もし九州が○○だったら
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独立項目[編集 | ソースを編集]
○○と陸続きだったら[編集 | ソースを編集]
本州と陸続きだったら[編集 | ソースを編集]
四国と陸続きだったら[編集 | ソースを編集]
- 十三州と呼ばれていた。
- 愛媛県と大分県が陸続きになる。
- 歴史上から見ると、本州よりも九州から歩いて行ける四国が重視された時期があるため、四国は史実よりも発展していた。
- 逆に中国地方はあまり発展していない。
- 大島根県が存続したままかもしれない。
- 逆に中国地方はあまり発展していない。
- 交通網も四国経由が主流だった。
- 松山・高松は政令市になっていた。
- でも大分県は通過県の扱いをされていた。
- それでも十三州最大の都市は福岡のまま。
- 新しく宇和海にあたる部分にも旧国が出来ていた。
- 宇和島は蜜柑の名産になっていなかったかも。
佐賀関半島と佐田岬半島が陸続きだったら[編集 | ソースを編集]
- 「九州」と「四国」は「十三州」になっていたのだろうか…
- 地峡の幅が細いので史実と変わらなかった可能性もある。
- 予讃線は松山~八幡浜が「豊予線」となり、以南は予土線に組み込まれていた。
- 大分側は幸崎で接続。
- 松山道と東九州道もつながる。
- 別府(または由布院)と道後が同盟を組む。
- 南側の海は「佐伯湾」だろうか。「宇和島湾」だろうか。
- 寝台特急「瀬戸」は存在せず、高松へは「富士」の付属編成が行く。
- 淡路島経由の本四連絡鉄道が開業した場合、「富士」も285系化され、「サンライズ富士」となっていた。
- 意外にも、海路での交易がない分、豊予間の交流は、今以上になかった可能性もある。
- 藤原純友は、反乱を起こすことはなかった。
存在しなかったら[編集 | ソースを編集]
- 下関市が政令市になっていた。
- ただし長崎の代わりに原爆が落とされていた。
- ライオンズの成り立ちが変わっていた。
- ホークスは現在も関西にあった。
- あるいはソフトバンクになったあたりで静岡あたりに移転していた。
- JR九州がないので、三島会社ではなく二島会社と呼ばれていた。
- 沖縄県は四国地方とひとまとめにされることが多かった。
- というか島津家による侵略がないので琉球王国が存続していた。
- 山内氏が琉球王国を攻めるのは流石にないはず。
- 中国の一部になっているか、近代以降にはイギリスあたりの植民地になっていた。
- 中国が現実より海洋進出を強めていて、世界情勢が大きく変わっていた。
- 九州近海にある離島は山口県か沖縄県に属していた。
- 種子島・屋久島も琉球王国の支配下に入っていた。
- 天草あたりで1つの県を構成していた。
- 日本の東西のバランスが多少東へずれる。
- 関東以北が東日本、東海・甲信越以西が西日本とされることが多かった。
- 道州制は道制と呼ばれていたかもしれない。
- あるいはアメリカ等の諸外国に合わせて州制と呼ばれていた。
- フューチャーズもブルックスも静岡県に残ったまま。
- フリューゲルスは北海道か北陸を準ホームタウンにしていた。
- 薩摩藩や佐賀藩がないので明治維新の展開も大きく変わっていた。
- 下手すれば明治維新が起きず、日本近代史が大きく変わっていた。
- 土佐清水市が本土最南端の市として有名になる。
- 大相撲大阪場所は年2回開催されている。
- 阿蘇山や雲仙岳などは海底火山として存在。
- 全都道府県に第三セクター鉄道を含めた私鉄路線があるとみなされた。
大きさが○○だったら[編集 | ソースを編集]
北海道並みだったら[編集 | ソースを編集]
- 人口は3000万人位居る。
- 福岡が東京に次ぐ日本第二の都市に。
- 九州どころか、二十州になっていた。
- 県も15位あった。
- 九州新幹線は国鉄時代の内に開業。
- JR九州も20世紀中に上場していた。
