一部が停車していたかもしれない。
- あるいは長岡経由。
- ガーラ湯沢駅はなかった。
- ルート次第では上越国境のトンネルがさらに長くなっていた。
- 上越新幹線の開業時期がさらに遅れていた恐れもある。
- 湯沢町は間違いなく南魚沼市に合併されていた。
- その代わり大和町が存続していた可能性も。2004年の南魚沼市発足時は六日町と塩沢町との合併だった。
- あまり変化はないと思う。
- 代わりに六日町か小出に出来ていた。
- どちらかといえば小出のほうがやや有利な気がする。
- 角さんの銅像は別の所に建てられていた。
- 新潟が政令指定都市になることはなかった。
- 工業や貿易の拠点としての地力はあるのでそこはよく分からない。
- 田中角栄の知名度は低かったかも。
- 日本列島改造論、日中国交正常化、ロッキード事件での逮捕などエピソードが豊富な人物だったのでそれはない。
- 上越新幹線は長岡か越後湯沢どまりだったかも。
- むしろ長岡から富山・金沢方面へ行っていたのでは。
- 北陸新幹線の方が早く開業していたかも。
- それと近々羽越新幹線の計画も出そう。
- あるいは越後湯沢から直江津・金沢方向に向けてトンネルが掘られ、これが北陸新幹線になっていた。
- 代わりに新潟空港の近くに駅が出来ていた。駅名は「新新潟」…これでは誤解されるの確実だな。
- そのため新潟空港駅だと思うぞ。
- いらない駅と言われることはなかった。
- 高崎〜軽井沢の料金が安くなっていた。
- 日常の安中榛名の名前が変わっていた。
- あまり観光地として発展はしていなかった。
- 明治時代から国際的な保養地として繁栄していたが…。
- 例:先の大戦中には多くの国の外交官が疎開していた。
- 上皇陛下と上皇后陛下の出会いの場所も軽井沢。
- 明治時代から国際的な保養地として繁栄していたが…。
- '24区目の東京'と揶揄されていなかったかも。
- 原因は碓氷峠を新幹線が登れなかったから。
- むしろ新幹線開業による環境悪化を地元が恐れたからでは。
- 御代田町と合併して「軽井沢市」になっていた。
- 「小諸に新幹線誘致が成功していたら」である。
- 周辺は未だに荒地。
- 小海線に高架区間なんてあるはずがない。
- 某お笑いタレントの方が知名度が高かったかも。
- まあ、今でもそっちの方が高いと思うが・・・
- というか、それ関係ないよね?
- まあ、今でもそっちの方が高いと思うが・・・
- 上田電鉄の高架化もなかったかもしれない。
- 東信の中心地は上田市ではなかったかも。
- ルートからして上田市そのものを通らないのはおそらく不可能。
- 上田交通(開業当時)別所線のどこかの駅に接続する形で「新上田駅」ができていた。
- あずさは長野まで延伸していた。
- しなのも全列車が長野まで乗り入れていた。
- 松本市の方が人口が多かったかも。
- 長野VS松本が現実より深刻化しそう。
- 今でも県庁所在地は松本のままだったかも。
- 1879年から県庁はずっと現在の長野市にあったのでそこは無関係では。
- 長野オリンピックが開催されることはなかったかも。
- 史実では交通アクセスよりIOC委員への接待が功を奏した形なのでそれはない。
- こうなるとしたら佐久市から美ヶ原を抜いて松本市に到達して穂高岳の地下をぶち抜いていた。
- 駅名は脇野田駅のままだったかも。
- JR東と西の管轄境界は糸魚川だったかも。
- たぶん新潟に北陸新幹線が乗り入れていない。
- 首都圏~金沢の所要時間がもっと早かったかも。
- 北アルプスをぶち抜いてそのまま富山へ。
- そのため大変な難工事になっていた。
- 会社の境目ということで全列車停車させるつもりなら直江津駅に併設されていた。
- ≒もし上越市が誕生していなかったらかもしれない。
- こんな長ったらしい駅名があるなんてということはなかった。
