もしプロ野球球団が○○だったら
(もしプロ野球球団のユース組織があったらから転送)
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全国展開推進及び南関徹底削減[編集 | ソースを編集]
- サッカー、バスケ、ラグビーのプロリーグ躍進で危機感を覚えたプロ野球を復権する為、全国展開と南関東の在来球団削減を徹底されたら?
- 東京ヤクルトスワローズ→琉球ブルーオーシャンズと合併して「琉球ブルーオーシャンズ」
- 本拠地はもちろん、沖縄県那覇市。スタジアムはドーム型。ウエスタンに移籍。
- テレビ西日本、沖縄テレビ、明治、アサヒビールが出資。
- 千葉ロッテマリーンズ→合併できなければ、筆頭株主替えで「四国角川ドルフィンズ」
- 愛媛県松山市に移転。ウエスタンに移籍。
- 楽天もスポンサーとして参入する為、イーグルスをケーズデンキに売却。
- 愛媛県松山市に移転。ウエスタンに移籍。
- 読売ジャイアンツ→中日ドラゴンズと合併して「愛知読売ドラゴンズ」
- 副産物として、「神戸サントリーロビンス」発足(その前に阪神→京都東宝、オリックス→ヨドバシ)。
- ただし、興和がスポンサー撤退すると思うのでたった1シーズンで読売はビックカメラに身売り。
- ビックは栃木県宇都宮市に移転して「栃木ビックジャイアンツ」とする。その場合、東海からは永久にセリーグが消滅する。読売からイースタン加入。
- 副産物として、「神戸サントリーロビンス」発足(その前に阪神→京都東宝、オリックス→ヨドバシ)。
- 西武ライオンズ→「金沢アパライオンズ」
- 本拠地及びホーム7割を石川県金沢市に移転。ウエスタンに移籍。
- アパが共同経営者として名乗りを上げる。
- アパ7割、西武プリンス3割となり、冠もアパに変更。
- その場合、南関側スタジアムのスケジュールが空いて、収入源となるので1と2にレンタル。
- もともと、金沢移転してもいいという話が堤オーナー(当時)からあった。
- その他
- 南関が5系統→1系統になったことで、やっと4系統増設が実現。
- 鹿児島森永エンゼルス(セントラル)、奈良朝日(新聞)ディアーズ(パシフィック)、静岡リクシルスーパージェッツ(パシフィック)、長野ヤマダエレファンツ(セントラル)。
- 南関が5系統→1系統になったことで、やっと4系統増設が実現。
- 増設以外の変遷
- 福岡ソフトバンクホークス→福岡グリコホークス、広島東洋カープ→広島エディオンカープ、北海道日本ハムファイターズ→北海道日経ファイターズ。
- ウエスタン10、イースタン6。食品4.5(ロッテが角川球団に引き続き出資するため)、家電6(リクシル含める)、映画2、新聞2、不動産1、鉄道1(阪神・西武0.5ずつ)、IT1。
新規参入に積極的になったら[編集 | ソースを編集]
- 北東北州を目論む東北三県は盛岡に新球団を誘致し見事実現。
- むしろ本拠地を巡ってもめそう。
- 松山市が政令指定都市に昇格と共に坊ちゃんスタジアムを本拠地とする四国アイアンドッグスが誕生。
- パイレーツでは?
- 愛媛の県鳥(コマドリ)にちなんでロビンスはどう?
- パイレーツでは?
- 「新潟県にプロ野球を誘致する会」の努力でアルビレックス新潟がプロ野球でも誕生。
- 一応、北信越BCリーグに「新潟アルビレックス・ベースボールクラブ」は実在しますが…。
- プロ野球チームにJリーグ風の造語はどうかと思う。
- 一応、北信越BCリーグに「新潟アルビレックス・ベースボールクラブ」は実在しますが…。
- 「一県一球団化」が実現し、プロ野球は戦国時代に。但しレベルもダウン。
- 学生プロ選手が容認され、春夏の高校野球と被ってくる。
- 四国アイランドリーグと北信越BCリーグのチームもシャッフルされてセ・パに編入される。
- 経営規模の小さい四国の球団は2つまで削減される。
- いつしか2軍が3Aと呼ばれるようになる。もちろん2Aと1Aもある。
- 日ハムの下部組織を北海道にも作ってほしい。
- セリーグとパリーグの2つに属しているが、球団数が増えすぎてしまい、メジャーリーグのように「(セントラルリーグ/パシフィックリーグ)東地区・中地区・西地区」と、地区別所属に変わる。
- 巨人と阪神の伝統の一戦が無くなるので両ファンは大反発。
- その代わり「巨人vs中日」が伝統の一戦と呼ばれるようになる。
- ただし巨人が中地区に所属することが前提。
- 地区が違うだけで同リーグなら対戦するのでは?
