もしあの週刊少年ジャンプ連載作品が大コケしていたら/な~わ行
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な行[編集 | ソースを編集]
NARUTO[編集 | ソースを編集]
- ナルトが下忍になったところで終わり、シカマル辺りは全く出番が無かった。
- もしくは波の国編をギュウギュウギチギチに詰めて無理矢理終わっていた。
- ナルトといえばいまだにラーメンのアレだった。
- サスケと言えばいまだに白土三平の漫画だった。(以下、このネタ多くなりそうなので禁止)
- カンチョーと言えばいまだに「七年殺し」だった。
- 恐らく次作の「マリオ」がヤングジャンプ辺りに載って、そっちで人気を博し岸本氏はWJに帰ってこなかった。
- 作者の双子の弟である岸本聖史が漫画家を目指さなかったかもしれない。
- 当然、アニメ化もされないため、テレ東木曜19時30分枠のアニメ枠復帰はなかった。
- 「サムライ8」は当然なかったか、現実より更に早く打ち切られていた。
- ハッピーセットの「チャクラ宙返り」のおもちゃも存在せず、ハッピーセット発のネタと言えば「スポンジボブ」だった。
- ジャンプに忍者漫画がタブーになっていたため。
- 東京ニンジャスクワッドやしのびごとも存在しなかった。
ニセコイ[編集 | ソースを編集]
- 全ての伏線をほっぽらかしてナアナアのまま終わっていたかもしれないが、もしかしたら千棘か小野寺のどっちかが「約束の少女」だと判明して終わっていたかもしれない。
- 読み切り同様にクロードが敵役として引っ掻き回していた。
- こうなった場合恐らく鶫以降のキャラは出ないまま終わっている。
- るりちゃんはただの暴力女という認識しかなかったかも。
- もちろん千葉県のYさんなんてネタも生まれない。
- 古味直志は無名の漫画家で引退していた。
- 当然炎上騒ぎが起きなかった。
- 実写映画化も存在して無いから三流映画作品が一つ減っていった。
ぬらりひょんの孫[編集 | ソースを編集]
- 四国編にもっと早い段階で突入し、玉章を倒してからリクオが正式に奴良組を継いで終わり。
- 勿論鯉判も羽衣狐も東北勢も出てこない。
- もしくは四国編をすっ飛ばして羽衣狐と晴明をサッサカ出していたかも。
- おそらく原作をつけ、作画専門になっていた。
- てか史実でもそうしてくれ。
- 食うに困って羽衣狐の同人を出していたかも。
は行[編集 | ソースを編集]
ハイキュー[編集 | ソースを編集]
- 東峰が烏野バレー部に戻ってきた所で俺たちの戦いはこれからも続く形式で終了。
- 未だにバレーは女子のスポーツのままだった。
- 春高バレーのポスターに選ばれる事はなかった。
- この時代のジャンプのスポーツ漫画は黒子のバスケが引っ張る事になる。
- チャンピオンで連載していた。ハリガネサービスが、史実のハイキューと同じポジションにたっていた。
- そのため、ハリガネサービスがアニメになっていた。
ハレンチ学園[編集 | ソースを編集]
- 打ち切りの原因はたぶんアレ。
- これが1クール打ち切りとかだったらジャンプも70年代初頭で終焉を迎えていたかもしれないが、少なくとも永井自身は別の作品でバカ売れしていただろうから大して問題ない。
- とはいっても作風はだいぶ変わっていたかもしれない。「デビルマン」や「バイオレンスジャック」などの暴力描写ももっとマイルドになっていたかも。
- 爆弾が落ちても女の子が裸になるだけだった。
- 少なくとも一作分描かずに済むわけだから、「マジンガーZ」の企画はもっと早くに進行していたかもしれない。
- ハレンチ学園がヒットしなかったら、マジンガーZの連載はさせて貰えなかった可能性の方が高い。史実ではジャンプ編集部が、アニメ先行企画のマジンガーZの連載には猛反対していて、最後は永井側が「編集部の無理を聞いてハレンチ学園の連載を引き延ばしたんだから、今度はこちらのお願いを聞いてくれてもいいでしょう!」と訴えて、ようやく連載を認めた経緯があるから。