- 新幹線駅で温泉の付く駅名は暫定唯一なかった。
- ヒント:かみのやま温泉
- ミニ新幹線は、法規上あくまでも在来線。
- ヒント:かみのやま温泉
- 富山地方鉄道も新黒部駅を設置することは無かった。
- 代わりに魚津が駅誘致に成功していた。
- 高岡市へのアクセスとして「サンダーバード」「しらさぎ」の富山乗り入れは新幹線開通後も継続されていた。
- むしろ史実通り→高岡市内への新駅設置嘆願が相次ぐって可能性の方が高そう。
- 富山県第2の都市を無視したということでJR西日本は各方面から激しく叩かれていた。
- むしろ史実通り→高岡市内への新駅設置嘆願が相次ぐって可能性の方が高そう。
- イオンモール高岡は別の場所に出来ていた可能性が高い。
- 「つるぎ」にあたる列車は敦賀開業まで設定されなかったかもしれない。
- 99年当時の市長がもっと粘っていれば高岡駅への新幹線乗り入れが実現していても不思議ではなかった。
- 今頃、敦賀まで開業していたかも。
- 自動改札が無い県という脱出劇はなかったかも。
- かがやきは新高岡に止まっていたかも。
- 金沢駅が市内中心部にあったら用地の絡みで現実の金沢駅あたりに「新金沢駅」設置ということも考えられた。
- 代わりに大聖寺駅に出来そう。
- 駅名は「新加賀」もしくは「加賀大聖寺」になっていただろう。
- 北陸線の開業時からありかつ市内中心部に位置する駅なので「新加賀」はおかしい。
- 「作見駅」のままなら確実にこうなっていた。
- これで北陸3件の県庁所在市駅で唯一自動改札がないことになる。
- 市内東部に新幹線単独の駅ができていた。
- 駅名で確実にもめている。
- 「新福井」はえちぜん鉄道が使用中のため使えない。
- 北陸3県で唯一県庁所在地の中心駅に新幹線が来なかったことになりJRが県民に恨まれかねない。
- 駅名で確実にもめている。
- 全線開通時はしらさぎやサンダーバードは廃止されないかも。
- 新快速がもっと増発されそう。
- 新大阪までは米原経由か湖西線経由かで揉めることはなかったかも。
- 地形が現実と大きく違わない限り史実通りもめていたのでは。
- 北陸トンネル建設時に敦賀を無視したルート(実際にあった案)になっていたらありえた。
- 嶺南へのアクセスを考慮して今庄に停車していた。
- リニアの起点は東京駅…スペース不足もあるから計画されている新東京駅に設置か。
- 横浜線や相模線の橋本折り返しはなかったかも。
- リニアなど想像すらできない時代からあったものなので無関係。
- 代わりに八王子駅か町田駅に設置されていた。
- 史実では相模原駅への乗り入れも検討されていたはずだが…。
- 相模原市の発展は無く、リニア開通後も川崎レベル以下だった。
- 山梨は新幹線のない県のままだな。
- 山梨県は新幹線なし県と揶揄されるか?
- その場合、静岡の富士宮駅に設置か。
- 富士山同様に静岡VS山梨の争いがありそう。
- 鉄車輪方式での中央新幹線があったらこうなっている。
- リニアは「第2東海道新幹線」として新東名高速のようなルートで建設されていた。
- 今だに東海地方で唯一新幹線がない県のままになる。
- =リニアが岐阜県・滋賀県を通る場合。
- 東海道新幹線と並行する区間が長くなり二重性が損なわれると批判されていた。
- 京都経由になりそう。
- 奈良県のどこかに駅はできるかも。
- 揉めに揉めて京阪奈にできる。
- 京都と奈良双方の顔を立てる意味で木津に駅ができていたかもしれない。
- 奈良からわずか2駅だが所在地は「京都府木津川市」である。
- 奈良県のどこかに駅はできるかも。
- こちらも関西地方で唯一新幹線がない県になる。
- 和歌山県も関西地方なんですが…
- 東海道新幹線の起点が市ケ谷駅になっていた。
- なぜ?
- 史実でも実際にあった案。
- なぜ?
