もし東北・上越新幹線が東京駅まで延伸していなかったら
ナビゲーションに移動
検索に移動
大宮が起点のままだったら[編集 | ソースを編集]
- それでも東海道新幹線の大宮駅方面延長は有り得ない。
- 新幹線リレー号は今でも運行している。
- 現在では「スワローあかぎ」用の651系に置き換えられている。
- 逆に近郊型使用の快速に格下げされてたりして。
- JR化後は東海道新幹線や東海道線との接続改善のため品川まで運行区間が延長されていた。
- 東京方面の延長はフリーゲージトレインとして開業か。
- 延長されないのは都内の騒音問題とみなされていた。
- 大宮区の再開発は大規模に。
- 結局リレー号で東京に行く人が多いからそこまで大規模にはならないと思う。
- いや、起点駅ってやっぱり栄えるよ。
- おそらく埼京線も開業していない。
- 大宮~上野間の混雑は史実以上に激しくなっていた。
- 埼京線が開通して不要になったが、宇都宮線のバイパスとして地下鉄南北線を蓮田まで延伸する計画があったので、おそらくそっちが実現していた。
- 赤羽線は赤羽以北で京浜東北線に乗り入れ。
- いなほが現在も上野発着。(終点は当然青森。)
- いなほは新潟〜秋田・青森の特急となり、上野〜秋田・青森の特急は史実では1982〜85年に存在した鳥海となるのでは?
- 北陸・下越庄内から山手線内に行くには2回乗り換えが必要になるため、上越新幹線の存在意義への風当たりが史実以上に強かった。
- 大宮は上野から北の玄関口の座を名実ともに奪っていた。
- 名古屋・大阪-仙台の移動でも最低2回の乗り換えが必要となることから、航空のシェアは史実よりさらに高くなっていた。
上野が起点のままだったら[編集 | ソースを編集]
- 元々は上野駅発でした。もし建設されなければ?
- 東海道新幹線は10番線分も占有できた。
- 上野駅が初なので、著しく不便だった
- 東海道との直通などまず考慮されるはずもない。
- 非常に不便な立地なので今でも苦情が殺到している。
- エレベーターの増強や高速エスカレーターの導入が試みられ、将棋倒し防止の対策も真剣に検討されていた。
- 東北本線の路盤がそのまま残っているので、東北縦貫線は作られなかった。
- というより東北・高崎線と東海道線の直通運転が早期に実現していた。
- 恐らく湘南新宿ラインよりも先に実現していた。
- 東北・北関東と西日本を移動する客が東北・上越新幹線との乗り換えをする時は上野ではなく大宮で乗り換えていた。
- 大宮での新幹線乗り継ぎ需要もあるため、普通グリーン車は2両から3両に増強されていた。
- 東北縦貫線開通と東北・上越新幹線の開業時期が逆になっていた?
- というより東北・高崎線と東海道線の直通運転が早期に実現していた。
- 一応各駅の窓口では東京駅までは東北新幹線扱いで買えるようになっていると思われる。
- 現在の値段は新幹線の運賃+160円(在来線の上野-東京間の運賃)。
- こうでもしないと東海道新幹線との乗り換え時に厄介なことになってしまう。
- 史実の上野駅のように空いた番線で車内清掃という手が使えず、増発が史実以上に困難になっていた。(大宮駅の中2線を活用?)
- 上越新幹線の新宿延伸が実現するだろうから大丈夫じゃね?
- 「東京五輪までに東京駅まで開業させる」という目標が今頃立っている。
- 現実の上野東京ラインとは逆に、在来線(東北本線)の上を新幹線が通る二重高架になっていた。
- 場合によっては、二重高架を諦めて上野から東京までずっと地下だったかも。
- 現実の上野東京ラインとは逆に、在来線(東北本線)の上を新幹線が通る二重高架になっていた。
- 名古屋・大阪-仙台の移動では大宮発着のままの場合と同じく2回の乗り換えが必要となることから、航空のシェアは史実より高くなっていた。