- その代わり「巨人vs中日」が伝統の一戦と呼ばれるようになる。
- 巨人と阪神の伝統の一戦が無くなるので両ファンは大反発。
- 交流戦がメジャーリーグのように、不公平な組み合わせになる。
- 大雑把に言うとSEGAの「プロ野球チームをつくろう」みたいな感じになる。
- 収容人数が「2万2000人~2万5000人」の球場でも本拠地として許可される。
- 日本シリーズが本拠地球場の小さいチーム同士の場合一部の試合が中立地開催になる(韓国プロ野球は実際そう)。
- でも勝率3割5分未満で7位以下の球団は消滅とし、球団が増えすぎるのを防止する。
- 猶予期間は3年。
- 球団の売却禁止期間も3年とする。
- むしろJリーグのようなライセンス制度が導入されると思われる。
- ライブドアが再びプロ野球参入を検討するようになる。
- 親会社になりたい会社は、まず実行委員会での承認を受けなくてはならない。
- 消費者金融の会社はダメ。
- 市民球団はどうするんだろう?
ユース組織があったら[編集 | ソースを編集]
- サッカーのようにNPBや独立リーグでもチーム直属の下部組織ができたらどうなるでしょうか?
- チームの保護地域に在住する場合にのみ入団が許可される。
- 北陸や四国などでは独立リーグの球団がユースを結成している。
- 現役選手、コーチとの交流が制限されないため、プロを目指す登竜門として人気が出る。
- 関係者の子息がこぞってユース入りする。
- 当然実力次第ではユース所属ながら二軍はもちろんのこと一軍の試合にも出場が可能。
- その際は育成選手→支配下登録の手続きが踏まれる。
- 広島東洋カープのような資金的に厳しい球団はユースからの選手育成に力を入れ将来の主力選手に成長させる、という方針を採ってくるはず。
- 育成枠同様に力を入れる球団とそうでない球団とで二分される気がする。
- 高野連との交流を図るも、高野連側が全面拒絶。
- そのためサッカーの「高円宮杯U-18選手権」のような大会も開催されないだろう。
- 対抗措置としてプロ野球ユース協会(仮)が日本体育協会に加入。
- しかし、長嶋茂雄や王貞治といった大物の説得により高野連側が歩み寄る形で急転直下、了承。
- ドラフト会議はどうなるのだろうか?
- 下部組織で育てた逸材を他球団に持って行かれないためにユース出身選手のためのプロテクト枠が設けられるかも知れない。
- 確実にユース選手出身者以外獲得しない球団が現れるだろう。
- 朝日・毎日(反対派)vs讀賣・中日・産経(推進派)で抗争が繰り広げられる。
- ユース出身者が何らかの事件を起こしたら反対派が「プロのユースでは人間教育をしていない」とか言って叩きそうだ
- ゆくゆくはサッカーのように中学生年代のジュニアユースチーム、あるいは女子チームを傘下に持つ球団も出てくるかも。
- 高卒でメジャーリーグ入りを希望する選手の抜け道になっていたかもしれない。
- サッカーの例を見るに実際にトップチームに昇格出来るのはほんの僅か、つまり大半はプロにはなれないということを考えるとそういった選手の進路をどうするのか?という部分も気になるところ。
- サッカーの場合はトップチームに昇格出来なかった選手が大学に進学し卒業後プロ入り、というパターンもあるが…
- もしかしたら最初のうちはユースからの選手を受け入れを拒否、なんて大学も出て来そうな可能性も。
- プロチームには入れなかったユースOBを集めて、クラブチームを結成し、社会人野球に参戦する…なんてことも。
- 一般的に部活動でありがちな先輩後輩の上下関係、丸坊主の強制といった規則やいわゆる体育会系的な体質なものもここでは多少は緩和されるのか?
