もしウクライナ侵攻が別の時期に起きたら

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全般[編集 | ソースを編集]

  1. どちらにせよ経済制裁されていた。
  2. スポーツ大会の出場を辞退していた。
  3. ソ連崩壊後早い時期、少なくても習近平体制になる以前に起きていた場合、中国は史実よりも西側よりの姿勢をとっていたかもしれない。トウ小平時代は中ソ対立の影響から事実上西側だったため。
  4. 年代によってはその時のウクライナ大統領は違う人物になっていた。
    • その場合、ゼレンスキーも史実より世界的に有名にならず、現在も俳優、コメディアンとして活動していた。(仮にウクライナ大統領にならなかった場合だが。)

2000年代[編集 | ソースを編集]

2000年 (22年前)[編集 | ソースを編集]

  1. プーチンが大統領に就任してからウクライナを侵攻していた。
    • その場合、「新千年紀も波乱の幕開けになった」と言われていた。
  2. 史実通り2月に起きていた場合、西鉄バスジャック事件の影が薄くなっていた。

2001年 (21年前)[編集 | ソースを編集]

  1. 21世紀に入ってすぐにロシアのウクライナ侵攻が起きたため、「新世紀も波乱の幕開けになった」と言われていた。
  2. 史実通り2月に起きていた場合、えひめ丸事故の影が薄くなっていた。
  3. この年に起きたアメリカ同時多発テロ事件の影響もあって、当時の世界は史実以上に混乱していた。

2002年 (20年前)[編集 | ソースを編集]

  1. ロシアは日韓ワールドカップ失格、日本対ロシア戦がない場合66.1%の視聴率記録はなかった。
  2. 同年の「今年の漢字」は2年連続で「戦」が選ばれていた。
  3. 露鵬・白露山兄弟と阿夢露は大相撲入りしていただろうか。
    • 来日が2月なので、侵攻開始の時期によるが入門はできたかもしれない。ただし日本国内での風当たりは強くなる。
    • 少なくとも、父がウクライナ人だった大鵬は露鵬を弟子として受け入れない。
      • 代わりに日本に避難したウクライナ出身者が大鵬部屋に入門していた。

2003年(19年前)[編集 | ソースを編集]

  1. イラク戦争もあった事から、この年は戦争が多発した年と言われていた。

2004年(18年前)[編集 | ソースを編集]

  1. ベスラン学校占拠事件に合わせてロシア国内は大変な状況になっていた。

2005年(17年前)[編集 | ソースを編集]

  1. 史実通り2月に起きていた場合、JR福知山線脱線事故の影が薄くなっていた。

2006年(16年前)[編集 | ソースを編集]

  1. 「出ましたっ!パワパフガールズZ」が放送当時からネタにされていた。
  2. 「ポケットモンスターシリーズ」のポリゴンZも初登場時からネタにされていた。

2007年(15年前)[編集 | ソースを編集]

  1. ソ連時代のアニメーション映画「雪の女王《新訳版》」の日本でのリバイバル公開も延期もしくは中止になっていた。
  2. ゲーム「リトルバスターズ!」の能美クドリャフカもその頃からネタにされていた。

2008年(14年前)[編集 | ソースを編集]

  1. リーマンショックと重なって世界は史実以上に大変な状況になっていた。
  2. 2008年の南オセチア紛争はなかったかもしれない。
  3. 「ストライクウィッチーズ」 のサーニャ・V・リトヴャクが放送当時からネタにされていた。

2009年(13年前)[編集 | ソースを編集]

  1. 「チェブラーシカ あれれ?」 も放送当時からネタにされていた。
    • 「真マジンガー 衝撃!Z編」も。
  2. NHK教育テレビジョンの「ロシア語会話」が、「テレビでロシア語」に一新されることもなくそのまま放送終了になっていたかもしれない。

2010年代[編集 | ソースを編集]

2010年(12年前)[編集 | ソースを編集]

  1. ゲーム「クドわふたー」も発売当時からネタにされていた。
  2. 人形アニメ映画「チェブラーシカ」 も公開当時からネタにされていた。

2011年(11年前)[編集 | ソースを編集]

  1. 東日本大震災と重なって日本は史実以上に大変な状況になっていた。
  2. 史実通り2月に起きていた場合、NZ地震の影が薄くなっていた。

2012年(10年前)[編集 | ソースを編集]

  1. プーチンが大統領職再登板してからウクライナを侵攻していた。
  2. 「ガールズ&パンツァー」のプラウダ高校の生徒たちが放送当時からネタにされていた。
  3. 映画「ONE PIECE FILM Z」も公開当初からネタにされていた。