- 連載されなかったら、アニメもなかった。元々マジンガーZは、アニメ制作会社から持ちかけられたアニメ企画で、アニメ化の条件は「漫画雑誌で連載をすること」だったので。
- 日テレ版ドラえもん(マジンガーZの裏番組)は大ヒットしていたかもしれない。
- 連載されなかったら、アニメもなかった。元々マジンガーZは、アニメ制作会社から持ちかけられたアニメ企画で、アニメ化の条件は「漫画雑誌で連載をすること」だったので。
- ハレンチ学園がヒットしなかったら、マジンガーZの連載はさせて貰えなかった可能性の方が高い。史実ではジャンプ編集部が、アニメ先行企画のマジンガーZの連載には猛反対していて、最後は永井側が「編集部の無理を聞いてハレンチ学園の連載を引き延ばしたんだから、今度はこちらのお願いを聞いてくれてもいいでしょう!」と訴えて、ようやく連載を認めた経緯があるから。
- とはいっても作風はだいぶ変わっていたかもしれない。「デビルマン」や「バイオレンスジャック」などの暴力描写ももっとマイルドになっていたかも。
- スカートめくりは誰もやらなかった。
- なので永井がPTAとかから叩かれることもなかった。
- 永井本人がイケメンだと知られることもなかった。
- なので永井がPTAとかから叩かれることもなかった。
HUNTER×HUNTER[編集 | ソースを編集]
- 富樫は幽遊白書だけの一発屋だと思われていた。
- コアなファンはそれでもレベルEが代表作だと言ったと思う。
- 念能力すら登場することなくハンター試験編で終わっていた。おそらくキルアも合格していた。
- 幻影旅団は名前しか登場しなかった。
- ヒソカはただの変態野郎という扱いだった。今もか。
- 飛行船でキルアが受験生を殺す描写は没にされていた。
- 頭脳バトル系はウケないという認識が広がっていた。
- 休載作家=萩原一至氏というのが世間の認識のままだった。
ヒカルの碁[編集 | ソースを編集]
- 囲碁はジジイのやるもの、という認識がいまだに広がっていた。
- 競技人口に影響が出ていた。
- 大場つぐみと組むまで小畑健の評価は低かった。
- 史実で「ヒカルの碁」が放送していた時間帯で「ROOKIES」か「ライジングインパクト」のどちらかのアニメ化が実現し放送されていた
- 史実の「ヒカルの碁」のキャストの一部はこちらのアニメに出演していた。
- 囲碁部編で終了。
- 史実とは異なり塔矢戦で佐為を使って勝った所で終わっていた。
- もしくは唐突に時間が飛びプロの舞台で塔矢に挑んだ所で終了していた。その場合佐為は消えなかった。
- 史実とは異なり塔矢戦で佐為を使って勝った所で終わっていた。
- 次回作のユートは連載すら無理だった。
- なのでほったゆみは絵本作家に戻っていた。
風魔の小次郎[編集 | ソースを編集]
- 間違いなく武蔵戦で完結。
- もっと早くに「聖闘士星矢」が描かれていた可能性が高い。
- 「星矢」のトンデモ度も少しは低くなっていたかも。
武装錬金[編集 | ソースを編集]
- ただの「ハガレンパクリマンガ」という認識で終わっていた。
- 恐らくパピヨンを倒して円満終了。LXEやヴィクターは全く登場しなかった。
- 甲冑男爵の知名度も低かった。
- 史実のようにパピヨンがカズキを偽善者呼ばわりすることもなく、真っ向からのぶつかり合いで負けたパピヨンが潔く負けを認めて散っていたかも…。
- SQ移籍後の次回作「エンバーミング」も設定が変わっていた可能性が高い。
- 2003年の新連載はすべて短期打ち切り(1年以下打ち切り)という前代未聞の事態になっていた。
- 実際この年の新連載は武装錬金以外すべて1年以下の打ち切りだったりする。