- ちなみにサッカーのユースの場合先輩に対しても◯◯君、といった感じで君付けで呼ぶこともあったり。
- 高校野球は強豪私立が軒並み弱体化。
- プロに行きたい子供がこぞってユースに行くと考えられるため。親だって将来を考えるならユースに入れさせるだろうし、高野連ですら21世紀枠の現状を見ているとプロ部活と化している強豪私立の弱体化を望んでいる節がある。
- ユースに入らないとプロになれないという状況になったらなおさら。
- プロに行きたい子供がこぞってユースに行くと考えられるため。親だって将来を考えるならユースに入れさせるだろうし、高野連ですら21世紀枠の現状を見ているとプロ部活と化している強豪私立の弱体化を望んでいる節がある。
- 育成枠を使ってしまうためユースの人数は多くないだろう。
撤退した本拠地の再参入が認められていなかったら[編集 | ソースを編集]
- 野球規約では、プロ野球事業から一度撤退した企業は再び球団を保有できません。もし撤退した球団の本拠地も再び参入が認められていなかったら?
- 別球団と共用している場合は適用外。
- 球団は本拠地撤退の事態にならないよう球場、ファン共々積極的な地域密着を行う。
- そもそもこうなる理由がわからない。
- 地方活性化のための強制エキスパンション?
球場のみ[編集 | ソースを編集]
- ロッテオリオンズは千葉マリンスタジアム完成までずっとジプシー状態。
- ホークスは福岡ドーム完成時に福岡に移転。
- 福岡移転前は北九州を本拠地にしていた。
- バファローズは大阪ドームを巡って一悶着起こしていた。
- イーグルスは宮城球場を巡ってロッテと一悶着起こしていた。
- プロ球団撤退後の球場の末路を考慮するとこれが一番ありえる。
- でも実際に導入される際には改修すればセーフと言うルールが出来そう。
市区町村[編集 | ソースを編集]
- ホークスは本拠地を北九州に移転。
- イーグルスは仙台を巡ってまたもやロッテと一悶着。
- 大阪ドームは大阪市外に建造されていたかバファローズは藤井寺球場を合併まで本拠地にしていた。
- 形式上は日本生命球場とのダブルフランチャイズなので大阪市が撤退したとはみなされない。
- 東京23区はそれぞれ別扱い?
都道府県[編集 | ソースを編集]
- ホークスは福岡以外の九州の県に移転。
- イーグルスは宮城を巡ってやはりロッテと一悶着。
- これをやってしまうと47都道府県全てに移転した時点で一切の本拠地移転ができなくなるから、そうなった際にはリセットなどの措置が取られるだろう。
現在も一定の勝率を下回った球団が解散処分となったら[編集 | ソースを編集]
- 史実では、1950年代にセでは3割切った球団が解散、パでは3割5分切った球団が一年休業などの制度がありました。
- 球団が史実とかなり変わっている。
- おそらく1950年代から一貫して現存するのは巨人のみか。
- 解散というが、実際はどこかの球団と合併、余った選手などで新球団みたいな形だっただろう。
欧州サッカーのような自由競争、昇格降格制だったら[編集 | ソースを編集]
- 1部リーグは8~10球団1リーグ、18試合総当たり。
- Jリーグのように日本中にチームができていた。
- ドラフト制度がなくなり資金力でいくらでも選手を取れるようになるので、ソフトバンクは100勝するビッグクラブになっていた。
- 2021年にようやくセリーグが反撃したが、2000年代後半~2010年代のパ・リーグの強さなら、真っ先にNPB2に降格するのはセリーグのチーム。
- 2000年代後半~2010年代前半ならカープとベイスターズが濃厚。
- 史実で両者が強くなってきたあたりにNPB1に昇格。
- そのあたりでかわりにドラゴンズがNPB2に降格。
- 楽天はJリーグのヴィッセルのように、大金を積んでメジャーリーガーたくさん連れてきて下位に沈む。