もしハワイが独立を保っていたら
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- 第二次世界大戦の時に日本に侵攻される。
- 同大戦では連合国側で参戦。
- アラスカあたりが日米の戦場になる。
- ハワイからロサンゼルス空爆は・・・無理があるか。
- 日布二重帝国になっていたかもしれん。
- アメリカはグアムやサイパン島も自治領にしないかもしれない。
- それらの島々はハワイ王国領になっている?
- 日本が委任統治→戦後アメリカ統治で、現実通りだろう。
- というか米西戦争でグアムやフィリピンを取らず(取れず)、意外にスペイン統治が続いてるという可能性も。
- そして借金のカタに南洋諸島の他にフィリピンもドイツに売却。WW1後は日本領、WW2後はハワイ・南洋諸島共々アメリカ領に。
- それらの島々はハワイ王国領になっている?
- 間違いなく親日国家。
- 日本の友好国になっていた。
- 星条旗の星が1つ少ない。
- 独立国とはいえ米軍が駐留している。
- 一方、左翼政党はその撤退を求めている。
- イギリスの保護国になっていた可能性もあった。
- その場合イギリス連邦に加盟し、英語が公用語に。
- その場合でも現在はやはりイギリスよりもアメリカや日本との関係が深くなっている。
- 一方で同じ英連邦のオーストラリア、ニュージーランドとの関係が史実より深まっている。
- 「(アメリカ)50番目の州」と呼ばれるほどの親米国家になっていそう。
- 北アメリカではなくオセアニアと見做されていた可能性が高い。
- 冷戦終結まで中華人民共和国ではなく中華民国を承認していた。
- 布台関係は上記の英連邦、アメリカ、日本並みに深かった。
- 韓国で竹島領有を主張する曲の「ハワイはアメリカ領」は「台湾は台湾領」あたりに変わっている。
- ここへの航空便はパンナムとノースウェストの独壇場だったか?
- 上記通り英連邦に加盟していたら「ハワイアン航空」がフラッグキャリアとして存在しかつてはVC-10・トライデントが主力だった。
- その流れでエアバス機が主力に。
- アメリカ発着便は国際線扱い、そのため前述便はディレギュレーション実施まで上記2社の独壇場だった。
- 上記通り英連邦に加盟していたら「ハワイアン航空」がフラッグキャリアとして存在しかつてはVC-10・トライデントが主力だった。
- さすがに日本航空くらいは就航していると思うが。