- 武装錬金も実質打ち切りじゃないのか?単行本の前書きにそんなことが書いてあったはずだが
- それ言い出したら聖闘士星矢やターちゃんもだけど、ここでは「GUN BRAZE WEST」並みのハイスピードエンドだったと仮定した場合ッスね。
- 続くエンバーミングもコケていた場合、「GBW」「武装錬金」の文庫化は見送られていたかも…。
- アニメ化もされず、楽曲「真赤な誓い」は存在しなかった。
- ニコニコでのネタが1つ減っていた。
ブラッククローバー[編集 | ソースを編集]
- 魔宮編で早々にアスタ&ユノの出生の秘密が判明し、「俺たちの戦いはこれからだ!」で完。
- ダイヤモンド王国軍に史実での白夜の魔眼メンバーが所属しており、リヒトが国王になっていたかも。
- ファナは普通に死亡しており、彼女以外の三魔眼二名が八輝将のメンバーに入っていた。
- ヒース部隊はダイヤモンド王国の特殊工作部隊扱いだった。
- ダイヤモンド王国軍に史実での白夜の魔眼メンバーが所属しており、リヒトが国王になっていたかも。
- ゴーシュやグレイなどはもちろん、ユリウスや各魔法騎士団の団長連の主な見せ場はなかった。
- 海底神殿の皆さんや魔女の森関係者などは登場すらしていない。
BLEACH[編集 | ソースを編集]
- 「何・・・だと・・・」や「いつから〜だと錯覚してた?」などは無かった。
- 斬月すら出てこなかった(初期の只でかいだけの刀を振り回していたアレ)可能性が高い。
- 始解、卍解のシステムも無かった。
- 松岡由貴の代表作はおジャ魔女どれみかあずまんが大王辺りになってた。
- 森田成一のブレイクもやや遅れてた。
- スクウェア・エニックス専属状態になった。
- 声優転向もなかったかも。
- スクウェア・エニックス専属状態になった。
- 森田成一のブレイクもやや遅れてた。
- オサレアニメの代表格は別の作品になる。
- 白哉や恋次がルキアを普通に迎えに来て、一護達とさようならドラえもん方式でお別れして円満終了していた。
- 一護は人間に戻っていた。
- 史実の実写映画版に近い結末となっていた。
- 「刻魔師麗」(ゾンビパウダー3巻参照)が次作の連載になってたかも。
- 史実の星十字騎士団メンバーはこちらの味方or敵として使われていた可能性がある。
- 「hollow(うつろ)」という言葉の知名度ももっと低かった。
- ワンピースのペローナもゴスゴスの実のゴースト人間(たぶん衣装もゴスロリ風)になってたりして。
- アニメ化がないとすると井上織姫のネギを回すシーンがないと言う事になるので、初音ミクがネギを持たなかった可能性が非常に高い。
- 長谷川智広は漫画家になっていなかった。
- 21世紀の幽遊白書にはなれなかった。
- 作者と無関係なセクシー男優のネット上の呼び名が当初から違うものになっていた。
- 呪術廻戦の内容が大きく変わっていた。
べるぜバブ[編集 | ソースを編集]
- 男鹿が東条に勝ってベル坊の親になることを覚悟したところで「俺達の戦いはまだまだ続く!」方式で無理矢理「完」。
- 当然神崎、姫川、邦枝との戦いも大幅にスピードアップした展開に。
- MK5や三輪の陰謀抜きで邦枝とマジ喧嘩していた可能性も。
- なんにせよ邦枝さんが男鹿に惚れる設定自体は残っていたと思うが。
- MK5や三輪の陰謀抜きで邦枝とマジ喧嘩していた可能性も。
- 当然神崎、姫川、邦枝との戦いも大幅にスピードアップした展開に。
封神演義[編集 | ソースを編集]
- 周が建国されるまで超急ぎ足でやって、牧野の戦いが始まったところで「太公望の勇気が世界を救うと信じて…」だった。
- したがって伏羲も登場しなかった。
- 最後は太公望と申公豹の一騎打ちで終わってたりして…。
- 妲己は単なる悪役の1人に過ぎなかった。
- 封神演義の知名度は今よりずっとずっと低かった。
- 無双OROCHIに出ることも無かったかも…。
