もし「ポケットモンスターSPECIAL」が○○だったら
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ポケモンの漫画の一つであるポケスペが、もしこうだったらというのを考えよう。
- アニメ化されていた。
- アニポケかポケサンの枠で放送されていたのでどっちかが打ち切られていた。
- コロコロコミックで穴久保版の代わりに連載されていたかも。
- よって穴久保版は打ち切られていた。
- ファン層拡大の為に少年サンデーに連載させた可能性もある。そうなるとポケットモンスターReBurstなんてものは企画すらされない。
- レッド
- 史実におけるアニポケはポリゴンショックで打ち切り。
- それでもポケットモンスターピカチュウは売られていたため、イエローは生まれていた。
- イエロー
- 麦わら帽子といえばイエロー・デ・トキワグローブだった。
- よってワンピースは打ち切られていた。
- つまり、こうなっていた。
- 共存できないわけが無かろうが。
- よってワンピースは打ち切られていた。
- 以降子供向けには男装女性が必要だということになっていた。
- よって、男装女性がブレイクするのも史実よりも早かった。
- スイートプリキュアは久しぶりに男装女性が出ずに純粋な女性しか出ない作品が作られたと史実以上にネットで話題に。
- ただし、世間の評価は史実通り。
- ゴールド
- 子供向けにも不良が受けると確信されていた。
- よって、今以上に子供向けに不良がいた。
- クリス
- ポケモン捕獲時の合言葉は『ポケモンゲットだぜ!』派と『捕獲完了しました』派で二分されていた。
- 玩具のモンスターボールはキック対応だった。
- ルビー
- 男性が美的感覚に気をつける子供向け作品が増えていた。
- 男性がファッションに凝るようになっていた。
- 代わりに、ドラゴンボール改の話は潰れていた。
- だから何故(ry
- サファイア
- 以降男の子向け作品の女の子の主流は野生児的な女の子だった。
- 野生児的な女の子がいない作品は女の子向け作品が主になっていた。
- 元祖サファイアとして、『もののけ姫』のサンが史実以上に注目されていた。
- 「劇場版ポケットモンスター ココ」に登場する主人公ココが女の子になっていた。
- アイリスがサファイアの逆輸入という都市伝説が出てくる。
- 「セレビィショック」の影響
- セレビィショックは良くも悪くもご都合主義的な展開でしたが、それが史実以上に叩かれて打ち切りしていたら?
- しばらくの間、ご都合主義的な展開は男の子向けの作品ではあまり使われなかった。
- なので、ご都合主義はワンピースか女の子向けの作品が思い浮かぶ子供が増えていた。
- 学年誌の休刊と同時に打ち切り
- 不慮の名作として有名になっていた。
- 単行本書き下ろしの形で完結編が発売されていたかも。
ポケスペは10巻(第3章途中)で作画交代してしまいましたが、もし別の時期だったら?
- レッドは6巻で登場。ギャップの差を埋めるためにしばらく登場しない。
- ブルーは5巻で登場、グリーンは4巻で登場。
- イエローは山本サトシ画の初のキャラクターになる。
- 漫画界のジンクスである『2作目が大ヒット』のようになる。
- 第1章はわずか3巻だけの真斗作画であり、旧ルパンのような状態。
- 真斗時代が『らんま1/2』、山本サトシ時代が『らんま1/2熱闘編』のようになる。
- ゴールドとシルバーは行方不明にはならなかったかも。
- ポケスペのタイトルが変わっていたかも。
- 『ポケットモンスター SPECIAL GS(ゴールドシルバー)』
- 絶対無い!! 途中でクリスが登場したら矛盾する。
- クリスが出たら『ポケットモンスター SPECIAL GSC(ゴールドシルバークリスタル)』にすればいい。
- 絶対無い!! 途中でクリスが登場したら矛盾する。
- セーラームーンみたいだ・・・・
- 『ポケットモンスター SPECIAL GS(ゴールドシルバー)』
- ゴールド、シルバー、レッド、グリーン、ブルーは作画のギャップのためにしばらく登場しなかったから出番が増える。
- クリス単独メインのエピソードはなかった。
- 元々不評だった第4章は、真斗派の第4章批判派はファン離れする。
- タイトルが一時的に「ポケットモンスターSPECIAL ルビー&サファイア」に変更される。
- テレビ東京以外で放送。
- 原作の連載は1996年で、小学三年から小学六年まで掲載され、間に合わせるためにコミックスでの書き下ろしも増えるだろう。
- 週刊誌並みのペースでないと間に合わなく、打ち切られてしまう。
- アニメ放送は1997年10月になっている。
- ドラゴンボールZのように原作への追いつきが懸念されるが、ポケスペはアニメオリジナルが挿入しやすいので心配なし。
- 回想シーンも多くなる。
- ドラゴンボールGTの「ブルマ動く!ベジータ改造計画」のような回想シーンで占められる話が数年に一度存在している。
- 引き伸ばしも多くなる。
- 原作のポケスペはシリアスな話が多いから、オリジナルの大半がギャグ一色の話だったりして。
- 回想シーンも多くなる。
- 原作とちょっとストーリー展開を変え、原作ファンを楽しみにさせる。
- アニメでは主人公がタケシとカスミとまたグリーンやブルー、マサキなどと行動する回数が大幅に増える。
- ムサシ、コジロウ、ニャースはアニメオリジナルキャラで、たまに登場するキャラであり、『やなかんじ~!!』で星になるオチは毎回ない。
- ピカチュウは狙わないで、主人公の行く先で泥棒行為をする役割。しかしサカキが行方不明になったため、独立する。
- スイクンハンターのミナキは珍しいポケモンの収集家として他のシリーズに登場し出世。
- ムサシ・コジロウ・ニャースと同様に、ケンジ、シュウ、ハーリー、シンジ等もアニメオリジナルキャラクターとして登場。
- イエローはレッドに助けられた黄色い髪の女の子と同じ声優なのでクレジットですぐにバレる。
- 仮面の男は声優によって視聴者から正体がバレそうだから、ボイスチェンジャーを使う設定になりそう。
- その昔やっていたおジャ魔女どれみの魔女界の女王様みたく声優クレジットを正体発覚まで?にすればOKかと
- 仮面の男は声優によって視聴者から正体がバレそうだから、ボイスチェンジャーを使う設定になりそう。
- 中高生からもファンが増えるのは間違いなし。
- 主人公が交代制なのでピカチュウはそこまで有名にならない。
- ポケモン映画にはドラゴンボール映画のようなパラレルワールドが出来る。
- ポケモンショックが起きたら、グリーンのポリゴンはアニメでは舞台から無理やり下ろされる。
- 独自の路線が始まる。
- 金田一の佐木みたいになる。
- 主人公の名前は変更される。
- だって主人公の名前が色名なのってどうよ?