- 東北新幹線は未だに大宮止まり。
- あるいは新宿。
- 未だに上野ー東京間の回送線が残っていた。でも直通運転の話は無し。
- 史実の東北新幹線東京駅延伸のころ、東北新幹線が上野-品川間途中駅なしで延伸という話が出る。
- 中央新幹線と同様、品川駅が開業当時から建設されたであろう。
- ↑の駅が起点だったら、そこが新東京に改称されていたかも。あるいは鹿児島中央のように、すでにある駅に新幹線駅として開業なので、知名度の関係で東京中央だったりして。
- 品川はもともと江戸ではなく昭和初期まで東京市ではなかったため「東京中央」は歴史的におかしい。
- 品川区の再開発はあまり進んでいなかった。
- 品川駅は港区なんですが・・・。
- 山手線の新駅は無かっただろう…。
- 無論リニアも来ない。
- 車両基地跡の再開発と新幹線はあまり関係ない気がする。
- 品川発着の列車を設定できないので、東海道新幹線の増便はほぼ不可能になっている。
- リニアの始発駅も東京だったかも
- 京急はここまで増長していない。
- 建設できなかった原因は確実にJR東日本と東海の対立。
- 新横浜エリアは田舎のまま。
- 横浜市内の新幹線駅は横浜駅に近い所に設置していた。
- この場合やはり「新横浜駅」。
- 今でものぞみと速達ひかりの途中停車駅は名古屋と京都だった。
- 菊名駅付近に設置されていたかもしれない。
- 弾丸列車では実際にこうなる予定だった。
- 最初から横浜も重視した計画なら横浜駅への乗り入れすら考えられた。
- 西口の再開発がもう少し遅れていればありえたかもしれない。
- 静岡以西より箱根に行く観光客は明らかに減っていた。
- 代わりに県内中部に駅が出来ていた。
- 平塚か本厚木に駅が出来ていた。
- 鴨宮のモデル線基地跡に「新小田原駅」ができていた可能性大。
- 代わりに熱海駅がひかり停車駅になっていた。
- 1日にわずかだけど、停車していますが。
- それでも沼津には地盤の関係でできない。
- 御殿場線下土狩駅に併設され「新三島駅」になっていた。
- 北海道にある同名の駅と混乱しなかった。
- 在来線との乗り換えがないから何の影響もなかったかも。
- 吉原駅を少し西に動かして併設ということも考えられた。
- 知事がのぞみ税がどうとかという発言はなかった。
- おそらく、静岡市が政令指定都市にならなかった。
- 同様に浜松もならなかったかも。
- ただし、人口は浜松市のほうが多い気がする。
- ガンダムも浜松にできていたかも。
- タミヤが浜松に移転しない限りそれはない。
- その代わり、静岡空港に駅ができてたかも。
- それをするなら、静岡県の駅すべて廃止にしないと、現実の静岡駅以外の駅の利用客も減って飛行機にシフトしてまま、存続した駅の維持費がかかりすぎる。
- そもそも静岡空港の開港は新幹線開業から45年後なので時代考証が滅茶苦茶になってしまう。
- 現在駿河区役所がある付近に新幹線単独の駅ができていた。
- ここが「新静岡」を名乗っていたら静鉄の駅は「静鉄静岡」あたりに改名されていた。
- 登呂遺跡の竪穴住居と新幹線の2ショットが名物に。
- 天竜浜名湖鉄道の乗客が少し減っていた。
- 大井川鐵道も。
- 人口で静岡市を上回ることは1度もなかったかも。
- 現市域で比較するなら1950年時点で浜松のほうが多い。
- 浜北市や天竜市などを編入せず、政令指定都市になれない。
- スズキやヤマハの本社は浜松にはできなかったかも。
- どちらも明治の創業から浜松が本社だったのでそれはありえない。
- 山手線の浜松町駅との混乱もなかったかも。
- 国鉄が市南部経由の当初案を貫けていたらこうなっていた。
- 線形がよくなり東京-新大阪の所要時間もわずかに短縮できていた。
- 名古屋と豊橋の間の駅は幸田に出来ていた。
- いや、主要都市の岡崎か豊田あたりだろ
- 岡崎はともかく、豊田はルートを付け替えないと・・・。
- いや、主要都市の岡崎か豊田あたりだろ
- 地元からいらない駅と馬鹿にされる可能性が下がっていたかもしれない。
- のぞみ通過時の案内放送は、豊橋を通過した後になっていた。
- 快速は止まらないのに・・のような現象はなかった。
- あれ?よくなる要素ばっかりじゃん。
- 安城市の知名度が下がっていた。
- 他の地方の人に説明する際には「新美南吉が執筆していた場所」くらいしか言うことがなかった。
- 三河万歳発祥の地や日本デンマークを持ち出してもあまり理解してもらえない気がする。
- スギ薬局本店は安城駅か新安城駅の近くにできていた。
- 名古屋駅には停車しないと発表されたとたん名古屋周辺は大騒ぎに。
- 新名古屋駅ならば…少しはマシか?