- あいつらの名前は「なた」「ようせん」と読むのが一般的だった。
- 申公豹もインケンな小物と言う印象しかなかった。
- 作者は単行本5巻くらいで打ち切られると思っていたとか。
包丁人味平[編集 | ソースを編集]
- 料理マンガというジャンルは存在しなかった。
北斗の拳[編集 | ソースを編集]
- この時代(1983年)にバトル漫画は受けないという結論になる。
- その結果、ジャンプでもラブコメ作品が大量に連載されるようになった。
- それ以後のジャンプの歴史は大きく変わっていたと思われる。
- 「バイオレンス物は受けない」ということで原哲夫の作風も変わっていた。
- 「花の慶次」も描かれなかったかもしれない。
- ドラゴンボールも当初の路線通りギャグ西遊記物として路線変更せずにレッドリボン軍編辺りで終わったと思われる。
- 「バイオレンス物は受けない」ということで原哲夫の作風も変わっていた。
- それ以後のジャンプの歴史は大きく変わっていたと思われる。
- その結果、ジャンプでもラブコメ作品が大量に連載されるようになった。
- 当然アニメ化なんてもってのほか。無論パチスロ化や格闘ゲーム化なんてありえなかった。
- 中野TRFはとっくに潰れてた。
- アニメ原作のパチスロはエヴァの一人勝ちが続いていた。
- シンを倒して旅に出て行くシーンで終わり。当然ユリアは自殺したことになっていた。
- 南斗六聖拳、北斗4兄弟の設定も当然ナシ。リュウケンはケンシロウの実父ということにされていた。勿論リンはただの浮浪児。
- 「サウザー変異体」なんて言葉はつくはずが無かった。
- 南斗六聖拳、北斗4兄弟の設定も当然ナシ。リュウケンはケンシロウの実父ということにされていた。勿論リンはただの浮浪児。
- ミザールとアルコルの知名度は低かった(いわゆる死凶星。実際は「これが見えない程視力が衰えている者は健康が良くない」という「北斗」世界とは逆の指標となる星)。
- 「経絡」の知名度も低かった。
- NARUTOなどにおける「柔拳」という発想も出てこなかった。
- ハート様の知名度も下がり、防御特化したデブキャラは登場しなかった。
- コアミックスも設立したかどうか不透明。
- コミックゼノンは発行されなかったかも。
- 男塾やジョジョの奇妙な冒険も北斗の拳風なキャラデザインにならなかった。
- クリスタルキングは「大都会」の一発屋になっていた。
- オリックスの杉本裕太郎の愛称も変わっていた。
- タッチが終わるまでの間、間違い無くサンデーが発行部数一位になっていた。
- ジャンプが発行部数一位の座になるのはドラゴンボールが連載し人気が出始めるまで待たなけばならない。
僕のヒーローアカデミア[編集 | ソースを編集]
- もっと早くに「ワン・フォー・オール」の秘密が明らかになって、初期のトーナメントの所で打ち切り
- 敵連合はUSJ襲撃の際に早々に壊滅させられていた。
- 死柄木&黒霧は単なるオール・フォー・ワンの狂信者扱いであり、オール・フォー・ワン自体も故人となっていた。
- もしくは雄英体育祭にカチコミを仕掛け、雄英生徒&教諭連ならびに駆け付けたプロヒーローの皆さんに一掃されていた。
- 敵連合はUSJ襲撃の際に早々に壊滅させられていた。
- マクロスΔは日5での放送となっていた
- 或いは史実でテレビ朝日系列で放送された「ガンダムUC」か史実で深夜放送となった「ハイキュー第3シーズン」が放送されていた
- 2017年4月からの日テレの土曜夕方アニメは史実で深夜送りだった『笑ゥせぇるすまんNEW』が放送された可能性もある。
- 日5は『ダイヤのA』の放送権をテレ東から譲り受けていたかもしれない。
- 2017年4月からの日テレの土曜夕方アニメは史実で深夜送りだった『笑ゥせぇるすまんNEW』が放送された可能性もある。
