もしプロ野球に背番号0が採用されなかったら
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- 背番号00も採用されなかった。
- 02も。
- 阪神の亀山努は新人時代に付けていた背番号67のままでブレイクしていた。
- 長嶋清幸は適当な番号が空くまで背番号66でプレーしていた。
- 広島の応援歌に「背番号0バットマン・・・」という応援歌は歌われていない。
- 元南海の立石充男(史実では'84年にパ・リーグ初の背番号0)も’83年につけた背番号1のままプレー→現役引退してた。
- 横浜ベイスターズの石井琢朗も「背番号0」という応援歌は歌われていない。
- 最初から「石井その手で」だった。
- 野手転向時に最初から背番号5を背負っていた。
- ヤクルト時代の濱中治の応援歌にも「ゼロから始まる伝説を築け」という歌詞は入らない。
- 2021年オフにノンテンダーとなり横浜に加入した大田泰示は別の背番号を背負うことになるだろう。
- ドカベン・プロ野球編で山田太郎たちの背番号も変わっていた。
- プロバスケットボールでも背番号0は採用されなかった。
- 巨人では背番号が足りなくなり、多数のコーチが3桁をつけていた。
- 木村拓也は日本ハム時代のバックナンバー41を広島と巨人にまで持ち込んでいた。
- クイズ番組で「野球の背番号、全部かけるといくつ?」の正解が0でなくなっていた。
- 「9999無量大数以上」と答えなければならなかった。