- そもそも新名古屋は名古屋駅の隣にあるじゃないか。
- 今でも、「名古屋飛ばし」が社会問題になっていたかも。
- 新名古屋駅ならば…少しはマシか?
- これだけの都市圏に無停車なのはさすがに経済活動への影響が大きいため、名古屋駅の近くに新幹線単独の新名古屋駅ができる。名鉄の駅名改称もそれと同時に行われる。
- 名古屋市内を直線で通過して、名港線名古屋港又は関西本線春田に停車するかも。
- 名古屋港駅は71年の開業なので考えにくい。
- むしろ名港線の開業が早まっていたかも。
- 名古屋港駅は71年の開業なので考えにくい。
- ひょっとすると金山総合駅構想と一体化され金山駅が新幹線の新名古屋駅になっていたかもしれない。
- 名古屋市内を直線で通過して、名港線名古屋港又は関西本線春田に停車するかも。
- 3大都市は今でも東京・大阪・京都のままだった。
- 後に東京・大阪・福岡になっている。
- いや、第3の都市を札幌や仙台などで争いそうだ。
- 昭和初期には名古屋が日本(内地)第3の都市の座を獲得していたが…。
- 後に東京・大阪・福岡になっている。
- 羽島市は未だに田舎のまま。
- 岐阜県内の新幹線駅は無くなる。
- 関ヶ原の雪対策があるため必要。おそらく大垣駅の南に新大垣が出来ていた。
- 大垣が地盤が悪いんでね…。
- いや、岐阜駅に出来てかもしれない。
- 関ヶ原の雪対策があるため必要。おそらく大垣駅の南に新大垣が出来ていた。
- 大野伴睦がいなかったら本当にこうなっていたかもしれない。
- いや、岐阜駅経由にさせられるか五輪までの開業が頓挫していた可能性が高い。大野は利益誘導の政治家ではなかった。
- 名鉄羽島線も開業しなかった。
- 一歩間違うと竹鼻線が全線廃止されていた。
- 市町村合併で「岐阜羽島市」の案も出なかったかも。
- 名神高速のインター名も羽島ICになっていた。
- ’米原市’が誕生することはなかったかも。
- 米原町は平成の大合併で彦根市に吸収されていた。
- それこそ、南びわ湖駅が・・・
- そこに駅ができそうだ。
- もしくは大津市に本当に新幹線駅が出来ていた。
- 史実でも検討されたように彦根停車になっていたのでは。
- 北陸線の優等列車のターミナルを移すのが面倒なため没になった。
- 当然しらさぎの始発駅はすべて名古屋になっていた。
- 代わりにサンダーバードが米原経由だろうな。
- 北陸新幹線の敦賀以南は小浜経由で確定?
- 'まいばら'と'まいはら'の読み方に混乱がなかったかも。
- 東海道線の開業時点で既に村名と駅名の読みが違っていたのでもう手遅れ。
- 当然、米原ー京都間の駅間距離は最長のままである。
- 某滋賀県知事の任期は続行していたかも。
- でも、リニアが開業したら出来そう希ガス
- 出来てもこだましか止まらないかも。
- 京都への観光客が現実よりも減っていた。
- それでもインバウンドの客が押し寄せるのは変わらない。
- 京都経済が現実よりも衰退していた。
- 「京阪神」が「阪神」になっていた。
- 人口規模や伝統産業の基礎はあるので変わらないはず。
- 滋賀という後背地があることも大きい。
- 京都には停車しないと決まったとたん府内は大反対になっていただろう。
- 京都府の人口は滋賀県並みかな?
- 京都市が消し飛ぶような事態にでもならない限りありえない。
- 史実よりも南側に新京都駅ができていた。
- おそらく丹波橋駅あたりに併設されていた。
- 奈良線にもこの時点で「新京都」駅が開業している。
- だいたい新横浜と似たような歩みをたどっていた。
- 京セラや日本電産あたりの本社ビルが駅前にできていた。
- おそらく丹波橋駅あたりに併設されていた。
- 八条口はもっと寂しい場所だった。
- 烏丸口の駅ビルがあそこまで巨大化することもなかった気がする。
- 間違いなく大阪経済は現実以上に衰退していた。
- 大阪へ行くのに新幹線利用の場合(特に東京・名古屋方面は)京都駅を利用することになっていた。
- 対東京だったら航空機が、対名古屋だったら近鉄特急が現実以上に優勢になっている。
- 日本の3大都市は東京・名古屋・京都かな?