- 或いは史実でテレビ朝日系列で放送された「ガンダムUC」か史実で深夜放送となった「ハイキュー第3シーズン」が放送されていた
- 爆豪によるいじめがコケた原因だとみなされていた。
- 堀越耕平は無名漫画家のまま漫画家を引退していた。
- タイガー&バニー、ワンパンマンは存在しなかった。
ボボボーボ・ボーボボ[編集 | ソースを編集]
- 意味不明で強烈な印象を持った漫画として有名になっていた
- 10週打ち切りの場合違う意味で伝説化していた
- 場合によっては糞漫画四天王の一角に食い込んでいた
- 似たような感じの大相撲刑事と比較されていたかも
- 「チャゲチャ」は8週で終わった。
- 毛狩り隊の特定の支部を壊滅させた所で、俺達の戦いはこれからだ!と言う形で終わるしかない
- イメージとして史実のアニメ版最終回に近い感じになる
- アニメ版「釣りバカ日誌」は史実より続いていた
- 或いは東映アニメーション製作で「Mr.FULLSWING」のアニメ化が実現していた
- 或いは「ROOKIES」または「ライジングインパクト」のアニメ化が実現していた
- 或いは東映アニメーション製作で「Mr.FULLSWING」のアニメ化が実現していた
- 青木真也が「バカサバイバー」と呼ばれることも無かった。
ま行[編集 | ソースを編集]
まじかる☆タルるートくん[編集 | ソースを編集]
- 初期の小学生編のままなんとなく終了していた。
- 江川達也がドラえもんへのアンチテーゼを試みて失敗したとして、次回作はその方向に進んだかも。
- 魔動天使うんポコの連載は史実より早かったかも。
- もちろん、アニメ化などされない。
- ゴーストスイーパー美神が史実より早くその枠に収まっていた?
- 或いは1993年までビックリマンシリーズが一貫して放送?
- ゲーム化もされないため、ゲームフリークの歴史が少し変わっていた(メガドライブ版がゲームフリーク作)。
- ゴーストスイーパー美神が史実より早くその枠に収まっていた?
マッシュル -MASHLE-[編集 | ソースを編集]
- 2022年現在既にアニメ化が決まっており、現在こそ週刊少年ジャンプの主力作品ですが、第1話が掲載された当時は画力の低さ等からネット上で相当評判が悪かったのですが、もし初期のネット上の悪評のまま短期で打ち切られていたら
- バトル物に移行する事も無く、ただのハリポタパロディギャグ漫画のままだった
- マッシュがイノセント・ゼロの息子だと判明する事は無かった
- 或いは打ち切りが決定した翌週の話で判明して、無邪気な淵源(イノセント・ゼロ)の一味と最終決戦となった可能性もあり得る
- アンデットアンラックと共にブーストキャンペーンに選ばれる事も無かった
魔人探偵脳噛ネウロ[編集 | ソースを編集]
- Xあたりがラスボスにされていた。
- もしかすると同時期始まったムヒョとロージーの魔法律相談事務所がアニメ化(製作会社、スタッフは史実のアニメ版ネウロと一緒)を果たしていたかも知れない
- その場合ムヒョロジは25巻前後まで続いていた
- でもやっぱり「暗殺教室」の不破さんはネタにしていた。
みどりのマキバオー[編集 | ソースを編集]
- 新馬戦直前で騎手(山本菅助でもない無名の騎手)の「たれ蔵くん、行こうか」か、チュウ兵衛の「オレ達の戦いはこれからだぜ!」で締められていて、競馬場でのレース描写は一切なかった。
- それ以前に、乗馬にされていたという扱いはあり得るかも。
- 青嶋の実況があるアニメのOPテーマなんか当然存在しない。
- アニメOPの原曲となる「走れコウタロー」も再注目されることはなかった。
- マキバオー役声優の犬山イヌコ(犬子)が声優デビューしておらず、劇団員で通していたかもしれない。
- ポケモンのニャースに抜擢(もしくはオーディション参加)も微妙である。
- 吉本新喜劇における吉田裕のマキバオーいじりもなかった。