四国並みだったら[編集 | ソースを編集]
- 人口は700万人位だった。
- 福岡の政令指定都市移行は1980年代だった。
- JR九州は赤字続き。上場など夢のまた夢。
- 佐賀県は長崎県の、宮崎県は鹿児島県の一部だった。
10倍だったら[編集 | ソースを編集]
- 人口は5000万人を超えている。
- 日本の面積が70万㎢になっていた。
○○に反転していたら[編集 | ソースを編集]
180度に反転していたら[編集 | ソースを編集]
- 南九州市が北九州市だった。
- 門司港駅が日本最南端の駅に。
- 駅名も変わっている。それはない。
- 熊本が今でも九州の中心だった。
- もしくは鹿児島。
東西反転していたら[編集 | ソースを編集]
- 現実で東九州と西九州を冠するのが逆になる。
- 現実の東九州にあたる大分・宮崎は東シナ海に面するために現実以上に発展。
- 現実で九州新幹線が通っている方も瀬戸内海に面しているため、東西で均等に発展していた。
- 大阪・広島・福岡で瀬戸内海三大都市とされていた。
- 鹿児島県では薩摩と大隅の格差がなくなっていた。
- 大隅線は今でも健在。場合によっては南薩線も健在だった。
- 東九州新幹線が整備新幹線に含まれて、2022年に大分まで開業した。
- 長崎は四国との交易拠点として栄えていた。
- 並びに長崎と宿毛or宇和島の間にフェリーが運航され、長崎と四国の間に交流が生まれていた。
- 一方で別府が江戸時代に大陸との貿易拠点として栄えていた。
- 門司も。逆に佐世保は本州との接点として発展し、関門ではなく関佐という言葉が生まれていた。
- 東西反転する位置を考えると柳佐(柳井と佐世保)では。
- 門司も。逆に佐世保は本州との接点として発展し、関門ではなく関佐という言葉が生まれていた。
- 中津が韓国との貿易拠点として栄えていた。
- そのため耶馬渓の韓国人観光客が現実より多かった。
- 天草も東西逆になる。
- 並びに苓北富岡港と土佐清水港の間にフェリーが運航され、天草と四国の間に交流が生まれていた。
○○と入れ替わっていたら[編集 | ソースを編集]
四国と入れ替わっていたら[編集 | ソースを編集]
- 岡山は福岡と仲良しに!
- 北九州市は人口100万人を維持し、岡山市も90年代に政令指定都市に移行した。
- むしろ岡山市は広島市より早く政令指定都市に移行した。
- TVQは北九州市に本社を置き、岡山と電波の乗り入れをしていた。
- 北九州市は人口100万人を維持し、岡山市も90年代に政令指定都市に移行した。
- 九州新幹線は岡山で分岐していた。
- 瀬戸大橋は、上段が幹線道路、下段が新幹線専用線路だった。
- 山陽新幹線は高松が終点だった。
- 松浦と柳井を結ぶ肥防大橋も建設される。
- 原爆は史実通り広島や長崎に投下されていた。
- ホークスは移転しなかった。
- ライオンズも埼玉に移らなかったかも。
- 大阪が今でも経済の中心だった。
- 大分は関西に近いだけあって関西志向が現実の徳島並みに強かった。
- 東瀬戸自動車道と東九州自動車道の分岐点になる宇佐が現実より発展し、大分県北部最大にして大分県第二の都市が宇佐市になっていた。
- 神戸~宇佐ルートに鉄道が通っていた場合、大阪~大分・宮崎・鹿児島間に特急が運行されていた。
- 大阪~鹿児島は大分・宮崎経由が近くなるので、こちら側がメインになっていた。
- 別府や由布院の温泉地は関西方面からの観光客で賑わうようになり、それらの温泉地は有馬や城崎や紀伊白浜と一括りにされていた。
- それでも淡路が大分県所属だったかは微妙。
- 豊予海峡トンネルならぬ豊紀海峡トンネル構想がある。
- 熊本市が今でも九州の中心だったら、宇佐~玖珠~小国~菊地~熊本の国道387号沿いに鉄道が建設されていた。
台湾と入れ替わったら[編集 | ソースを編集]
- 新高山が日本一高い山になっていた。
- 台湾新幹線が山陽新幹線と一体化していた。