- あるいは東京・名古屋・福岡。
- ルートは現実とは異なり大阪市内を通らない国道171号沿いのルートになっていた。
- 名古屋同様、経済活動への影響が大きすぎるので結局大阪市内のどこかしらに駅が出来ている。
- おそらく、大阪駅にできる気がするけど。
- 大阪市内に駅が無いとなると大阪中で反対運動が激化していただろう。
- それどころか世界銀行に融資してもらえたかどうかすら怪しい。
- R171沿いのルートだったら現実の北急箕面萱野駅の場所に駅が建設され、北急の開業も早まっていた。
- 駅名はやはり「新大阪」か「大阪箕面」あたりになっていた。
- 東海道新幹線と直通が多い。
- 8両での運行は岡山駅発などになる。従って、岡山駅から上りが16両統一になるであろう。
- 日本鉄道史上最大の失敗とされていた。
- 新幹線を利用して神戸に行く場合は大半が新大阪駅利用となっている。
- あるいは西明石駅の重要性が高まり、一部のひかり、のぞみが停まるようになっていた。
- 近鉄のアーバンライナーに阪神神戸三宮発着が設定されていた。
- 神戸市営地下鉄西神・山手線と北神急行の会社境界は三宮駅となっている。
- 現実の新神戸駅の場所に「布引」駅が新設されている。
- 代わりにのぞみがすべて姫路に停まってたかも。
- 神戸駅か三ノ宮駅にできたような希ガス。
- 六大都市の一つに新幹線が一切来ないというのはまず世論が許さなかったのでは。
- 当駅ののぞみ始発駅は新神戸か?
- 新神戸の構造上無理。姫路が始発になっていた。
- 無理ではない。回想で新神戸に送り込み、5分ぐらい停車させて案内放送して、すぐ出発ならなんとか。
- 新神戸の構造上無理。姫路が始発になっていた。
- 在来線特急は通過するのに・・と言われることはなかった。
- 新快速の折り返しは、すべて明石駅だったかも。
- あるいは早期に全列車姫路駅まで延長されていた。
- 新快速は岡山まで乗り入れいていたかも。
- 姫路城が世界遺産になることはなかったかも。
- 世界遺産は物件そのものの普遍的価値で決まるものでありアクセスは一切関係ない。
- のぞみやさくらは西明石に止まってたかも。
- 姫路市は兵庫県第2の都市にはなれなかったかも。
- 終戦直後に強引な合併で拡大しているので関係ないのでは。
- 山陽電鉄の飾磨-姫路のどこかの駅に「新姫路駅」が併設されていた。
- 場合によっては飾磨港線や姫路モノレールの運命も変わっていた。
- 弾丸列車同様亀山に作られることに。
- そもそもこの駅自体、空気過ぎて何の影響もないと思う。
- なんで、ひかりが止まるのということもなかった。
- 播州赤穂、上郡行きの新快速は史実よりも多かった。
- 赤穂が誘致していたらこうなっていたかもしれない。
- のぞみは、すべて新大阪ー広島がノンストップだった。
- 最初の開通時点で新幹線は広島まで開業していた。
- 鉄道の本州~四国の行き来はすべて明石海峡経由だった。
- 岡山市が政令指定都市になることはなかったかも。
- 宇高連絡船と伯備線がないのが大前提。
- 四国や山陰への連絡がどうなっていたか想像もつかない。
- 当初の予定通り宇野線大元駅附近に「新岡山駅」を作ることになったのでは。
- 新幹線を使ってで倉敷市を訪れる際駅名にだまされることはなかった。
- 100%岡山駅利用となっている。
- 現実の新倉敷駅は玉島駅のまま。
- 倉敷市が倉敷駅併設に伴う負担増をカバーすると申し出ていたら考えられた。
- 某大物歌手の出身地と間違えられることもなかったかも。
- 福山に止まるのぞみは、新尾道か三原に止まっていたかも。
- 旧山陽道に近いルートになっていたかもしれない。
- この場合神辺かどこかが「新福山駅」になっていた。
- 神辺町は75年に加茂町もろとも福山市に合併されていた。
- 深安郡も昭和のうちに消滅していた。
- 神辺町は75年に加茂町もろとも福山市に合併されていた。
- 以西のルートを考えると新尾道駅は置かれなかった可能性が高い。
- この場合神辺かどこかが「新福山駅」になっていた。
- なくてもあまり影響はないような…