めだかボックス[編集 | ソースを編集]
- 球磨川が十三組の十三人篇以前に登場し、ラスボスになっていた。
- そして球磨川を倒して副会長にしてから無理矢理終わっていた。
- よって安心院さんは「ただ球磨川にボコられた女子生徒」というだけの役だった。
- そして球磨川を倒して副会長にしてから無理矢理終わっていた。
- 「ジャンプで女を主人公にするとコケる法則」がより強固になり、後の「ねこわっぱ!」や「新米婦警キルコさん」も連載されなかったかもしれない。
- 「とてつもなくでかい乳の女が主人公だった漫画」以外の印象は無かった。
- 西尾維新が暁月氏と組んで仕事するのは本作が最初で最後になっていた。
- アニメ版「十二大戦」は原作小説版の挿絵(『荒川アンダーザブリッジ』『聖☆おにいさん』の中村光)に即した絵柄になっていた。
やらわ行[編集 | ソースを編集]
遊☆戯☆王[編集 | ソースを編集]
- カードゲームといえばマジック:ザ・ギャザリング。
- 海馬戦はやるんだろうけど、そのまま三つ目がとおる路線で完結していた可能性が高い。当然バクラすら出ないまま。
- 多分デスティー編で終わる。海馬を倒した所で円満終了。
- 海馬戦はやるんだろうけど、そのまま三つ目がとおる路線で完結していた可能性が高い。当然バクラすら出ないまま。
- 日本産カードゲームといえばデュエル・マスターズかバトルスピリッツ。
- デュエル・マスターズも作中でデュエルといえる(史実では遊戯王のせいで言えない)。
- ヴァンガードは生まれてない。
- もしくはポケモンカードゲーム。
- マジックとポケカのせいで、カードゲームといえば「昔のカードは使えないもの」と思われる。
- そもそもこれらのゲームが今ほどヒットしていたかどうかすら疑わしい。
- 仮にそうなっていた場合、「仮面ライダー龍騎」や「仮面ライダーディケイド」は大きく内容が異なっていたことだろう。
- WIXOSSもなかったかもしれない。
- ニコ厨は史実以上にジャニーズを軽視する。
- 二重人格作品といえば「ジキル博士とハイド氏」。
- 古代文明作品といえば「ハムナプトラ」。
- エジプトの神々の知名度も割かし低かった。
- 幕張が大ヒットし、アニメ化されていた。
- それでもテレビアニメ化するにはアウトな下ネタやパロディネタが多いため、せいぜいOVA止まりだった可能性がある。
- あるいはジョジョみたく、原作終了からある程度の年月を経てのアニメ化だったと思われる。
- それでもテレビアニメ化するにはアウトな下ネタやパロディネタが多いため、せいぜいOVA止まりだった可能性がある。
- 史実通り高橋和希が事故死しても惜しむ声が減っていた。
幽☆遊☆白書[編集 | ソースを編集]
- 富樫がバイバイジャンプしていたかもしれない。
- 武内先生と付き合っていなかったかもしれん。
- 恐らく幽助が生き返って円満終了だった。飛影も蔵馬もいなかったかも。
- ジャンプの暗黒期はさらに速く到来していた。
- それは無い、1994年で連載終了していてもドラゴンボールが続いていた為に翌年の発行部数が5万部も伸びていた。
- ハンターハンターは人情物になっていた。
- クルタ族は滅びておらず、幻影旅団は悪の汚名を被って働く義賊、ゾルディック家はスパイ集団、ヒソカは…え~っと、ただの変態という扱いになっていた。
ゆらぎ荘の幽奈さん[編集 | ソースを編集]
- ただエロいだけの漫画という扱いだった。
- 原作における龍神編が最終章となり、龍神との戦いがもう少し長く描かれた後で幽奈さんを奪還して「俺達の~」で完。
- これが早々に討ち死にしていた場合、同期の鬼滅が史実以上に早くからプッシュされていた。
夜桜さんちの大作戦[編集 | ソースを編集]
- 2022年12月現在、アニメ化が決定し現在こそ週刊少年ジャンプの主力作品ですが、連載1周年目を迎えるまで掲載順は打ち切りギリギリの推移でした。仮に掲載順が史実より低迷し、早々と打ち切られていたら