2013年(9年前)[編集 | ソースを編集]

  1. 2013年チェリャビンスク州の隕石落下に合わせてロシア国内は大変な状況になっていた。
  2. 「ラブライブ!」の絢瀬絵里が放送当時からネタにされていた。
  3. モスクワ世界陸上はなかったか開催地変更されていた。
  4. ゲーム「パズドラZ」が発売当時からネタにされていた。

2014年(8年前)[編集 | ソースを編集]

  1. 2014年クリミア危機はなかったかもしれない。
  2. クリミア・ドンバス独立ではなく「ネオナチによるマイダンクーデターを認めない」としてヤヌコーヴィチ大統領を擁立・支援して東西に国を割っていた。
    • 東西ウクライナがそれぞれ自らを正統政府と主張する中国や朝鮮半島みたいな状況となっていた。
  3. ソチオリンピックをボイコットする国が出ていた。
  4. 「ロボットガールズZ」が放送当時からネタにされていた。

2015年(7年前)[編集 | ソースを編集]

  1. 史実で2月24日に起きていた場合、ロシア連邦航空宇宙軍によるシリア空爆もなかったかもしれない。
  2. 「アイドルマスター シンデレラガールズ」のアナスタシアが放送当時からネタにされていた。
  3. カザン世界水泳は開催地変更も。
  4. 「ポケットモンスターXY&Z」も放送当時からネタにされていた。

2016年 (6年前)[編集 | ソースを編集]

  1. リオ五輪で追放されていた。
  2. 「KOFXIV」のアントノフは登場当時ネタにされていた。

2017年 (5年前)[編集 | ソースを編集]

  1. NHK Eテレの「テレビでロシア語」が、「ロシアゴスキー」にリニューアルされることもなくそのまま放送終了になっていたかもしれない。

2018年(4年前)[編集 | ソースを編集]

  1. 翌年5月は令和改元なので、平成は戦争で終わったと言われていた。
  2. 「Fate/Grand Order」のアナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァなどの「永久凍土帝国アナスタシア」初登場のキャラクターもその頃からネタにされていた。
  3. サッカーW杯をボイコットする国が続出していた。
  4. 「劇場版 マジンガーZ / INFINITY」も公開当時からネタにされていた。

2019年(3年前)[編集 | ソースを編集]

  1. 4月以前に発生した場合、平成は戦争で終わったと言われていた。
  2. 5月以降に発生した場合、令和に改元してすぐにロシアのウクライナ侵攻が起きたため、「令和も波乱の幕開けになった」と言われていた。
  3. 「ダンベル何キロ持てる?」のジーナ・ボイドが放送当時からネタにされていた。
    • このアニメの第6話にプーチンをモチーフにしたキャラクターが登場することはなかった。
  4. 同年の「今年の漢字」は「令」ではなく「戦」が選ばれていた。

2020年代[編集 | ソースを編集]

2020年(2年前)[編集 | ソースを編集]

  1. 新型コロナウイルス感染症と重なって世界は史実以上に大変な状況になっていた。
  2. 東京オリンピックの延期も史実以上に早まっていた。
  3. 「ウルトラマンZ」が放送当時からネタにされていた。

2021年(1年前)[編集 | ソースを編集]

  1. ロシア選手団が東京オリンピックの出場を辞退していた。
    • EUROでのロシアの開催撤回もあった。
  2. 「新幹線変形ロボ シンカリオンZ」が放送当時からネタにされていた。
  3. KOFXVにアントノフは登場しなかったか。
  4. 「時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん」も刊行当時からネタにされていた。

2022年夏[編集 | ソースを編集]

  1. 同年7月8日に起きた安倍晋三銃撃事件の扱いが史実よりも小さくなっていた。
    • それでも国葬は史実通り。
    • その場合、統一教会の悪事が暴かれることもなかったかもしれない。
    • その場合、政治資金パーティー収入の裏金問題も隠蔽されていたもしくは史実より判明も遅れていたかもしれない。

2023年(1年後)[編集 | ソースを編集]

  1. パレスチナ・イスラエル戦争も起きたこともあり、この年は戦争が多発した年と言われていた。

2024年(2年後)[編集 | ソースを編集]

  1. 能登半島地震と重なって日本は史実より大変な状況になっていた。
  2. 『ロシデレ』への風評被害が懸念されていた。

2025年(3年後)[編集 | ソースを編集]

  1. フジテレビ問題と重なって、日本は、大変な状況になっていた。
  2. 大阪万博は、ロシア人だけ会場に入れない事態になっていた。