- 新倉敷駅のケースと同様、新幹線で尾道市に訪れる客は福山駅利用が多かった。
- 博多方面の場合は三原駅だが、のぞみが停まらないのでやはり福山駅利用となっている。
- =福山 - 広島間の中間駅が尾道市内に設置された場合。
- 史実通り新尾道駅が開業しても三原市民は福山駅か広島空港を利用する。
- のぞみは、すべて岡山ー小倉(博多)がノンストップだったかも。
- 最近、福山や新山口に止まりだしたな。
- 人口が岡山市に抜かれて、中四国地方の中心は岡山だったかも。
- 流石に広島市内のどこかに駅ができている。
- できるとしたら、横川駅でそこが新広島駅になっていたかも。
- 弾丸列車では己斐駅(現西広島駅)停車の予定だった。
- できるとしたら、横川駅でそこが新広島駅になっていたかも。
- 原爆と絡めた都市伝説が誕生していた。
- ソニックの始発駅は、新下関や博多になってたかも。
- 現実もほとんどか博多駅ですが。。。
- 現実より、北九州市の人口減少が急速していた。
- 北九州市の中心地は八幡だったかも。
- 読み方が’おぐら’と間違えられる人が多かったかも。
- つまり北九州市成立直後のように戸畑を無理やり中心駅にしていた場合。
- あるいは大規模な開発目的で「北九州駅」が建設されていた。
- 中国武漢市の例を踏まえるとあり得ない話ではなかったと思う。
- あるいは大規模な開発目的で「北九州駅」が建設されていた。
- 山陽新幹線の終着駅は小倉だったかも。
- 今でも福岡市より北九州市の方が人口が多い希ガス。
- 博多南線はなかったかも。
- 九州新幹線長崎ルートの乗り換えはすべて新鳥栖になる。
- 博多駅が何県にあるのかわかる人が少なかったかも。
- むしろ、福岡の県庁所在地が博多という人が多かったかも。
- 大宰府が史実よりずっと長く存続していたらこうなっていたかもしれない。
- 久留米駅に近いと言われることはなかった。
- 鳥栖市が福岡にあると思う人がもっと多かったかも。
- 佐賀県は茨城県と同様、新幹線が県内を通りながら駅がない県、ということになっていた。
- 代わりに博多南駅が九州新幹線の駅となっていたかも。
- 長崎ルートが計画されなかったら久留米市との境に「鳥栖久留米駅」ができていた。
- むしろ肥前旭駅に新幹線駅ができる。
- 別になくても誰も困ることはないかな?
- (筑後)名古屋駅との混乱がなかった。
- 瀬高あたりが新幹線駅誘致に乗り出すが実現せず。
- 逆に瀬高と羽犬塚にそれぞれ駅が設置されていた場合だろう。
- ホークス2軍本拠地の移転は無かったか、別の場所になっていた。
- 熊本市が政令市になることはなかったかも。
- それどころか、鹿児島市に人口が抜かれていたかも。
- みずほは、博多ー鹿児島中央間はノンストップ?
- 替わりに新八代に停車していたかも。
- 線形を考慮して熊本港近くに新幹線単独の駅ができるが使い勝手の悪さで悪名をはせる。
- 市電の延伸もここまでの路線を優先する羽目に。
- 九州新幹線の先行開業はなかったかも。
- むしろ熊本駅まで先行開業してそう。
- 肥薩線に接続する駅になってしまい連絡する列車の本数が極端に少なくなる。
- そっちの仙台駅と混乱することはなかった。
- 九州地方でも「せんだい」といったら、この「仙台」だとすぐわかるかも。
- 薩摩人意外は
- 九州地方でも「せんだい」といったら、この「仙台」だとすぐわかるかも。
- 薩摩川内駅に改称していたかも。
- 人口規模からして人吉や国分の方を回るルートになっていない限り設置されないというのは無理がある。
- 多分、停車駅は鹿児島駅になっているような…。
- 勿論駅名は西鹿児島のままだった。
- むしろ、終着駅は熊本止まりだったかも。
- 新青森駅が開業する前の八戸駅みたいだったかも。県都には新幹線がないけど同じ県の非県都にはあるという。
- 「桜島の火山灰でダイヤが乱れるのを恐れたのか」と一部で噂される。
- 長崎ルート自体、整備新幹線としての案がなかったかも。
- 嬉野市に91年ぶりに鉄道が復活したと言われることはなかった。