- 太陽と六美の結婚回で最終回となっていた
- リボーンの現代版リメイクと言う印象意外これっぽっちも残らなかった
- もう少し頑張っていたら、白骨島編まで続けられていた
- この場合、皮下真がラスボスになっていた
リングにかけろ[編集 | ソースを編集]
- 恐らく都大会編で終了。
- したがって、志那虎との戦いもちゃんと描かれていたかもしれない。
- 石松や河合が登場することは無かった。
- 後の車田漫画も泥臭い作風のまま進んでいたかもしれない。
- ジャンプ漫画のインフレ路線ももう少し緩和されていた。
- 手足に錘を付けるトレーニングは流行らなかった。(巨人の星でも似たようなことやってるけど)
るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-[編集 | ソースを編集]
- 実際に作者の和月氏も「10週打ち切りだと思っていた」と語っており、30週で纏められるようなシナリオで描いていた初期案をもう一度書き直したのがキネマ版(上下巻)だったりする。
- 左之助が仲間になった辺りで終わっていたと思われる。
- よって、ただの時代劇人情ものという認識。
- 間違いなくラスボスは刃衛。
- 斎藤一の知名度は今よりさらに低かった。
- このあとのガンブレイズウエストや武装錬金もコケていた場合、武井宏行や尾田栄一郎はメジャーデビューできていなかったかもしれない。
- ロリコン発覚事件の際には史実の比ではないほどネタにされていた。
- もしくは、マイナーすぎて報道されないかも。
- もっとひどい事件を起こしていた可能性もある。
- もしくは、マイナーすぎて報道されないかも。
- ロリコン発覚事件の際には史実の比ではないほどネタにされていた。
- 「神速」という単語の知名度は無に等しかった。
- 逆刃刀が見つかってもさほど話題にはならなかった。
- ドラゴンボール終了後のジャンプは危機的状況に立たされていた。
- 「銀魂」の内容も結構変わっていたかもしれない。
- 初期設定通り銀さんが土方役で登場していたかも。
ワールドトリガー[編集 | ソースを編集]
- 遊真・修・千佳が玉狛支部所属を決意したあたりで終わっていた。
- ラストはランク戦もろもろすっ飛ばしていきなり数ヶ月~数年後に飛び、麟児たちが捕まっている近界へと遠征に出かける玉狛第二の皆さん(レプリカも同行)の姿で〆。
- 三輪はそれなりに強いネタキャラ程度の認識で終わっていた。
- 当然、アニメ化されないので、テレ朝日曜朝の東映アニメ枠は前番組となる『暴れん坊力士!!松太郎』終了時点の2014年9月時点で廃枠になっていた。
ONE PIECE[編集 | ソースを編集]
- 麦わら帽子と言えばイエローか三平三平だった。
- 前者なら、麦わら帽子は男性的、或いはボーイッシュな女性が被る物に。
- よってルフィ女性説が出てくる。
- 前者なら、麦わら帽子は男性的、或いはボーイッシュな女性が被る物に。
- 史実における海賊ブームも無く、海賊=悪者のイメージのままだった。
- 当然ゴーカイジャーもない。
- あるいは、パイレーツオブカリビアンか、話題にはなっていたワンピやロマンスドーンをきっかけに海賊ブームが来ていたかも。(その場合海賊=悪者のイメージではなくなる。)
- 後者の場合、ゴーカイジャーは5年遅れていた。
- それでも尾田栄一郎は別の漫画(ウオンデット!)とかで売れていた。
- そのため、ワンピースはロマンスドーンと被ると一応話題にはなっていた。
- なんかそれはやりかねんな、尾田っちなら。
- そのため、ワンピースはロマンスドーンと被ると一応話題にはなっていた。
- いずれにせよ、イエローとルフィの世間においての立場は逆だった。
- 上記のため、史実以上にポケットモンスタースペシャルが売れる。