- んな事言ったらコレは一体・・・
- ポケモンシリーズでは珍しく普通の日本人のフルネームにされそう。
- だって主人公の名前が色名なのってどうよ?
- RSE編は絶対一番支持を受ける。
- 真斗独特のチビキャラデザインはあまり見られなくなり、アニメと原作は若干作画に違いがある。
- 山本サトシになってもアニメでは変わりはないだろう。
- 内容がマニアックになりそうなのでネットでは話題になるな。
- wikiでも細かく掲載されそう。
- 第4章にカントー・ジョウトの図鑑所有者の日常生活が、また第5章ではゴールド、クリス、ルビー、サファイアの日常生活がアニメオリジナルストーリーとして放映される。
- ドラゴンボールでナメック星編でフリーザと激戦中の界王星のヤムチャ・天津飯・餃子また地球の亀仙人やヤジロベー達のようなみたいな感じで。
- 第3章でもカントーの図鑑所有者の日常生活がアニメオリジナルストーリーとして放映される。
- ただし原作者から矛盾が生じないように指示される。
- 盛り上がりは第2章がピーク。その後第4章でファン層が入れ替わる。
- アニメ効果で人気が出そうなキャラはブルー、グリーン、ゴールドあたりか?
- イエロー、サファイア、エメラルド、ダイヤとパールとかが小さい子供とかに人気が出そう。
- アニメオリジナルストーリーでは主要キャラの服装もしくは髪型が頻繁に変わるため、話題になる。
- 帽子をかぶらないレッド・ゴールド、お下げのイエロー、ジーパンのブルー、長髪のクリス。
- 声優は博士・ジムリーダー・四天王は実物アニメと一緒。
- レッドはサトシと同じ松本梨香。
- しかし成長するから男性声優の方が。
- 少年でも男性声優が多いガンダムキャラの声優がいいかも。ウッソ・エヴィンの阪口大助かキラ・ヤマトの保志総一朗か。
- しかし成長するから男性声優の方が。
- グリーンはシゲルと違い、男性声優。
- クールな少年だから緑川光がいいかも。
- 飯塚雅弓がブルーの声優になり、カスミは大人っぽい女性の声になる。
- イエローの場合は釘宮理恵のように少年役も少女役もこなせる女性声優がやりそうだ。
- ゴールドは竹内順子、シルバーは朴璐美がマジで似合う。
- 結局、図鑑所有者はほとんどが女性声優になる。
- しかしそれだと歴代主人公の声優で女性ばかりになるとマズイから、ガンダムのように少年でも男性声優にするかも。
- ダイゴなんか石田彰がイイ。
- レッドはサトシと同じ松本梨香。
- アニメファンから初代図鑑所有者の出番を増やして欲しいと言われ、原作でも初代図鑑所有者の出番が増える。
- ガンダムシリーズに匹敵するくらいのアニメになっていたかもな。
- 主人公が交替制だから。
- 主題歌がジャンプアニメ並に入れ替わり、ベスト盤が何枚も発売される。
- 10周年の時にはディケイドやゴーカイジャーのような、過去作とのクロスオーバー作品が作られていた(もちろん映画で)。
- 悪役に山寺宏一、速水奨、石田彰、井上喜久子、沢城みゆき、高山みなみ、緑川光、中村悠一、岡本信彦、飛田展男、チョー、吉野裕行、矢尾一樹、中尾隆聖、玄田哲章らが起用されていたかも。
- 2002年位から今放送しているポケモンアニメと別のアニメとして放送。
- 追いつかないように、アニメオリジナルストーリーが作られる。
- 現在のポケモンアニメと全く繋がりのないことを強調する。
- いわゆるパラレルワールド。
- アナザーガンダムだってパラレルワールドだから。
- テレビ東京じゃなくて、他のテレビ局で放送。
- ガンダムだって放送局が違うからありえる。
- 内容が中高生以上向けなので、主題歌もアニソンでなく有名歌手のタイアップ。
- 現実のポケモンアニメでもそうなりつつありますけどね。
- 2ちゃんねるで従来のポケモンアニメと対比されそう。