- そのためワンピースの枠でアニメ化されていた。
- よってスマスマのワンピース王選手権はポケスペ真の所有者選手権とかになっていた。
- ワンピースは結局アニメ化はされない。つまり史実におけるポケスペのようにアニメ化が希望される作品に。
- つまりchakurikiの『もし「ポケットモンスターSPECIAL」がアニメ化されていたら』は『もし「ワンピース」がアニメ化されていたら』になっていた。
- 結果、ルフィはイエローのパクリとまで言われるようになっていた。(史実ではイエローはルフィのパクリとは言われてないがいずれ言われるようになるかもしれない。)
- 逆に釣りキチ三平は史実以上に売れていない。
- 海賊を題材とした作品といえば未だに「宝島」や「小さなバイキングビッケ」あたりが挙げられる。
- ジャンプの暗黒時代はもう少し長く続いてるろ剣は人誅編後に北海道編に入って2001年頃まで続行、発行部数首位の座を奪回するのはNARUTOが絶対的な看板で君臨し、ブリーチやデスノとかが揃う2004年頃であった。
- 恐らくウソップすら出ることはなかったと思われる。
- 「俺達の旅はこれからだ!」で終わるしかない。
- 海軍は東の海支部しか登場せず、腐敗した集団という認識だった。
- 或いはアーロンパーク編に早々と突入してココヤシ村を開放し、俺達の旅はまだまだ続くと言う形で終わっていた
- 展開が早まるので七武海設定やミホークも登場しない
- ましてやシャンクスとバギーが海賊王の一味だったことなど語られまい。
- 打ち切るor終えるとしたら空島編じゃないか?エネルがラスボスで空島にワンピースがあったとかで。人気もこの時期が最も悪かったらしいし。
- 実は四皇の設定だけは1話時点で既にあった(王下七武海は後付設定だと作者が発言している)ので、エネルが四皇になっていたのかも。
- 「俺達の旅はこれからだ!」で終わるしかない。
- 『戦国BASARA』の政宗のような、刀を無茶な本数持ったキャラは登場しなかった。
- 真島ヒロの『RAVE』が万が一打ち切られずに(史実通りに)ヒットしていた場合は、そのヒットがより激しくなっていた可能性が高い(最も史実のワンピのシェアを奪うのはさすがに無理だろうが)。
- 『ワンピ』がいわれのない風評被害を受けていたかも。
- 真島ヒロはバトル漫画では無く、学園コメディを書いていた。で、田中宏のパクリと呼ばれていた。
- アシスタントの吉河美希は、その割を受けて学園コメディではなく、バトル漫画かスポーツ漫画を書いていたかも。
- もしかすると「ウオンデット!」がぴえろ、テレビ東京製作、「NARUTO -ナルト-」が東映アニメーション、フジテレビ製作と史実と逆にになったいたかも知れない、「NARUTO -ナルト-」がジャンプの看板ポジになるし
- ただそうなった場合、漫画の尺を考えると平成版ドクタースランプは最低でも史実より1年長く放送されていた
- 「NARUTO -ナルト-」は1999年開始なので
- 「NARUTO -ナルト-」が史実どおりぴえろ、テレビ東京製作、となっていた場合、こち亀のアニメが長続きし日曜9時30分に移動して現在でも放送中
- 「ウオンデット!」が東映アニメーション、フジテレビ製作の場合は、放送期間が2004年12月19日以前に終了した場合、上記の通りだが長続きした場合、こち亀の終了は史実通り
- こちらの場合、るろ剣完結後は和月伸宏も「ガンブレイズウエスト」を描いてはいなかった。
- ただそうなった場合、漫画の尺を考えると平成版ドクタースランプは最低でも史実より1年長く放送されていた
- ニコニコでのネタが1つ減っていた。
- 集英社と東映の倒産は避けられない運命となった。
- 史実だと、何回も連載会議にかけられては、当時ジャンプ編集長のマシリトの判断で落とされていたので、下手すれば連載すらされなかった。